今人生を休憩中

仕事納め / 2015年10月28日(水)
今年はよく働いたー。

といってもフルタイムで働いている人からしたら、
何言ってるんだと言う感じですが

今年はもう仕事納め(はやっ!)



フリーランスになって8年ほどですが、
重い腰をあげて来年こそは青色申告にしようかと思ってます。

白色でも帳簿が義務になり(提出しないけど)
青色の帳簿もパソコンソフトで簡単につけれるし、
(商業高校出身のため簡単なら簿記も可能)


マイナンバーも始まるし、
どう考えても青色申告の方がメリット多い(控除がでかい)ので。

取引先によっては給与で支払う所と、
報酬で支払う所があってなかなか面倒くさい。
(今までは給与支払いの所が多かったので気にしてなかった)


青色申告にしたら両方で控除受けれるしねー
もう少し仕事量を増やせそうです







☆来年までのお休み期間にしたいこと

? お肌のメンテナンス (トレチノインを超戦中)

? 手書きpopを習いたい (書けたら仕事に役立つ?)

? ミシン買いたい
 
   
Posted at 16:45/ この記事のURL
久しぶり / 2015年04月09日(木)
なんと1年以上ぶりの更新。

生きています。
残念ながら東京に未だにいます。


しかたがないのでちょくちょく仕事しています。
東京だけじゃなく大阪でも。
(周りの皆様がやたら心配して仕事を入れて下さいます。ありがたい)

使いにくかったスマホを手放し、
ガラケーと小さいタブレットの2台持ちにしたら、
快適になりました。

オスタライザーのミキサーを買いまして、
すっかりグリーンスムージー生活してます。

年齢的なものなのか、
生活がすっかりシンプルになりました。




タッチペンを買ったらまた更新します。多分。
 
   
Posted at 23:48/ この記事のURL
年末 / 2013年12月28日(土)
年末ですね。

今年は東京に引っ越して
ほとんど仕事もせずに過ごしました。

適応能力があまりないもので


大好きな家、
友達、
仕事。




そんなモノをすべて置いて東京にきて、
戸惑いや、不安や、さみしい気持ちなど
色々な心の葛藤がありました。



それでも家族一緒に暮らせたことは嬉しかったし、
自分の取った選択は正しかったんじゃないかなぁと思っています。








クリスマスは、



東京ソラマチ(スカイツリー)で開催されていた
くまのがっこうのイベントに。

特にくまのがっこうファンという訳ではないのですが(^^;
くまツリーはかわいかったです。



久しぶりに彼とクリスマスを過ごせました。
ご飯食べたり、ケーキ食べたり。









それから、このほとんど知り合いのいない東京でも
忘年会に2個も参加しました。


1つは昔大阪でお世話になった仕事の先輩の会社の忘年会。
もう1つは趣味つながりの友達同士の忘年会。


閉じこもり気味な日々で、知らない土地でも
気にかけて声をかけてくれる人がいるというのは
とっても嬉しいです。







彼にはお正月休みがないので、
お休みは通常通り不定期なのですが、

たまたま31日の大みそかがお休み→お正月は午後から勤務に当たったので、
年越し&初詣&おせち食べる事ができそうです♪




来年はどんな年になるのか、ちょっと楽しみです。
大阪に戻れるのか?(多分無理だと思うけど。。)
東京でお仕事をするのか?


とにかくノンビリと平和に暮らせるといいなぁと思います。
 
   
Posted at 00:23 / 日常 / この記事のURL
気持ちが通じ合うという事。 / 2013年12月22日(日)

