鶴岡八幡宮の大イチョウ、移植の幹から芽(読売新聞)

April 20 [Tue], 2010, 2:38
 強風で倒れ、移植された鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市雪ノ下)の大イチョウの幹から18日、緑の芽が出ているのが確認された。

 専門家によると、今年は幹が根付いていなくても芽が出ることが想定されており、来年の春、芽吹けば根付いたことが分かるという。根元部分からはすでに「ひこばえ」とよばれる芽も出ている。

 この日は鎌倉まつりで、ジョン・ルース駐日米大使が流鏑馬(やぶさめ)などの行事を視察。吉田茂穂宮司が移植された幹や、地面に残った根元部分に案内すると、大勢の参拝客とともに、興味深そうに観察していた。

三菱鉛筆がこすると消せるボールペン、一定の温度で消えるインク使用。
「肩代わり」法案が衆院通過(医療介護CBニュース)
羽田国際線枠9万回規模に=成長戦略重点項目−国交省会議(時事通信)
<桜を見る会>足元に残雪…鳩山首相主催、新宿御苑(毎日新聞)
放鳥トキが「抱卵」中断=求愛行動は継続−環境省(時事通信)
  • URL:http://yaplog.jp/v61u2hvn/archive/46
Comment
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー 絵文字 プレビューON/OFF

不正な自動コメント投稿を防ぐため、チェックボックスにチェックをしてください。

利用規約に同意
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。