さようなら・・・

October 30 [Tue], 2012, 3:58
現代は時間との戦いです。
と言っていたタイムショックの司会者を懐かしく思う今日この頃。
Sanadaでございます。
そう、現代は時間との戦いなのです。
人が連絡をするのに何故速度を求めたのかっそりゃそうだ。
何時間も待ってたら馬鹿らしくて戦も終わってしまう。
言い方を変えれば興が醒めるとでも言うんでしょう。
でも、台風で外を見ようと戸を開けたおばあちゃんが風に煽られてその戸に指を挟まれたっていう情報は、いくら速度があろうが不必要だと思うよ情報の優先順位をもうちっと考えろ風が強いってわかってて開けてるんだから、そんなもん自業自得じゃニュースじゃねー高速道路が出来たのは何故だ少しでも短い時間で目的地まで到着したいからだろう。
うん、間違いない。
なのにオービスがあるのは理不尽だでは、速度が欲しい時に、渋滞で止まってる時とかに、皆空を飛べたらと思うのは何故だろう答えは簡単。
自由度が無いと思うから。
がんじがらめになった状態では身動きがとれない。
それが嫌だからだ。
だが人間とは、シガラミのない自由な世界を求める反面、シガラミが無くなると、生きる意味さえも見失ってしまう生き物である。
お盆の大渋滞の中、デロリアンのごとくいきなり垂直離陸できたら、もう素晴しいだろうけど、みんながやったらつまらない。
だってそれがデフォルトになってしまうから。
今の時代となっては、衛星だGPSだと、宇宙に打ち上げられた物のデータを使う事も可能となっているのも理由のひとつだと思う。
けど、空を飛ぶ事は昔から人間の夢だった。
ライト兄弟も空を飛ぶ為に、いくつもの実験を繰り返した有名な人達だ。
日本には優れた空を飛ぶ機械があったが原油不足の為、結果は。
だが、性能は優れていた。
どの国よりも。
そんな歴史も踏まえて幼稚園で、使われなくなった本物のゼロ戦置いてあったを見て一目惚れし車にも羽が付いたのものがあると知り羽が付いた車に乗るのが、夢の一つだった。
うちの車には羽がなかったから。
ナイトライーもそうだった。
さりげなく小さな羽が付いてるのです。
アスラーのように、規格外の羽も結構好きだったあのヤマトだって羽があるんだぞさようなら今までの羽が無いR31そして、これからもっとよろしく、羽が付いたR31自分の車に穴を開けるのって、すっごい度胸が要ります。
勿Aワールドオークション普通の人にはそんなのどぉってことないじゃん的な事なのですが。
今までのイメージがなくなっちゃうんじゃないかとか、自分でボディに傷を付けるっていうのが、すっごく怖くて実行しなかったんですがやっぱりどうしても、羽がある車に憧れがあって、付けましたウイングはクーペのものです。
ですんで、完全に無理やりです。
セとクーペではトランクの形状がかなり違います。
トーションバーもまだ交換していません昔から車はセ、でもかっこいいのはクーペっていう思いがあり、セにクーペの羽が欲しいと思っていたのですそして、クリップの穴を開けるのがやっぱりなんか嫌で、両面テープで固定しましたけど、結構がっちりです人間の手でぐいぐい引っ張っても動かないので、大丈夫でしょうしかもこの台風の中完成しました本当なら、今日1日くらいは雨の中は避けた方が良いんですが。
いや、でも会社から家まで40キロあるんですが、いつもより安定して走れた気がします。
雨と風がひどいのに普通に走れました。
やっぱり、多少は効果あるんですかね
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