熱い眼差しと信仰について5 

2005年12月17日(土) 14時11分
 メンバーが再び登場!MC「13階は月光(最新アルバムの中から)から聴いて下さい」3曲(ROMENCE・夢魔(これが教祖パワー発揮する最大のダンサブルな息継ぎのない歌だ。信者は必ず洗礼を受けるように腕を伸ばす)そして、確実に次の日筋肉痛となるのだ。MC「楽しくもあり悲しい歌を…」と教祖はいう『DIABOLO』そしてアンコール1は終了。
 アンコール2『TO SEARCH』が始まりMC「20年前に曲でした」と教祖=あっちゃんは言った。バク友が言うなんてノリの分かり難い曲なんだ何処で手を上げたらいいか???ほんとそうだ。そして『スピード』なにやらアレンジが聞いてより洗練された曲になっていた。明るい曲で歌詞→「今夜も頭ギリギリ♪」ってマジ頭がギリギリマイだ!!そして「透けて見えた♪」手をマジックのような仕草を信者はする自然に出てくる自分がうれしくもあり、ほんと信者なんだと実感できる。

そして、教祖が「これからもよろしくお願いします。ありがとう」とファンとの契約を交わした一言残して退散。メンバーが一人一人消えていく。最後にBASSのU-TAがかなりのピックばら撒く…私の方まで飛んできたが…ショック!ヒラヒラと手の中には入ってこない。そして足元は戦場と化す。その間にDramsアニィが「いつもより大目にしてます」と言って退散。いつもより多いのにぃ〜何度も言うが悲しくも手の中にはピックが一枚もない私。
まぁ今日はお土産なかったけど、存分楽しめたではないか。そんなこんなでバク友と飲みに行くのであった。当然あーだこうだとBT座談会になる。それも尚よし。

熱い眼差しと信仰について4 

2005年12月17日(土) 14時09分
 「MONSTER」「LIMBO」とバクチクテイストな曲が続き「GIRL」これはほんと爽やかな曲なんだが、教祖がエアロビの先生の様に腕を広げて手を叩く。かなりいいよあっちゃん!!その一生懸命にする姿が素敵。歌詞「甘い香りが〜」って所で口の端をなぞる仕草なんてたまらん!オタクでいう「萌ェ〜」。そして「Sid Vicious on the Beach」今井ボーカルの曲へたくそで舌巻き歌いなんだが盛り上がる曲でセンターから今井サイドが大変盛り上がっている。
 そして「RHAPSODY」(今井と教祖の掛け合いの歌)を聞いていて、私は少しどこかへ飛んでいた。なんていい曲なんだろ〜「君は側に咲いてくれ〜そう花がいい。不毛の地で咲いてくれ〜そう花がいい。ほら綺麗だろ?」皆手を花の形にして手をかざす。
またまた盛り上がりの曲「Baby I want you」隣のキャミソールの女がすごい綺麗に腕と手を翳している。負けては要られない!「MY FCKIN’ VALENTINE」あー腕が痛い…
「ICONOCLASM」(プロレスラーCIMAの技名にもなっている。サイレンが鳴り響いたような曲)またもや腕が痛い曲だ。そしてメンバーは本編終了ではける。アンコール♪アンコール♪隣のキャミ嬢がアンコール♪アンコー!『アンコー』って何だ!!って思った瞬間「コール」と付け足していたのはかなり面白かった。

熱い眼差しと信仰について3 

2005年12月17日(土) 14時04分
そして、SEが流れ始める。ところどころヒットラーの演説が聞こえる。そしてスモークが焚かれ、客電が落ちる。ほんといつもBT照明さんには感動!フラッシュ照明の中いつの間にかメンバーが現れる、歓声が聞こえるだんだん大きくなる。今井の登場!そして我等の教祖(あっちゃん)登場!

キタ━ヽ(≧▽)人(∀゚ )人(≧▽≦)人( ゚∀)人(▽≦)ノ━!!!!!

