「    」 part2 

February 02 [Thu], 2006, 4:35
注:これを読むときは1つ前の日記(「   」part1)から読んでください。ネタばれになるので・・・。 




・・・イマイチなにが言いたいか分からん、というの俺の表情を察知した彼女は続けてこう言った「私はあなたの妹です。まぁ腹違いですが・・・」。「・・・妹!?お、俺の?」絵に描いたような


リアクションを取る俺。そして、頭が真っ白になり何も考えられなくなる。彼女を見つめるが、何も言葉が浮かばない、言葉を忘れてしまったかのように。「脅かすつもりはなかったんです、


(俺の表情を見て)・・・そりゃ、驚きますよね。私も兄がいると聞かされたときは驚きました」「俺、全然知らなかった・・・腹違いってどっちの・・・」「父親が一緒です」「・・・あの親父が不倫・・・」


「まぁ、大人には色々あるんですよ」「色々って・・・」「私は父を恨んだこともないし、・・・母は、もう何年も前に亡くなりましたが幸せそうでした、・・・母が亡くなるときあなたの事を話したんです」


「・・・で、俺に会って・・・どうしようっていうの?」「別に何も。そりゃ、会えて嬉しいけど。ただ、私の存在をあなたの眼で確かめて欲しかっただけ。色々あったけど、兄弟ですもの、私たち。それだけです」


そう言って無邪気に彼女は笑った。



文字数の関係で2回に分けたわけですが・・・これ俺の初夢でして・・・。とてつもなくリアルな夢だった。何でこんな夢を見るんだろう・・・?妹欲しいとは思ったことあるけど


(因みに俺一人っ子なんだけど、よく妹がいそうとか言われる)正夢でない事を祈る。親父、大丈夫だよな・・・?

「   」 part1 

February 02 [Thu], 2006, 4:29
季節は春、桜並木を歩いていた。心地良い風に吹かれ、桜で埋め尽くされたこの道をいつもよりゆっくり歩いていく。どこへ行きたかったは覚えていない。ただゆっくり歩いていく。


辺りは閑散としていて、目の前には誰もいない、町の雑音も息を潜めているようだ。少し怖くもなったが、風がささやくように歌い、ただこの美しい光景のみが俺の視線を奪っている。


まるで祝福を受けているようだった。突然、強い風が吹き上げて、襲ってくる風に顔を逸らし一瞬目を閉じる。風が止んで再び目を開けると、10メートルほど先に女の子が一人たっていた。


さっきまで誰も居なかったのに・・・。でも、あまり気にせずそのまま歩き出す、同時に彼女も歩き出す。やがて距離が近づき、1メートルほどまで近づいたところで、彼女が会釈をした。


少しウエーブがかった栗色の長い髪、まん丸とした瞳。花柄の白いワンピースに黒いカーディガン。見とれそうになりながらも俺は会釈を返す。そしてすれ違う瞬間に彼女が「荻須雄介さんですよね?」と


呟いた。「え?」と振り返ると彼女がいない・・・。また風が吹いた、先ほどより強い風。また目をつぶる。目を開けると、大きな桜の木があり、その前にベンチがある。そこに彼女はいた。


彼女は微笑みながら「座って話しませんか?」と言う。当然、俺は戸惑うわけだが、体が勝手にベンチに近づいていく、吸い込まれるかのように。結局彼女の隣に座ることに・・・。


状況が上手く飲み込めない。そして、そもそも彼女は誰なんだろう?そんなことを考えるている間もなく、彼女が話し始める。「私、田中雄子っていいます」。???、聞いたことない名前だ。


「あの、どこかであったことあったっけ?」というと、彼女は首を横に振った。「でも、私はあなたを知っていました、何年も前から・・・」。

                                                      次回に続く

さよなら2005 

January 25 [Wed], 2006, 0:30
何度も言うが、俺は冬が大嫌いである。しかしまぁ、この年末ののんびりとした(バイトとかしてないからか)雰囲気は大好きである。映画たくさん見たり、買ってはみたもののあまり聞かなかったCDを


引っ張り出して聞いてみたり、曲作ったり(マジでMTRが欲しい)、酒飲んだり(もちろん一人呑み)。人恋しくはあるが、それなりに一人の時間を楽しんでいたりする。基本的に、何かにつけてどこかに


行きたくなる性分なのですが(特に今の部屋になってからは。理由、狭くて居心地がよくないから)、年末はあんまりで歩かない、なぜだか。2005年を振り返ってみた。


・・・いままでとあまり変化なし!だらけてた。専門に行っているものの、これといって進歩もない。俺なりに言い訳をかますと、バンドがないからだ。情熱を注ぐものがない。


いちベーシストのはしくれ、個人のレベルを上げることを目標に専門に行ったのだが・・・。うだつがあがらないというか。それなりに成長はしてきてるんだろうが、まだまだ。みんなうまいもんだから焦る。


