お金の事を言わない文化

October 13 [Thu], 2016, 15:47
ピンチお金がない

今のご時世、個人的なことが理由なのか、安全性を考慮してなのか分からないけど、お金にまつわる話はあまり喜ばれない風潮があると思います。

昔は長者番付があったように、高額納税者は報道されていた。


日本では、お金に関する話をすると、「いやらしい」という空気が漂うことが多い。

テレビでも、タレントさんは極力お金に関する発言は差し控えています。


報道されている中では、スポーツ選手の予測年俸や、政治家の個人資産の発表くらいです。

しかし、経済的に豊かになったということは、その人の努力の賜物であり、大変喜ばしいことだと思うのですが、「ねたみ・やっかみ」を日本では心配する傾向にあります。


成功者を尊敬するという考え方や価値観が日本には少ないと感じます。

災害被害地への寄付金とかでも、躊躇している方は多いのでは?と感じます。

善良な行為が堂々とできないというのは何とも寂しい限りです。

返済タックスを食べるのは疑わしい?

April 26 [Tue], 2016, 17:44
細長い私立売店も決定税を採り入れることがありますが、ここに疑問を感じた人も多いと思います。

ちょっと詳しいヒューマンなら、年間の実益が1千万以外ない場合は決定税を申告するカットのに、どうして決定税を採り入れるんだ?というでしょう。

決定税は年間の実益が1千万以外ある場合は申込みしないといけない決まりですが、本当はそれ以下であっても食するパイには構わないのです。

この場合、あなたから決定税を取っても、お業者はそれを税務署に支払っていません。


ちなみに決定税は差額を支払う系統です。実益の決定税パイからオーダーに掛かった決定税パイを引いたものを払います。

実益が1千万心的の場合、この差額が専らお業者の市販になっているということです。これを「益税」と呼びます。無論違法ではありません。


ですが実益が1千万に満たないからといって決定税を取らないと、オーダーに掛かった決定税パイをいっぺんに損してしまいますので、難しいところです。

いっそ実益額に関わらずとっくり申込みしなければいけないようにした方がいいのでは、という訳です。

給料日はある意味勝負日

February 18 [Thu], 2016, 9:56
わが家の給料日は夫婦共に20日なのですけれど、もうその日あたりで「今月はいくら余るか」が大体わかってしまうのですよね。ですから、「節約生活」において、給料日がある意味では勝負日です。



固定給ではありますけれど、残業代がいくらかはつきますので、ですあkら給料日がやってきますと、今月の給料がしめていくらかになったかをネットバンキングから確認して、そして今月の支払いを差し引いて、余剰分を見るのです。


ちなみに、支出が多い月などには補填もおこなわなくてはなりませんので、余らない月だってあるわけですから…。ですからまあ勝負日なわけなのですよ。ある意味では給料日の結果を目標に頑張っていると言ってもいいかもしれませんね。
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