出産!(39W3T) 分娩室編 

2007年08月23日(木) 14時06分
AM1:10 ついに分娩室へ。分娩台に上がると同時に内診&またまた刺激。
すると、今までにない痛みが襲ってきた。

ィタタタアァッィ(ノ▽<;)!  ィターーーーーー(ノ▽<;)ーーーーーイ!

出産はもう4回目だし、分娩室で騒ぐと授乳室でおっぱいをあげているママさん達に声が筒抜けになるのを知っていたので、絶対に痛いとは言わない・騒がないと心に決めていたのだが、やっぱり声を張り上げてしまう

“今と同じくらいの痛みが次に来たらイキミましょう”

と言われたが、“(´∀`;)エッ?”って感じ。今までの経験から“こんな痛みじゃ産まれないはず”と勝手に思っていたので、もういいの?と半信半疑。
ただ、足元で助産師さんもはとても慌ただしく動き回っている。そして“先生呼んでくださーい”と看護師さんに叫んでいる。ホントにσ(・ω・`o) オイラ もう産んでもいいんですか? まだ半信半疑のまま。
ただそれからイキミたくなるような強い陣痛がなかなかこなくって、“う゛〜ん”程度の陣痛が数回来ただけ。時間が過ぎて行く。

AM1:30 痛いのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
忘れた頃に急に痛くなった。助産師さんに今一度“いきんでいいですか?”と確認。 “いいよ〜”と即答だったので2回程深呼吸してから

(ーΩー )ウ゛ゥ゛ーン

といきむ。手応えなし。まだ痛いのが続いていたので、もう1度いきむ。ググッと奥の方で何かが動いた感じ。そこで先生到着。深夜にごめんなさいねっと心の中で一応謝る。
それから次の陣痛でもう1度深呼吸してからいきむ。

“(* ̄ω ̄*)ノ オォー!! さすがだ〜”
と感心する先生。たった3度のイキミ(先生到着してから1回目)で頭が出たらしい。
ただ、そこから(肩を出すのが)長かった。頭が出ているので、いきまないでと言われているが容赦なく陣痛の波が襲ってくる。。。先生もそれを察してくれたのか“じゃあ、はぁ〜と声を出しながら軽くいきんで”とか、“んーーと声を出しながら息を吐いて”など的確にリードしてくれる。

AM1:55 “ハイ、下を見て!!”

との声に上半身をグイッと起こして下を見た瞬間、ジュルンと体が出てきた。ふにゃふにゃ赤ちゃんにこんにちは。ウソのように陣痛が治まる。あまりのスピード出産にまたもや実感が沸かない。物足りないと言うか、何と言うか。決して痛いのが好きなわけじゃないけど

助産師さんの上手な手技のお陰で、ノーリス(出口を切ったり縫ったりは一切無し!)だった→ので、産婦人科の先生の出番は無し。

“夜中に起こされて、上手なお産の見学に来ただけだったなぁ”
と、苦笑いする先生の顔に枕の跡が付いていたので、本当に申し訳なく思う。



AM2:00〜 産湯に浸かりきれいになった赤ちゃんを抱っこしたり、おっぱいを吸わせてみたり、先生と雑談したりして分娩室で経過観察。

AM4:00 段差で腰の痛くなる分娩台の上で2時間過ごした後、歩いて病室へ戻る。腰の痛みと、息苦しさで、背中を真っ直ぐに出来ず、おばあちゃんのようにゆっくり歩いた。部屋は2人部屋だったけど、隣は空いていて、広〜い個室のように使えてラッキーだった
部屋のベッドでふと一息つくとお腹がグルル〜と鳴る。寝ずに朝を迎えたので、眠たいはずだけど出産の興奮で体はとても眠りにつける状態ではない。更にこの空腹感。朝ごはんの時間まであと4時間もあるしとにかくひたすらテレビを見て耐えた。 辛かった〜

