友達 

2005年08月11日(木) 2時24分
忘記是什麼時候耶~
只記得是在西門的星巴克
反正等我意識到時已經是種

"あ~兩年ら~~~?!"

真的好快

而且是説為什麼兩年之中

可以到這種程度哩?

什麼程度?


あ不就愚蠢!


我們間不就愚蠢的關係冬


常常

為了沒營養的事情蠢笑

為了一點小事情發蠢

半夜大爆笑

回家路上總是任性的要人陪著笨

去那裡多半都會奉陪

有心是苦衷時找訴苦多半都會變成笑到哭的蠢笑收場


反正好多好多あ!


不知道怎地變成無可取代的地位

反正就大概是這種感覺ら!


是個可靠的笨蛋(笑)

是説既然都這樣了

有要HELP之處或者有困難心事想訴苦哭訴想説時説就ば!
別再如此見外了!會擔心的~~~我好歹是NKT一員あ!

是説雖然有時是這樣的我,但還是希望再你需要我時能幫上什麼忙!

不只是對特定的人お,對任何重要的朋友我都是這樣想的!

ん~雖然不知道未來的路會怎樣!

でも,今年もよろしくね!m(_ _)m





日本x日記 

2005年08月08日(月) 2時33分
我探親回來了(笑)

是説這裡有些字會顯示不出來所以大家到別的地方看就好...找的到的話...(笑)

日記他...一直在繁衍...



扣説他們現在看日記時總會想
"總有一天會找到的"
or
"如果今天一開就找到的話,一整天都會好運ば!"

....


真是難為大家了(跪)

我受不了了!! 

2005年08月01日(月) 20時05分
難道お前還不了解ま?!

我拜託お前不要太過分了

所有事情所有態度所有口氣

我全部都忍耐下來了

是看我不吭聲所以變本加諮・ば!

お前少給我得寸進尺了!!!

什麼意思嘛!!!

不要以為我好欺負好不好
我受構お前這種態度了!!

低級!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

其實 

2005年07月25日(月) 19時09分
我是個超級醋桶子。 ="=

以上。

お~~いいね~~ 

2005年07月25日(月) 14時24分
我要去日本~~~

已經在期待了~~

還有昨天睡不著所想出來的,所謂"讓我聽到耳長繭"的幾句話


お前跟上田長好像哦!!(果然是這句ば...)

Aお前是不是HOMO?(雖然很不想但也入圍...我不是請不要我重複的回答)請記著這是禁忌...="= 

Bお前喜歡女孩子ま? (不喜歡ら要我講幾次あ?!)

C可不可以跟我照張相? (媽ら到那一天我才可以名正言順的say我們公司不准あ...)

Dお前は...バガ? (...怎樣我笨蛋礙著YOUら...)



剛從日本友人那載到一個影片

●的我早該知道他是赤西仁SEXY特集...(死)

這男人怎麼這樣あ...(苦笑)

這些文是... 

2005年07月17日(日) 17時23分
所謂把名字等等打進去
就會顯示U跟主角間的曖昧情節;...

夢だったはずが…。<下> 

2005年07月17日(日) 17時22分
い、今、私が、送ったの読んでくれた?!
し、しかも、上田君が!し、しかも、いいねって。
これは、夢?!?!じゃ、ない!!!よかった!ちゃんと、録音しといて(笑)

-*-*-*-*-数日後-*-*-*-*-
ピかヒカル様
<お便りありがと!おれ、まじで、ヒカルちゃんのこと気に入っちゃった!
だから、個人的に住所調べて、送っちゃった!迷惑だった?でも、俺は書くよ!(笑)
今日は、事務所にないしょだから、また、ヒカルちゃんから、送って!じゃあね>

ま、ま、ま、まじ?!?!?!う、う、う、う、上田君から、て、て、て、手紙ぃ?!

それから、何度か、手紙を送ったり、送ってもらったりして、もちろんр烽オて・・・・。
そして、な、なんと!
今度の日曜日に、上田君の家へ、招待されちゃったのです!
まじ?!?!まじだよぉ!(自分でつこみ!)


このあとは、ヒカルさんの、そうぞうでお楽しみ下さい!(笑)

夢だったはずが…。<上> 

2005年07月17日(日) 17時19分
作:真由美
主演:上田竜也 ピかヒカル

私は、ヒカル。
上田竜也君を、こよなく愛しています(笑)
けれど、ひとつだけ問題が!
それは、、、、、。
好きになりすぎて、上田君と、付き合っちゃう夢まで見てしまうのです。
芸能人(Jr,)と、一般人。夢の、また夢であるような夢ばかり、、、、、。

