弦巻楽団観て来ました

April 28 [Wed], 2010, 20:03
観劇感想 書くの久しぶり!物産です

弦巻楽団#11 「EQUINOX」@シアターZOO
観て来ました。

弦巻楽団さん・・・けっこう、久しぶりに観た気が。。。
どうしてだか、あまり。。。機会が無かったんですよね。

あらすじ?とは言えないけれど、宣伝文を引用

イクイノックス―――昼と夜が完全な均衡を保つ日。

幸せになるために、穏やかな日々を手にするために、
女はいろんなことを無かったことにしてきた。
怒り、屈辱、夢、自分自身。
振り払っても振り払っても結局は積み重なる哀しみ。

運命のように、
悪戯のように、
ちょっとした悪意がその想いに火をともす。
心は闇に溶ける。
あるいは、

弦巻楽団#11はサスペンスと哀しみを主題にした悲劇。
コメディの冴えはそのままに、「誰でも楽しめる」楽団エンターテインメントの新たな一面をお見せします。

最近、笑うだけじゃ気が晴れないなら、
元気なのに、絶望的な後ろめたさがぬぐえないなら、
真夜中に目が覚めて、思わず夜空に月を探してしまうなら、
そして運悪く月を見つけられず、不安のまま朝を迎えてしまうなら、
生きていく悲しみを噛みしめてるなら。

劇場でお会いしましょう。ともにその感情と戯れましょう。

月のない夜の海に身を沈めるように。


そう。
弦巻楽団といえば、ウェルメイドなコメディを作っている劇団というイメージですが、今回は、コメディじゃなかったんですよ。

なんだかこう・・・切ない。悲劇。でした。


今回は、ちょっとネタバレしますが、
物語の舞台が、「村」なんですよね。過疎化と高齢化の進んだ、村。
有力者がいて、その人がいるから、いろんなことがまわっている、みたいな。
村の中で起きたことは、みんなあっという間に知ってる、大きな事件も起こらないような、村。

そういう村というコミュニティだからこそ起きた、悲劇。

自分自身を守るために、口をつぐむ。
犠牲には、目をそむける。

「このことさえ、知らないふりをしていれば、村は元の状態に戻るんだ」って、みんなが必死になって、自分たちを守ろうとするわけです。


私はときどき、何が正しいのかが、わからなくなることがあります。
自分の考えが、本当に正しいのか、自信が無くて、私が〇だと言っていたものについて、「あれは、〇じゃなくて●だったよ」って言われたら、やっぱり●かな…ってなったりして。後から「やっぱり私のほうが合ってたんじゃん!」なんてこと、ザラにあります(笑)

そもそも、多数決で正解が決まるやり方って、合ってるんですかね?
マイノリティよりマジョリティのほうが正しいっていうことが、世の中多すぎる気がする…。

なんてことを考えながら、見てました。

なんか、うまくまとまらない

ともあれ、
「大人の俳優さん」がいると、舞台が締まりますね。
上手く言えないけれど、「その年齢の人が、演じる」というのが、大事なことだと私は思っています。
10代・20代は、どんなに背伸びしても、40代50代には見えないワケで。
どんなにお芝居が上手くても、誤魔化せない年輪があると、いつも思うのです。

そういう意味では、どうしても、高校生の子供のお母さんに見えないところが残念だったなぁ、と。せいぜい、5〜6歳の子供のお母さんぐらいの年齢…だと思うので。

これはもう、背が高い人が無理やりに背の低い人を演じるようなものなので、力量の問題ではない次元で、どうしようもないのですが。
年齢関係なく、
「そうは見えない」「そういう人に見える」というのは、とっても大事なことだ、というやり方が、気に入っているだけなのですが・・・。←FICTIONのWSに参加すると、ついついこういう作り方をしたくなってしまうのです。
そういうリアリティを、大事にしていきたい…というのは、好みの問題でしょうか。

