●『全統一労働組合』を野放しの東京都の責任を問う!

February 26 [Tue], 2013, 20:40

1st掲示板サイトにて、法務大臣が指揮権発動する以外はない司法の危機が発生しています!


我々が告発する刑事犯罪を隠蔽する『故意』にて、『全統一労働組合』及び「大竹夏夫」及び「赤羽 宏」及び「坂口禎彦」弁護士及び検察官「加藤 .亮」等法曹会関係者は、当告発投稿を削除する教唆を、1st掲示板に対して、行い続け、弁護士事務所や公共機関のURLをも貼り付け不可能とする教唆をも行い続けております。

当サイトの管理企業も、告発が全て「真実」である故に、『全統一労働組合』及び、検察官「加藤 亮」及び前述の弁護士等の法曹界関係者等は我々告発者に提訴がしかけられず、前述の弁護士等及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等より依頼をうけた人物が、逆恨み的に我々告発者の実名を挙げ、我々に対して、名誉毀損を永続しておるのを、認識して降りながら、犯罪隠蔽の故意にて、この教唆に従っております

よって、わが国の司法の一大危機として、『当サイト』を管理、運営する職員自体が 以下の理由にて検察官「加藤 亮」及び「大竹夏夫」弁護士及び「赤羽 宏」弁護士等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在も永遠と重ねておる刑事犯罪を隠蔽する共謀正犯を犯しておるという司法の緊急事態を  様々なカテゴリーにて、一人でも多くの国民に告発し、公共の利益を増進」させる為にタイトルに沿って語り合い告発しあいましょう

↓詳細

http://ztjhhr.seesaa.net/

ニューハーフの(A)さんは平成9年当時に千代田区神田に存在する (財)漁港漁村建設技術研究所という公益団体であり、
http://www.jific.or.jp/


水産省の外郭団体の理事長であった、『福屋 正嗣(ふくや まさつぐ)・・昭和11年生れ、島根県出身、東京大学卒・・【(は現在も「潟Zンク21」(東京都中央区堀留町2−10−9 代表電話03−3667−1009)という、漁港及び河川建設整備等のコンサルタント企業を経営しており、かつ、郵政省の「国際ボランティア貯金ひまわりの会」代表を務めておる「公人」である事実を確認致します。)が自身が実質的に経営する殆ど実態のない、無駄に国民の税金に負担をかける目的で設立した、実際に仕事を請け負う業者に、前述の財団の仕事を丸投げするコンサルタント会社であった潟Aイエフシーコーポレーションに税金からなる報酬が発生しておる平日の昼間の公務中に(A)さんに立場を利用した情事を強要しながら遊びほうけるために雇用されておったのですが、つまり、税務署に対して前述の会社には常勤の従業員がいないのでは体裁が悪い故、税務署に対して体裁を取り繕う目的でも福屋は福屋自身の性的嗜好であるニューハーフの(A)さんを社員として雇用したのです。

この事実は、この福屋自身が平成9年当時の神田警察職員の警部補であった『深澤 信雄』による平成9年11月28日付けの調書にて認めております。

よって、水産省から特殊法人に天下りして理事長の職についた福屋が行った行動事実を鑑みれば、当然福屋に対して特殊法人は皆様の税金からなる退職金の発生せぬ懲戒解雇を行うのが相当であるにもかかわらず、しかし、現実には特殊法人は福屋に対して懲戒解雇を行わず、皆さんの税金からなる退職金をまんまと福屋にせしめさせる任意退職の形をとらせた事実を確認します。
 
 またこの天下り理事長であった福屋が、前述の目的にて設立したト会社「潟Aイエフシーコーポレーション」は社名を天下り理事長であった福屋は「潟tーム」と変更した後に、この「潟tーム」を福屋は静岡に住所を移転させ、その移転させた同日に会社を閉鎖するという不可思議なる行動を行っております。
その前述の会社の名ばかりの代表取締役に名前を貸したのは、島根県浜田市熱田町1598番地 に存在する、漁港整備、港湾事業を専門に事業を拡大し県内屈指の港湾事業者である

建設会社「サンクラフト(元)中垣組」の代表取締役である『中垣 健』という人物でございます。
http://www.sankraft.com/company.html

