やったーーーー!!! 

February 20 [Wed], 2008, 23:27
やったぁーーーー!!!テスト終わったよぉーーー!!!!

もぅ毎回θ2ぃややねん!!
国語と数学がアカンね。うん。

あーもぅ、こんなこと考えてたらィラθ2してきた・・・。



んぎゃぁーーーーー!!!!!!    ←不;;


今日はおーわりぃー。   ((短ッ!!

クリスマスライブへ向けて・・・ 

February 15 [Fri], 2008, 16:23
どうもmatuです。


クリスマスライブに向けて、新曲を続々決めて、どんどん練習してます。今のところやる予定なのが、マ

キシマムザホルモンの「恋のメガラバ」、エルレガーデンの「サンタクロース」、アシッドマンの「アレ

グロ」、ストレイテナーの「BIRTHDAY」の4曲です。というか全部が全部難しいんですが!特にメガラバ

が半端じゃないです。とりあえず今日はメガラバとアレグロを軽く合わせました。メガラバ、一回やるだ

けで死に掛けました。これはクリスマスまでに間に合う気がしないんですが…


今度は再来週の月曜です。それまでにできるだけ完成に近づけたいですね。それでは。

ふと思う 

February 08 [Fri], 2008, 6:05
むっちゃすき。
最近の天気。

薄手の長袖〓枚きて微妙に寒いぐらいの天気。

お昼間は太陽もいいぐあいに照って気持ちいし、夜はいいぐあいに寒くて切なくなるし。


あたし結構、あの恋愛してた頃はこんな天気だったとか覚えてる方なんです。

皆さんもそうなのかな?


それで、ふと思い出しました。


前の彼氏と付き合い始めたのもこれぐらいだったなって。

付きあいたての頃にお泊りして、幸せな気分で次の日学校いったときに、今日みたいな天気だったから。


1つ前の日記に書いたケド、その彼氏には遊ばれたみたいで。
あたしは本気だったけど、向こうにとってあたしは浮気相手にもなれないただの遊びでした。

でもそれは最近になってわかったことで、当時は「冷たいなぁ」「さみしいなぁ」「他にもしかして誰かいるのかなぁ」ぐらいにしか考えずに本当のこと聞こうとしなかったあたし。

遊ばれてただけあって、当時それを知らなかったけど、結構つらかった。

あたしって何なんやろーって思ったり、何やってんやろあたしって。
形のないものをつかんでるような感覚。


結局2ヶ月で別れた(とゆうより関係切れただけ?笑)。

向こうはあたしが我慢の限界くるまで適当につないでるだけだったから、あたし次第だったわけです。あのときの二人の関係なんて。


そこで今の彼氏に出会った。


苦しくて辛くてどうしようもない時にあの人に出会って、笑顔いっぱいもらって、普通の恋愛をあたしとしようとしてくれた。

これからこの人とちゃんと付き合っていきたいから。
あたしをちゃんと一人の女として見てくれる、でもそれだけじゃなくて大げさでくさいかもしれないけど海みたいにおっきいこの人を大事にしたいって思った。

そう決心してすぐ、遊ばれてた当時の彼に別れを告げました。


出会えてほんとによかった。

人生でこんな人と出会えるなんて思ってなかった。

好きすぎて、好きすぎて逆に不安なこともいっぱいあるけど、一生この人のそばにいたいなぁ。

あたしを救ってくれたひと(*^ω^*)

略奪 

January 18 [Fri], 2008, 22:28
婚約者のいる男を好きになってしまったことがある。

結婚に向けて彼女がマリッヂブルーだって相談を受けたことから

この恋がはじまる。


でも…いま考えると、マリッヂブルーだったのは、彼のほうだったのではないか。。。

相談に乗ってるうちに、kissされた。

六本木の交差点で信号待ちしてるときにkiss。


これで恋に落ちた。。。


でも、恋に落ちてはいけなかったみたい。

その後は地獄。



婚約者からの電話。

婚約解消の逆恨み。


それから5年。私は彼女になれずに、日陰の女を通した。

日陰は一生日陰。


あなたは彼女ではないから…と、彼は新しい彼女と付き合いだした。

しかも私の後輩のキャピキャピした娘。


それでも関係は細々と続く。。。


日陰は一生日陰なの?