日々苦悩。さらに、いままでいろんな人とセッションしたが、これといって気になる人とは巡り会えず。失望の夜道に迷い込んでいる。でも、生きているのは、まだ何もしてないし、


何も始まってないからだ。やりたいことは腐るほどある。来年はその1つでも、1部分でもいいから「繋がる何か」をやりたい。そう思ってジャックダニエルを飲み干した、今年最後の日にさよならを告げた。

忘年会 

January 16 [Mon], 2006, 4:18
忘年会。大学のときの(まぁ知り合ったのは卒業してからだったりする)友達の家がやってる工場にて。酒あるわ、食べ物あるわでもう最高(バカなんです)。大学の友達とも久々にあって楽しかった。


餅つきなんかもやってさ。何年ぶりにやった?フォームもダメダメ、すぐ腕パンパン。なまってるねぇ、体。その後何時間かそこで過ごし、友達の実家にて2次会。この家には猫がいる。


我輩は猫がお好きなんです。なかなかなついてくれません。でもそこがまたいい。悪戦苦闘の末(いいすぎか)、ほぼ無理矢理抱き寄せました。あったかくてフサフサ。なんて愛らしい動物なんだ、畜生。


それにしても、しこたま飲んだね。酔っ払わない程度に。飲むと、無駄に熱く話す、語る。目頭が熱くなる事しばしば。今日も熱く語ったこの日は半泣きですんだけど・・・。


私の涙の燃料はお酒なのかもしれませんね。で、飲みは深夜まで続き、とうとう眠くなってフローリングでくたばった。起きたら体中痛ぇ。みんな朝方に帰ったらしく、残ったのは俺を含めあと一人あと、


空の1升ビン達。とりあえずタバコ吸って、あぁコーヒー飲みたいなと思って台所に。あ、ここは人様のおうちだ!といまさらになって気づく。することがない。・・・結局、畳の部屋で布団で寝ている


友達に混じりまた寝た。起きたらもう4時とかで。その後だらだらして、友達は帰ったんだけど、なんか帰るタイミングを逃し(友達の親父さんに「飯でも食ってけ!」といわれたので・・・)、半ば帰るのが


面倒くさくなり、結局ご好意に甘えさせてもらってもう1泊させてもらった、ご飯まで頂いた。感謝です。すいませんアホで。で、家に帰ってきたら無性にジェフバックリーが聞きたくなって、


DVD見ながらビール、ワンカップ飲んでほろ酔い(最近この組み合わせに嵌ってる)。美しい歌声に包まれて、ゆったりとした時間が流れた。久々に何も考えず、夢も見ず寝れた。

マイファニークリスマス 

December 31 [Sat], 2005, 15:57
クリスマス。彼女がいない人間及びそういったイベント嫌いな人にとってはただウザッタい日である(多少の被害妄想をお許しください)。そんな今年のクリスマス、24、25日の2日間うちの


専門の先生たちからのクリスマスプレゼント(?)ならぬクリスマスライブがあった。各学科の先生たちがバンドを組んでライブをやるわけ(貴重!)。やっぱりね、すげぇ!!!


友達何人かで見に行ったんだけどみんな口々にすげぇ!!!と。テンション上がるんだけど、その後どういうわけか今の自分と照らし合わせちゃったりして凹むんだ。俺もあんだけ上手くなれんのかな?


とか甘ったれなこと思っちゃったりで・・・。ライブ終わって、駅前のスーパーで焼き鳥こしらえて、ビール飲みながら独りきりのクリスマスイブを堪能していると電話が鳴った。


前のバンドのメンバーきゃら氏とそのバンド繋がりの女友達あさりさんからだ。一言、「来い!」と。まるで脅迫のような殺伐とした口調で。行きましたよ。はい。笹塚まで。


で、駅まで迎えに来てくれた女友達2人に会うなり「うわ〜なに〜?」と罵声の言葉を浴びせられる、ギャルの「キモい〜」に通づるアレですよ。まぁ、髪が長いし、髭だし、グラサンな見慣れない風貌の私を


見たのだから致し方なし(そもそも会うのは久しぶりだ)。で、家に着くと前のバンドのメンバーきゃら氏が。とりあえず、「額割ってごめんなさい・・・」と謝る。


何を隠そう、俺は2年前のクリスマスに酔っ払い、グラスを投げ彼の額を割ったのだ(軽症で済んで何より・・・)。マイブラッティーバレンタインならぬマイブラッティークリスマスだったわけで。


お酒って怖いね(笑)。今となっては笑い話(だよね・・・)。で、そのほかにも家の主の友達なんかもいて、初対面だけど酒を飲めば友達。大いに盛り上がった。いやー良く飲んだ。ありがとう!