と言うわけで、
<8月10日 AM1:55 3494g ちょっぴり大きめ男の子を無事出産のお話でした

出産!(39W3T) 陣痛室編 

2007年08月23日(木) 12時41分
またまた陣痛も来てないのに、テレビもなく、薄暗くヒマ〜な陣痛室で一人で過ごすことになってしまった。
トクトクトク・・・と単調な赤ちゃんの心音を聞きながら(=゜ω゜)ボーとする事50分


154は赤ちゃんの心拍数。03.44は子宮収縮の間隔の時間。08という数字はお腹の張りの強さ(一度グラフが大きく山になっている時はMAX・99までいった)

程なく6時になり、夜ご飯が運ばれてくる。



ほんの少しの心細さの中、一人で食べる夜ご飯はあまりおいしく感じず、おかずをちょこっとつまんだだけで、ほとんど残してしまった(がっ!!この事が後々お腹が空いて眠れなくなってしまう原因になるとは露知らず・・・)

PM8:00 子供たちを実家に預けたパパが、夜ご飯を食べ終わって病院に来る。
面会時間は8時までだが、陣痛室に付き添うのは24時間OK。

PM9:00 お腹は張っている感じはするものの、全く痛みは無くパパとゲーム(DS)で遊んだり、買ってきてもらったTV雑誌を隅から隅まで読んでみたりして時間を潰す。外来診察を終え、夜ご飯を食べ終わったであろう先生が陣痛室に顔を出してくれる。
“やっぱり8時には生まれませんでしたよぉ”
と言うと、
“じゃあ、明日の朝がんばろうね!”
とやっぱり夜中をさりげな〜く否定する先生。“ではっ。”と大きなお腹を揺らしながら去っていく。

PM10:00 (´・ω・)ン? 収縮のたびにお腹がズキーン・シクシクと痛むようになる。が、ただの深呼吸で全然治まる程度。でも、パパに計ってもらったら、丁度10分間隔になっていた。

PM11:00 痛みも間隔も全然進まず。貸切状態だった陣痛室の隣のベッドに妊婦さんが来る。チラッと会ったけど、とても若い。うらやましい。。。まだまだ余裕があるようで、収縮のたび“来た来た〜”とダンナさんとケラケラ笑っていた。こっそり計ってあげると8分間隔。Σ( ̄ロ ̄lll) 負けた・・・

AM0:00  ついに日付が変わった。助産師さんが“内診してみましょう”と来てくれた。ベッドにはパパもいたので分娩室で内診してくれる。
“Σ('◇'*)エェッ!?間欠時は7センチだけど、収縮時は全開大なのよ!ホントに痛くない?いきみたい感じもない??”と不思議そうで不安そうな助産師さん。最後にグリグリっとお決まりの刺激をされる。

イタ━━(゜Д゜;)━━━イ!!!

本日初めて痛みを感じる。

AM12:30 さっきの内診の刺激の影響か、やっと陣痛らしい痛みになってきた。しかもいきなり2・3分間隔。でも、やっぱりソフロロジー風深呼吸だけでやり過ごせる。いきみたくもない。

AM1:00  助産師さんが来て、“大事をとって分娩室に行きましょう”と言う。でも私は分娩室のあの台の上で固定されて痛みにもだえるより、ここ(陣痛室)で好きな体勢をしている方が楽、と頑なに断った。

“でも、強い陣痛が来たらすぐにでも産まれそうだから、点滴のラインの確保だけさせてね”
と陣痛室で点滴の針を入れる。が入れ終わると同時に

“ねえ、やっぱり分娩室に行こう。お願い!!”
とお願いされてしまい、さすがに断りきれなかったので素直に従う事にする。

                         →続く

出産!(39W3T) 入院まで 

2007年08月23日(木) 12時14分
8月9日、とても暑い日だった。
2・3日前から、前駆陣痛が続き夜中も1時間おきに目が覚めると言う生活を送っていたため、テレビをみながらリビングのソファーでうとうと
いつもよりとても強いお腹の張りで目が覚める。
と同時に家の電話が鳴る。お腹の張りが収まるのを待って、電話に出る。

パパからの電話だったが、話している最中

“あーーーーー!!”

