まごまご。 

May 25 [Thu], 2006, 0:47
召喚獣に新しい子が増えてましたね… *ノノ)
しろいこかわいい…
蛇さんなのかな…しろ色かわいかったのにすっかり→の子あおいろ……。
…暫く様子見なのです。

ミレナリィさんに近い属性なのかな…?
惨殺をおいしそうにたべてましたね…。

ああ、それにしても…こないだのエルヴォーク、ちょっくら戦ってきました。
珍しく参戦したものの……凄い数のアンデッド…。

………(なんにんしんだんだろう)

…お一人、知った方、 が…
ことばより…なんというか、戯れに付き合ってくれた方というか…
あそんでくれた方。
たのしいかた。ふしぎなかた。

…………。かなしい。

しずかに黙祷捧げるような…性格ではないし、
悲しみにふけるほどセンチでもない。
でもやっぱり悲しくて。涙、でないけど。世界が滲んで、それだけで。
……おもしろくてだいすきでした。なんて、伝えるほどの言葉もない。

それにしても…私いい加減稼働率引き戻さないと…
まったりしすぎですね。んー。

おはなみのファンレターも出せていない…。
タイミングを逃すとそのままずるずるしてしまうのは悪い癖。

本来なら、火曜日のアレはあの子ではなく私がうごくべきだったんだろう。
けれど、足うごかなかった。ころしてもしなないとおもってた
…おもってただけだけれど。

……さぁ、いろいろがんばらなくては…ね。
私も、たたかうこと、おぼえないと。

さがしものはみつけにくい の。 

January 02 [Mon], 2006, 1:13
あけましておめでとうございます。
年明け早々DGで返り討ちを喰らって何度も何度も入り口まで戻される、
そんな生活。
…ついでに背後の財布が行方不明です(探せ)
不便になる前に探し出さなくちゃ…ですねぇ…。
年始参りに必要ないのでまだ大丈夫…でも明後日には必要…ね。

…さて、ゲートで攻撃の要の方とっかえひっかえしながら
回復メインの医術師さまをみつけられずに自分が回復メインになったりと、
なんだか方向性が違ってきている今日この頃…
けれど回復重視で進めばとりあえず全滅はなくなって…まぁ快適…?

……けれどストレスが溜まる…一方。ああ殴りかかりたい…(物騒)
こうなってくるとミレナリィさんより私はクロークさんのほうがいいのかも。
…でもクロークさん今身体が紫……由々しき事態です。
今日までマントが緑でした。これもまた大変でしたがなんとか闇色に。
…んー……紫は…ちゃんと戻さなくちゃ…
一応キルドさんも育ててはいるものの…あの子は召喚しなさそう…。
私にはあまり合わない…かな。
CPもHPも欲しい…のでクロークさん…。でも大凶は切ないので
ミレナリィさんのままで暫くは行こう…。うん。

ああそう言えば…店で年越ししてない……ん…ご挨拶いかなくちゃ…。
……誰かと会える確立が少しずつ減ってきているものの、それでも、
あの場所が私の起点なのだな…と、未だに…思う。
どうか今年も変わらず、私は私でいられますよう…に。

時折…時折ね。 

November 30 [Wed], 2005, 23:00
形が解らなくなる迄壊してやりたくなるんだよ。
何も解らなくなる迄壊してやりたくなるんだよ。
頭が痛い。
頭蓋ごと壊してやりたくなるんだよ。
つまらない事考えてるからそういう目に合うんだよ。

なんて。

とりあえず、目の前に積み上げた本のせいだと自覚してるけれど。
目の奥が痛くて頭痛がする。
あぁ…気晴らしにゲートでもいこうかしら……まったく。
形が解らなくなるまで壊してやれば、少しはすっきりするかしら。
何も解らなくなるまで暴れてやれば、少しはすっきりするかしら。