かつ、(A)さんは、平成9年の8月に入ると、前述の理事長である福屋及び平成9年度に 神田警察署長であった『後藤 貞一』の教唆のもと、同じく神田警察知能犯担当の警部補であった『榎本』より、前述の財団理事等による 税金不正流用の証拠を所持しておるならば、前述の理事長である福屋の手元に証拠書類を返し、犯罪を隠蔽させろ!さもなくば、何かしらの冤罪をきせて、(A)さんを逮捕拘束させることも、厭わぬぞという脅しの電話を夜間の22時頃に受け続ける被害が発生いたしました。

 よって、当然(A)さんは神田警察と前述の特殊法人にこの脅迫と脅迫教唆を電話等にて抗議しつづけましたが、しかし平成9年当時に神田警察署であった『後藤 貞一』及び前述の特殊法人の幹部等は共謀し、前述した榎本による脅迫事件を隠蔽する為に、(A)を「業務妨害」という言いがかりをつけて逮捕してきたのです。これが(平成九年刑(わ)第. 二八五六号 事件)です 

当然、前述の通り、単に神田警察と前述の特殊法人に対する(A)による抗議の架電等を止めたいのならば、神田警察と前述の特殊法人は(A)に対して、来館及び架電を禁止する

「仮処分」
 
を申し立てればよかったのですが、しかし、仮処分では(A)の身柄を逮捕拘束出来ない故に、つまり、(A)は(A)に対する仮処分を求める法廷にて自由に榎本による脅迫答弁の音声テープ等の証拠類を提出することが可能であり、よって、神田警察と前述の特殊法人がAに対して仮処分を申し立てる行為は神田警察と前述の特殊法人にとって薮蛇状態になる故に、神田警察と前述の特殊法人の幹部職員等はまず、職員の不正を隠蔽する為に、(A)の身柄を拘束し(A)が(A)自身の嫌疑を自力で解消する能力と、職員の不正を立証する為の証拠を(A)自身が法廷にて提出する事を不可能とし、(A)が当然無罪であろうとも、(A)が無実の罪を認めなければ、身柄の釈放を認めない人質司法の罠に陥れた戦略なのです。

かつ、神田警察署であった『後藤 貞一』は(A)の特殊法人に対する架電の内容が、前述の榎本による脅迫答弁に対する抗議であった故に、『後藤 貞一』は特殊法人からの(A)を「業務妨害」の冤罪に陥れる為の告訴状を2度も受理を却下しておるのです。

更には、前述の榎本による脅迫犯罪を隠蔽する策略にて、検察官「加藤 亮」及び前述の『後藤 貞一』は(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)にて、「公文書偽造」に相当する供述調書偽造だけには 止まらず、「証拠隠滅等」等に相当する、検察庁にての(A)による供述調書は4日分存在しておらねばならぬにもかかわらず、後半の2日分の供述調書しか存在しておらぬという、検察官「加藤 亮」等による公文書棄損等の、刑事犯罪の隠蔽を行う刑事犯罪をも重ねました。

 また、検察官「加藤 亮」及び神田警察署であった『後藤 貞一』は(A)の弁護人であった「坂口 禎彦」をも懐柔し、法廷にて、前述の榎本による脅迫や、前述した検察官「加藤 亮」による「公文書偽造」及び「証拠隠滅」等を一切黙認させ、(A)をいわれなき欠陥判決に導き、皆様の血税を食い物にし、この日本国に存在が無くとも、全く国民の皆様にとって支障のない前述の神田警察署長及び、特殊法人の幹部による刑事犯罪を隠蔽し、この特殊法人や神田警察署長の利益を死守してみせました。

 また、(A)さんは、東京弁護士会に所属する弁護士『大竹 夏夫』に対して、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本が犯した脅迫及び検察官『加藤 亮』等による公文書偽造等を追及する目的及び、(A)の無罪を立証する再審請求の下準備として、民事調停(東京簡易裁判所平成14年(ノ)第1557号調停事件)を申し立てるよう依頼いたしましたが、『大竹 夏夫』は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、前述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わないという、弁護士法及び弁護士倫理に反する非行事由を発生させた故に、(平成.15年 東綱.199号) として懲戒請求を申立てましたが

しかし、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に『大竹 夏夫』が(A)さんに対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も大竹夏夫は(A)さんに対して行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求しましたが、日弁連は『大竹 夏夫』に対する懲戒を放棄しております

 また、(A)は前述の理事長である福屋の顧問弁護士である東京弁護士会所属である「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対しても、前述の榎本に対する脅迫教唆及び、「坂口 禎彦」弁護士に対して、神田警察署長であった『後藤 貞一』等による公文書偽造罪等を隠蔽する教唆を行った等の理由により、東京弁護士会に対して(平成.15年 東綱第.258号)として懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽 宏自身」が用意作成したという物理的証拠も発生しました。