これじゃいけないと気づいたのは、やっぱり他の男の出現でだった。。。


なかなか、好きな男のことは踏ん切りがつかないよね。

ずるずる、いい思い出引きずって、そして、月に1、2回訪れる楽しい時間のために

予定も入れず、連絡をただ待っている。。。



でも、楽しい時間は月に1、2回じゃダメなんだ。

遠恋ではない限り、相当忙しい人でない限り、もうちょっと逢えるはず。


それに気づくのに5年も費やしたよ。


もし、踏ん切りがつかないで悶々としている女の子がいたら、ぜひ、ここの仲間になってほしい。

一緒に恋愛について話していこう♡ 

Bottom of my heart 

January 04 [Fri], 2008, 7:45
最近は彼氏との相性が良いんです。 ( たんなる“のろけ”にしか聞こえないかも。。)

毎日のように電話かチャットをしています。
この間、ちょっと不安になったことがあって、黙ってしまいました。
そしたらしつこく『どーしたの?』と言われたので、
頑固な殻を破り、自分のむねのうちを伝えました。
こんなことも本当は言いたくなかった事。
( 本当に頑固なんですよ、私。 )

そしたらねぇ。。
ちゃんと言ってくれなきゃ、だめ!
俺達は上手くやってるんだから、心配に思うことなんてなにもないんだから。
心配はしなくてもOKなんだよ。
と。。。。 ポっ。。。 改めて惚れたのです。。。


遠距離に不安はあったのです。
けど、私達の愛が助けてくれています。
いつも遠距離はだめでしたが、
彼氏とまた会える、ずっと結ばれている、と今回は思えます。


大好きだよ。ずっとずっと一緒にだからね。
心から、彼への愛を送ります。。。

祭り 

December 19 [Wed], 2007, 6:16
いよいよ今週末は川越祭り!!

この時期の楽しみと言えば紅葉とワイナリー巡り。
そして季節はずれの祭り♪

去年は行けなかったから、今年は出来れば土日のどちらかは顔出したいなぁ。
ただ、この体調と天気次第・・・

Hey!Say!7・JUMP 

December 12 [Wed], 2007, 0:53
Hey!Say!7・JUMP画像〜

★広島つけ麺を食べましたよ〜 

December 05 [Wed], 2007, 21:17
 名古屋のサンシャインのラーメン横丁にまたまたいきました♪

 20回以上は行ってるかなぁ?

 先週と2週に渡って広島つけ麺に行きました。

 辛いんですよ〜好みで辛さを選べるんだけど・・・100倍まであったかなぁ〜

 私は10倍で・・・・そんなに辛くはないんだけど・・・ほどほどにしました(*^_^*)

 1回目は冷たいつけ麺  今回は温つけ麺

 メニューにつけ麺(冷)と辛味噌つけ麺(温)とあったので

 味が違うものだと思って今回は温かいのを頼んだんだけど・・
 
 全く冷たいつけ麺が温かいだけ スープは同じ味でした・・・(>_<)
 
 だったら冷と温でいいよって感じ・・・辛味噌とか書かないでよ〜って感じでした

 冷たい方がおいしかったです。お野菜とかもあってよかったのに〜

 温かいのは麺が少し太くてつゆがしょっぱい感じでした。

 こんな感じ〜

 私は札幌ラーメンがやっぱり好きです❤

 
 
 
 
 

 

