Re:パサパサ 

February 28 [Thu], 2008, 23:55

>傷んでいる髪は水分が不足してパサパサになります
>
>これをスタイリング剤だけで仕上げようとしてもなかなかうまくいきません
>
>そこでこんな方法を♪
>
>?シャンプー時に《洗い流す》タイプのトリートメントをダメージが気になる部分に使う
>
>?ブロー前に《洗い流さない》タイプのトリートメントを髪全体につけて馴染ませる
>
>?クセをつけたいor艶が欲しい場所にだけスタイリング剤をつけてブローして完成
>
>

Re:トリートメント 

February 28 [Thu], 2008, 23:54

>トリートメントは髪の内部に浸透し、効果を発揮するものがほとんど
>
>髪や頭皮に残った余分なトリートメントは痒みやフケの原因になる事もあるので、しっかりすすいだ方が○
>
>ただし、トリートメントの中には、すすぎ過ぎると効果が半減する物もあります
>
>そこで容器の裏などに書かれている使用法に注目
>
>『軽く洗い流して下さい』のような表示がある物は、あまりすすぎ過ぎないように注意しましょう
>
>

Re:首=顔 

February 28 [Thu], 2008, 23:53

>首は意外とデリケートで油断するとシワや弛みが発生します
>
>首も顔の延長と考え、顔と同じように優しくケアしてあげましょう
>
>首用の美容液も多数発売されていますが、わざわざ買わなくても顔用の物を『顔につけたついでに首に‥』で十分効果ありますし、今の季節ならハンドクリームを塗るのもお勧めです(塗る時は下から上に向かって↑)
>
>また、洗う時に『タオルでゴシゴシ』を止めて、顔を洗うように『優しく丁寧に』を心掛けましょう
>
>

Re:リキッドアイライナーのコツ 

February 28 [Thu], 2008, 21:15

>☆まつ毛の生え際が見える位、まぶたを指で持ち上げる
>
>☆鏡は正面でなく斜め下に置いて使い、筆先を斜め下から差し込むようにして描く
>
>☆ボトルから引き抜いたら手の甲で少し薄く&細く描ける位まで液を調整する。途中で液を足す時も忘れずに
>
>☆描く時、まず目尻に短いラインを引いて目尻側にゴールを作り、目頭→中央→目尻の順で描くと楽
>
>☆仕上げは鏡を正面に置き目尻側1/3だけをまぶたを指で押さえず自然な状態で調整して完成
>
>

Re:チーク 

February 28 [Thu], 2008, 21:13

>店頭に並んでいるチークを眺めてみると可愛くて鮮やかな発色の物が目立ちます
>
>ついつい発色が鮮やかで可愛らしいものに目を奪われがちですが、チークが浮きやすい人は『ややくすんだもの』を選んだ方が無難
>
>だからといって『どんよりくすんだもの』を選べというわけではありません
>
>『キレイ』『カワイイ』と思ったものよりほんの少しだけくすんだものを試してみて下さい
>
>

Re:まつ毛 

February 28 [Thu], 2008, 21:12

>ビューラーでまつ毛を挟む時、あまりに強く挟んでしまうと『カク』っと不自然に曲がってしまう事があります
>
>一度クセがついてしまったまつ毛は意外と元に戻りにくかったりします
>
>こんな時は『綿棒』が便利
>
>?綿棒の先を水で湿らす
>
>?綿棒を真ん中から半分に折り曲げる(ピンセットのような形をイメージして下さい)
>
>?綿棒の先でまつ毛を挟むようにしてまつ毛を湿らす
>
>?指先でまつ毛を撫でるように整えて完成
>
>

Re:乾燥ニキビ 

February 28 [Thu], 2008, 21:12

>肌が乾燥しているのにニキビが出来る原因の多くは皮脂がスムーズに分泌せず、毛穴の奥にたまり、その周辺の角質を乱すから
>
>皮膚は乾燥すると固くなり皮脂分泌が鈍くなります
>
>まずは毎日のスキンケアで保湿をしっかりして皮膚を乾燥から守り、肌を柔らかくしてあげて皮脂分泌を正常な状態にしてあげましょう
>
>また、ニキビ用の製品は皮脂を抑える物が多いので『乾燥肌にも使えるタイプ』を選ぶと○
>
>

CDJの見たアーティスト 

February 25 [Mon], 2008, 16:09


CDJ0708で見たバンド名を載せてきます★
(*:フル $:途中からorちら見)




29日
*ELLEGARDEN
$チャットモンチー
$B-DASH
$m-flo
$エレファントカシマシ
*BOOM BOOM SATELLITES
*ORANGE RANGE
*GOOD 4 NOTHING
$KREVA
$9mm Parabellum Bullet
*RIZE