よって、(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽 宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽 宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠及び、刑事犯罪に抵触する「大竹 夏夫」による強要答弁について釈明を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「松本」等及び警視庁職員等は、(A)に対してこれ以上、検察官加藤亮等による公文書偽造等の刑事犯罪や、刑事犯罪に抵触する「大竹 夏夫」による強要答弁及び前述の「赤羽 宏」及び「坂口禎彦」による犯行を追及したならば、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は何としても前述の「加藤 亮」及び「大竹 夏夫」及び「赤羽 宏」及び「坂口 禎彦」による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしており、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、やりたい放題の人権蹂躙を行っております。

・・・よって(A)は日弁連に対して当然、「坂口 禎彦」に対しても(平成.16年東綱 第.2号)として懲戒審査を申立てております。・・・

 つまり、(A)さんを含めた私達国民はこの日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁職員等による刑事犯罪を、警視庁にも検察庁にも日弁連にも告発できない状態です。

かつ、更に、前述の『大竹 夏夫』弁護士による強要犯行を物理的に証明する音声テープを裁判所に提出し、精査を要求いたしましたが、裁判官の『寺田 逸郎』及び『古田 佑紀』等はあらかじめ、検察及び警視庁官僚及び『大竹 夏夫』弁護士及び日弁連の職員等に懐柔され、卑劣にもこの精査を放棄し、故意的に事実上刑事犯罪に抵触する犯罪隠蔽の犯罪を犯しておる状態である事実を確認します。


現在、前述の特殊法人の理事長であった『福屋  正.嗣』が経営する「潟Zンク.21」を厳しく糾弾する広島市市会議員である平野博昭のHPのリンク先です

(No.113) 平成16年6月17日 『世論の誘導について』をご覧下さい
http://www.hirano-hiroaki.com/my_thinking/20040617.htm


『坂口禎彦』弁護士(東京弁護士会)  
〒104−0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203
新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html

『大竹夏夫』弁護士(東京弁護士会所属)
〒102-0083 東京都千代田区麹町6丁目4番麹町ハイツ406号 
      『レセラ四ッ谷法律事務所』   
大竹夏夫の所属する「『レセラ四ッ谷法律事務所』」ホームページです
http://lesela.com/
http://www.relifeplan.com/index.html


『赤羽宏』弁護士(東京弁護士会所属)
〒104−0061 東京都中央区銀座1丁目6番10号土志田ビル5階
       銀座法律事務所
        
赤羽宏の所属する「銀座法律事務所」ホームページです

http://www.ginza-law.jp/


かつ、(A)さんは、神田警察署知能犯担当警部補であった榎本より、前述の脅迫被害を受けたおりに、

飯田橋に存在する 労働者相談センターの職員であった 『栗原』(現在は池袋労政事務所の普及課配属)に紹介を受けた、東京都の労政事務所が紹介する 労働組合 である 


『全統一労働組合』
東京都台東区上野1−1−12
新広小路ビル5階
電話(代表)03−3836−9061
http://www.zwu.or.jp/

の書記長である 『鳥井 一平』に対して、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本より、前述の脅迫被害を受け続けておる事実を告発し、ただちに、東京都が紹介する 労働組合の責任として、榎本よる前述の脅迫犯行を 告発し糾弾するよう要求いたしました。

しかし、『鳥井』は(A)さんよりカンパ金及び 月々の組合費を受け取りながら、前述の天下り理事長であった、『福屋  正.嗣』及びその弁護士である『赤羽 宏』等に懐柔され 前述の平榎本よる脅迫犯行を 告発し糾弾する行為を一切行わなかった事実を確認いたします。

つまり、『鳥井』は、前述の天下り理事長であった、『福屋』及びその弁護士である『赤羽 宏』等に懐柔され 榎本よる前述の脅迫犯行を 告発し糾弾する義務を放棄する裏約束が結ばれておったからこそ、榎本よる前述の脅迫犯行を握りつぶす故意にての、不当なる敗れかぶれの逮捕監禁を実行なしえた事実はいうまでもございません。

よって、この 『鳥井』による刑事犯罪に抵触する『故意』的な犯罪隠蔽の事実を検証すれば、『全統一労働組合』は(A)さんのような、後ろ盾の存在しない個人加入の組合員に関する事案に関しては、今後も不当労働行為等を執り行い続ける経営者等と裏で不当に通謀する危険性が高い故に、

