ロシアの新型SLBM”ブラヴァー”が8月9日〜12日に行われる - 魔想志津香 ...
ブラヴァーのチーフデザイナーは「アメリカ合衆国とドイツとフランスと日本が開発した現在のミサイル防衛システムではブラヴァーの飛行を阻止することは出来ない」と豪語しています。確かにブラヴァーは高度および飛翔コースの飛行弾道を変えることが出 ...(続きを読む)
<従属の同盟 安保半世紀>日米同盟と自衛隊E/情報共有依存深く ...
防衛省は2009年7月、新たな警戒管制システム「JADGE」の運用を開始しました。同システムは、米軍との「ミサイル防衛」(MD)の運用を前提にしており、「米軍のシステムとの連接性を有している」(防衛省)ものです。 ...(続きを読む)
時々お散歩日記 - 10|マガジン9
しかも、ミサイル防衛にかこつけて、敵基地攻撃能力まで持とうというのです。“アジアの安定のため”とは言っていますが、逆にアジア諸国に警戒感を持たせることになるのは、火を見るより明らかではありませんか。 歴史に学ぶ姿勢が、この諮問機関には ...(続きを読む)
いよいよ日本も武器輸出国の仲間入りか? 飛騨民主MAVERICK新聞 | 晴耕雨読
政府は米国と共同開発しているミサイル防衛(MD)の海上配備型迎撃ミサイル(SM3ブロック2A)について、第三国への供与を認める方向で調整に入った。米側の要請を踏まえた対応で、供与先として欧州などが想定されている。複数の日米外交筋が24 ...(続きを読む)
九条実質破壊の安保懇報告書にNOを/核とミサイル防衛にNO ...
杉原浩司(核とミサイル防衛にNO!キャンペーン) <司会> 森山隆(新聞記者) 【参加費】無料 【概要】 ●1967年に日本政府は、武器輸出三原則を発表しました。この三原則では、共産圏の国に対する武器輸出、国連決議で武器輸出が禁止されている国 ...(続きを読む)
おもろい話
だからね、次のようなことをやっても、ミサイル防衛に関する限り全く意味がないんですよ。 日米両政府が、機動運用部隊や専門部隊の一元的な管理・運営のため陸上自衛隊が2006年度に新設する中央即応集団について、その司令部(約200人)を米軍 ...(続きを読む)
自民党と統一協会|裸族のたわごと
同時にラムズフェルド氏は 1998年、米連邦議会の嘱託による超党派の「弾道ミサイル脅威評価委員会」 (ラムズフェルド委員会とも呼ばれる)で委員長を務め 米国本土ミサイル防衛(NMD)の報告書を提出、 戦略ミサイル防衛構想を推進した ...(続きを読む)
新安保懇の報告書案: サロン金曜日@高知
ミサイル防衛に関して「打撃力による抑止をさらに向上させるための機能の検討が必要」として、「敵基地攻撃能力」の必要性にも言及した。 「朝日新聞」より転載***********. 一瞬、どこの国の文書かと見間違うほど、軍備増強を打ち出している ...(続きを読む)
二本目 「防衛大綱」に向けて - つれづれなるままに - 楽天ブログ(Blog)
ミサイル防衛に関して「打撃力による抑止をさらに向上させるための機能の検討が必要」として、「敵基地攻撃能力」の必要性にも言及した。 以上引用 全文公表の後にこの件に関しては改めて書きたいと思うが、前回2004年の報告書とは明らかに異なって ...(続きを読む)
自民党・CIA・統一教会・北朝鮮が一体物だという事実がよくわかる秀逸 ...
北朝鮮の脅威を焚き付けて戦略ミサイル防衛構想をまとめ、母国の軍事需要を作り出している。 またアメリカは北朝鮮の脅威を日本に焚き付け、安倍を通じてアメリカの武器を買わせようとしている。 まさに自作自演、マッチポンプ商売である。 ...(続きを読む)
ミサイル防衛についてです。 非常に早い速度で飛来するミサイルを迎撃する。 正直...
ミサイル防衛についてです。 非常に早い速度で飛来するミサイルを迎撃する。 正直、どうすればそんなことが可能なのか見当もつきません。 私の想像力の範疇を超えています。。 一方、同じように私の想像力の範疇を超えるようなプロジェクトが現実に実行されているのも確かです。 例えば、jaxaの飛ばした“はやぶさ”です。 何億キロも離れた場所にある小惑星に金属を打ち込んで試料を回収するというものだったと思います。 なんだかんだ言って要するにかけられる時間と金の問題だと思うのですが。 仮に無限に資金を投入することが可能だとして、ほんの数分で飛来するようなミサイルを迎撃することが可能なのか否か。 たとえ一発の迎撃に100兆円掛かったとしてもです。 とりあえずレーザーはなしとしてください。 ミサイルをミサイルでということで。 現在の技術水準でみれば、とりあえずSM3を1000発も打ち込んどけば確実に迎撃できるだろうとか言うのでもいいです。 金をかければできるのでしょうか。 つまるところ、MDを技術的に否定する人たちは費用対効果の面で意味が無いといっているのかそもそも技術的に実現不可能だといっているのかをまず知りたいです。(続きを読む)
ミサイル防衛システムの防衛機能の質問 ミサイルは落下するミサイルへの迎撃が可能...
ミサイル防衛システムの防衛機能の質問 ミサイルは落下するミサイルへの迎撃が可能と謳っていますが 以下の例では防衛できますでしょうか? ■2発以上のミサイルが段階的に同一方向へ発射された場合 ■例えば、空中で、4つなどに分裂、または4つの内臓ミサイルを発射し、 各1km以上正反対に飛行した後に落下、爆撃した場合 ■核となるミサイル自体に迎撃ミサイルが装備され、 核となるミサイルに接近するミサイルを感知し、 破壊する機能を備えたミサイルの場合 宜しくお願いしますm(__)m(続きを読む)