楽しかったよ。また色々と誘ってね。で、翌日、やや二日酔いでクリスマスライブに行きましたとさ。その後また一人で飲んでたとさ。寂しい奴なんだ。   
                     

飲み 

December 31 [Sat], 2005, 4:17
専門の学祭の打ち上げ兼忘年会があった。6月に新歓の飲みがあったのだが、ちょうどライブとかぶってしまい泣く泣く行けなかった。ある特定の友達とはたまに飲むのだが、


みんなで飲む機会っていうのはなかなか無くて。先生とかと飲むのも貴重なもので。何より、今回は焼き肉って言うだけでテンションあがりますですよ、はい。


友達何人かと一緒に待ち合わせて店に行ったんだけど、けっこう皆さん早く来てて、席がいっぱいでとりあえずバラけて座ることに・・・。俺が座った椅子の端の席。左、先生。


前、知らない女の子、そのこの(俺から見て)左隣、先生。・先生2人は共に授業は受けたことも話した事もない。・・・なんて気まずいんだ、と思い縮こまっていた。


そして乾杯の音頭が取られ、宴スタート。飲み始めたらなんだかんだでは会話も弾みむしろ楽しかった。先生も気さくな方でよかった。もちろん友達たちともからめて楽しかった。


ただ、2時間制だったのであっという間だった。またやりたいね。その後、カラオケへ。最近ミッシェルかイエローモンキー縛り。レパートリーが少ない事にいまさら気づく。


そもそもあそこの店には歌いたい曲、ないバンドが多い。で、その後、何とか終電に間に合うかと駅に駆け込んだが俺の住んでる駅まで行く電車が無くて仕方なくすでに終電を逃した組とファミレスへ。


眠くて仕方なかったが、あんなところでは寝れません。バカ話したり、お絵かき大会(俺には絵のセンスがまるでない。ダウンタウンの浜ちゃんレベル!)やったり、なんとか時間を潰し始発で帰った。


うん、楽しかった。それだけ。オールなんて久しぶりだからなんだか辛かったわ。年下連中から言わせると、「歳のせいですよ」だって。もうおっさんだ。たしかに俺23には見えねぇもん。


            う〜ん、長髪と髭せいか?・・・認めます、わたくし老け顔です。

STILL ALIVE 

December 27 [Tue], 2005, 4:03
また長い事更新しなかった・・・。まぁ毎度のことなんで。で、予告どうり今回はヨシイロヴィンソン、ライブDVDネタです。一言、最高!!!!なんです。はい。


最高なのは、まぁ、ライブ見に行ってたから分かったんだけど、ちゃんとDVDで見るとね、さらにいろいろ発見できる。「新しいバンド」としての音の出し方、アンサンブルなどやっぱり


イエローモンキーとは別物(そりゃそうだ)。俺が言うのも何なんだけど、だんだん良くなってきてる。ライブ映像のほかにもドキュメントやインタビュー、PV集と内容盛りだくさんで(初回盤はね)


全部見るのに4日かけて見た(一気に見るにはもったいなすぎて)。すばらしい。泣いたり笑ったり、見終わったあとはなんともいえない気分だった。来年はヨシイロヴィンソンから本名の吉井和哉として


新たなスタートを切る彼。ツアーがあるんだが、あまりにも金がなくてチケット取り損ねた(せっかくファンクラブは入ってんのにな)。またDVDで出してほしいものです。当日券あれば見に行くさ!


                     ありがとうヨシイロヴィンソン。

シェイン 

December 02 [Fri], 2005, 6:12
shain~the pogues:堕ちた天使の詩という映画を見てきた。アイルランドの伝統的音楽を基盤としたアイリッシュパンクをぶちかましてきた伝説のバンド、ザ・ポーグスのフロントマン、


シェインのドキュメンタリー映画。ぶっちゃけ、この映画を見るまではあまり興味はなかったりすんだが・・・。もちろん、この映画、単館系でしかも4週間限定上映で、レイトショー一回上映。


最近こういうのばっか見てるな・・・。夜の渋谷。少し早めに着てしまったので久々にタワレコへ。ROSSOのライブ版の初回盤が売り切れていた。そりゃそうだ1万枚限定だし。


予約してなかったしなぁ。で、ふとDVDの棚に目をやると、さりげなくヨシイヨヴィンソンのライブDVDが・・・。ふぅ〜ん。と通り過ぎて。えぇぇぇぇぇぇぇ!!!!???と慌てて振り返る。


発売日は明日のはず!そうかタワレコならこういうこともあるのか・・・。速攻で購入。しかも初回盤は3枚組み!!!帰って早く見てぇ!一人興奮気味だったが冷静になり映画館へ。