前述の、飯田橋に存在する 労働者相談センターの職員であった 『栗原』は池袋労政事務所に移転になった故に、(A)さんは池袋労政事務所を訪れ、栗原及び、袋労政事務所所長の『西岡』に対して、栗原が公務として紹介した『全統一労働組合』の所業を抗議しましたが、


前述の栗原及び、栗原の上司である池袋労政事務所所長の『西岡』及び、同労政事務所労働相談課職員中野等は、前述の検察官「加藤亮」及び神田警察署であった『後藤 貞.一』及び同署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の犯行も、更にこれらの犯行を故意的に隠蔽してみせた『全統一労働組合』の書記長である『鳥井 一平』による刑事犯罪に抵触する『故意』的な犯罪隠蔽の事実は十分認識しておるが、だからといって、後ろ盾の存在しない(A)さんに何ができるものかという意味の、国家司法に対する挑戦を意味する言動を重ねた故に、

憲法に保障された、公務員の処分を請願する権利に基づき、(A)さんは内容証明郵便にて、池袋労政事務所に対して、池袋労政事務所所長の『西岡』等に対する処分及び、前述の『全統一労働組合』に対する調査及び指導を、上級監督機関に申し送るよう請願書等を提出した事実を確認いたします

その後、(A)さんは池袋労政事務所におもむき、同所の職員等に前述の目的にて送付した請願書はどうなっておるかを尋ねたところ、同労政事務所労働相談課職員中野等は、確かに、国民には公務員に対して処分を請願する権利はあるが、しかし、後ろ盾の無い(A)さんは別で どう人権を蹂躙しようともかまわないと決めた故、そんな請願書など どこにあるか知ったことではないという意味の言動を述べておる事実を確認したします

池袋労政事務所
〒170-0013豊島区東池袋4-23-9
03-5954-6110(ロードー110番)

かつ、我々はヤフー掲示板等にても同様の告発をおこなっておるのですが、前述の弁護士等及び前述の法曹機関の関係者の人物は、前述の掲示板等にて、我々に挑戦を込め、『我々の実名をあらゆる形で出す名誉毀損を永続』を繰り返しております

 よって、前述の犯行の告発を受けておりながら、この犯行を永続しておる人物を何故に検挙せぬのであるのかを刑事告発を受けておる、丸の内警察署の刑事課の担当職員である『藤井』課長代理に抗議を兼ねて問い合わせて下さい

丸の内警察署 東京都千代田区有楽町1-9-2 03-3213-0010(代)


更に、我々は、

『全統一労働組合』及びその書記長である鳥井一平及び、検察官「加藤 亮」及び「大竹夏夫」弁護士及び「赤羽 宏」弁護士等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在も永遠と重ねておる刑事犯罪を隠蔽する共謀正犯を犯しておるという司法の緊急事態を 一人でも多くの国民に告発し、意見を交わす為に

1st掲示板を含め様々なサイトにても、告発を行っておりますが、

『全統一労働組合』及び『大竹 夏夫』弁護士及び『赤羽 宏』弁護士及び検察庁及び日弁連の職員等は、前述のサイトを管理する管理会社に対して、犯罪隠蔽の故意にて、当投稿を削除させる教唆を永続しております故に

我々は、我々は前述の投稿を削除させる教唆に対する抗議を、平成17年9月21日19時08分に『大竹夏夫』弁護士本人に対して伝え、質問投稿の内容に偽りがあり提訴するならば我々は受けてたつ旨を申し伝えましたが、

『大竹夏夫』弁護士は『大竹夏夫』弁護士及び『全統一労働組合』及び『赤羽 宏』弁護士側から我々に提訴を仕掛けたならば、質問投稿を証明する証拠類が実在する以上、『全統一労働組合』及び『赤羽 宏』弁護士及び『大竹 夏夫』弁護士及び検察庁及び日弁連の職員等にとって藪蛇になる故に、

執拗に、1st掲示板に対して我々の告発を削除させるかたちで・・

・・つまり、1st掲示板に対して犯罪隠蔽を幇助させる正犯行為を教唆する形で、皆様国民の糾弾の視線を逸らし続けてみせると、皆様国民に対する挑戦を意味する言動を述べております!

よって、検察庁各位並びに主権者の皆様『全統一労働組合』による1st掲示板に対する刑事犯罪隠蔽教唆を何とかしてください!

http://www.youtube.com/watch?v=7uqAVjObalc
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