そんなとき、ファンレタ-と、お便りを、送ったのです。
そしたら、なんと!
KAT-TUNと山pのラジオを家で聴いていたのです。そしたら、、、、、。

KAT-TUN&山p「さぁ〜皆さんこんばんは!早速お便りへいってみたいと思います!」
山p「まずは、一つ目!じゃあ、リ−ダ−に呼んでもらいましょう!」
上田「ヒカルにすんでいる、台湾ちゃん。お手紙ありがと−−!
でわ、お便りを、紹介するよ!
『私はヒカルって言います!台湾にすんでいる18才大學です。
 私は、質問があって、お手紙をだしました。
 上田君は、一般人が、芸能人に、恋をするのは間違っていると思いますか??
 皆さんも応えてください!お仕事頑張ってくださいね!』」
仁「すごく純情なかんじですねぇ(笑)」
雄一「失礼だろ!」
仁「ぇえ!そんなつもりで言ったんじゃないよ!純情って、いいじゃん!」
雄一「まぁ・・・・。」
聖「ぉお!」
亀・仁・田口・雄一「どうした?!」
聖「リ−ダ−が・・・・。」
上田「そういう子って、いいねぇ〜。」
亀・仁・田口・聖・雄一「ぇぇええ!てめぇ〜ラジオはいってんだぞ!」
上田「っぁあ!」
亀・仁・田口・聖・雄一「お前、どこまで、天然なんだ!!!」
山p「さ、さて、次の、お便りへ。え〜っと・・・」

本当にスキナヒト(END) 

2005年07月17日(日) 17時05分
HIKARU「あたしね、仁のことはっきり言っちゃうと、全部ぶっちゃけちゃうとぉ、えーとぉ」
仁「なんだよ!?」
HIKARU「・・すきなんだぁ。。。」
仁「え?聞こえない。モウ1回言って」
HIKARU「すきなの。。」
仁「ごっめん、耳遠くって、モウ1回!!」
HIKARU「もお!スキなの!!!」
仁「・・・・!」
HIKARU「そんでね、でね、
すきで保健室の時とかけがしたときとかすっごい仁やさしくて嬉しかったのね、
でもスキって言われても仁って結構みんなにスキって言ってるじゃん?」
仁「・・・・・」
HIKARU「もうみとめなよっ!」
仁「はい・・・」
HIKARU「そんでね、いつもいろんな人に言ってるからつたわんなくって、いつもと一緒だと思ったの。」
仁「うん・・」
HIKARU「でも、仁が朝AKANE相手にしてないのみたら本気だったのかなって思って・・・。
ごめんね!!信じてあげなくて・・・」
仁「HIKARU・・・俺、感情すぐ表さないとなんかここんとこすっげぇむずむずしちゃって。
けど!!KOKIのことはスキなんかじゃない何か友達としていいやつかなって思ったから・・・
でも、俺今ならはっきり言えるよ!!
本当にスキなのは、自分が死んでまで守りたいって思うのはHIKARUだけ、
あれ何か変・・なんだろぉ・・・とにかく、本気でスキなのは昔からHIKARUだけだよ!!!」
HIKARU「仁・・・・・」
そして仁と私は抱き合い、仁は私にキスをした。
仁「スキは誰にでも言ってもキスは本気でスキなやつにしかできない。」
HIKARU「仁・・・。」
それから私たちはほんとにつきあうことになった。
仁「HIKARUちゃぁぁーーーん、おっはよ★☆」
HIKARU「おはよ★」
AKANE「おはよぉーじんくぅーん!授業移動一緒に行きましょぉーーー!!」
仁「おはよ、悪いけど俺にはこいつがいるから」
仁は私の頭をポンッとたたいた。
AKANE「仁くん・・・・・。。。」
HIKARU「仁っ!(照)」
仁「HIKARUちゃぁーーーーん、ダイスキッッッッッ★☆」
チュッッ★
HIKARU「(真っ赤になって)バカ!!調子にのらないでよ!!照照」
仁「あはは、HIKARU、真っ赤だけど?」
HIKARU「うっさいなぁ!!・・・・」
私はこんな仁がいまでも、いつまでも(?)ダイスキです。
そして、私たちは本当にスキナヒトは永遠に1人だって誓います。



真汗顏,早知道這樣我就打UEDA了...(笑)

本当にスキナヒト(3) 

2005年07月17日(日) 17時03分
仁「どうもしてない。真剣だよ、俺。」
HIKARU「だって、仁の場合・・・・スキなんてAKANEにもミンナにも言ってんじゃん!!
そんなこといわれたってこたえられないよ!!ばか!!」
私はなみだがあふれ保健室から飛び出していた。
仁「・・・・HIKARU・・・。」
次の日の朝、仁はいつものスキってヤツをやらなくなった。
HIKARU「おはよ、亀」
亀「あ、おはよー。今日仁なんか静かなんだけど・・・」
仁「おはよ、HIKARU」
HIKARU「お、おはよ・・。」
亀「ね?なんかあったのかな?ぜってーおかし−よ。」
AKANE「仁くぅーーーん★今日もかっこいいAKANEの仁くーん★お・は・よっ!」
仁「おは。」
AKANE「仁くぅーんどうして冷たいのぉ・・・・・?」
HIKARU「まって仁・・・仁!!!」
仁「ん?」
HIKARU「放課後ひま??」
仁「ひまだけど?」
HIKARU「あのさぁ・・・ちょっと話したいことあるんだぁ、いい?」
仁「・・・うん。」
HIKARU「ありがと、じゃぁ教室で」
仁「おぅ・・」
あぁ、言っちゃったぁぁ!!もうこりゃ全部言うしかないよねぇ・・・??
あぁ・・・どうじよぅ・・。
放課後
仁「・・・HIKARU?」
HIKARU「仁、昨日はごめんね。。ひどいこと言ったかもしれない・・・っつーかいった!!」
仁「いや・・」
HIKARU「まって!あたしの話を全部聞いて!」
仁「う、うん」
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