うつ病克服法! 口コミ 効果 内容 方法 レビュー 

June 07 [Sat], 2008, 16:30
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推薦の声をいただきました。

お久しぶりです。Kです。

音声データ聴講させていただきました。
初めは二時間もあると、ちょっと聞くのにめんどくさいかな、と思いましたが、聞き始めると、どんどん話の内容に引き込まれていって、全て聞き終わったときには、とても安らかな満足感に包まれたような感じでした。

結果を先に言ってしまうと、私的には側に置いておき、好きな時にまた聞きたい、充実したものでした。

というのも、私も10年ほど前に人間関係にとても悩み、ウツ状態になった時期がありました。

今でこそポジティブな考え方で生活できるようになりましたが、人のささいな発言でも、裏の裏まで詮索してしまう、悪い癖は今でも残っています。

当時の私は、まったく鶴山さんと同じような症状でした。
明るい所より、暗い所を選び、布団の中で丸まって、悪い妄想(想像)を始めると、どんどんその妄想が広がって行き、一睡もできないまま、気が付くと夜が明けて外が明るくなってしまう。

谷底に引き込むマイナスの想像は、ものすごいパワーを使い、とても精神的に疲れてしまいます。そのパワーをプラスの方向に向けられればいいのに、そんな単純な事でさえ、そんな状態の時には気が付きません。

その当時に、このお話の中に出てきた、心(Mind)身体(Body)想像(Image)の右回りと左回りだけでも知っていたら、どれだけ精神的にも、生活的にも楽になっていただろうと強く感じました。

本当に素直な気持ちで。




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母には、一緒に病院に行った方がいいなどと言われたり、自分の周りには、そんな状態の人間を素直に受け入れてくれる環境や人はほとんどいません。

「このままじゃいけないな。」

と自分自身で気が付いた人にとって、とても心の救いとなる内容になっているので、最後聞き終わった時には、とても気持ちが晴れたような、すがすがしい気持ちに包まれます。

ウツの人だけでなく、仕事や家庭で心が疲れている人たちにも有効だと感じました。

本題内容がすごく充実しているので、話しを聞き終わった後も、聞き手は既に「聞く体制」状態なので、前置きで長く話していて、耳に入らない話しでも、後で聞くとすごく良い事を言っているようですーっと心に入って来ます。自分に話しかけられている気持ちで聞いていますから。

東京都   K 様





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初めてメールします。


数回ですが、鶴さんの舞踏を拝見した事があります。
そして今年、鶴さんのブログを知り、時々お邪魔しています。


今日、『「笑顔がみたい」〜メンタルトリニティー〜
心と身体の秘密〜』を知り、早速ダウンロードしました。


実は、昨年の秋、大切な人から自分の存在を否定され、その時から辛い状態が続いていました。さらに今年の春、別の人からも拒絶され、ますます自信をなくしました。


そして自分を責める毎日でした。
また、やりたい事を見つけたにもかかわらず、気力が湧かず、もう私は だめだと落ち込んでいました。


友人の紹介でカウンセラーにも相談しましたが、効果がなく、
私はこういう性格なのだとあきらめかけていたところでした。


最後まで一気に聴きました。
左回り、右回り、よくわかりました。
そして、お話のあちらこちらにヒントがあり、なんとか元気になれそうな気がします。


元気になった私の笑顔が、
きっと鶴さんに届くと思いますよ。


ありがとうございました。


あっ、私は、両親に「ありがとう」「ごめんね」と口に出して言ってます。


一つご報告です。
言葉遊びをしていたときの事。
「暖かい」から始めました。


暖かい
日射し

一面のレンゲ畑
土とレンゲ草の花の匂い
茎のポキポキ感
葉っぱのひやっとした冷たい感触
レンゲ草の花の首飾り
小鳥のさえずり
幼友達と私の笑い声


その時です。
茶色の蛇が現れました。
そう、脳みそが送り込んだのです。
かまわずレンゲ畑で遊びました。


私の中には、きれいな景色がいっぱいありました。言葉遊びで気がついた事です。


鶴さんとDさんの喜びを、ブログで知りました。そして、それは私の喜びとなりました。

たくさんの人の笑顔が戻るといいですね。素直に、ありがとうございます。


コンビーフさんより
鶴さんへ

〜前略〜

ようやく自宅に帰って、ひと段落ついたところです。今回の帰国では、いろいろな学びがありました。

先祖供養、リーディング、気功など、いつもと違った体験でした。地球人である前に、じぶんが生まれたところ=へその緒を、もう一度、きちんと知っておく必要があったのかも知れません。