「大独逸に関する優良日本図書」その2 

December 02 [Sun], 2007, 7:38
 
〓文学と芸術

笛吹く部屋 堀川豊弘訳 
犠牲 高橋健二・国松孝二訳 
独逸的形姿 外村完二訳
言葉の自由に就いて 豊永喜之訳 
シュリーフェン将軍伝 佐藤荘一郎訳
ドイツ魂 死の戦線だより 伊東〓太郎訳 
女の水車小屋 植村敏夫訳
或る迷走 長沢淑子訳 
大航海 石中象治訳 
幼き日 斎藤栄治訳
詩集 ハンス・カロッサ全集7 片山敏彦訳 
独逸浪漫主義 茅野粛々
独逸精神 橋本文夫訳 アルス刊 
民族性と世界観 橋本文夫訳 
生活と文化 橋本文夫訳 
生の論理 橋本文夫訳 
全体性と生物学 長広岸郎訳
シベリア日記 上・下 滝崎安之助訳 
白と赤の間 上・下 藤本直秀訳
幽霊部屋 桜井和市訳 
ナチスの科学政策 深尾重光 アルス刊
独逸精神の造形的表現 山田智三郎訳 
三十人の踊り手 植田敏郎訳
ナチスの経済と哲学 秋山修二訳 
冬 秋山六郎兵衛訳 
怒涛 国松孝二訳
復讎 高橋義孝訳 
土地なき民 星野慎一訳 
独逸の民芸 丸山武夫訳
大独逸の建築  写真帳 日独文化協会編 
新存在論 宮島克一・長屋喜一訳
青春よさらば 高橋健二訳 
存在と時間 寺島実仁訳 
ハイデガーの哲学 佐藤慶二訳
ナチス詩集 神保孝太郎訳 
愛国者シュラゲター 青木重孝訳
われら戦う 佐藤一英訳 
ナチスの美術機構 嘉門安雄 アルス刊
同志シュミーデケ 鼓 常良訳 
生命の城 浅井真男訳 
神を愛す 手塚富雄訳
ローベルト・コッホ先生 川端勇男 
ドイツ精神の生成 樫山欽四郎
ツェッペリン 隈部一雄 
ドイツ戦没学生の手紙 高橋健二訳
ドイツ戦争詩集 三須秀三訳 
カイザー・ヴィルヘルム科学振興協会の概観 前田利道
文芸学と文芸史 角田 俊訳 
大発明家の話 松平道夫
ナチス新鋭文学選集 逸見 広訳 
ルードルフ・ウルスロィの回想 高橋健二訳
ファウスト(人形芝居)南江治郎訳 
マルテの手記 大山定一訳
ナチス独逸哲学大観 日独文化協会訳 
神様の話 谷 友幸訳
新訳リルケ詩集 片山敏彦訳 
独逸人のこころ 相良守峯 
ドイツの造形文化 佐藤武夫 
偉大なる夢 黒田礼二訳
森のセバスチァン 臼井竹次郎訳 
ナチス文学の作家と作品 稲木勝彦訳
硝子の驚異 藤田五郎訳 
希はしき子供 上・下 伊東〓太郎訳 刀江書院刊
犬と子供と兵隊 塩谷太郎 
暗い春 国松孝二訳 
近代独逸思想史 吹田順助
独逸精神史 吹田順助 
現代ドイツ文学と背景 高橋健二 
ドイツ作家論 高橋健二
現代ドイツ文学論 高橋健二 
現代の独逸哲学 陶山 務
独逸国民と音楽生活 津山圭一 
童話・ドイツ人形 土家由岐雄
生物から見た世界 神波比良夫訳 
不屈の種族 斎藤久雄訳 
パン 影山晴雄訳
重たい血 高橋義孝訳 
神と村 若林光夫訳 
ドスコスチルの女中 高橋健二訳
帰農兵 小島貞介訳 
森と人々 野島正城訳 
生の掟 森 儁郎訳
ゲーリング夫人 小堀甚二訳 アルス刊 
魂の放浪 南 秀三訳
十四の流れ 楢原淳平訳 
黒い魔術 大沢峯雄訳 
ハインケル 常木 実訳
ドイツ偉人伝 青木重孝訳 
共同社会と個人 風見謙次郎訳 
耕地の石 森 三郎訳
クレリィの樹 野村純孝訳 
石切場 斎藤久雄訳 ドイツ国民童話集 深津喜平訳
文学と民族性 独逸文化研究会訳 
忘れられた村 間宮達男訳 
初夏 春田伊久蔵訳
ドナウ河の妖精 南 順三訳 
レントゲン 常木 実訳 
小説 亜鉛 藤田五郎訳
独逸三部作 〓火の中の民族 〓困苦の祖国 〓光の中の国土 吾妻大陸訳
国境の村 竹村 清訳 
小説 金属 藤田五郎訳 
物語少年読本 稲木勝彦訳

