14巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 19:29
準備中

13巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 19:29
準備中

12巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 19:28
準備中

11巻 東一番の悪

October 31 [Sun], 2010, 19:28
◆第91話 DARTS

戦闘中なので特にコメントなしです(笑)

◆第92話 幸せ

最後のルフィが格好いい。

◆第93話 下へまいります

「居たくもねェあいつの居場所なんて おれが全部ぶっ壊してやる!!!」

フォーリンラブ、再び。
ゾロナミだけど、ルフィ大好きだから仕方ない。
というか格好良すぎてどうしようもない!
これぞルフィ!!!
男前ってこういうことだね!

◆第94話2人目

「ナミ!!!」「お前はおれの仲間だ!!!」
もはや何も言うまい。ルフィは天然たらし決定(笑)

ナミの笑顔が見てて気持ちいいです。

◆第95話 まわれ風車

ゲンさんとの約束はゾロナミストとしては
ゾロとして欲しかったけど、ここはまあ、ルフィに譲りましょう。(上目線)

「来ねェんじゃねェのか?」という
来るという確信を持ちつつサンジをいじめるゾロが好きです。

◆第96話 東一番の悪

「いいように使われてんな あいつは」と呆れているように見せつつ
実際はサンジくんとナミの会話に嫉妬するゾロ。という妄想です。

◆第97話 三代鬼徹

この回はゾロナミ好きなわたしとしては
あんまり好きではないというのが本音です(笑)
なぜならたしぎが出てくるから!!!
くいなとたしぎは、
ゾロはナミさんと仲良くよろしくやってほしいという立場の
人間からするとどーーーーしても嫌!!!笑
別にくいなとたしぎの性格、容姿がどうこうと言ってる
わけではなくてですね、単純に、ナミさん視点的に
考えてしまって嫌なんです!←
そもそもゾロがものすごーく大好きだから
そのゾロに女がいるなんてすごく嫌なんだけど、

ナミだから許せる!ナミなら認める!
なぜならナミもゾロと同じくらい大好きだから!!!


というわたし(と全国のゾロナミストの皆さん)にとって
たしぎたちは非常にはらはらする存在です。要するに嫉妬です。

ついでにもう少し補足すると、わたしはくいなよりたしぎのほうが
なんていうか、もっと、嫌です。(笑)
ワンピファンとしてワンピにでてくるキャラすべて
愛さなきゃいけない気もするけれども、でも!!!
くいなは今のゾロを形成するにあたってすごく重要なんですよ。
幼い頃だったからくいなを女として見てはなかったはずで、
いわゆる仲間とか同志とかそういう部類の感情だと思う。
でだからくいなはいいんです。ちょっと嫉妬しちゃうけどいい。
くいなの存在は必要だと思うから。

でもね!!!たしぎはいらないよー!!!

そりゃ尾田っち的にはゾロにも苦手なもの(人)が1つくらい
合ってもいいとか、くいなみたいな女で剣士である人を
登場させることで色々意図があるのはわかるよ?

でも、ゾロナミストとしては、いらない!!!

全面的に尾田っちに賛成派、というか
尾田っちがすべてだと思っているけれども、
ここだけはどうしても、反対したい・・・!!!

同じようなことを言う、同じ女の剣士であっても、せめて・・・
せめて姿をくいなに似せないでほしかったよー(;_;)!!!

◆第98話 暗雲

アルビタ美しい。

◆第99話 ルフィが死んだ

ゾロとサンジとルフィが3人で走ってるシーンが好き^^


10巻 OK, Let's STAND UP!

October 31 [Sun], 2010, 19:27
◆第82話 OK, Let's STAND UP!

この回の表紙がすごく好きだったりします。
みんなかっこよすぎる。泣いてるナミさん、
素が見えているのが分かってすごく好き。

「うちの航海士を泣かすなよ!!!」
こんなこといわれたら100%女の子は惚れるよね。
ゾロナミ派だけど、ここはルナミとしか言いようがない!
まあルフィはそういう目でナミをみてるわけじゃなくて
一人の人間として、仲間として見てるわけですが。
でもフォーリンラブ!!!
ヨサクとジョニーの台詞も好きだけどルフィには及ばない!