東京に来て、
とっても閉鎖的な空間にいて、

自分の事や夫婦としての事を色々考えます。




「夫婦」って何かな?
結婚して8年が過ぎたのに未だによく分かりません。



豪華な暮らしをしたい訳じゃない。
ほそぼそと平和に暮らしていきたい。




だけど、日々の事に追われ「なんとなく」で過ごしているうちに
なんだかとっても「孤独だなぁ」と思うことがあります。
それが「平和」なのかもしれないと思うのですが。




幸せなことも、辛い事も半分こに出来るかなぁと思ってきたけれど、
彼と私は、どこまでいっても別の人間で、

思うことも、感じる事も、それに対処する方法も違って、

向き合えば分りあえると思っても、向き合う方向が違ったりして


たまにとってもさみしく思うのです。





想いをぶつけ合わなければ、
喧嘩をすることもきっとなくて、

それなりに日々楽しくすごせるし、

相手の行動を気にすることなく、
「自分は自分」と割り切れば
本当の意味でなくても許し合っていける。




彼はとっても優しい。
出会った頃からかわらずに。
でもそれは自分が関わらない範囲で。


私が幸せでいることを望んでくれている。
だから私は自力で幸せでいる努力をしなければならない。

とっても恵まれていると思うのに、
私はとってもさみしい。








私はたとえ不幸でもいいから、
彼と心を寄り添って、分かち合って、分かりたいと心から願って、
ぶつかって、傷つけあって、でも慰め合って。

そんな2人でいたいと未だに願ってしまうのです。





日常はとっても幸せです。
彼は優しくて、私は日々ゆっくりと暮らしています。
 
   
Posted at 17:46 / 自分について / この記事のURL
カメラ / 2013年11月13日(水)
久しぶりのブログ。

9月10月と体調がとんでもなく悪く、
病院の為に大阪に戻ったりしていました。

涼しくなってきたし、これから色々行けるし、
東京でも仕事を始めようかなと思った矢先。

もちろん身体も辛かったのですが、
それより何もできないことが精神的に辛かったです。



10月後半から徐々に回復しつつあって、
まだ辛い時もあるけれど、なんとか生きています。











9月に誕生日プレゼントとして、カメラを買ってもらいました。
初の一眼(ミラーレスですが)♪



↓迷ったあげくにコレ。 (夫婦で使えるように色は黒ですが)
パナソニックのGF6を。




一眼なので、ズームをする時に手動でレンズを調整するのですが、
このカメラ(というよりレンズ)はコンデジのように手元レバーで自動にズームをしてくれるのが
初心者でもとっても扱いやすい。

(さらにズーム部分は内部に収納されるので、他のレンズよりコンパクト!)


ファインダー(覗く部分)がなく、液晶で確認しなければいけないのが
どうかなぁ?と思っていましたが、
晴れた昼間でもちゃんと見れる高性能な液晶なので、あまり問題なし。
(逆に女子の場合はお化粧するので、ファインダー除くの大変ですよね)


まだ近所のお散歩での撮影がメインですが、色々撮影しています。
色鮮やかな季節なので、歩くだけで楽しいです。






↑ブログアップ用にサイズ変更してます。





身体の調子が悪い事で、気持ちまでドーンと落ちていましたが、
このカメラのおかげで、単なる近所のお散歩が特別なモノになりました。
彼に感謝です。(そしてチビ犬にも)



といってもまだまだ使いこなせていませんが
色々な設定で写真を撮りながらお勉強中です。

写真って本当に奥が深いし、
今までのコンデジやスマホカメラではごまかせたのがごまかせないので
(私には高性能すぎて下手さがばれる)
大変です。。




期間限定の東京生活をコレで残して行こうと思います。
 
   
Posted at 01:31 / お買い物、又は通販 / この記事のURL
黒田康作シリーズ / 2013年08月07日(水)
地上波で織田裕二のドラマをやっているからか、
今年の春以降なんどもCSで放送してくれているのがコレ↓






↑ アマルフィ(映画)&アマルフィビギンズ(ミニドラマ)






↑ 外交官 黒田康作(連続TVドラマ)






↑アンダルシア(映画)





この3作品はほぼつながりがないので、
連続して見なくても大丈夫です。



連続ドラマの黒田康作があまりヒットせずに
その後の続編も作られていませんが、
私は大好きです。




この織田裕二演じる主人公の“黒田康作”は
クールな感じで無口な役柄です。

私は織田裕二という人はこういうクールな役の方が似合うのになぁと思います。
(子供の頃みた振り返れば奴がいるも好きでしたよ。ちょい悪役)