C労働、技術、経済

独逸労働の指導精神 森戸辰男訳 
独逸産業経営の理念と組織 黒田独逸研究所訳
戦時下独逸農業問題 日独文化出版局訳 
ドイツの農民政策 日独文化出版局訳
ナチス農業政策 救仁郷 繁・渋川貞樹訳 
ドイツの新資材 日独文化出版局訳
ナチスの農業政策の基礎 日独文化出版局訳 
ドイツ財政問題研究 日独文化振興会訳
ドイツ金融建設の構想 浜村末吉訳 
経済循環の貨幣的構造 日下藤吾訳
世界経済の転換と建設 池田林儀訳 
独逸国民経済及国防経済の原理 尾崎達男訳
独逸の工業地域 安藤鏗一訳 
ナチスの経済及哲学 秋沢修二訳
 独逸の経済的実力研究叢書 日独文化出版局訳
計画経済の神話 金子 弘・利根川東洋訳 
民族・国家・経済・法律 金子 弘訳
食糧戦争 永川秀男訳 
欧州広域圏の建設 東京かぶと新聞社編輯部編
ドイツ中小企業問題 日独文化振興会訳 
ドイツの戦時財政と戦時経済 安井源雄訳
作戦と戦争指導 本領信治郎訳 
経済の国防力 本領信治郎訳
占領地の通貨工作 日独文化協会訳 
ドイツに於ける小売業統制 本間幸作
戦時財政論 日独文化協会訳 刀江書院刊 
戦後経済建設の新構想 小穴 毅訳
ナチス労務員体制研究 菊地春雄 
独逸の資源と代用品 木村捨象 アルス刊
ナチス経済と欧州の新秩序 小穴 毅 
ナチスの戦争経済政策 小穴 毅
独逸国防経済論 小穴 毅 
国防経済学 小穴 毅 
ナチス統制経済読本 小島精一
国防経済の原理 本領信治郎訳 
ナチス戦時経済の展望 石島 栄・木村太郎訳
ナチス戦時経済法の展開 世界経済調査会編 
ナチスの新金融政策 串本友三郎
 馬鈴薯及び蔬菜類市場の統制 日独文化協会訳 刀江書院
家畜及食肉市場の統制 日独文化協会訳 刀江書院 
大独逸国の経済指導 木場貞寿訳
鋼鉄の威力 三好貞雄 
戦争と工業動員 本領信治郎訳 
石炭も武器なり 三好貞雄訳
ナチ政治と我が科学技術 森川覚三 
独逸の経済と国民生活 長井亜歴山
ドイツ工業界の印象 成瀬正男 
独逸新秩序の常識 東京かぶと新聞社編
独逸の戦争経済 独逸文化研究会訳 
ナチス物価政策解説 日独文化振興会訳
四ヶ年計画下の独逸鉄鋼業 竹内謙二訳 
国防経済 日本青年外交協会訳
防共ナチスの経済政策 景山哲夫訳 刀江書院 
アリニン 藤田五郎訳
独逸物価政策の理論と実際 田中 貢 
ナチス戦時経済講話 中屋則義訳
ドイツ戦時経済の研究 森 三郎訳 
技術の発展と経済の交流 佐々木俊次訳
ドイツの科学と技術 朝日新聞社編 
科学の勝利 塚本弘雄訳 
技術論 大沢峯雄訳
戦時経済思想 本領信治郎訳 
戦時経済下の価格形成 本領信治郎訳
戦時経済下の人口問題 本領信治郎訳 
戦争と財政 本領信治郎訳
戦時経済下の労賃と企業利潤 本領信治郎訳 
大ドイツの戦時交通 日独文化振興会
ナチス戦時経済法の展開 世界経済調査会編
ドイツの河川及運河交通 薮谷虎芳 刀江書院 
我が新秩序 堀 真琴訳

〓ユダヤ民族とフリーメーソン
 
ユダヤ人問題と日本 片倉藤次郎訳 
スターリン背後の猶太人 福迫勇雄訳
ユダヤ人のアメリカ発展 森 孝三訳 
大東亜戦とユダヤ人の動向 久保田通敦
ユダヤ人の対日攻勢 武藤貞一 
世界的秘密結社の検討 野田 茂
ナチス独逸の人種問題 日独文化協会訳 
ユダヤ・シオン運動の実相 野一色利衛
ナチスのユダヤ政策 清水宣雄 アルス刊 
独逸に於ける猶太人問題の研究 菅原 憲
ユダヤ思想及運動 四王天延孝 
ユダヤ問題と日本 宇都宮希洋