けほけほ

April 17 [Sat], 2010, 9:29
ヒカリのスピードで日々が過ぎ去っていますねー
気付いたら、4月が半分過ぎていました・・・
いや。これは驚くべき事態です。
物産です

毎年、誕生日を過ぎたあたりで体調を崩してしまい、「年とっていくって、こういうことかしら??」とか考えちゃうわけですが、なかなか咳が取れません。
ここ最近、風邪をひくと必ず、のどがイガイガするむせこみ系の咳が残るパターンでして…芝居見に行くときが、辛いんですよね

そんななか、最近(?)観たのは、

Rea; I's Production 「珊瑚の指」@BLOCH
劇団深想逢嘘凱旋公演「虚苑」@ZOO
オレタチ大喜利ライブ! 「Thirty Or Thirty-One」 @BLOCH
ってところですか・・・。
んー。少ない、ですね。
モチベーションがさがってるんでしょーか。

実は、観劇感想はきちんとメモってあるんですが、ちょっと間が空きすぎているのもあり・・・。

ひとつ言いたいことは、オレタチの大喜利ライブは、昼公演より夜公演観にいったほうが断然おもしろかったと思うということなのです。
結果とか、結果とか、結果とか。
知りたいですよ。やっぱり。その場にいたかったです
昼公演に行って、おもしろかったのはおもしろかったのですが…昼公演だけで完結しないというのは、当日行くまで知らなかったのです。結果発表が夜だと知っていたら…時間の都合つけて夜に行っただろうなぁと思いました。
今回、フライヤーとDMが情報源だったのですが、「お題の30題は昼夜合わせた数」ということが、わからなかったのです。
いや、ちょっと考えれば、1回の公演だけで30題もできるわけないのは、すぐわかることなのですが、思い込みって恐ろしい
だから、一言、そういう説明があったら親切だったなぁと、思ったのでした。

情報の溢れている現代だけれど、案外自ら得ない情報は漏れていくなぁと、反省しました。

集った

March 29 [Mon], 2010, 22:01
今年の雪解けは、とっても遅い札幌です。いかがお過ごしでしょうか。物産です。

さて。私とヒナさんは3月生まれ

ということで、
勝手に誕生月だからお祝いしてね企画
として、勝手にセッティングして、水星メンバーで久しぶりに集まりました

メンバーは、私、ヒナさん、きよっち、たみー皇子の4名。

のんびり、自由気ままな我々。
今回が、2010年はじめての集いとなりました。


今回、自分でセッティングしといて、自分でバースデーサプライズを仕込んでおいたのですが(笑)
フレンドリーで温かいお店の方のおかげで、とても素敵な(そして、ちょっと恥ずかしい)バースデーパーティーとなりました

なぜか、居合わせたネパール人と意気投合(?)したりして(苦笑)

自由すぎる我々。

お店の方から、色紙をいただきました。



なんだろーな。
記念日プランを予約しただけの私たちのこと、なんにも知らないはずなのに、今、私に必要な言葉を、いただきました


ネパール人と写真撮ったけど、ほんとにデータくれるのかなー(笑)

まとめて!観劇感想

March 24 [Wed], 2010, 20:50
改めまして、物産です

2月の終わり頃から3月にかけての1ヶ月くらい、新作映画に心血を注いでいた(笑)ので、ブログも滞りがちになり、お芝居観に行っても、観劇感想UPせずに放置放置でした。溜まってます。映画の参考のため、映画を観るほうに時間を使っていたのです。

この間、

WATER33-39「どらきら」@ATTIC
指輪ホテル「CANDIES」@コンカリーニョ
小林賢太郎ソロパフォーマンス Liveポツネン「SPOT」@かでるホール
yhs&ガラパ「鍋のナカ」@コンカリーニョ