◆第83話 ルフィ IN BLACK

戦うゾロ、格好いい。
これしか言うことがない。笑
しいて言うなら、サンジくんとゾロが初めて
協力する場面であり「やるぞ!」「オゥ!」という
ツーカーなやり取りがあり。とにかく素敵。それだけ。

◆第84話 ゾンビ

サンジくんがゾロの心配してるのが萌える!!!笑
ほんとにサンジくんは優しいよね。
ゾロの異変に気がついて、やっぱりって思うんだよ。
やっぱりあの傷のせいで、って。
つまりずっと心配してたわけだ!!!

「おれの命は死神でも取れねェぞ!」かっこよすぎ!!!!!

◆第85話 三刀流vs六刀流

「悪ィがてめェは眼中にねェ」
うん、分かってる。ルフィを助けることが目の前にあって、さらにその先に
ナミの姿がゾロの目には映ってる。

そんな妄想です。

◆第86話 騎士道vs魚人空手

ゾロとサンジくんが何気にお互い心配し合ってるとこが好き。

◆第87話 終わったんだ!!

ワンピファンにすごく申し訳ないんだけど、
わたしはそんなにウソップが好きじゃないんです。いまさらだけど。
ルフィ、ゾロ、サンジ、ナミが色んな意味で格好良すぎて
どうしてもウソップは見劣りしてしまう。
たしかにウソップは麦わらの一味にとってなくてはならない存在で
彼がいるから色んなことが成り立ってるしギャグ担当としても
ものすごく面白いんだけど。でも好きになれず。

・・・って思うんだけど、やっぱり嫌いになれないのは、
今回の話のようなところがウソップにあるからです。

急にまじめな感想で申し訳ない(笑)けど、
ウソップを好きになれないのはルフィたちとは違った
一般人である自分(読者)と一番近いからだと思います。
自分の嫌なとこ、弱いとこって自分が一番知ってるでしょ?
それを鏡で見たような感覚がウソップ見るとあるんじゃないかな、と。

でもね、やっぱり、ウソップは立ち上がるんだよね!
思いっきり笑うためには思いっきりがんばらなきゃいけないってことを
教えてくれる回です。この話のウソップ大好きです。

◆第88話 死んで!!

「あんたを 殺しに・・・!」がとっても格好いいナミさん。素敵すぎる!

「ごめんみんな!!!」「わたしと一緒に 死んで!!!」
↑この言葉を言うのにどれだけの勇気がナミに必要だったのか、と思います。
だってほんとに8年間ずっと一人で闘って、身を守って、村人を守ってきたんだよ。
この言葉をナミが言うことができたのはルフィのおかげだと
当時小学生のときのわたしは思ってたわけです。やっぱりルフィはすごい!って。

でもね、ここで注目すべき点は、ナミが心の中で葛藤してるときに

あいつらの言葉を疑っちゃいけない・・・!)って
思ってることなんです。

つまり、拒絶するナミに直接話しかけ、助けてと言ったナミに対して
直接当たり前だと返事をしたのはルフィなんだけど、
ゾロ、サンジ、ウソップは直接は何も言ってないんだけど、
ルフィの返事が麦わらの一味全員の返事だったってこと。
そういうことです。

そしてお待ちかね!!!

ゾロナミに親指を下にグイっと向けるシーン!!!

通じ合ってます。心が通じ合ってるとみて間違いない!!!
「ゾロ・・・」っていうのはたぶん、
このグイっとした仕草はゾロが精一杯の皮肉を込めて、
これで今までのことはチャラにしてやるよ、ばーかっていう
メッセージを感じとって、それに安心したんです。あくまでわたしの妄想ですが。

でもこのシーンはゾロナミ視点じゃなくても
そういう意味で捉えてる方が一般的だよね。

とりあえず素直じゃないゾロと、それとは対照的に
素直にほっとする表情を見せるナミさんが素敵という話。

◆第89話 交替

ゾロの包帯を破るアーロン変態!!!←
傷を見たナミの心配そうな声と表情が見えたので許すけども。
ナミはゾロがすごく心配です。
これ以上ナミさんに心配かけないでよ、ゾロ!!!