と叫んでしまった。自分の意思とは無関係に足を伝って流れ出る生暖かい液体・・・
下を見るとリビングのフローリングに水溜りが出来ている。

“破水したよぉ”
とパパに告げる。

“じゃあ、電話一旦切るから。病院に電話しなよ”
と何とも冷静なパパ。電話を切る。

さて病院に電話、とその前にギュッとありったけの力をお腹に入れ、これ以上流れ出ないように頑張ってみてからトイレに向かう。用を足し終わり、おそるおそる便器を覗いてみると

(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)

お米のとぎ汁でも流したかのように、便器の中が真っ白に染まっていた。その中にぷよぷよ浮かぶ赤い物体。(多分、血液の固まりだったと思う)
そして、興味本位でニオイをかいでみる・・・( ̄-  ̄ ) ンーとっても生臭い・・・
夜用のナプキンをあて、がにまたでそろりそろり家の中を移動し、病院へ電話。

“あのー、〇〇ですが、39週で破水したんですけど”
“〇〇さんですね、入院の支度を持ってすぐに来てください”
“えーっと、パパがあと1時間位したら職場から帰ってくるので、それから一緒に行ってもいいですか?”
“ハイ、ダメです。大至急来てください”

Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
また一人で入院の支度(今回もボストンギューギュー詰め)抱えてタクシーに乗るはめだぁ。。。

| λ............トボトボ

3人目のときと全く一緒の展開じゃん
私ってばこういう運命なのね、と思い嘆きながらタクシーで一人病院へ。

病院に着くと、待ってましたとばかりに診察室に通される。
いつもの妊健をしてくれる先生が“とうとう来たね”と、不敵に笑っていた。
内診をしてもらい

“子宮口6センチ開大、まぁ8時には生まれるかな?”
と言われる。

Σ(・艸・*)エェ!! だって今もう5時ですよぉ。お腹は張るけど、全然痛くないですよぉ。
と心で叫び、実際に“先生、8時にはとても無理そうです”
と伝えてみる。

“まぁ、今日僕が当直だから、朝までゆっくり付き合えるし、いつでもいいよ”
と言いつつ、“夜中はヤメてね”オーラを出しまくっていたお茶目な先生ww

外来に来ている沢山の妊婦さんの前を、元気なのに車椅子と言うとてーも恥ずかしい(*ノωノ)姿で移動させられ、陣痛室に通されたのでした。

                                     →続く

38W01T 

2007年08月01日(水) 13時57分
今日は妊健の日。先週と同じくNSTモニターをつける。
今回はちょうど8分間隔でお腹が張っていた。
その結果を見て先生が、
“陣痛来てるね〜、子宮口も2センチ開大。入院する?どうする?”
と聞いてきたが、先週に引き続き
“お腹の張りの自覚はあるけど、まだ痛くないので今日は帰ります”
と言って逃げるように内診室を出る
ただ、先週と違って今回は待合室で待っている時に陣発妊婦さん一人&破水の方一人が来院したので、先生も今宵は忙しくなる予感がしたのか、しつこく入院を勧められずに済んだ ε-(*´∇`*)ホッ

ただし、私の前回の出産が陣痛開始→出産まで2時間かかってないこと、先週自宅で出産してしまった妊婦さんがいることを告げられ、ちょっとでも痛みがついたらすぐTELする事!!と約束させられた。

あぁ〜、ベビすけさん、わたしをあと2週間、家でのんびりさせてください 〔†〕 m( ̄0  ̄〃)!