まじめで熱血でよい人を演じると、どうしても暑苦しくなっちゃうように思います。
特に年齢を重ねた今はその暑苦しさが空回りしちゃう感じ?
(この前ちらっと地上波ドラマを見ましたが、まさにそんな感じでした。。)

踊る大捜査線は逆に
その「暑苦しさ」を分かった上で上手全面に出して主張した事で
ドラマ全体をコミカルにしたり、警察組織の堅苦しさと対照的でよかったような気がします。


つまり、「暑苦しさを利用する」か「クールな役柄を演じる」かどちらかがいいような。

私は後者の方が好きだなぁーって思います。







この黒田康作って訳は絶妙だなぁと思いました。
無口でクールなんですけれど、自分の信念を貫き通す。

踊る〜の室井さんのようにまったく笑わない訳でもなく、
氷のように冷ややかな訳でもなく、
必要とあれば談笑し、仲間を認めたりもする。

クールの中に熱さがあって、
織田裕二にぴったりだなーって思います。







アマルフィはストーリーうんぬんより景色が素晴らしい♪
(前のエントリーのFive-Oと同じ理屈です。)
イタリアっていいなー。と


ドラマの黒田康作は最初はストーリーがごちゃごちゃ?と思っていたけれど
何度かみたらすごく好きになりました。
舞台は日本なので対して景色よくないのが残念ですが。



アンダルシアは。。。。うーん。
アンダルシアがほとんど舞台になっていない!
このシリーズは景色が命なのになぁ。。。

舞台も冬なので、雪景色なんだと思うのですが微妙。。。

見ているモノを一瞬で旅につれていってくれるような映画を期待していたので、
そういう意味では残念でした。








なんとかもう1本くらい続編作ってくれないかなぁー








 
   
Posted at 16:21 / テレビとか、映画とか、本とか、音楽とか / この記事のURL
DOG / 2013年08月07日(水)
東京生活も3ヶ月が過ぎました。
なかなか充実した日々を過ごしています。

でも狭い賃貸での暮らしはちょっと不便。。。
大阪に戻りたいというよりは、自宅に戻りたいなー。
やっぱり“自分達の家”っていうのはいいなーと
思います。





春始まりの海外ドラマもすべて出そろい、
続々とハードディスクに取り溜まっていますが、
なんとなくあまり見れていません(^^;

ホワイトカラーseason4なんて、短いのにさらに2話ずつの放送だったので
さっくり放送終了しちゃったし



毎週欠かさず見ているのは、



Hawaii Five-O season3くらいかな。
(あとはANTM cycle10だけどもはやドラマじゃない)



アメリカではシーズン4がすでに放送開始していますが、
放送日が金曜日に移動。。。やばい!
金曜日=打ち切り候補なので、これが最終シーズンになるかもです。


内容的には派手だけど薄っぺらくw、
主役の男子2人以外はアジア人だらけで、
なんとか白人女子を投入しようとするけれど失敗し、
ついにシーズン3で無理やり主役のスティーブの彼女(?)のキャサリンをレギュラー入りさせました。

が、警察組織にまったく関係ないので
話への絡み方がすごーく無理やり!(涙)




Michelle Borth 個人的にはかわいくって大好きですけど。
彼女をレギュラーにって無理があるんじゃないかな?
カマコナをレギュラーにしてあげてw







でも、なんだかんだ毎週見てしまうのがハワイマジックですよね。
なんとか粘ってseason5も制作されたらいいなーと思います。










そのFive-Oですが、日本ではseason4の後半に入った所を放送中。
現在17話まで放送終了。



その17話、なんと

Dog the Bounty Hunterのチャップマン一家が出ていましたー。









Bounty Hunterとは賞金稼ぎといいう意味で、
逃走犯などを捕まえて警察に引き渡し、お金を稼ぐ人達の事を言います。


このDuane Chapmanさん(通称DOG)とそのファミリーも賞金稼ぎなのですが、
その1家のお仕事(?)に密着したリアリティーショーが放送されているんですよねー。