◆第90話 何ができる

言わずもがな。
ルフィの、そしてワンピの名場面。トップクラス。

「おれは剣術が使えねェんだコノヤロー!!!」
「航海術も持ってねェし!!!」
「料理も作れねェし!!」
「ウソもつけねェ!!」
「おれは助けてもらわねェと
生きていけねェ自信がある!!!」


「・・・(中略)、てめェが一船の船長の器か?!
てめェに一体何ができる!!!」

「お前に勝てる」

もうほんとにこれはね、
ほんとに大事な大事なシーンだよ。ワンピの中では話に一貫する
これは究極のテーマのひとつだと思います。
ゾロナミ全く関係ないけど、本当この台詞には頭が上がらない。

こういうこと、わたしたちが口で言うのは簡単だけど、
本当の意味でこれを正直に言える人はなかなかいないよ。
自分ができないことを自覚して、それを正直にさらけ出せる?
だからこそ自分ができることは絶対に全力でやり切れる?

簡単なようですごく難しい。

これをさらっといえるルフィは一船の船長どころか
地球上の人間のすべてを代表できる器です。



9巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 19:21
準備中

8巻 死なねェよ

October 31 [Sun], 2010, 16:55
◆第63話 死なねェよ
たぶん、サンジくんはこの回で
今までの自分とは違う生き方をしている人だと
ルフィを見ているんじゃないかなと思う。
死ぬまで戦うっていうのはどういうことなのか、をね。

◆第64話 大戦槍

普通に戦闘中なので特にコメントなし。(素直)
ルフィのこと雑用ってサンジくん。早くルフィって言ってほしい。

◆第65話 覚悟

「腹にくくった一本の槍」「生きるための装備か、死を恐れぬ”信念”か」ゼフの言葉はサンジくんに響いただろうなあ。
今でこそ自分のコミックを集め、何度も読み返したりしてるけど、
初めてワンピを知ったのはアニメで。
当時小学生だったわたしは何気なしに毎週ワンピ見てたけど、
この言葉はすごーく覚えてる。そんくらい響く言葉です。

◆第66話 噛み殺した槍

ゾロとルフィの信念を貫く姿を見て、
自分の中の信念と向き合ってるサンジくん。
気持ちの強さ弱さではなく、性格的にゾロやルフィよりも
どうしても周りに気を使うサンジくんだからこそ
噛み殺してきた思いがあったんだなと思います。
育った環境というか、これまでの境遇がサンジくんの性格を
そういうふうに形成してしまったのかもしれないけど、
そこがルフィたちと少し違うところなのかも。
(決してゾロルフィが他人に気を使えないという意味ではなく)
サンジくんは自己を犠牲にすることをすごく
正当化してしまっているように見えたりします。

◆第67話 soup

皆に愛されてるサンジくん素敵。
ついでにルフィとボケツッコミのような漫才的やり取りにほのぼの。

◆第68話 4人目

「カゼひくなよ」にも多いにきゅんだけども、
「オーナーゼフ!長い間クソお世話になりました!このご恩は一生忘れません!」
↑この台詞、このシーン。
いっぱい語りたいんだけど、上手く言葉が見つからない!
ワンピは名シーンや名台詞がものっすごく沢山あるけど、
中でもやっぱりこれはトップクラスです。将来子どもができたら
絶対読ませてあげたい。この回は特に。

◆69話 アーロンパーク

絵心のないルフィの描くナミ。もはや人間ですらないナミ。笑

そんな話は置いといて。
この回のナミの表情は今は決して見せないナミの過去の姿。
今でも敵とか仲間以外の相手に対して
こういうきつい態度というか自分を繕った姿を見せるけど、
この頃のナミと今のナミはかなり表情が違う気がします。
頼れる者が自分しかいない、と心の中で思ってるんだろうな。
そんな雰囲気が表情に出てる気がする。
今のナミはどれだけ繕った姿できつい女を演じても、
その裏には自分には仲間がいる、という絶対的なものがあって
それがあるからこそ堂々と自分を演じている、って感じ。

◆第70話 男ウソップ大冒険

きたーーーーー!!!!!と絶叫したいレベル。この回は神。
ゾロナミが好きな人にとっては胸きゅんしっぱなしな回。

「斬り込むか?」と事を急ぐ旦那・・・ではなくゾロ旦那の鏡。
きっと早くナミに会いたいに違いない!!!