を、観ました。


「どらきら」は、私がけっこう好きだった清水企画さんの作品の再演。私が札幌で演劇を観るようになってから、わりとすぐに清水企画さんは解散してしまったので、あまり作品は観れていないのです。ので、こういう機会は嬉しいものです。
本当は、同時上演のもう一作品も、キャストを変えた同演目も、いろいろ観たかったのですが・・・残念ながら、時間の都合がつかずでした。
くすり、と笑える、妙な世界観。好きだなー。
九々湊サンの、必死にトマトジュースをすする姿が、とても印象的というか、キャラクターとして象徴的でした。


指輪ホテルは、久しぶりに観れた!という感じ。
途中退席2名。それも含め、指輪ホテルのパフォーマンスだな、と思いました。
芝居の途中で、堂々と出て行くって、けっこう勇気が必要なことですし、それは、意思表示なので。寝てるぐらいなら、そのぐらいハッキリとした態度を取れるということは、素晴らしいことだと思うのです。そういうお客様がいるということが、貴重だと思いました。
指輪ホテルのパフォーマンスは、私はうまく言葉で表現できません。言葉で説明できることなら、アレをやらなくても良いんだと思います。
だから、言葉とかじゃなくて感覚で、好きなんだなぁと思うのです。
気持ち悪かったり、キレイだったり、退屈だったり、繰り返しだったり、だるかったり、怖かったり・・・いろんなものが、舞台上に展開されていたのかなぁ、と思います。


「SPOT」に関しては、コメントするなんておこがましい!という勢いですので。一言だけ。

好きです

いや。これはもう。恋ですもの。観てる間、ずっと、ときめいてました。
はぁ


札幌の劇団yhsと、福岡の劇団“ガラパ”の共作プロジェクト「鍋のナカ」
以前の企画では、札幌と福岡で、それぞれに上演していたわけですが、今回はそれぞれに彼の地まで出向いての公演。待ってました!って感じですよね。
率直な感想としては、「ガラパを先に観たかったなぁ」というもの。
共同脚本とはいえ、わりとyhs色の強いホンだったのでしょうか。物語の舞台が札幌だったということも影響しているのか・・・。yhsは、好き放題やっていたように見えたのです。ちょっと、やりすぎなぐらいに。
対してガラパは、初日だったこともあってか、浮き足立っていたというか、なじんでいないというか・・・言ってしまえば、無理矢理、力ずくでやっていたような印象。ただ、個々の役者さんたちの役へのアプローチがとっても良くて、みんなそれぞれ、「そういう人にしか見えない」という感じ。
だんだんと欲張りになって、今度はガラパ完全オリジナルの作品を観てみたいなぁと思ってしまいました。福岡まで行かないと、ダメかなぁ・・・。
作品としては、私好みのウェルメイドなワンシチュエーションものコメディといった趣で、アラはありつつも、とっても好きでした。

クランクアーーップ!

March 24 [Wed], 2010, 20:38
物産です
冬ですね。冬ですね。例年よりも、雪解けが遅いらしいですね、北海道
予定では、3月下旬は、もう雪が無い予定だったので、新作自主映画も「季節無視!」の想定で衣装やら何やら設定していたというのに・・・もう、台無し(苦笑)
ロケ日程や、台本において、けっこう改変を加えながら、撮影終了しました(物産関係部分)
残りは、ヒロイン絡みの2シーンですので、勝手にクランクアップ

毎回ですね、自分の出演分が終了し、「物産、クランクアップでーす」と言われた瞬間、ふざけて

「あれー?花束はー?」

って、言ってるんですが。
今回!なんと!!
言う前に出てきました



すばらしい。ワタクシ感動しました。

お花ってね、いただけると、本当に嬉しいですよね

今回の作品は、監督さんにとっての処女作ということもあり、
やりたいことやってやったぜ!
って感じなんですが。
素晴らしいスタッフさん、ロケーション、協力者様に支えられて、これ以上無いくらいのモノになると信じています。
まだ、撮影も残っていますし、監督さんが表現したいことを実現するためには、編集にも相当な時間がかかることが予想されますが、完成が今から楽しみです。
完成度によって、世に出すかどうか(笑)決めるそうですので、皆様にお目見えするかは・・・未定ですが!