また、鶴さんに言われたとおり、小学校と中学に、もう一度足を運んで、過去のじぶんとも話しをしてきました。すると、これまで、沈黙を保っていたなにかが動き出しました。そして、澄んだ空気みたいなものに包まれ始めたんです。

原稿、読ませていただきました。

「以前はこんなんじゃなかったのに」とか、「わたしは、今どうなっちゃってるんだろう」とか、思うこと、わたしにもあります。

今回も、本当は飛行機に乗るのが怖かったんです。

思考で「どうして」を解決しようとしていましたが、それには限界があるということも薄々気づいていました。
だから、鍵は身体にあるって解っていたんです。

でも、どうやって?

鶴さんとの出会いはなにもかもが絶妙でした。

そして、まさかわたしが抱えている疑問への答えも、こんな風に与えられるとは思ってもいませんでした。

わたしが必要としていたのは、
「具体的にどうしたらいいか」ということだったのです。


それを、こんなにも丁寧に、ひとつひとつやさしく、語ってくれたひとは、いなかったように思います。
身体もこころも「生きている」ということを、きちんと、しっかりと、気づかせてくれながら。

「できるかなあ」ではなくて、「できる」と決めること。
そして、じぶんの秩序という王国の王さまになること。
強い意志は、こころと身体が一緒に作るものだということ。


長いこと外国生活をしているとノスタルジック&メランコリックになりがちです。遠くを思って、「ああ、また憂鬱に浸ろうとしてるなぁ」と感じたら、すぐに、鶴さんの声を思い出すことにします。


笑顔を取り戻すための「お守り」みたいなものです。

鶴さん、どうもありがとう!

海外在住:Bさん

この鬱に対しての探求は実は表現者としても反映できる「根本的にみる(診る)」こと。

私も20代前半に何回か瞑想へ行ったりして体中の感覚の探求したりフランスでのレッスンでは声のレッスンはどう考えても普段のテクニックとかだけではなくて
どう呼吸してるかどう体と向き合っているかどう心と向き合ってるかってことをさんざんやりました。

でもこうやってちゃんと定義してる人って意外と少ないんです。

心理学を勉強している私でも、鶴さんはたくさん心理も身体も勉強しているなってわかる。
そこから「右回りとか左回り」とか神経心理学勉強している私もびっくり楽しくなるようなことが書いてあったり。

人間だから汚いものも食べてみたくなったり悪いことやってみたくなったり、でもやっぱり根源には循環(呼吸もそう)だし排泄のこととか大切だし


なのに、人はどんどん問題抱えてて


ダンサーの人と基本的に視点は違うんだけれど(私は音楽/声の人だから)でも声と体って密接につながってて
やっぱり声の表現者は体の大切さを考えているし身体表現者は呼吸とかよくみています。


鶴さんは以前から素晴らしいダンサーだと思っているけれど呼吸や、(あ、もちろん声もものすごくいいんだよね)、音に対してとても敏感だからすごい。


あそこに書いてあることは正しい・間違ってるとかそういうことではくくれない何か根源的なことを言っている(でも文章にすると人によると「わかってるよ」って頭で考えてしまうことで)
だからそれって体で何年もかけて実践している人がしっかりこうやって解説すること、できることはとても大切なことだと思います。

人を救うっていうのはどうかわからないけれど、鶴さんは愛情深いと思う。
私は救うことはできないって思っているけれど、鶴さんが言っているように自分が、それぞれの人が個々人にどう向き合うかっていうことがまずあって向き合う準備の出来ている人の手助けはできたらいいなと常に考えています。

ここしばらく思っているのは、それでも、救われたくない人もいちゃうことそして、まったく向き合わなくてもいい人もいるってこと。

だから強要しないししなくてもいい。
でも表現者はやはり向き合わないと難しい。

表現者でなくても普段やはり自分に向き合わなくてはならないときって、そこここに訪れてくる。

だからこの本(定義)は鬱のかただけでなく、生きること、との向き合い方、ってちょっと大げさかもしれないけれどすべてに関係していると思う。

これがすべてではない。
でもきっかけにはなります。



ボーカリスト・ボイストレーナー:Kさん



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