でも(わたしと全国のゾロおよびゾロナミファンが)
盛り上がってきたところだけどいったん休憩して、
ノジコとウソップとゴサの子どものシーン。
ここでの会話も色々考えさせられます。
死ぬっていうことがけじめをつけるだとか
今までのことをすべてを終わらすだとか
そういう最終的な解決の手段の最も辛い選択のように
思えたりもするんだけど、違うんだよね。
いや場合によってはそうなのかもしれないけど。
断定的な言い方はできないけど、でもね、やっぱり
死ぬのは苦しいし痛いし辛いし、死ぬという決断を
すること事態がもう痛々しくてしょうがないことだけど、
ずーっと生きていくって時と場合によっては相当つらいはず。
私はまだ大学生だけど、それでも色々あった。
誰の人生をいわゆる一般的な人生としてみていいのか
分からないからあんまりこういうこと言いたくないけど。
ワンピて読者層の幅が他の漫画に比べて極端に広いから
このシーンを読んで考えることも人それぞれ違うんだろうなあ。
今読んでみると、初めてアニメでこのシーンを見たときとは
ぜんぜん違うことを考えます。

そして真面目な話から一転して、「ただモンじゃねェとも言っときな!」
激しく胸きゅんです!!!
偉そうなゾロが好き。俺様ばんざい!

◆第71話 万物の霊長

そして・・・ついに、的な今回のお話。
感想書く前からもう胸の高鳴りがおさまらない!
前回よりもさらに上。神より上。まさに71話は
ゾロナミ界ではバイブル的なお話です。

しょっぱなから「女を一人探してる」発言に胸きゅんです。
ゾロの中でナミは女なんです。仲間なんだけど、女。
いや、生物学的に見てもルフィたちから見ても女なんだけども。
でもゾロにとっては、なんてゆーか、もっと女なんです。笑

わずかなナミの表情の変化に気づいて本当のナミを見据えるゾロ。
「ロクでもねェ女」だと言いながらも不敵な笑みを浮かべるゾロ。
このあたりでさらに胸きゅんです。(いまさらだけど胸きゅんて死語?)

「あのバカ・・・」にもときめきます。
本当のナミが垣間見えた感じ。
想像外のことをされて、心配と不安と焦りの混じったバカ発言。

この後のやり取りなんてもう声にならない。
(ブログだから声なんて最初から聞こえないという意見は無視決定。)

「何のつもりよ・・・」
「てめェこそ何のつもりだ」

「・・・さっさと助けやがれバカ 死ぬかと思ったぜ・・・」

「これ以上わたしに関わると死ぬわよ!」
「どうだか・・・」

もうやばい。ほんとにやばい。
どう言葉で表せばいいのか分からないんだけど、
ここでのナミはたぶんほんとに必死なんだよね。
ゾロが強いのは分かってるけど、目の前に見えるゾロの強さよりも
アーロンたちに支配されていた暗い過去のほうが
ナミを縛る力が強く感じるんだと思う。
ゾロナミ視点を抜いて真面目に話してしまうけど、
ナミは本心から自分に関わってほしくないんだろうなと思います。
誰かを頼る方法が見えていないナミにとって
今この場にいるゾロは色んな意味で邪魔じゃないのかな。
自分の立場を守り通さないといけないのにゾロがいるとそれが難しい。
しかもこのままいたらゾロは殺されるかもしれない。
ナミの覚悟の前に、ゾロは邪魔なんです、たぶん。
麦わらの一味を離れたことで、ゾロや一味の皆と
会えなくなるという現実よりも
自分の前で傷つけられて死んでしまうという現実のほうが
耐え難いから、どうせ皆を失うのなら
自分のいないところで元気で笑っていてほしいと思ってる気がする。
だからこそ、「これ以上わたしに関わると殺すわよ」じゃなくて
「これ上わたしに関わると死ぬわよ」なんですかね。
殺すつもりがなくても、脅し文句なんだから前者の言葉でも
かまわないはずなんだけど、本心が別のところにあるからこそ
「死ぬわよ」なんじゃないかと。
そして言葉には出さないけど
「だからそうなる前にここからいなくなって」って願いが
あったんじゃないのかなと。

なんて大真面目に話しているけど、要するにここは
ゾロナミのお互いの想いがすごーく感じられる部分だと
思っております(笑)

そして最後のナミがゾロを逃がすシーン。
一瞬しか描かれてないこのシーン。

きっともっと会話があったはずだろう、という妄想。笑

でもわたしは小説家でもなんでもなく、
ここはただの感想ブログなので、妄想は心に秘めて(笑)、
このシーンを補足する二次的作品は専門のサイト様に
お願い致します!←




7巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 16:55
準備中

6巻(準備中)

October 31 [Sun], 2010, 16:54
準備中

5巻 誰が為に鐘は鳴る

October 31 [Sun], 2010, 15:15
◆第36話 追え!!

