日帰り小旅行〓 

April 29 [Tue], 2008, 17:15
金曜から従兄弟が泊まりにきてくれた\(≧▽≦)丿
ので.土曜である3日はみんなで車でドライブ♪

行った所は…
出発→喫茶店→タコフェリー→淡路島→鳴門大橋→渦潮見学
→タコせんべいの里→お土産屋さん→帰宅
と.言うことで.かな〜り充実!
これだけの事を書こうと思ったら
結構大変なので分けて書きます(・ω・;)

まず始めに出発して向かったのが
兵庫県にあるとある喫茶店…
この喫茶店.店内はいたって普通だけど
女性用のトイレがすっごく変わってるんです=^∇^*=

なんとトイレが水族館!?笑
こんなトイレ初めて見ましたッ(o^-')
と.言うより誰が提案したのでしょうか?

そして喫茶店からは広大な砂浜と海がッ(mm*)
私はかな〜り海とか空とか好きなので
こう言う景色は大好きなんです(*^−')ノ
だからついつい写メッちゃいました♪

今週。 

February 15 [Fri], 2008, 7:41
 後期第1週終わりましたが…やっぱり11月まで自体長いです;;;;

 根性持つか凄く疑問です;;;;












 後は…学校の耐震工事が12月末頃まで続くそうで、講義中ずっと煩いんでしょうか……?

 いや、年内に終わるか自体疑問です;;;;

ラィンだょ 

February 07 [Thu], 2008, 7:32
ラィンだょぉ☆

他にも色ゎあるから他の色が欲しかったらコメ欄にカキコしてね!

転載orもらう時コメ必須!!!

10月20日 土曜日 

January 20 [Sun], 2008, 23:09
書斎にも耐火ボードが入りました。天井から電気コードがたれていました。

An old country scene 

January 13 [Sun], 2008, 8:50
この写真は、ウィスコンシン州ミルウォーキー(Milwaukee)から北西に50キロほど離れた農村で撮影しました。

この周辺の農村の家はとても敷地が広く、屋敷と道路の距離が遠いため、1枚目の写真のように、各家のポストは道路沿いに並んでいるんです。
このポストは購読している新聞や雑誌によって色や形が違い、その並んでいるポストを見ているだけでも異国を感じ、カッコいいなぁ…と思えます。
(きっと海外初体験だから新鮮に感じるんでしょうけど…笑)

そして2枚目写真の中央部分に写っているタテ長の屋根の建物は教会です。
数えられるほどしか民家がない農村にも、こんな立派な教会がきちんと維持されていることを考えると、農村の機能がしっかり保たれ、そこに住む住民たちも住んでいる村に誇りを持っていることを窺い知ることができます。

日本では、地方の多くの農村が老齢化や人口流出によって農村崩壊の危機にあると聞きます。
日本の農村よりもはるかに生活条件が厳しいであろうアメリカの農村において、その暮らしに誇りを持ち、文化や伝統を大切にしようとする姿勢は、いろいろと学ぶことも多いのではないでしょうか。

それにしても…
今回の写真の風景って、アニメ“トム・ソーヤの冒険”などに出てくる雰囲気そっくりだと思いませんか??
この地を訪れ、観光地とは一味違う、古くから続くアメリカの農村を垣間見ることができたことにとても感激しました。

ホントは、一人で1日かけてこの周辺の農村風景の写真を撮りたいと思ったんですが、なにしろ団体行動の身、こればっかりはしょうがないですよねぇ…沈

りんごジャム 

December 29 [Sat], 2007, 5:07
寒くなって、安いりんごが出回ってきたね! 新鮮な紅玉があったので、母ちゃんはジャムに炊いたん

だ! 自家製ヨーグルトとあわせると、実り豊かな秋の味だねえ!

食欲絶好調! 

December 18 [Tue], 2007, 7:45
今日で6週と1日。今のところ、つわりもなく、至って元気。

ただ、最近、良く食べる気が・・・。

今からこのペースで食べ続けてたら、ヤバイかも〜!

無駄食いしないように気をつけなきゃ!

GO!GO!SUBARU360 

December 13 [Thu], 2007, 10:37
昨日の続きではないが、祖父が愛した…土地を売って手にした車の紹介を少々。

昔、私はこの車が大嫌いだった。学校から帰ってくると、決まって我が家の狭い玄関を
この車が占領していた。けっして大きくない車なのに…ようは、玄関の間口が狭いのだ。

それに、このセンスのない色。祖父は当時「丸正カラー」といって、みんなに自慢していた。
当時の工場の壁もこのツートンカラーに塗ってしまった。本当に、自分の中ではハイセンス
な人間だったと思っていたようだ。

祖父は川村タクシーという会社に勤めた。花巻にタクシーがまだ2台しかない時代だった。
もちろん自家用車や社用車などない時代の昭和10年代に甲種免許を取得し、ハイヤーを
運転し花巻の自動車文化の先駆け的な存在を担った。

祖父はとても野球が好きで、高校野球も球場に出向いてよく見に行っていた。
私が小学校の子どもの頃、盛岡の県営球場に野球を見に行こうと誘われた。私は
喜んで、友達を誘って、そのSUBARU360に乗り込んで盛岡に向かった。
ところが、矢巾あたりでどうも車の調子がおかしい。車が左に偏っている。どうやら
タイヤがパンクしたらしい。そこで祖父が取った行動は「おれがハンドルを持つから
お前たちは降りて車を押せ!」だった。友人を誘った私は面目は丸つぶれだ。
友人と顔を合わせることなく、ただひたすら二人で車を押した。夏の熱いさなかに
まだ片側一車線の4号線を1時間くらい押したと思う。そして、一軒のお米屋に
車を停めて、どこかに電話をかけて迎えに来てもらった。高校野球は残念ながら
見ることができず、その友人にひたすら謝ったが、今となっては良い思い出だ。