……一人で潜るのは気楽だけれど、ちょっと寂しい。

季節外れのアイスティーなんて淹れて…一杯飲んで、もう一杯淹れて、
今度は飲まずに捨てる。ぱしゃっと水が破裂するような音を立てて、
下水へ流れ込んでいく。
……意味もない。意味はない。
多分、いらない。積み上げた本を前に思考するだけの時間稼ぎなのかもしれない。



ところで、感情欄が足りないと最近思いはじめました……固定したい人多過ぎ。
皆様多用に個性的で憧れるばかり。
誰もかれも大好きながら、誰もかれもを活性化できないじれったさにヤキモキ。
はふ……10個くらい活性化できれば…今のところは満足するのにな……。
とりあえずぐるぐるローテがいいところです。

増える事 減る事 

October 27 [Thu], 2005, 0:35
新しい大切なひと できました。

おとうさま おとうさま おとうさま……おとうさま。
信頼 は、信じて頼るという意味なのだ、と どこかで聞いた。
今まで、『信頼』した人の少なさを知ると同時に、
この大切さを実感する。

頭の中身も、外見も、年齢に追い着かずにお子様な私ですが、
今後もよしなに…お父様。
うれしいなぁ……お父様と呼べる人がいること。


最近、少し店に行く回数が増えてきました 嬉しいことです。
にいさまとも会えるし、スズノさんにも会える。
……けれども、時折出る名前にむしょうにさみしくなるのは、なんとも無様。
憧れている…あのおひさまな笑顔に。
信頼している、いっそ私には過ぎるほどの力強さでそこに居てくれるから。
愛しんでいる、ゆらゆら揺れる尻尾。

…でも同時に、うらやんでいる。………ああ、だから自分は矮小だと言うのだ。
ばかめ。

………でもねでも、関わるすべての人をうらやんでいるのだと言えば

もうこれは救いようの無いおおばかっぷりなので、諦めがつこうさ。
ああ…本当に私はばかだなぁ……。

困惑 

October 15 [Sat], 2005, 10:08
自分を見失うって表現は適確だと思った。


……すっかり私、自分がどんな性格か解らなくなってるようです。
いつからだろうなぁ…と、考え起せば、
そうね、随分と前から。

…どうしたものかしら。
リアルタイムで会話をしているとふと気付く。こんな時、私はどう、
答えてたんだろう…と。
………痛烈な、こう……ねじりこむようなボケツッコミが出来なくなってる…

……自分の色、見失ってるみたい。


………ねぇ私、どんな子だったかしら。

…刻一刻と変わっていく自分という定義を探そうなんて、それこそ
愚の骨頂なのかな。
……考えると眠たくなってきたので、寝てしまおう。そうしよう。

 

October 03 [Mon], 2005, 20:32
声もなく ただ嘆いてみるのもまた一興か。

 

……最近言葉を編む暇もなくただただ追い立てられるようで、
この趣深い季節でさえ追いやられるように通り過ぎてしまいそう……
なんて勿体のない話…。

忙しく過ごしている日々の合間にあるリアイベに、必ず仕事は被るので、
今回も当たり前のように不参加で……
その脇で尊い命を落としていく人達がいる。

まぁ、尊いだなんていう表現をするのはもしかしたらおかしいのかもしれない。
それは個人に属するものであって、私が判断する事ではないのだから。
その人が己自身を尊いと思った瞬間、その人はゆるぎなく尊い存在になるのだろうに。

…けれどそれでも、誰かにとって尊い人であることにはきっと違いはないのだろう。
だから、やはり尊いという表現はおかしくないのかもしれない。

……どうでもいいこと。
そうね、どうでもいいこと。

手近にあった草花を摘み取るのと同じように、世界に摘み取られてしまう…
きっと私もいずれはそうなるだけ。

…そうね。それだけ。
あがらうことさえ、もう億劫。
それだけ。

彼女の髪と違う髪 

September 18 [Sun], 2005, 20:23
少し気を使ったほうがいい と櫛を通してもらった髪。
ぐっと掴んでみる。
確かにあまり櫛を通さないのでところどころからんでいるし、
整えてないのでとてもじゃないが『女性』の髪型じゃぁないだろう。