「HURRY UP MODE」「EMPTY GIRL」「PHYSICAL NEUROSE」この当たりで教祖が撒いた水が飛んでくる。あー近い場所にいると実感。
決して某宗教団体のように洗礼水とは違うので誤解のないように…と大昔の明るめのヒット曲を飛ばすので、次第に私も立ち位置が前に行く。空気が薄く感じる酸欠気味!?ゴリゴリのロック「LOVE LETTER」あたりから…なにやら男の汗の匂いがする、真横に松山千春みたいなファッションの男がサビの部分だけ手をかざすではないか?ちょっと気になるが誰のファンなんだろう。まぁいいか。エロエロソング「君のヴァニラ」に続き「ヒロイン」・「ナカユビ」では皆F○CK YOUポーズで指を突き立てる!(バク友はあれはできない、慣れない事はちょっとと言う)数回はなんとなくしてみたが、メンバーに向かってナカユビ突き立てるなんてと思い、途中で人差し指に変えてみた。(泣

熱い眼差しと信仰について2 

2005年12月17日(土) 13時59分
 会場の最寄駅に着いた瞬間「黒い・・・」やっぱ今日はライブあると実感(^-^)そして会場へバク友二人は整理番号が早いのでここでさらば…寒くて死にそうなので近くにいる普通そうな人(真っ黒系なんてに声かけると自己世界入ってるからシラーっとされて、ひどい目にあう)とりあえずに普通人に話しかけてみる(こーゆうとき平気でできるのよね=ナンパ?)何々どうやら九州から来た模様で13日の福岡ライブに行ったらしい等と話をする。
 なんとなくいつからFanか質問を…デデデビューってあんた何歳よ??今回のTOURは20周年兼ねてしてるから真髄暦がすごい…リアル20年前の曲を聴いてるんだわ!玉葱頭の頃からかぁ。関心と驚き。そう話をしていたら自分の番号が来たのでダッシュで会場へ入る。ロッカーに急いで荷物を詰めて、ライブ会場へ参戦!なんせ1000番代だから後ろかと諦めてかけて入ったら、意外と1ブロック目後ろと2ブロック目前方センターがガラガラでもう幸せまっしぐら!並んで待つどんな奴がこのブロックに来るかと思いきや。。。えっヤバいんちゃう?あんた確実に秋葉いててもOK的な女がずんずん左からセンターに来る。えっ一緒に並ぶの嫌〜!!自分を棚上げするが、変なFanが廻りに多い、しかも微動もしなさそうなメガネの女人発見!もぅ後ろ行ってよォ〜泣!!ライブ1・2ブロック=暴れたい奴は前に行く。それ掟・鉄則☆激戦地区っていうじゃないか。

熱い眼差しと信仰について 

2005年12月17日(土) 13時46分
少しばかりLIVE前夜から会場までの行動を書いてみよう。リリースしたばかりDVD(内容完全“ゴス“)を観ながらライブ前夜は予習をしてみた。明日かぁと思いながらも手足のnailに気合を入れてみる。時計をふとみると、明け方4時だ…何をしているんだろうか「あー明日なんや」とか思いながらも気合は充分入っている。そして就寝。
次の日起きたのは昼12時だ。寝不足で体がだるい上、最悪な顔色だ。(まぁ暗黒の世界意識する彼等のライブにとっては、私の顔色はマッチにしてるのかもしれない笑)覚醒させる為にとりあえずシャワーを浴びる。それから気分を高めるようになぜか宇多田 ヒカルの「トラベリング♪」若干古いが…気分はまさにトラァ〜ベリング♪旅行気分のようだ。(まぁ実際は暗黒世界への旅行って感じ、現実逃避ざます)そしてmake up☆開始ここでBT をBGMになんてするとマジドス黒いメイクにまっしぐらなので聴かない。念入りに綺麗に化粧をして、終わり頃に気を高めるようにここでBT様のBGMをかける♪
そして今日はライブハウスってことで、軽装で動き易いスタイルに着替える(黒ロンTに破れたジーンズなんだけど、軽くロック好きな男性スタイルになる)ここで張り切って真っ黒にしていっても良いのだが、なんせ外は寒いのなんので、だけどほんとはシースルーの黒服でも着たい所なんだが、今日は無理!破れたら困るし、何度も言うが寒い!)そんなこんなでバク友との待ち合わせ場所に行く!