でも、今年は無理かな?と思っていた
隅田川の花火も見たし、


おいしいうなぎも食べたし、


すっげーむくんでみたし、


ベビすけさんも予定日2週間前にして3300g程あるらしいので、もう出てきてもいいや、と半ばあきらめがついた日でもありました。。。

36W0T 今までの出産 

2007年07月17日(火) 8時23分
今日から36週。臨月に入った。今回も切迫早産気味だったけど、“まぁ、産まれちゃったら産まれちゃったで”というのんきな先生のお陰で、入院する事もなく無事臨月までたどり着けた
もういつ産まれてもいいんだ、と思うとすごくワクワクすると同時に、またあの痛みがぁぁと少し怖い気持ちにもなってくる。何度経験しても慣れないもんだ
今まで3回お産をしたけど、やっぱりそれぞれ違う。今回はどんな始まりで、どのくらいの時間で産まれるんだろう・・・3回とも、“おしるし”というものは無かったし、3人目は寝ている間にいつの間にか破水してたけど、1人目・2人目は人口破膜だったので“破水した感”というのも分からない。
生まれた日も、1人目・予定日10日過ぎ、2人目・予定日3日前、3人目・予定日2週間前。
分娩所要時間は、1人目・27時間、2人目・6時間半、3人目・1時間45分とすごい勢いで短くなっている。。。となれば、今回は1時間未満まぁ、産院がで10分かからない近い所にあるのでまだいいけど、やっぱりちょっと不安
で生まれませんように・・・あと、とにかく健康で丈夫な赤ちゃんが無事に生まれてきますように〔†〕 m( ̄0  ̄〃)神様

妊婦健診♪ 22W2T 

2007年04月12日(木) 19時07分
体重増加の恐怖に怯えつつ、行ってきました妊婦健診。

たった10日前から気をつけていても、焼け石に水。。。500グラム足りとも痩せませんでした
( ̄^ ̄) エッヘン

そんな中、私は先生の目を母子手帳の体重欄からそらす為に、あれやこれや話しかけてみたり、質問してみたり。
そんな効果があったのか無かったのか。体重のことは最後にチラッと“このままのペースで増え続けたら大変だねぇ”と一言で終了。

ε=( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄〃)ほっ♪

母子手帳の体重欄に赤いボールペンで丸を付けられたり、“体重注意”の情けないハンコを押されたりしないで済んだのでした。母子手帳ってば、一生残るっちゅーの








そして、10日間甘い物を我慢したご褒美に帰り道早速喫茶店に寄ったのでした。
あぁ、懲りないσ(・ω・`o) オイラ 。。。



また1ヵ月後の妊健直前にアタフタするんだろうな
・・……(-。-) ボソッ






☆産むまで性別は聞かない予定だったのに、“ここに余計な物がついてるなぁ”と、先生の心無い余計な一言によって、あっさりと性別が判明してしまったのでした( ̄▽ ̄;)!!

妊婦健診 2日前 

2007年04月10日(火) 22時16分
本来なら、先週妊健の予定だったけど、どうしても仕事が休めず、(5週間も開いてしまったけど)あさって健診に行く予定です

が、しかーし!つわりでの入院→退院してから3ヶ月、この3ヶ月で6`も太ってしまった

ど〜しようきっと怒られるんだろうな。
赤ちゃんが3キロも大きくなってるなんて事ありえにゃいし。。。

急激な体重増加に気付いてからの1週間、食べたいおやつもぐっと我慢したのに、全然効果なし( ̄_ ̄|||) ・・・ ウウ・・・・

結果はまたあさって。。。ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン…


人形町行列めぐりww 

2007年03月16日(金) 0時06分
更新サボりすぎー>自分(・∇・;)
実はあの後、2週間も入院してしまい、退院してもすぐ日常生活に戻れる訳も無く
精神的にも金銭的にもだいぶ弱っていたおいら。。。

でもつわりもだいぶおさまってきた今日この頃(全快!と行かないのがちとツライ)、今日は、久々予定のない平日休み。
妹と予定を合わせて、近いけど普段行かない人形町へ繰り出しました。

