MASK[自分の望むものが愛と気づき 愛に裏切られ 愛に泣き〜] 

2006年12月10日(日) 21時39分
[自分の望むものが愛と気づき 愛に裏切られ 愛に泣き
それでも愛を望みつづけた結果 本当の愛の意味を見失しなった バカな女]


貴方はバカな男ね
黙っていて欲しかったのに
他に女がいることなんて私は知ってたよ
気付かないと思ってたの
バカね

貴方はバカな男ね
黙っていて欲しかったのに
でもそんなまっすぐな所に私は惚れたのよ
だけど私負けたみたい

でもいいの
私を抱いてくれるときだけ
貴方が私を思ってくれているのなら
ねぇ お願い このまま 私を抱き続けて
君が好きだよ
嘘でもいいの
嘘でいいから
私に言い続けて下さい

「It’s overall between us」
「don’t say that」

そんな強がりな強がりな私にバカな貴方は
君に僕はもったいない
なんてつまらないこと言ってきた

でもいいの
私を抱いてくれるときだけ
貴方が私を思ってくれているのなら
ねぇ お願い このまま 私を抱き続けて
君が好きだよ
嘘でもいいの
嘘でいいから
私に言い続けて
私を抱き続けて
私の側にいてよ

二番目でいいの
バカは私だよね。


MASK[ドラマ] 

2006年12月10日(日) 21時36分
女「何処にいくの?返事をしてよ お願いだから声を聞かせて」
男「…」
女「気付いてたけどもう遅いよね わかったよ バイバイ」


 電話閉じてずっと泣いていた
 戻ってきてよ 帰ってきてよ こんなの 嫌…やだよ。

女「夢を持った 貴方の為なら あたし犠牲にいくらでもなるわ」


 どうして? そんなこと言ったのかな?離れたくないよ…


 貴方がどれだけ夢に夢中か
 だれより私知ってるつもり だけど止めちゃダメなのかな?


 大好きなのに私は貴方を止めること出来ずに
 涙をこらえて笑顔で貴方を見送るわ…


 駅のホーム2人は静かにベンチに座る


 2人で2人のアルバム見た


女「幸せそうね…幸せそうね…あの頃に戻れないかな?」
男「…」


 電車に乗る貴方の顔見た


女「ダメね私もう泣いてるわ お願いこれで最後だから泣かせて下さい 好きよ…」


 ドラマみたいなお別れ…ハッピーエンドではないけれど
 遠くから貴方の唄を聴いてずっと待ってるわ…


 2人の終わりを告げる発車のベルが鳴ります…

MASK[ローズ・マリー] 

2006年12月10日(日) 21時36分
僕のマリーココまでおいでよ
そんなに寂しい顔をしないでよ
一緒に踊ろう?へタッピでいいよ?二人きりの…

ずっと眺めてた 憧れの背中
いつかあの人と一緒になりたいと願ってた…
さぁノッて?そうさ踊って?そうさ笑って?
気持ちの赴くままに

ずっと見たかった 憧れの風景
いつかあの人と一緒になりたいと願ってた…
さぁノッテ?そうさ踊って?そうさ叫んで?

何も言わない無口な君…
笑ってごらんよ?そっと僕が抱き締めるから
ゆっくりキスして?

ねぇマリーここまでおいでよ?
そんなに寂しい顔しないでよ…
一緒に踊ろう?ヘタッピでいいよ?僕が教えるから…

そんなに恐い顔しないでよ…
一緒に踊ろう?ヘタッピでいいよ?教えてあげる。
僕のモノだよ!オマエはずっと…

MASK[優しい嘘] 

2006年12月10日(日) 21時35分
ねぇ…いつまでも愛し合い続ける…
そう約束してたのに…
なぜそんな悲しい目で僕を見るの?
もぅ何も言わないで
愛し君への思い

傷つけてると気づかずに君を抱きしめていた…
君はもう別の愛を
見つけていたね

「最後だね…」
小さな小さな声で君は僕に言ったよね

ねぇ…こんな終り方なんてやだよ
もっと僕を見ていてよ

悲しみが塗り重なれ 景色濁り
最後なのに君ノ笑顔見れなかった…

オルゴール
綺麗な綺麗な音だけ
僕は覚えてる…

ねぇ…いつまでも愛し合い続ける…
そう約束してたのに…
なぜそんな悲しい目で僕を見るの?
もぅ何も言わないで
愛し君への思い

いつからか僕は気づいていたよ
君の心がもうここにないと…
いつからか本当の愛し方 忘れていたのかもね?

廻り廻り続ける オルゴールを
君はずっと聴いてた…
最初で最期に君がついた嘘
「ずっと忘れないから」愛し君への思い…

MASK[未来への翼] 

2006年12月10日(日) 21時34分
小さな頃に母に教わった物は
とてもとても大きな物
鮮やかに心に映った物は
とてもとても大きな物

母を追い掛け気付けば ひとり孤独の存在
笑っちゃうくらい 笑っちゃうくらい
上手に飛べない僕に
聞こえる音無色透明

タイトロープ綱渡り色彩模様見えない
いっさいがっさい落ちれば拍手喝采??
いつからかtimelag幼心
ずっと僕に寄り添い行ったり来たり

母を追い掛け気付けば ひとり孤独の存在
笑っちゃうくらい 笑っちゃうくらい
開かない羽開いてと
僕はそっと目を閉じた

翼が見た場所は
あまりに綺麗な宝物
だけど今僕が生きるのは
あまりにちっちゃな小さな世界
いつか飛べるのかな?