ざんばらで適当。
それでいて乱雑。

……伸びると切る。整えるのが面倒だから掴んで切る。ざくざくと切る。
落ちた髪はゴミ箱へ棄てる。それだけ。

なんて煩わしいんだろう。この色は嫌い。
同じ銀でも、あの人のは好き。
長くて、綺麗で。
同じ色なのに、違う色に見える。

紫銀のコレを、煩わしいと感じる度に切り棄てる。
………ああ……鬱陶しい。

そろそろ肌寒い季節…襟足をさらう風……が……冷たくなって…来る な。

執着の代行 

September 06 [Tue], 2005, 14:53
感情をローテさせようとして、どうにも落ち着かずそわそわしたので
元に戻した。
色々と表示感情が入れ替わっている人については、
しっくりくる感情がないから…というのが答え。

信頼=拠り所=執着 なイメージが私の中にあるので、
感情に執着が欲しいなと思う。
それも、往々にして勝手に執着している一方的な感じを希望。

そういう意味合いから憧れも出てくるのかもしれない。一方的な執着な感じ。
憧れとか信頼とか、心の拠り所は多分それの代行でしかないんだろう。

純愛はそのままその通り…執着というよりも本当に、愛って感じ。
純愛と他の違いは多分、手が届くが届かないか…かな。
裏を返せば結局、同じなのだけれど。執着しているという意味では。

…無いものは無いわけでこれもまた詮無い戯言。



そう…今日は嬉しいこと。2個目のアイコンが出来たのです… *ノノ)
イメージしてたのよりも爽快な笑顔ですけれど、これはこれで大満足です。
口元笑顔のクール系かなっと思いつつでしたけれど、もうどうでもいいです。
いつもながら絵師さまには大感謝です…! 次は九月中旬再開か……(ぁ)

かぞえことば 

August 26 [Fri], 2005, 23:01
ひとこと、私はこまめな性格ではない。
ふたこと、またログイン間違えて手紙送っちまいましたママン
みこと、よかった知ってる人で。恥ずかしいったらないですよ。


………馬鹿背後…orz

とかはおいといて、DGをひとつ開けました。気になっていたフワリン *ノノ)
壁に叩きつける時のあの音なんとかならないものでしょうか。
痛そうです。かわいそうです。
でもうっかりべしばし叩きつけてしまいます。

………ごめんなさいね。

…さて……なんだかんだでまた手元に星ひとつ残留……
何に使おうかな……。
……やっぱりアイコンでしょうか…また開けるような告知を見つけてしまいました…。
…あ、でも実はこっそりイゥリスさんのあのアイコンにも憧れる……*ノノ)
とまたしても馬鹿なことを考えたりと。まったく始末に終えない背後。

……あぁ…その内また白紙に戻るような徒然とした日々に潤いを。

……よことめは、実はネタ不足で右往左往 とでも加えておきましょう。

不変はなくとも 

August 24 [Wed], 2005, 22:26
言葉を失う と言うが、最近は失う言葉もありゃしない。
……なんて、ね。

さて……昨日は久しぶりに猫尻尾を見た……相変わらずで、少しほっとした。
…見ていないうちに変わっていたらどうしようと思うのは、杞憂かしらね…。

変わっていたとて、それを責める権利はそもそも持ち合わせては居ない。
…義務権利という言い方がそもそもの間違いなのかもしれない…ね。
まぁいい…そう、いいのですよ結局のところ、安心した それだけで充分なんでしょう。


……そうそう…曼珠沙華はあぜ道脇なんかによく見かけます…よ。参考までに。
山縁にもそこそこ見かけたりするけれど…どちらかといえば田畑の近くのほうがよく見る…かな。
どちらにしても都会では見たことないかもですねぇ…
………どこだったか、えらく田畑の多い田舎道を走っていて、満開の曼珠沙華が
道路の両脇にいっぱい…だったので、やっぱりいなか方面が有力かと…。
……多分、余計なお世話かもでしょうけれど…(苦笑)
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