30日
*レミオロメン
$鶴
*フジファブリック
$GO!GO!7188
*Base Ball Bear
*ASIAN KUNG-FU GENERATION
*ストレイテナー



31日
*POLYSICS
$175R
$the brilliant green
*DOPING PANDA
事情により帰宅




なによりもDJブースが楽しかったw
最近はPOLYSICSキテます!
いいよねーつなぎ

ELLEGARDEN@ZeppTokyo 

February 25 [Mon], 2008, 15:40


突然のライブであった。年越しのイベントから3月の10-FEETとの対バンまでのわずかな間だったが、『(ライブがなさすぎて)おかしくなる』ということを言っていた気がする。
彼らが本当にライブバンドであることを実感するような一言である。
ただでさえELLEGARDENのチケットは取りにくくなっているのに、単発のワンマンということもあって、そのことはチケット争奪戦に拍車をかけた。
とにかくみんなエルレのライブを楽しみにしていたのである。

運よくチケットをゲットした人たちの熱気は最高潮であった。
ギターがステージ上にセットされただけで軽くモッシュが起こったほどである。
それだけみんながこの日を待っていたのである。
19時過ぎに客電が落ちると一気にテンションが急上昇、最前ブロックはモッシュの嵐と化した。
上手からメンバーが登場すると割れんばかりの歓声。
ギター、ベースをかけ、ドラムセットに座って準備が整うと聞こえてきたのはイントロが印象的な『Pizza Man』である。
さらに『モンスター』、『Surfrider Association』、『Fire Cracker』、『スターフィッシュ』とオープニングからとばし続ける。

『こんばんは、ELLEGARDENでーす。ツアーでもなんでもねぇのにきてくれてありがとな』と細美が挨拶をする。
『今で3分の1.7くらいもう終わっちゃったから』というとまだ足りないぞというばかりの声が上がる。
その声を受けて始まったのは『BBQ Riot Song』である。
小さくジャンプをしながらこぶしを突き上げ、ステージ上の4人に遅れないように応えるフロアを見て、エルレの4人も負けじと演奏する。
高橋がダイナミックなドラムで核を作って、生形がギターをかき鳴らし、高田がベースで重低音を響かせ、そこに細美の高らかな声が重なってELLEGARDENという一つの形になっていく。
2つの化学反応が重ならないとこのエキサイティングな雰囲気は作れないのだ。

続くMCで細美は現在製作中のアルバムについて語った。
『あと一曲で曲が出来ます。なんか、ゴリゴリのアルバムになりそうなんだよな(笑)
なんかね、あいつむかつくんだけど、腕っ節じゃぜってぇかてねぇな、喧嘩勝てねぇみたいなやつが聞くと、明日あいつぶっ飛ばしてきます!ってなるアルバム。
平和主義のヤツはそーいう感情もあるんだなぁくらいで(笑)7月に出る予定だから。』待ちに待ったアルバムの話にオーディエンスは情報を聞き逃さないようにしている。
思えば昨年夏にシングルが出る予定だったがそれがなくなってしまったのだから、06年の『ELEVEN FIRE CRACKERS』以来の新譜である、期待も一入だ。

後半戦のスタートは『風の日』。
会場全体の合唱にステージもフロアもボルテージがガンガンに上がっていく。
さらに『Missing』、『Space Sonic』とこれでもかっ!というナンバーが続く。
『Salamander』ではイントロのぎらぎらした照明が曲とあいまって、その雰囲気をさらに上昇させた。
さらに『Supernova』とキラーチューンが続き、もうあがりきらないメーターがさらに上がって壊れる寸前まで来てしまった。
そして本編の最後は『Red Hot』。
『ありがとうございましたー!』と細美の声が響いて、すでに沸点を超えた会場はもう戻ることは出来ないくらいにヒートアップした。

しかしもちろん、オーディエンスがこれで納得するわけがない。
すぐにアンコールを求めてコールが起こる。
再びステージに登場して『虹』と或る人にささげられた『Make A Wish』を演奏、それでも足りなかった。
『お前ら、体力あるなぁ』と笑いながらも三度登場。
そこでかけられた声が細美に届いた。
よく聞き取れなかったらしく『ちょっともう一回言って?他のやつらはちょっと静かにしててね』といって周りが静かになったところで響いた男の子の声。
『一生ついてくぞ!!』。すべてのオーディエンスの想いを代弁した一言に大歓声が起こった。
細美は少し照れながらもしっかりとその言葉を受け止め、本当の最後に『Insane』を掲げた。

この突発のライブを細美は『集大成的なライブ』と言って『次にやるときは俺らは新しくなっている』と語った。
夏のアルバムそしてツアーでは、次のステージに進んだELLEGARDENを期待していいみたいだ。
(20080216)