あの日母が僕に教えてくれた事
『みんな誰だって誰にもない物を持ってるのよ』って
さぁ立って さぁ笑って『どうしたの?こんな所に一人で?』
気づいた? 目を覚まして

母を追い掛け気付けば ひとり孤高の存在
笑っちゃうくらい 笑っちゃうくらい
綺麗な笑顔の君が
手をとって『あの空へ飛べる』って

翼が見た場所は
あまりに綺麗な宝物
だから今君がくれた
小さな翼に思いを乗せて

君に連れられ 翼を広げ 丘越えて
ふとまわりを見渡せば
そこには友がいて
もう迷わないよ掴まって

Because it becomes the wing to the future
Wing to the future

MASK[Boys be ambitious] 

2006年12月10日(日) 21時34分
腐りきった街の中で俺達は歌う
つぶしあいの世界から遠くに逃げ出したくて


腐りきった街の中で俺達は探し続けた
くだらない世界から遠くに逃げ出したくて


どこまで歩けばいい?どこまで歩けばたどり着けるの?


Let's go looking for bigger place


そこに辿り着けば
誰にも邪魔されず歌い続けられる
そう信じている


腐りきった街の中で俺達は気づく
腐りきったこの世界と逃げ出さずに戦わなければいけない
腐りきったこの世界を変えてく
それは俺達にしかできない
それが俺達らしいだろ?
お前等も一緒に俺達と戦え


Let's go looking for bigger place


そこに辿り着けば
誰にも邪魔されず
歌い続けられる
そう信じている

MASK[空] 

2006年12月10日(日) 21時33分
夜空の中に咲いた花火 今は一人で見てるけど…
君が好きだったこの空 「ずっとずっと忘れないから…」

優しげに吹き抜ける 風を感じ
二人歩いていた道を歩くあの頃のように
二人で手を繋ぐことはもうないんだね

君はこの空見てるのかな?同じ空の下で

すれ違いばかりで 泣きたいとき
ここに来て空を見ていたね
一夏の思い出 そんなのヤダよ
もっと手を繋いでいたいよ

君も泣いているのかな?広い空の下で…

夜空の中に咲いた花火 今は一人で見てるけど…
君が好きだったこの空 「ずっとずっと忘れないから…」

いつかは君ノこと忘れるかな?
それなら今の痛み抱いて
一人夜空を見上げて 歌うたうよ
君のために大きな声だして

花火が綺麗だったあの夏君と見つめ合ったままで時間止まればいい
そう思った
そう思った
涙をいくら流していてもあの頃には戻れないからもう泣かないよ?
約束だよ
ゆびきり

君はこの空見てるのかな?今も君が好きだよ

夜空の中に咲いた花火 今は一人で見てるけど…
君が好きだったこの空 「ずっとずっと忘れないから…」

優しげに吹く風を感じ二人歩いていた道歩く
もう一人でも平気だよ?「ずっとずっと忘れないから…」

MASK[C] 

2006年12月10日(日) 21時32分
お願いだから目を覚まして?
ほら外見て?
雪が降ってるよ?
どうして何も答えてくれないの?

もう私の声届かないの?
聞こえているなら返事をして?
ただ粉雪が・・・
降り続いていた・・・

いつまでも抱きしめて・・・・・・・ねぇ?
貴方の夢見る
たそがれていた・・・
貴方の腕の中で貴方の髪なでる・・・

覚えてるかな?
二人の約束・・・
夜空を見上げ星に祈る・・・
「神様・・・どうして私達なのですか?」

いつまでも抱きしめて・・・・・・ねぇ?
「ずっと一緒」って言ったじゃない・・・
たそがれていた・・・
涙は枯れないものだと その時初めて知りました・・・

いつまでも抱きしめて・・・・・・欲しかった・・・
「わがまま言っちゃダメだよね?」
いつまでも忘れないよ?貴方の事・・・
「貴方に会えて良かった」

MASK[桜] 

2006年12月10日(日) 21時32分
桜舞う季節が来るたび・・・きっと・・・
私は思い出すでしょう二人出会ったあの日をいつまでも・・・

二人で見上げたあの桜の木々の景色覚えている?
花びら散る光景を恋しそうにアナタは見てい・・・
私は思い出すでしょうその優しさに惹かれ
ずっと触れていたくて
突然の別れは私の描いていたものとは
違っていて・・・
冷たく動かなくなった唇に触れ泣き続けた・・・
私は思い出すでしょう永遠なんて無くて・・・
祈りなんて届かなくて・・・
桜の花びらは散り続けて時間は進むことしか出来ないと分かった・・・
あの春の日・・・

私の胸には今・・・
大切な人が居ます
だけど・・・
桜だけはあの日のままで綺麗な花を咲かせるたび

私は思い出すでしょう永遠なんて無くて・・・
祈りなんて届かなくて・・・
桜の花びらは散り続けて時間は進むことしか出来ないと分かった・・・
あの春の日を・・・


MASK[会いたくて] 

2006年12月10日(日) 21時30分
「会いたくて…」
でもたちすぎたときがそれを許さなくて
でもいつか
いつかあの頃のように手を繋げたらな。

君が遠くに行くと分かったあの日
君はどこかで決めていたんだね。
この線香花火が消えたら2人は
バイバイの時だって僕は知ってたよ。

降り出した雨が線香花火を
ポロリポロリ落としていった。
君は小さく僕に手を振った。
「今までありがとう」

「行かないで」
でも涙が溢れて
言葉にできなくて
そっと手をふった
弱い弱い僕は最後まで
君を止めることが出来なかった

振り続ける雨が2人の涙
ポロリポロリ隠してくれた
最後は笑顔2人の約束
雨に
「ありがとう」

「会いたくて…」
でもたちすぎたときが
それを許さなくて
もし君を
止められたら
今でも2人は手を繋いで笑い合っていれたの?
夜空見上げ星を数えた
あの頃にはもう戻れないの
「ねぇ教えて?」


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