こんなにも 

2008年02月24日(日) 16時46分
前回更新から一年が経っていた
あれからは仕事中心生活だったけど
やりたかった仕事がてきて、大変だけどよかったと思ってる

今日はとってもいい天気
でもあたしは部屋で横になってる
怪我をして安静にしてなくてはならないから
まわりに迷惑はかけちやったけど、自分自身はそんなに落ち込んでない
最近家でゆっくり…なんてなかったから
読んでなかった漫画読んだり
音楽聴いたりしてる
これも必要なんだと自分に言い聞かせて

一年間は本当にあっという間だ
だからいま、改めてこれから何すべきか考える時なのかもしれない

right now 

2007年01月21日(日) 20時09分
いつの間に半年が過ぎたのね
ここに来たのは暑い夏だった
もう年も明けた
2007年
どんな年になるだろう
いや、どんな年にしましょうか
去年は新しいことを三つくらい始めた
今年はそれを続けていって、より深いものにしていこう
あと、いろんな場所に行ってみたい
季節を感じたい
何か勉強もしたいし…

…やりたいことだらけだー
忙しくしたいけどゆとりは持ちたいな
たくさんはできなくても、充実感があればそれでいい
あれ、なんか矛盾?
新しい出会いもほしい
気になる彼に少しでも近づけたらしあわせ

最近は、やっと恋愛のうたやら映画が好きになりました
Beatlesは前から好きだけど
All you nees is loveが大好きな曲になりました
聴くたびに胸の奥のほうが切なくなってくるんだな


I wish the world to overflow with Love...

縁側に風鈴と蚊取線香 

2006年08月18日(金) 11時58分
ひさびさに実家に帰省
お盆に帰れなかったから
なんだかもう夏も終わりな気分
花火大会やお祭りも逃してしまい
今年の夏はなんだかなあ
できれば海に行きたい

バイトばかりの毎日だけど、体動かして働くのは好きだ
そして何か勉強したいなぁと思う今日この頃
別に資格とかじゃなくてね
大学の授業面白そうだから受けてみたいなぁ

今日もTVからはいろんなニュースが流れる
それをぼんやり見ながら
たまにはだらだらするのもいいね

とりとめもなく綴ってみたのでした

一言の殺傷力 

2006年07月31日(月) 21時49分
少し前のこと


「お前なんて生きてる価値ねーよ」

電車であたしが立っていた目の前の席に座ってた少年が
兄弟か友達かはわからない
隣で一緒に座ってた少年に言い放ったコトバ

なんだか悲しくなった
見た目は、小学校高学年〜中学生くらいの男子
最初は小突き合ってふざけてるようで
よくある光景だな、なんて思ってた
でも段々周りに迷惑なくらいになってきて
あたしもどうしたらいいかわからないでいた
隣で同じくこの状況を見ていたおじいさんが、彼らを見て
「ひっぱたいてやりたい」と言った
言ってすぐこちらを向いて笑ったけど
その目は真剣だった
彼らに対して苛立ちというよりは 悲しくなった
そして不安になった
きっと、彼らに席を譲ろうなんて気持ちは湧かないのだろう
というより 見えてないんだろう
偶然 電車に乗り合わせただけのこと
あたしがどう思おうと何にもならない
あたしが言える立場でもない
でも、すごく心に引っ掛かる出来事だった

少年が口にしたコトバ
おじいさんの一言
傍観者
の一人だったあたし

なんだかなあ

何も捨てずに進めたら 

2006年07月26日(水) 22時17分
あたしが何か一つを選んだことで
何か一つを失くしてきたのだとしたら
それは友達かもしれない
失うのとは違うかもしれないけれど
確実に疎遠になった人がいる
そんな覚悟ができて今を選んできた訳じゃない
と言ったら崩れてしまいそうだけど
実際そう
何でも 人との関わりがほとんどだから
それがうまくいかなきゃ 全部ダメんなっちゃう
程々ができない自分が嫌になる
何でも付かず離れずにできたら どんなに楽だろう
距離を置きすぎるか 近すぎるか
そんな極端さに疲れる
たまに携帯の電源も切りたくなるけど
人のあったかさに泣けるのも事実で
辛いとき 遠い場所から駆け付けてくれたこと
ずっと忘れないよ
あたしが悪いのに 次会ったとき何でもないみたいに接してくれたね
そんなときは いつも自分の小ささを知った
あなたが居なかったら いまのあたしはない
あなたはどうだろう
たまにはあたしにも頼ってほしいのだけど

前に進んだことで 何か得たかなあ
何を得たかはまだわからないけれど
自分を辞めなかったことは大きい
きっと まだまだ夢の途中
世間は甘いというのかもね
所謂「フツウ」の道から外れてるのだとしても
それでいい
同じ人生を送る人なんていないだろうし
いま何がフツウかなんてわからない時代
もう行くしかない

夏到来 

2006年07月14日(金) 10時46分
あっつい季節
また雨 降るのか?
あたしは行く
電車に揺られてどこまでも
つめたい水の中に
身体を沈めて
ここが何処だか
いま何時なのか
一切わからず
世界から遮断されてみたい気分さ
いまだけ
そう いまだけ

pace 

2006年05月24日(水) 18時28分
忙しくしてる
それは深く考えるのを避けるため

前向きで在るため
人とふれあう
ひどく不器用で臆病だけど
まだどこか期待してるから

あきらめてなんていない
まだ一つも
あたしはあたしをレベルアップさせるために走る

ひたすら自分を励まして

ようやくスタートを切った気がするんだ
“もう大丈夫”
あなたのその言葉をいまは強く信じてみる

目を凝らせ 

2006年04月27日(木) 14時57分
あったかい
外、晴れ模様

大きな不満があるわけじゃあない
ただ、もっと
いまを大事にしようと思えば
もっと充実させることだって
明るくすることだって
簡単なはずさ

あたしは誰と出会うだろう
ああ、これから
誰とふれあい、感化されてく
不安より期待を抱いてくよ
未来だってそんな暗いわけじゃない
見えないから変えてけるって思うのよ
忙しない日々がいとおしい

Hello,new season. 

2006年04月17日(月) 21時56分
今日は暖かかったなぁ。

というか、まず日記書くのが久しぶりだ。
新しい月。四月。
新しいことを始めたくて、でもやるべきことが先にあって。
単に逃げるために辞めるんじゃなくて、何かするために何か辞めるならアリ。
そう、言ったひと。
最近メールもしてなくて、何ヶ月も会ってない。
忙しいひとだからって思うけど、たまに虚しくなる。
受け身なのがいけないのね。

前々から会う約束をしてたひと。
約束守れず、謝罪も含めてメールしたけど返事はまだない。
もう一通メールしても。
あたりまえね。

どっちつかずの状況。
いつまで続けるの。
怠けてても、心までは楽じゃないでしょ。
誰かのため、なんて無理やり思うより、
まずは自分のためだと思ってやってみれば。
何か変わるかも。
いつしか誰かのために、って本気で思えるかもしれない。

とにかくいまは、何か始めたくてしかたない。

breathe 

2006年03月29日(水) 15時32分
新しく何かが始まる予感
いつだって、そう
初めまして
そして何かにグッバイ

好きなものがまた一つ増えた
好きになりすぎて嫌な面が見えたりする
それでも好き
自分に正直でありたい
誰に何を言われようと

今も何処かで誰かが
息をしてる
同じ街に生きてる
そう思うだけで、なんだか切なくなる

時々ひどく臆病になるけど
人と接することはやめたくない
躓いたけど
夢だってまだ諦めたくないよ
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