1番のお目当てはお昼の行列で有名な“玉ひで”の親子丼。(水天宮じゃないのかよっとつっこんでくれた方、(人´∀`*)ありがとぉ.☆.。.:*・°)
11時前に着いた頃には既に20人ほどの行列。相当な並びを覚悟したけど、食べ終わってふと時計を見ると丁度12時。なぁんだ、思ってた程でもなくて ヨカッタヨー・゜・(ノД`)・゜・
でも、味もね。。。思ってた程でもなく(すごーく濃くて甘くって単に私好みじゃなかっただけだと思われ)、少し残念。奮発してお昼のメニューでは一番高い“極上親子丼”にしたんだけどな。

だけど、ふたを開けた瞬間の感動はひとしおでした。



食べ終わってから、ちゃんと水天宮も行ったのよ

お守りは買わなかったので、おみくじを引いたんだけど・・・
 大吉!!


そしてお産は安産だって










あんなにお腹いっぱい親子丼を食べたのに、すぐ後に(懲りずに)20分ほど並んで柳家の鯛焼きを買い食いしたのは内緒☆なので写真も封印

ニンシン♪妊娠♪ 6W5D 

2006年12月28日(木) 20時29分
(またまた?)赤ちゃん、できましたぁ。

6月に最愛の末っ子を失ってから、立ち直れないかも?何て考えてましたが、周りの方の温かいお言葉などなどを頂き、何とか立ち直ることができました。 でも、友達の言葉を借りればまだまだリハビリちう。仕事には復帰したけど、なるべくゆっくり日々を過ごしています。

そんな中、やっぱりのいない生活が考えられず、“もう1人欲しいね☆”等と話して4ヶ月。
お蔭様で難なく妊娠することが出来ました
3人目が約2年半出来なかったので、またそんなにかかってしまうの?待ちきれない!!と思っていたけど、意外にあっさりでビックリ

だけど、今回は思いの他つわりがきつくって。。。
ご飯はおろか水分もろくに取れない日々が続き、病院に行った所“入院するか、毎日点滴しに通うか”の2択を迫られ、毎日ブドウ糖・ビタミン・吐き気止めなどが入った点滴をしに通うことになりました。
体調が万全ではないため、更新もまたまたゆっくりになってしまうと思いますが、出産までどうぞよろしく♪

今日の赤ちゃん。 まだ7mmしかありません

天使になりました †-(・"・。)β。.:*・゜☆.。.:*・ 

2006年12月28日(木) 20時11分
更新、ずいぶんさぼりました。。。

と言うのも、6月25日に末っ子(0歳♂)がお空に還って行っちゃったのです

SIDS(乳幼児突然死症候群)と言う病名でした。朝起きたら呼吸も脈もなく、救急車を呼びましたが、乗せてくれたのが不思議なくらい、病院では手の施しようがなかったようです。

私も(もう克服しつつありますが)パニック障害という病気になってしまって、日常生活もままならず、そんなもんだから更新もままならず。。。

でも3人目が出来て嬉しくって嬉しくって、喜び勇んで再開したブログ、主役がいなくなっちゃったんだから、更新する意味ないし、何て考えてました。

でもでもそれを何で更新したか?・・・それは次の記事にて!

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:あねちゃ☆
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 現住所:東京都
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←上の子7歳(♀)、下の子6歳(♂)飼ってます。。。
昨年11月に待望の3人目を出産→3人目はSIDSでお空に還っていってしまいましたが、2007年8月10日、元気な4人目(♂)を無事出産!こんな私のひとり言日記です(´▽`;)ゞ


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■下町生まれ、下町育ちの30歳 (*/∇\*)キャ 毎日楽しくやってます!■
コメント 了└|力"├(゜▽゜*)♪
アイコン画像堀江です
» 特等席 (2006年05月06日)
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» 〜春〜 (2005年02月16日)
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