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(無題) / 2006年07月31日(月)
「んー……こう?」
「違うって。これはこっちの公式を使うやつ…キラ、この授業寝てるだろ」
「…だって、あの先生の教えかた下手なんだもん」
「お前なぁ…」

 
   
Posted at 15:48/ この記事のURL
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ウサシン / 2005年04月05日(火)
ふと見たらこうなってた(笑)
も…萌える…Σ( ̄口 ̄;)

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朝アスランを見送ったときは晴れていた空が、午後を過ぎた辺りから怪しくなりとうとう雨が降りだした。
そうでなくてもたった一人で留守番は寂しいのに、次第に薄暗くなっていく部屋にいるのは不安をあおるだけだった。

?ゴロゴロッ?

「っ!?…かみなり…??」

不安で垂れていた長い耳が雷の音に反応してピンとたち辺りの音を探るようにしている。
まだ遠くのようだが、雷は確実に近付いていて、雷が大嫌いなシンはまさしく脱兎のごとくリビングから飛び出しだ。
そしていつもアスランと眠っている寝室に行き、大きなベットによじ登り布団に潜り込んだ。
その上、枕の下に頭を入れ音が聞こえないように耳を塞いだ。
余程怖いのか小さなシンの体は小刻に震え、隙間から嗚咽も聞こえてくる。


「…っく…あすら…ひっ…」

どんどん雷が近付き音が大きくなるにつれて、シンの恐怖もピークに達しひらすらアスランを呼び続けた。

「…あす…ラァ…っく…」


 
   
Posted at 17:36/ この記事のURL
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ラビアレ / 2005年03月26日(土)
「あの…」
「んー??」
「重いんですけど」
「がむばー」
「『がむばー』じゃないですよ!!離れてください」
「やだね。
さっきの戦闘で怪我して一人で歩けない」
「ウソつけ。
僕と大差ないじゃないですか…まったく」
 
   
Posted at 00:49/ この記事のURL
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キラシン / 2005年03月04日(金)
「優しすぎですよ、あなたは…」
「そう??僕はシンが好きだから、どうしても甘くなっちゃうんだよ」
「…///
よく言えますねそんなこと…でも、他の人に同じこと言ったら許しませんからね」
「わかってるよ」
 
   
Posted at 00:31/ この記事のURL
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アスシン / 2005年02月20日(日)
「そこ違うぞ。
この問題はこの公式だって何回言えばわかるんだ」

「わかっますよ!ちょっと間違えただけじゃないですか」

先生は見た目すっごく知的でかっこいいのに意外と口煩い。
ちょっと間違えただけでガミガミ言ってくる。ある意味詐欺だ…

俺としては、せっかく好きな人と二人きりなのだからに、少しくらいいい雰囲気になりたいのに…
まぁ、先生は家庭教師で俺はその教え子なんだから仕方ないけどさ。

「こんなので今度のテスト大丈夫か??」

「大丈夫ですよ!!」

「本当に??」

「本当に!!」

我ながら単純なやつだと思う。
先生に笑われてるし…
こんなことじゃいけないよな。

「じゃあ先生、そんなに信じられないなら、もし俺がテストで良い点をとったら一つ俺の願いを聞いてくれませんか??」





やってしまった…日記で言ってた家庭教師ネタ(笑)
最初シンの一人称を「僕」にしてて、キラになりそうでした(爆)
 
   
Posted at 21:56/ この記事のURL
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レイシン / 2005年02月20日(日)
「……っ…」

まただ…いつもと同じ夢

まだ夜明けまで時間があるのに、悪夢のせいで目が覚めてしまった

家族が殺される夢

夢だと分かっていても辛い
どうしようもない焦燥感や怒り・哀しみで涙がでる
何度こうして眠れぬ夜を過ごしただろうか







まだレイがでてこない…
日の目を見ることはできるのかこのネタは!?
 
   
Posted at 02:04/ この記事のURL
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出来た! / 2005年02月19日(土)
念願(?)の携帯から書けるやつを借りてこれた…タグいじるのに疲れた(苦笑)
思い付いたネタをバシバシ書いてこうと思います!!
 
   
Posted at 20:56/ この記事のURL
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