少年の観たドイツ 林 行夫訳
ヒットラーユーゲント 来るべき独逸 日独文化協会訳 
僕らの戦争日記 今成豊吉訳
ヒットラー少年 水銀太郎 稲木勝彦訳 
第二小隊 今成豊吉訳

 高田里恵子の「文学部をめぐる病い」で語られる現実が、この書目ではっきりする。これらの本は、多くが戦犯本として処分され、現在古書として貴重になっている。 

那須塩原から日光へ。 

November 27 [Tue], 2007, 3:41
ん〜やっぱ、バイクは眺めるものではなく乗るものだと思っているマコーイですが( ´ロ`)なにか?



土日で、ストレスが溜まりまくったので、スッキリさせるために、ツーしてきました。



朝、7時に目が覚め、外を見ると、晴れ??ん〜うす〜い雲がかかってるくらい。
乗りましょう。バイクに乗りましょうよ( ・ω・)∩



準備をして、8時30分に出発!
今日は意外と暖かかったので、冬ジャケインナー無し、ロンT、皮パンの装備



ルートはこれと言って決めないで、自分の感で行きました。



R50〜K52〜K51(道の駅もてぎで休憩)〜R294



途中で「竜門の滝」の看板を発見。
行ったことが無かったので寄り道です。



まぁ、大したこと無いと思っていたのですが、これが見応えあり!!




土曜の雨のせいか、水量が多め!

結構迫力ありでしたよ!寄り道成功ですワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
しばし、眺めマイナスイオンを吸収(効果のほどは?ですが)



また、R294に戻り〜R400



ここで12時になったので、お昼です。
そう、那須塩原に来たのですから、スープ入り焼きそば!

やっぱ美味し(゚Д゚ )ウマー



美味しくスープ入り焼きそばを食し、日塩もみじラインへ。




下の方は、まだ紅葉はしてませんでした。




ん〜11月に入ってからかな〜




上の方は大分色づいてます。



日光側は紅葉真っ盛り。散り始めてますので、もみじ狩りにはもってこい。
那須側は、まだまだですね〜



日塩もみじライン〜R121〜R119〜R4〜K64〜K69
このK69で、前のトラックが全く動きません。ゆっくり追い越すと・・・
VFRがエンストしてます・・・先に停めてライダーさんに声を掛けると、リアブレーキが張り付いて動けないとの事。
バイクを横に引きずりながらズラし、歩道側にもっていきました。
後はJAFを呼ぶとのことなので、そのまま帰りましたが、大丈夫だったかな??



K69〜K51〜K52〜R50〜R51で家に着いたのは16時30分。



晩ご飯の時間には間に合いました(笑)



嫁様が帰ってくるので、必死に家事を済ませ、晩ご飯〜




冷凍餃子〜でも、親父が買ってきたお土産なので、高級餃子です。
美味しかったです。ん?親父のお土産。。餃子ばっかりだな。




それと、骨付き鶏モモ肉の煮物。
煮物は、少し砂糖が多かったな〜ちと、甘かったです。




本日は、土日のリベンジをしっかり果たせました!!
来年の秋ツーこそは晴れて欲しいものです(´Д⊂グスン
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:uscsxi1797
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像汁ーんwwwwww
» やったーーーー!!! (2009年06月15日)
アイコン画像盗賊
» やったーーーー!!! (2008年10月21日)
アイコン画像タイラノ清盛
» やったーーーー!!! (2008年10月17日)
アイコン画像†*もぇちゃ*†
» やったーーーー!!! (2008年10月14日)
アイコン画像猫男爵
» やったーーーー!!! (2008年10月11日)
アイコン画像めーたん
» やったーーーー!!! (2008年10月08日)
アイコン画像チャーリー
» やったーーーー!!! (2008年10月03日)
アイコン画像きりひと
» やったーーーー!!! (2008年10月01日)
アイコン画像汁大臣
» やったーーーー!!! (2008年09月30日)
アイコン画像俺と妹
» やったーーーー!!! (2008年09月27日)
Yapme!一覧
読者になる