日本でも前はFOX CRIMEで、賞金稼ぎDOGとして放送されていて
大好きだったのですが(CSで初めて好きになった番組はコレかも?)、
DOGさんが諸々あって逮捕されたりして、放送されなくなってしまいました(>_<)
→本国では続くのに、日本は厳しいですね。。。


警察も捕まえられない犯人を捕まえる訳ですから、
ドラマもびっくりの逮捕劇(厳密には逮捕ではないけど)です。

チャップマン家は(家族構成が複雑で出入りが激しいのでよくわからないけど)、
犯人にも負けない迫力なんですよね。。






Hawaii Five-Oで久々に見て、
また日本でも放送してくれたらいいのになーと強く思いました。
(意外と演技がナチュラルなDOGでびっくり。また出てくれたらいいのに)





 
   
Posted at 15:31 / テレビとか、映画とか、本とか、音楽とか / この記事のURL
夏休み映画 / 2013年07月24日(水)
世の中夏休みですねー・・。

TVも昼間に子供向けの番組が多くなっています。
先日テレビ東京でたまたま見た映画が・・・



Magic in the Water (邦題:マジック・ダイナソー)


1995年に制作された子供向け映画ですが、
VHSしか発売されておらず、DVDはありません。




↓ 以下ネタバレあり





湖に恐竜が住んでいるという言い伝えがある場所に
ある父と子供たち(兄&妹)が夏休みを過ごす為に行くのですが、

父は仕事中毒の為、現地に行っても仕事ばかり。
お兄ちゃんは思春期に入りかけ?なので、車とかボートとかにしか興味なし。

妹は純粋なので恐竜の存在を信じていて、ついに会う事が出来るのですが
周りにはちっとも信じてもらえません。



悪いやつらが湖に産業廃棄物(毒物)を捨てていて、湖を汚していて
恐竜は瀕死の状態に。

恐竜はなんとかして分かってもらおうと、人間にメッセージを送ります。



最後は、悪いやつらは捕まり、父は子供の心を思い出し、
ハッピーエンドで終わります。



すごーく分かりやすい、子供向けのストーリーです。
暇な夏休みに、子供と見るにはいいかな?と思える程度。










なぜ、こんな映画を真剣に見てしまったかというと、

よーく上のポスター画像見てください!!
お父さん役、どっかで見たことある人ですよね??











NCISのギブス役の、マーク・ハーモンさんです。


18年前なので、40代前半だったはずですが
今とちっとも変っていないです。(違うのは白髪の割合くらい?)


今はアメリカのTVドラマで1番稼ぐ俳優のマーク・ハーモンも
こんなB級映画に出ていたんですね。。。

前半は仕事人間で、周りを顧みない人。
後半はある事があって、まるで子供のように無邪気な人間を演じています。
コミカルで、ギブスとは全然違う感じで新鮮!

でも所々にギブススマイルもあったりして、
ファンの人にはたまらないんじゃないかなぁ。
ファンでない私もたまらない感じでしたw

(こんなセクシーな60代って。。すごいなー)





マイナーな映画なのでなかなかレンタルもないと思いますが
(VHSだし。。。)
興味がある人は探してみてください。

ユーチューブで、予告だけ発見したので貼ります↓




 
   
Posted at 22:23 / テレビとか、映画とか、本とか、音楽とか / この記事のURL
寒い花火 / 2013年07月24日(水)
猛暑から一転、冷房なしでも過ごせる日々だったり。
冷房費がかからず嬉しいような、
夏を感じられずさみしいような。







先日珍しく彼の土日連休(現在サービス業の施設にいるので土日関係なし)があったので、
チャンスを逃すまい!と近くの花火大会に行きました。

多分5〜6年ぶり?(もしかしてもっとかも)の花火。
浴衣を引っ張り出してきました。
で、やる気を出して彼にも浴衣を購入♪






↑浴衣・帯・扇子・巾着・草履とセットでこの金額ー♪
 初心者にはなかなかよかったです。





「やる気まんまんっぽくて恥ずかしいー」と家を出た時は言っていましたが、
そこは東京♪ 浴衣男子も沢山いて、悪目立ちは全然しませんでしたよ。
都会の人の方が、遊びには積極的ですもんね。




一方の私は20代前半に彼に買ってもらった浴衣を未だに愛用。
シンプルな柄の紺色の浴衣で、それなりのお値段するモノだったので、
今でも全然大丈夫です。

ただ、赤のワンタッチのつくり帯なので、30代半ばに入った私には子供っぽすぎるかも。。。

やわらかい兵児帯で大人っぽいものを欲しいなーって思います。




とか




みたいなのをチェックしています。
やっぱりいい金額しますねー。
(次の機会・・・は何年後なんでしょう??)








