AIRJAM2011 9/18(日)@浜スタ。

September 28 [Wed], 2011, 3:06
どうもどうもらっしゃいらっしゃいカラオケ行くならバンドやれカラオケもバンドも大好きなひるたの日記です。いも通りテキトーに読んで、読んでないフリしてスルーしてくださいおなしゃすあ、やっぱりイイネしてくださいおなしゃす始まるよーを観に行きました。(日)浜スタ会場入り口数日前おれ「親父おれやっぱり、どうしてもハイスタが観たいんだ」親父「おー、いってこいよ。その代わりちょっとシャツ貸してくれ」おれの×アスパラガスのシャツと引き換えにお金を借りる。親父、ありがとう。当日親父から借りた金を握り締めて、チケットを持たずに向かいました。スタートくらいには着く予定がご近所の音も達、とむさんを起こしに行けとの指令のメッセージが来るえまじでしょうがねえ起こしにいくために戻り、借金取りかのごとく、ドアをドンドンピンポンしまくって叩き起こすそっからバイクに乗っけてもらい会場へ向かうはもちろんハイスタ着いてからはりさと彩美とまあなに合流率高い。アガる。あんなさんとも合流酒おごってもらう。あざーす最初っから音漏れなんて考えてなくて、チケットを手に入れる方法を全力で探すが持ってたテスト用紙の裏に気持ちを伝えるプラカードこれ持って待ってたら、ダフ屋のおっさんに「兄ちゃんーチケット欲しいだろー八万なら譲ってやるよ」とか言われてブチギレそうになったなんで最後まで会場入らないようなおまえが持ってて、死ぬほど行きたいおれが持ってねーんだよ死ね絶対に入ってやるって決意した瞬間だった。おれが持っててもダメっぽいことに気づく。ごめん、りさ持っててくれ。りさに持たしたら割りとすぐにチケット定価で譲ってくれる人が見かるあ、まじすか。そうなっちゃいますでもその時はおれ不在。有名な物販バンドの尾本さんと写真撮ったりいちゃいちゃしてましたツーショット本当にばかやろう。ツーショット久しぶりでアガったおれが帰ってきたらその人がいなくなってた。しかし、またすぐに見かるすげえ、パワーすげえよ。おれ「いくらで譲ってくれるんですか」神「いやいや、友達来れなくなっちゃったからタダでいいよ」えええその時どんな表情してたかわかんないけど泣かないように我慢してたのは覚えてる。嬉し過ぎてはしゃいでたら、知らないおっさんとかからおめでとう本当に良かったねめでたいなーとか言われて、酒貰ったりして乾杯した。周りのおっさん達とも黙って頷いて、握手しまくったどんだけ良い人ばっかなんだよ。名前も知らない人だけど、本当に感謝してます。その後順調に四人分のチケットが見かり、ハイエイタス辺りから全員で入る。あの暗くなったくらいの時間帯のハイエイタスヤバかったね。細身さんの歌声はやっぱりすごかったいっそエルレ復活しちゃえば良かったのになんてちょっとだけ思ったりもしてしまった。マキシマムザホルモンなんだかんだで初めて観たいやいや、やっぱりすごいねハイスタからの挑戦状だと思って、全力でやります的なこと言ってた。ナヲ姉さんはハイスタの三人とセフレらしいよあと上原フトシね。すげえよまじでクソ上手い。変態だった上原フトシ信者みたいなベーシストはにはいないのかまじであんなベーシストとバンド組んでみたい最後にやった嵐はお客さんみんな楽しそうだったユアマイソウルソウルいーもすぐそばにあるーブラフマン圧巻だった。ブラフマン。生まれて初めて体感するブラフマンのライブ。今まで一度も生で見る機会がなくて、マジでめちゃくちゃ楽しみだった。トシロウさんのは、一言一言発する度に次にどんな言葉が出て来るのかゾクッとするというか、鬼気迫るあの感じ。『当時は今日の若ぇバンドはいなかったよなぁ。年、休止してどこに行ってたんだ』スタジアム中が息を飲んだ。からの、ニヤリと笑って『今日という日を誰よりも楽しみにしていた、はじめます』マジで、全身に鳥肌が立った。あの日から年、休む事なく走り続けて来た人の言葉の重み。自然に涙が出て来た。『今でも、俺はライブで死んだっていいって思ってやってる。でも、今日だけは、ライブが終わった後に、次のバンドが見てぇ』ラストも、ハイスタが出る方のステージを指差して終わった。本当に、誰よりも深い愛を感じた。セットリストも最高だった。圧巻、ただただ圧巻。あぁ、これがあのブラフマンのライブかって、放心状態だった。※ブラフマンはのさんの日記におれの気持ちが全部先に書いてあったので、勝手ながら引用させていただきました。問題あったら消そうかなハイスタに備えて、ステージ側ににいたんだけど、で抑えきれなくなって全力でステージへ駆け込んだ。昔の曲多くて本当に嬉しかった。姉ちゃんが友達から借りたのビデオを中くらいの時に観たのがきっかけだったかなぁその時に伝説のバンドがいることを知った。そう、それがまさにギターソロラビンユーアンコールステイゴールド始まり。もうイントロ始まった瞬間から、気持ちが全く抑えきれなくて速攻ダイブしてた完全に無意識だった。あの伝説になって神格化されているようなバンド、ハイスタが生で観れている喜びを世代でもなんでもないただのリスナーのおれが全力で表現できる最大限の行為だったには特別な思い入れがあって、おれが一番最初にコピーしようとして、めちゃくちゃ頑張った曲だった。ツネさんのイントロのカウントからの難波さんのハイポジションを使ったベースライン健さんの弦をひたすら掻き鳴らすギターのリフメロディライン歌詞の和訳もう、本気で全てが大好きな曲なんだ。ああ、おれは今あの音源でしか聴いたことがなかった、ハイスタを観ているんだなぁって気持ちを考えていたら本気で泣いてしまった。そっからはもうなんも覚えてないや本当に夢を観てるような、すごく不思議な感覚だった。何度か両足が吊って動けなくなってて、最後のが終わって、難波さんの息子さんを見届けたあとは軽く倒れちゃって、救護室に運ばれてました。靴もブービーのタオルもなくなってたけどなんにも後悔してないです。難波さん「おれ達は日本を元気にするために集まったからね」「今、バンドやってるやは諦めんなよ」この言葉がすごく印象的だった。おれが今やってるバンドはどこにでもあるようなコピーバンドだし、音楽で食っていこうなんて覚悟は今のところなんにもないんだけど、すごく励まされた気がした。モチベーションもすごく上がった。本当に感謝しています。木町田でライブやります。来れる方は、是非とも遊びにきてください「また来年」とても良い言葉をいただきました。また、ハイスタを観れる時までに、少しでも成長していたいなと思いました。読んでくれた方々へ今度会ったら酒でも飲みながらたくさん音楽の話をしましょう少しでも気持ちが届いたら嬉しいと思います。おれは忘れないおまえが「いまでも金ピカのままで」って言ったこと忘れられないんだいも心の中に「」finelog.jp 悪徳
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