ゆめをみるの 

2006年10月05日(木) 15時59分
肩車で移る世界 映る景色
すうっと 空を跳んでるみたいだわ

ああ、このままでいたいな

小さな赤ちゃん指 アナタのあったかい小指と絡まって
つなぐ思い出 冗談じゃないのよ


もすこし、あとすこし、まっててね


「おおきくなったら、おにいちゃんとけっこんするの」
「じゃあ、あと十年待ったるわ」




歳の差カップルが好きだ。身長差も好きだ。
つかもうM輪さん好きだ(言っちゃったよコイツ

人間、人生、全てに失格。 

2006年09月11日(月) 20時26分
しょうもなく散った言葉
結局は最後まで暗黒 意味なんて皆無

弱いまま大人になって いつしか薄れゆく幸福
運命の波間には きっと微笑など映りはしない


現実逃避  散々狂った


全て捨てれば 雨粒程度にはなるかい?
僕の腐った信念なんか

何時 崩壊するか判らないのに

駄目に駄目付く駄目人間
最終的には 欠落し放題

この精神論 壊す術  
求めるは、


果たして明るみ?




思いつきでちょちょっと。アジカンくさい。

くだらないから ノータイトル。 

2006年08月19日(土) 20時44分
嫌いになるなんてこと イッツイージー。

僕の世界を捨てること イッツディフィカルト。

生き抜く力は インフィニティ?

キミの愛情 プライスレス、なんちゃって。

ココロの縫い目 オー!ベリーペインフル!


ふざけて生きてるわけじゃない イッツナイスワード。




いっこ下と同様学校で作成。けっこうポップで好き。

いたいよぉ 

2006年08月19日(土) 20時41分
ただそばにいてほしかったの

ごめんなさいをなんどもさけんで あなたをずいぶんこまらせた

あいしているのとほんねもいえず ただただなみだをながしてた

あなたとすごしたきれいなあさは いきてきたなかでいちばんしあわせ

みにくいわたし やさしいあなた




学校で作成。ちょっとそっとしといてほしいな、なんて。

新着メッセージはありません 

2006年07月01日(土) 22時28分
一方的に投げつけた私の気持ちは
結局帰ってこなかった

虚しいだけの3時間 眠ってアナタの返事を待った

気付いてないのか 無視してるのか
もう私に合わせることに疲れちゃったのか

アナタの言葉を待ってるの
ゴメンナサイを叫ぶのは私 判ってるから


好きでいさせて 泣きたくないから




ハツコイなんだからしょうがないじゃない。

不安 

2006年05月03日(水) 20時50分
世界は
なんて脆くて 酷くて 暗くて
なんて無常で 曖昧で 単純明快で

狂ってる

君は
なんて細くて 白くて 綺麗で
なんて薄くて 黒くて 唯我独尊で

壊れてる

夕焼けに向かって走ろう
あの無垢な明るさにたどり着くため

必死でこいだ自転車のペダル
がちゃがちゃと 今にもぶっ飛びそうなネジ


いつしか日は沈んでて

僕は行き場を失ったんだ




チャリユーザーですけど何か?
チャリこいでる時がいちばん詩を考えやすかったり。

Please give happiness 

2006年04月08日(土) 20時20分
I want to have died with someone not touched.
I want to live without nobody's interfering.

Please give happiness. Happiness that it can die.
Please give happiness. Happiness live.

It is not needed in the heart which can think of someone.
Someone wants to have thrown away in the relief which is in a side.

Please give happiness. Happiness which can be broken.
Please give happiness. Happiness thrown away.

Please give happiness. Please give the pleasure which was out of order.




ラ●ブドアの翻訳機能使って、英語で詩を作ってみました。
まぁ元は『幸せをください』という詩。確かだいぶ前にUPしてたはず。
この詩が一番気に入ってるし、あと英語にして一番カッコよかったので。

嘘吐き 

2006年04月01日(土) 19時07分
僕は平気で嘘を吐く
さりげない言葉 些細な気持ちでさえも
僕の言葉は全部嘘

僕は平気で傷つける
君の心も 世界の真実も 僕は絶対信じない

この言葉も 僕の言葉は全部嘘




毎日嘘吐いてんのに、『嘘吐いていい日』があるってどうなんだ。

悪夢 

2006年03月15日(水) 20時26分
どこまでも 落ちる夢を見た

その穴は 深く 深く 真っ黒で
吸い込まれるように 僕は落ちてった
あっけなく落ちていく その感覚が 
妙にリアルで 

怖くて 怖くて

目が覚めたら 僕は布団の中
隣にはちゃんと 君が眠ってた
ランニングシャツが 汗で濡れていて
頬には何か 冷たいものが
すぅっと伝っていて

怖くて 怖くて


僕はとにかく 君を強く抱きしめたんだ

強く 強く




ひそかに某お笑いコンビをイメージしてたり。
ランニングじゃなくてタンクトップだけど。

ふと思いついた言葉をつらつら 

2006年03月05日(日) 0時56分
・笑うことが、僕にとっての日常だから。

・私に触れないで。ニコニコするのは、嫌いなの。

・寒空 白い息 右手には キミのあったかい手

・雨が降るよ 真っ赤な雨 生温い雨

・世界は全て、運命[サダメ]の通りに回ってる。




普段こんな事ばっかり考えてます(ぇ
授業中ヒマな時とか色々思い浮かんだ事をメモして。
またそのメモからちょこちょこ書こうと思いマス。

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