是非とも、私にとっても代表作となるような作品になると良いなぁと思っています。

関わっていただいている皆様に、感謝。

その「し」の音が気に入らない!

March 14 [Sun], 2010, 15:46
物産デース。
最近、週末に引きこもっております
ここのところ、喉が裂けそうな感じに痛いのですが、これは風邪でしょーか?いつも痛くなる側とは違う側が痛み出し、なんだろなーと思いながら、せっせと風邪薬飲んでます。
効くかなぁ・・・

さて、来週から、2日間の予定で自主制作映画の撮影が始まります。
撮影に向けて、衣装合わせやら読み合わせやらをせっせとやっているわけですが、なんせ今回の監督、初監督作品にして今月2本の企画を抱え、さらには某劇団の団員(うらかた)である故に本番目前という殺人的スケジュ−ル!
よくまー、頭のなかごちゃごちゃにならないなーと感心しております。

で、先日2回目の読み合わせを行ったのですが、前回は初見ということで、企画を思いついた経緯やそれぞれのキャラクターについての説明がメインで、本格的な演出を入れたのは初めて。
私と、相手役のもう一人(ほぼ、2人芝居なかんじなのです)で読み合わせ、監督がセリフ一つ一つについて注文をつけていく形。
なんかもー、とっても細かい!
「ここは、こうこうこういう経緯で、こんな想いがあって言うところでしょ。だから、こんな感じで」って。
挙句の果てに、「その“し”はちょっとかわいすぎる」なんて言い出す始末(苦笑)

監督の中には、明確な妄想(笑)が存在しているのだなぁと思いながらの読み合わせでした。

でも、これができたら私、ちょっとイイと思います。

今までやってきたこととは、全く別のアプローチで、自分の殻を破れるんじゃないかなーなんて、期待してるのです。

楽しみです。

プロポーズ 観てきました♪

March 07 [Sun], 2010, 18:15
物産です!
今日の札幌は一日中雪が降ってましたね。でも…暖かいなぁと思います。凍えるような「しばれ」は、もうあまり感じませんよね。

先日このブログでも紹介いたしました、タミー皇子出演の黒髭館「プロポーズ」@cafe AMICAを観て参りました。

いや。びっくり。
タミー皇子の出オチに衝撃。

常々、タミー皇子は、あーゆうキャラが似合うと思ってはいましたが…いや、ほんと、ハマってました(笑)
あの肌の美しさは…負けたかも(汗)


お話としては、30分の小品だったし、良いとか悪いとか、よくわからないんですが、とてもわかりやすかったし、ドタバタ感がよく出ていたなぁと思いました。

なんか、紳士?の役の衣装が微妙でしたけども(笑)
もっと、お金持ちっぽい格好して欲しかったなぁ…。

自分の活動について

March 04 [Thu], 2010, 0:40
さて。ブログは書けるときに書く。というわけで連投しております物産です。

先日、とある映画関係のWSに参加させていただきまして、とっても有意義な時間を過ごしました
一人で勝手にトラブルに見舞われ、けっこう精神的にキツくなっていたけれど、参加できてよかったなーと思っています。
札幌で、映画のWSに参加できる機会というのは、本当に少ないので、とても貴重な経験をできたと思います。
WSで行われた、オーディションに関するトレーニングは、かなりタメになりました。
わたしは、常々自分のプレゼンの下手さにはウンザリしていて、正直、口下手だしーとか言って諦めてもいるのですが、それじゃーダメだなと、日々自分を磨く努力を、自身と向き合う訓練をしておかないと、なんのために私生活の大半を芝居につぎ込んでいるのか、全く意味不明になってしまう。自分を豊かにするために芝居をやっているはずなのに、どんどん自分をダメにしてしまうなぁと、改めてモチベーションを上げてくれる機会となりました。自己投資。自己研鑽。大事です。