(因みに次の日記のネタはヨシイヨヴィンソンDVDです)映画館に着くとなんだかすごい人だかり、パンクス多っっ!。今回、人が多いって言う事で整理券番号順で入場のこと。


せっかく前売り券買ったのに、俺の番号は123。しかも補助席(といって通路にパイプ椅子)。まぁ、いいんだけど見れりゃ。開演前にはチェリーコークスというバンドのライブもあった。


で本編。インタビューやライブ映像などでポーグスの栄光の歴史、酔いどれパンクロッカーの苦悩、堕落、奇跡。彼の歌声にかかった魔法にどうも俺は取り憑かれたみたいだ。


やっぱりこういったものを見てしまうと、好きにならざるを得なくなるというか。知るいいきっかけになったし、何より良い映画だった。”堕ちた天使”が頭の中で響いてる。

ヴェルベットのコート 

November 20 [Sun], 2005, 4:01
本格的に寒くなってきた。もう秋は去ってしまった、さようなら、悲しくなるよ。寒いのは嫌いなんだ。毛布も出したし、暖房もつけだした。朝布団から出るのが辛い。布団から出ると一瞬で手と足先が悴む。


最悪の目覚め。学校へ行く為自転車に乗って駅まで毎日行くわけだが、冷たい風が頬を刺す。手は手袋で何とかなる。でも、なんかモコモコしている手袋が嫌いなので、


薄手のフェイクレザーの手袋を愛用している。といっても、これは恥ずかしさを極限に押し殺し、スーパー(イトー○ーカ○ー)の「婦人服」コーナーで買ったものである。しかしこの手袋を着ける際、


服装は限定される。例えば、ジャージではNG。とても不自然かつ奇妙。想像したらちょっと笑えた。要は、ジャケット又はコート(共にシンプルなもので、黒に限る)でしか身につけられないと少なくとも


俺は思う。まぁ俺自身服装のバリエーションがとても少ないのでこういった見解になるとは思うのだが。まぁ、結局ジャケット(俺の場合いつもヴェルベットのジャケットなんだが)着たところで、


アサシンとかエージェント(?)とか言われるのがオチなんだけどね(笑)。マフラーも首元がウザッタいことこの上ないのでしない。重ね着も好きではない。


防寒対策ができません(織田裕二風)!ファッキンウインターめ!冬と夏のない国に逃げたい。もうかれこれ3年くらい着ているコートがあって、ボロボロだし正直もう着たくない。


という事で新しいコートを買った。ロングのヴェルベット地のコート。はっきり言って一目惚れで買った。似合うかと言えば似合うし、似合わないといえば似合わない。微妙な感じですが(笑)


これしかグッと来るものがなかったので。でもまぁ、気に入っている。今年からこのコートで過ごしていくわけだ。着れなくなるまでお付き合いください。あぁ、鍋パーティがしたい今日この頃。ではまた。

学祭2 

November 20 [Sun], 2005, 3:52
またしても学園祭ネタですが、今回はうちの専門学校の学祭です。うちのベース学科はラーメン屋を毎年やっていて、高田馬場にある「千代作」というラーメン屋の協力のもと


結構本格的なラーメン出すんですよ。もちろん旨い!しかも300円!で、その手伝いをやってた訳だが、結構忙しくて・・・。ほとんど店に居たせいで他の学科の店に全く行けなかった・・・。


フリマも手作りエフェクター売ってるところも結局行けずじまい。酒でも飲んで憂さ晴らしをしようにもまず酒が売ってない。まぁ未成年だらけの学校なのでそりゃそうなんだけど・・・。


誰かが飲んでりゃそのノリで飲めたはずだが飲んでる奴も居なく酒飲めず。大学の学祭みたいにはいかないやね。唯一の喜びは、浅野忠信率いる(?)バンドSAFARIが学祭ライブで来ていて


なぜか物販&サイン会(笑)やってて。なんかGOODS買った人にサインくれるらしくて。これでも私彼の大ファンでして、ミーハー心も手伝ってかTシャツ買ってサイン貰っちゃいました。


しかもフロントに・・・。生浅野忠信かっこよかった!握手もしてもらった!感無量なのでした。だがしかし、肝心のライブを見れなかったりする。detorito7も出てたから見たかったんだけどなぁ〜。


残念。で、学祭の目玉イベント(?)の江戸むらさきというお笑い芸人のライブとビンゴ大会!温泉旅行とかipodとか豪華商品が当たるチャンス!なのだがビンゴカード買い忘れて(泣)


なんの緊張感もないビンゴ大会だった。江戸むらさきが面白かったのが唯一の救い。ビンゴもうちらは全滅・・・。楽しかったんだけど個人的にイマイチ楽しめなかった今年の学祭・・・。

        
               来年は普通に楽しむぞyeah!
2006年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:velvety
読者になる
Yapme!一覧
読者になる