画像比較 

2005年11月20日(日) 10時07分
DiMAGE Xtと手ぶれ補正機能付パナソニックFX7、それと高感度のFinePixZ2の3機種で本棚を光学3倍ズームぎりぎりの写真を撮ってみたので比較してみる。

元はこんな画像な。

これをわかりやすくするために真ん中部分を切り抜いてアップにする。



まずはDiMAGE Xt

ぶれぶれ。この写真をじっと見てると頭が痛くなりそうだ。

次にパナのFX7

少しマシか。でもぶれてるね。

最後にFinePixZ2だ


うーん、すごい。常に震えている俺の手ですらこの出来だ。

ちなみにどの写真もやり直し無しの一発勝負で撮ったものだ。
気軽にパシャっと撮ったものがどうがが大事だからな。

さらに続き 

2005年11月19日(土) 9時51分
デジカメの手ぶれを防ぐ方法として現在2種類の方法がある。
ひとつは機械的に手ブレを防ぐ方法、つまり手ぶれ補正機能付デジカメ。パナのFXシリーズや我が愛機の後継機種であるDiMAGE X1なんかがそのタイプだ。ソニーが最近だしたT9なんかもこのタイプに入る。
もうひとつは感度を上げて手ぶれを防ぐデジカメ。FUJIFILMのFinePixシリーズのF10やF11、Z1,Z2がこのタイプに属する。

俺は最初、この手ぶれ補正機能付のほうがほしかった。
だが被写体が動く場合手ぶれ補正では当然ながら手ぶれは防ぐことはできない。手ぶれ補正機能はあくまでも被写体が静止していることが前提なのである。
悩みに悩んだ末、高感度で且つコンパクト、レンズが飛び出ないタイプのデジカメ、FinePixのZシリーズに決めた。
半年ほど前にでたZ1と今月発売のZ2、2つあるわけだが当然新しいZ2のほうが欲しくなるのは当たり前。
Z1がISOが最大800だったのに対し、Z2は1600までいける。画質もアップしてるようだ。Z1でのISO800は画像の破綻が酷く見れたものじゃないと評判だったのだがZ2ではそこまで酷くないようだ。

続き 

2005年11月18日(金) 0時54分
次に買ったデジカメがコニカミノルタのDiMAGE Xt だ。



これは実に小さくしかも薄い。さらに世界初、レンズが飛び出ない光学式3倍ズームを搭載していたんだぜ。
なにしろ小さくて薄いからポケットに携帯していても苦にならず常に持ち歩いてたものだ。
ただ、そのせいか買って数ヶ月でレンズシャッターがアホになり、買って1年ちょっと経った今、動画で音声が入らなくなってしまった。


使いやすかったこのカメラだが難点はあまりに小さく軽いためにやたらと手ぶれするんだよ。

特に俺は普段からコーヒーにクリープを入れるのさえ必ずこぼすほど手が震えているため少しでも暗い場所で写真を撮ろうものならそれはもうブレブレの写真で見れたものじゃなかった。
フラッシュを使うと一番近くのものだけが光り、後ろは真っ暗。人の顔はなぜかゾンビのように青く写り、それはもう不気味なのでした。

俺様のデジカメ遍歴 

2005年11月15日(火) 21時51分
画質と手ぶれ具合を書く前に俺のデジカメの歴史を振りかえってみようじゃないか。

一番最初に買ったデジカメがシャープのインターネットビューカムと呼ばれた
VN−EZ5だ。



こいつはデジカメでありながら当時としては画期的なMPEG4で動画を撮れるという
すぐれものだった。
しかもAVケーブルをつけると、そっからの情報も録画できたのだ。
つまりTV放送やビデオなんかも録画できたのだ。
しかもその動画のファイルサイズがすごく小さくて、俺が所持していた
32MBしかないスマートメディアにも結構録画できた。
デジカメとしては131万画素だったが、まぁ悪くない画質だった。


難点はその図体のデカさ。

ポケットに入れて携帯ってのはちと厳しい大きさであった。

しおみ定食 

2005年11月13日(日) 19時01分
画像のUPてのはどんなものか試してみるよ(;´Д`)
160*120の画像なんだがどんなもんかな(´∀`)



次回よりいよいよ各デジカメにおける画質と手ぶれ具合の違いを解析するよ
2005年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像櫻美 麗蘭
» 熱い眼差しと信仰について5 (2006年04月02日)
アイコン画像タカ@
» 熱い眼差しと信仰について5 (2006年03月31日)
アイコン画像ロケンマン
» 熱い眼差しと信仰について5 (2006年03月31日)
アイコン画像花と蛇
» 熱い眼差しと信仰について5 (2006年03月11日)
アイコン画像智洋
» 続き (2005年11月26日)
アイコン画像みんなのプロフィール

» しおみ定食 (2005年11月14日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:venimaru
読者になる
Yapme!一覧
読者になる