20日の土曜日に行ったのですが、
20日の東京はなぜか、「寒い!!!」

浴衣では寒すぎました(涙)


暑さ対策はしていましたが、寒かった時のことは考えていませんでした。
(そもそも浴衣の上に羽織るものってあるのかな?)


河川敷で観戦しいていたのですが、
川からの風もあり寒い!
帰りに暖かいラーメン食べて帰りましたよ。
夏の花火とは思えない状況でした(笑)





やっぱり夏はちょっとくらい暑くないとね
(でも暑すぎも困るんですがw)











 
   
Posted at 13:53 / 東京生活 / この記事のURL
悲しい / 2013年07月15日(月)
実は一昨日にglee season4の最後の数話を見終わり、
感想を書こうかなぁと思っていた所、
悲しすぎるニュースが。。。


フィン役のコリーの突然の死。



ドラマの中の出来事のニュースであればどれだけ救われたか。
でも、どこを見ても

「Finn Hudson」の死ではなくて
「Cory Monteith」の死と。





season4の最後の数話は、
コリーの薬物依存の治療の為に、フィンは出てこなかった訳ですが
退院して、ようやく少しずつ表にも出てくるようになって(痩せていたけど)、
7月末からのseason5の撮影では元気な姿を見れるかな?
と思っていました。



season4は卒業したニューヨーク組(レイチェル・カート・サンタナ)と、
在校生&新入生のマッキンリー組とが同時進行していました。

でもフィンはそのどちらにも属していなかった。

ニューヨーク組のように明確に自分の将来を描くことが出来ない。
でも、もう高校生に戻ることもできない。



ニューディレクションは、学校の中でもパっとしない、
負け犬たちの集団。
どの学校にもいそうな負け犬達が、
夢を見て、成長していく事にGleeの本質があったはず。

そういう部分にみんなが共感し、同じように夢をみられた。




そう考えるとフィンはそのgleeのコンセプトをそのまま
受け継いでいるんですよね。




去年まではアメフト選手で、グリークラブのリーダーで、
彼女もいて、そこそこ人気があって、
何の問題もなかった。

でも、
高校を卒業したら、何もない。
進路がちゃんと決まらない。
軍隊に入ったけど、速攻ダメだった。
彼女はNYでバリバリ成功して成長している。
(そして別れた)


未来に対する不安。
今まで守られてきた場所に自分の居場所はもうない。



これは多くの人が感じていること。



だから多くの人はseason4のフィンに共感したと思う。



シュー先生の手伝いでグリークラブを見ることになり、
最後には「教師」になる事を決めて、大学に戻ることにする。





レイチェルのようにスターになる輝かしい夢とかではなく、
迷って、悩んでした後に、
教師になるという現実的な夢を選択し、その道に行こうとする。


フィンは高校卒業後も1人でgleeの本質を持ち続けた唯一のキャラでした。
















そのフィンにもう会えない。コリーがいなくなってしまったから。
だから私の中ではもうこれでgleeは終わりでいいんじゃないかなと思う。

私の中では、glee=レイチェル ではなく glee=フィンだったので。





R.I.P Cory Monteith
 
   
Posted at 13:14 / テレビとか、映画とか、本とか、音楽とか / この記事のURL
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:ぱりじぇんぬ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1978年
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彼(旦那)と、チビ犬とのノンビリとした暮らし。

たまにお仕事したり、
普段はノンビリしたり。

相撲、スケートなど
スポーツ観戦も大好きです。




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