祖父は会社のトラックを私用にも使っていたので、このSUBARU360が初めての
自家用車であった。その前に陸王というバイクにも乗っていたらしいが、車はこれが
初めてだったようだ。祖父は、私が生まれて間もなくに買ったこの車を、生涯乗り続けた。
概ね30年間乗り続けたことになる。昭和の後半になると、バッテリーが弱り、
家の前の坂まで押して進み、車を自重で坂を下らせてエンジンをかけるという
バイクで言う「押し掛け」をマスターし、セルモーターいらずの車にしてしまった。
しかし、一回の「押し掛け」でエンジンがかからないと地獄が待っている。
「二郎、ちょっと来い!」坂の下から上まで、またもや押して車を移動するのである。
その作業が2回続くのは御免!ってことで、2回目は上から車を押して加速を付けて
エンジンをかける。こうすりゃ100発100中だ。どうやら、私はこの車を
押す「運命」にあるらしい。いままで何度となくこの車を押した事か…。

実は、このSUBARU360は祖父にとって二台目のSUBARU360である。
というのも、前の車は、修理工場に車検に入れていた際に、車が悪いのか
工場が悪いのか未だ不明であるが、火事で車が燃えてしまったのであった。
そして、それが新聞の記事となり、たくさんの県内のSUBARU360オーナーから、
「私の車をお譲りします」とい好意の声が寄せられた。祖父は何度となく
てんとう虫の愛称をもつこの車の走行会なども企画した。その度に、テレビや新聞に
取り上げられ、その筋ではちょっとばかし有名な人間だった。

だからだろうか?本当にたくさんの好意の声が寄せられた。

そして見事にSUBARU360は復活したのであった。

今その車当社の山ノ神店の店舗の通り側にチョコンと鎮座している。

私も時折その店の脇を通るが、その店のスタッフがきれいにしてくれている。

この車を見るたびに、「ものを大事にせよ」という祖父の言葉を思い出す。

ものが有り余っているこの時代に、何か一つでも良いからこの車のように30年間
ずっと持ち続けていけるものがあるだろうかと、いつも自分に問いかけている。

職場にこの車を置いたのは、この私の勝手な意向だ。車はものを言わないが、
私には聞こえるし、見える。祖父の説教と、交通安全の大切さと、一生懸命に
生きることを。

決して衝動的に買ったわけではないのかもしれないと思えてきた。欲しくて欲しくて、
意を決して土地を売って買ったのかもしれない。祖父は祖父なりに悩んだのかもしれない
「買うべきか…買わざるべきか」そして、決断したのだろう。悩んだ分だけ
大事にしたのだ。そうでなければ20余年もこの車に乗れるわけない。
きっと欲しかったんだろうな〜。夢のマイカーが。

このSUBARU360は私にとってはメルセデスよりもはるかに高級車だ。

ちょっとこぼしてみようかな… 

December 08 [Sat], 2007, 8:56
サクサク進まないこの二人…。
『蜉蝣』で、二人の間にできるだけ距離感を持たせたくて(身体は近く心は遠く…って感じで)、どちらも名前で呼ばせないことにしたのですが、文中通して"男"でいこうとすると、これが結構難しいです。
メインのひとりを"男"って表現のみで通すのは辛いなぁ…。
やっぱり名前で書いた方が楽だなぁ…。(相手に呼ばせないにしても…)
でも殺伐とした雰囲気を出したいと思うと"男"で……って思ったり…。いや、そこは拘る必要ないのかな…。
 ひとりで悶々としています。
『蜉蝣』の更新が滞っている原因のひとつです。
一番の原因は集中力…。
もうひとつの原因は…とりあえず一旦避けることにしました。形を整えたら更新したいです。
今のままだと話がブチ切れになってしまうので…。

早く書き上げて、お気に入りのブログ読みに行きたい…。
今日は更新あるかな…。
早く抜け出したいです。このモヤモヤ感…。

小説って結局は一人作業ですものね…。でも何かヒントが欲しいんです…。ああ…なんか閃かないかな…。


とりあえず、夜にどれか小説upします。
サクッと読める短編とかも出したいんですが、出てきそうな短編は地味な話…。

睡眠時間…20年で最短に 

December 03 [Mon], 2007, 1:51
<睡眠時間>寝不足で懸命に…20年で最短

2007年11月4日19時19分配信 毎日新聞

 日本人の睡眠時間がここ20年で最も短くなり、とくに働き盛りの世代での減少が目立つことが、総務省がまとめた06年の社会生活基本調査でわかった。その一方で、仕事時間は増加し、余暇など自由に使える時間も減っており、寝不足で懸命に働く日本人像が浮き彫りになった。

 調査は5年ごとに実施しており、10歳以上の約8万世帯18万人が対象。1日の平均睡眠時間は調査を開始した86年から男女とも減少傾向にある。

 年齢別では、ほとんどの世代で減少、とくに45〜49歳が7時間5分と最も短く、次いで40〜44歳と50〜54歳が7時間9分だった。最も長いのは85歳以上の9時間47分。

 一方、仕事時間は01年まで減少してきたが、06年には増加に転じた。正規の職員・従業員は1日平均7時間11分、それ以外の雇用者は4時間27分で、それぞれ5年前より15分、13分増加した。

 食事時間の合計は5年前より全体で1分長い1時間39分となったが、45歳以上65歳未満の世代では1〜3分短くなった。【七井辰男】
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