・多分18時50分すぎに軽いサウンドチェック。
・細美サンのギターがギブソンから白のストラトへ。『あれ、細美のギター、ストラトじゃね?』『ギブソンどーした?3代目か?』とみんなギターが変わったことに気づき、始まってもいないのに軽くモッシュが起こる(笑)あとできづいたけど、CDJも白のストラトだったみたいね。
・19時過ぎ開演。前方、モッシュの嵐と化す。
・スタートはPizza Man。『Tu Tu Tu・・・』の合唱に参加、テンションすでに最高潮。最近のライブのスタートはPizza Manが多かったと判明。
・細美サンは黒のタンクトップにジーンズ。腰にはチェーンとキャップ。気づいたら入ってた左腕のタトゥーはそのまま胸の方まで入ってる模様。
・ウブちゃんはふちがヒョウ柄のよく着ている黒のシャツ。
・ゆーいちは濃い青のシャツにハンパ丈のパンツ(推定)
・高橋さんの髪が伸びすぎてて一瞬誰だかわからず『サポメンですか?』状態(すいません・笑)
・ウブちゃん終始、にっこにこ。笑顔が眩しい(笑)
・細美サン、途中で歌詞をミスるもすぐに立て直す。
・Sliding Doorとか!!
・アルバムがすごいゴリゴリらしいことを語る。
・ウブちゃん、声がかれる(笑)さらに『年なんじゃないの?』と細美サンに指摘される(笑)
・『一生ついていくぞ!』の声に大歓声。あったりまえだ!私たちの思いを代弁してくれた彼は最高。これを聞き、細美サンテレながら、若干泣きそうになる。
・細美サンの『ありがとうございましたー!』にこっちも『ありがとうございました!』。夏にまた会いましょう。




以下細美さんMC

『こんばんはー、ELLEGARDENです。いやー、すーっげぇな。アルバムもシングルも出してないから離れてっちゃうんじゃないかと思ってた。俺、マイナス思考だからさ。』
『(チョコレート)4つもらったよ。(若槻ー?シャラポワー?)若槻は諦めた(笑)でも、この間洋服関係の人でちなっちゃん紹介しましょうか?って言われたんだけど、いや、いいですって。いざとなるとびびった(笑)』

『アルバムあと1曲で全曲できます。なんがね、すっげぇゴリゴリなアルバムになりそう(笑)世間一般の人には受け入れられないけど、一部のやつらがすごく好きみたいな。あいつすっげぇむかつくんだけど、腕っ節じゃ勝てないし、けんかしても絶対勝てないよなみたいなやつが聞くと、明日あいつぶっとばしてきますみたいになるアルバム(笑)平和主義のヤツはそういう感情もあるんだなくらいで(笑)』
『最近いい人になるのが悪いことじゃねぇって思うんだ。いい人で弱いやつは使えねぇけど、いい人で強けりゃいいじゃんって。』

『俺さ、2時間3時間前に起きても同じだけ遅刻するしさ。多分メンバーもむかつきながらしょうがなぁって思ってると思うんだ。どーしても、ほんとどーしてもの時はぶち切れるけど、いい人になりたいなって』

『アルバム7月に出る予定だから。でツアーも回るからよろしくな』

『今日もバカとブサイクばっかだなぁ(笑)でもそういうやつ俺たちが受け止めていくからな』

『クールに生きようと思うけどさ、世の中、そういうのって頭がいいヤツだったり、顔がいいヤツだったりするんだよ。で、そいつらはそいつらで固まって、友達にしてくんねーんだよ。自分たちみたいなヤツがほとんどだと思ってんだけど。でも圧倒的に俺らみたいなブ男の方が多いんだよ。だから、俺らが頑張って、今度は俺らがあいつらを仲間にしてやんねぇ!負け犬?(笑)』

『このライブは俺らの集大成的なライブになってるんだ。次にツアー回るときは新しくなってるからよろしくな!』

『ありがとうございましたー!!』










<setrist>
01.Pizza Man
02.モンスター
03・Surfrider Association
04.Fire Cracker
05.スターフィッシュ
MC
06.BBQ Riot Song
07.No.13
08.Mr.Feather
09.Acropolis
10.Slideing Door
MC
11.風の日
12.Missing
13.Space Sonic
14.Salamander
15.Supernova
MC
16.高架線
17.ジターバグ
18.Red Hot
EN1
19.虹
20.Mkae A Wish
En2
21.Insane

しょこたん 

January 13 [Sun], 2008, 8:31


ギザかわゆし(^ω^)

普通に萌えるww

2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
Yapme!一覧
読者になる