さて、3月は1本、新作の自主制作映画のお話を頂いておりまして、頭はすっかりそちらモード。早くリハーサルやら撮影やらをやりたくてウズウズしております
これまた、やったことが無い感じのキャラクターで、これができたら、私、一皮剥ける気がします
けっこう、刺激的な内容なのですが、それこそ中途半端な気持ちでやっていたら作品に負けてしまいそうです。
監督にチューニングを合わせ、言わんとしていることを全力で受け止める。そんでもって、体現する。

役者は、演出家・監督の妄想を体現する媒体

だと、芝居を始めた頃…もっと前かな、から思っています。
もちろん、私は有機物なので、自我を持っているので、機械的に妄想を映し出す鏡ではなくて、フィルターですが。
でも、今回に関して言えば、監督の妄想の中に、いかに忠実に生きられるか、がテーマかなぁと思っています。
監督の妄想にとことん付き合えたらいいなぁ。それが、今回の私の役割だなぁと、思うのです。

あー、めちゃくちゃ楽しみです!

コエンを観ました

March 04 [Thu], 2010, 0:26
さて。ばたばたしているうちに3月に突入してしまいましたねー。現在、裸眼でPCにかぶりつきでブログ更新中の、物産です

少し前ですが、ウタタネさんの『虚苑(コエン)』プレ公演を観て参りました。
ウタタネさんは、現在若手演出家コンクール最終審査のため、東京滞在中ですね。本番は5日と6日。どうなることやら…楽しみです。
その、審査のための作品「虚苑」のプレ公演。
2/26、すっかりおなじみのATTICで、目前を役者さんたちが駆け巡る最前列(といっても、全部で5列もありませんが)で観劇いたしました。

前回、「アケピス」が、なんだかシンプルなつくりだったのに対し、今回の「虚苑」、セットこそシンプルでも内容は「これぞウタタネ」と言えるものになっていたと思います。
STORYなんて、「結局、どういうこと?」ってなったっていい。とりあえず、刹那的に、その空間に浸ることができれば、それでいい。私がウタタネを観るときの観方です(笑)
まさに、そんな感じ。

コンクールに出すからって、初見の審査員ウケが良いシンプルなものではなく、これぞウタタネ!といったもので勝負する。
カンパニーとしてのイロを前面に打ち出す。
潔いと思います。

あー。でも、おもしろかったです。凱旋公演も見に行っちゃおうかな

ちなみに、凱旋公演は、4月4日(日)13:00/17:00@シアターzooです

久々、出演情報

February 25 [Thu], 2010, 22:07
どもども。物産です。
2010年最初の、舞台のお知らせですよー
舞台に出るのは、おなじみ、たみー皇子
あれ、よくみると・・・演出もわかりませんが
男3人で、地主、娘、紳士を演じるそうです。
チェーホフ
1回きり、30分という、なんとも刹那的なお芝居ですね


「黒髭舘」上演企画
演目: チェーホフ作 『プロポーズ』

演出: 田村

上演日: 3/5(fri) 20時開演 (上演時間30分前後)
料金: 1000円

場所: フリースペース&カフェAMICA
(琴似2条3丁目1-10共栄ビル4F、ビル1Fは共栄市場です)
地下鉄琴似駅よりJR琴似駅方面に徒歩5分、JR琴似駅より地下鉄琴似駅徒歩15分。
駐車場は近くのコインパーキングをご利用下さい



申し込む方も必死なら、受ける方も一生に一度の大仕事がプロポーズ。
隣の地主の娘にプロポーズにきました紳士な若地主。男のプライド、乙女の純情、親父の苦悩、とかくこの世は生きづらく、想いを伝えるのも楽じゃあない。どうなることやらお楽しみ。
P R
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