ウソップの優しさと中身の格好良さを感じる回。
「敵わなくたって・・・守るんだ・・・!あいつらは俺が守る!!!」あの状況で↑この台詞が言える人ってなかなかいないよ。
「もっかいウソップを笑ったら殺す」っていうルフィ。
殺すという言葉をルフィが使うのは珍しいけど、とても好きな場面。
それからこの回で一番好きなのは!!!
「問題あるか?」「ない!急げ!!」のルゾロのツーカー具合!笑

◆第37話 海賊 百計のクロ

特に語りたい場面がないので簡単に!(馬鹿正直)
でも「海で名を揚げることが怖くて海賊がやれるか!」は大好き。

◆第38話 海賊団

「器だよ」の台詞にすごくしびれる。かなりしびれる。しびれる。(しつこい?)
クロはウソップ勝てないけど、何より器が大きいのはルフィだよね。
この感想を書いてる今現在、2010年10月31日でもうすぐ60巻の発売日。
振り返ってみると、5巻てほんとに初期の出来事で、これから先もっと
ルフィの器の大きさを見せ付ける場面が沢山あるけど、こういうところ本当に好き。
この話の時点ではまだルフィがどんな人物か完璧に理解してないナミ。可愛い!←

◆第39話 誰が為に鐘は鳴る

色々言いたいことはあるんだけど、一番気になるのが↓この台詞。
「そこまでだ!催眠術師!!」・・・なんかちょっと、どこぞのヒーローのような感じ(笑)
だってゾロがそこまでだ!って。そこまでだ!だよ?笑
切羽詰ってる緊迫シーンの初が読者(主にわたし)を和ませるゾロ
さすがファンジスタ!笑

◆第40話 ウソップ海賊団

きゅんとくるシーン1つめ。「おつかれ様っ」
基本的にゾロナミが好きだけど、ルナミも十分好き。ていうか、この2人は
切っても切れない仲だよね。(・・・と、この先の展開を知っているがゆえに思う。)
でもこの時点ではナミはそんなこと考えもしてないはずだけど。でもきゅんとする!!!
2つめ。「お前が何もしなきゃ動かなかったぜ」
偉そう。でも優しい。好きすぎる。初期の頃も今もそうなんだけど、
ゾロはやっぱり自分で動く人がとーっても好きなんだなあと思います。
実際に自分で事を成す力を持っているというよりは、
動く覚悟を持った、尾田っちでいう心意気、かな?とりあえずかっこいい。

でも今回の見所は「おれは海賊王になる男だ!」とウソップ海賊団解散シーン@

◆第41話 海へ

3人の食事シーン。こういう麦わらの一味の日常が見えるのは大好き!!!
ていうか、ゾロナミ大好きだけど、ルナゾも大好き。
麦わらの一味にとって他の仲間もみんな平等に大事な存在なんだけど、
この3人はどうしても特別に映る。たぶんそれはわたし自体がルナゾ3人に
かなりゾッコン(死語?)だからかなーと思ってますが。

そして「至れり尽くせりだアホ」と意外に頭のいいゾロ。賢い!笑

さらにゴーイング・メリー号初登場シーン。
「早く乗れよ」と言われたい。(と全国のゾロファンが思ったはずなので代弁。)

◆第42話 ヨサクとジョニー

とりあえずウソップに絵心があってよかった、と思う今日この頃。笑

ちなみにわたし、ヨサクとジョニー、結構好きです。
ていうかこの2人ゾロのことすごく慕ってるから、すごく親近感。←

「何だとナミてめェ!」発言は言い方が今よりも少し、
まだナミに心を開いてない感じもする。この頃は距離感がまだ。
でもゾロって律儀に人の名前を呼ぶよね。何だとてめェ!でもいいのに。
ナミって。ナミって・・・呼びたいだけかな(^0^)?笑
でもナミに限ったことじゃないね、色んな場面で名前を呼ぶよね、みんなの。
でもゾロの口からナミって言葉が出たことにきゅん。

◆第43話 サンジ登場

出ました、サンジ!サンジくんも大好きなわたしですが、
この頃のサンジくんは触れるものをみな傷つけるまさにジャックナイフボーイです。

◆第44話 三人のコック

特に感想はなしということで。(正直)

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