彼はやる男だと思っていましたよ

December 28 [Sat], 2013, 13:17
メンズモデル界で異彩を放つ存在といえば?
そうですよね、モデルの栗原類さんですよね。
初めてテレビで観た時から、彼はなにか持っている、何かやってくれると思っていたのですが、
ついて大器の片鱗を魅せつけてくれましたよね、マジですごいと思いました。

クリスマスに放送された、「笑っていいとも!ラストクリスマス特大号」をご覧になりましたか?
実はわたしはリアルタイムでは観ておらず、後日ネットで観ました。
すごいですね、衝撃的でしたよね。
何が衝撃かって、栗原類さんによる、江頭2:50のモノマネです。
江頭さんの代名詞である黒タイツ、メイクもしておりまして、その完成度が高いのです!
年末にきて、なかなか良いものを観せてもらいました、今年一番笑ったかもしれません。



栗原類さんがテレビに出始めたころ、COOLを売りにしていましたよね。
シャイで物静か、時々しゃべると面白いので、それがウケていましたしね。
しかし今回のモノマネで、完全にキャラが崩壊したのではないでしょうか、違いますかね?

わたしは良いと思いますけどね、ひとつ殻を破ったという印象を受けましたよ。
なかなか出来ないことですし、栗原類さんご自身も、”チャレンジ”だったのではないでしょうか。
2014年、栗原類さんにとって素晴らしい飛躍の年になるだろうと思いますね。

犬の自転車散歩

December 27 [Fri], 2013, 11:44
ここ数日でぐっと冷え込み、いよいよ冬本番になってきました。
こんなに寒いのに駅まで自転車で通勤している人がたくさんいて感心します。

犬の散歩をしている人もたくさんいますよね。
寒いからといって散歩をしないと犬もストレスが溜まりますから、
飼った以上は責任をもってお世話をしなくてはいけないですよね。

その散歩を自転車でしている人結構見かけませんか?
飼い主が自転車を運転しながらリードを持って犬を走らせているのですが、
あれは本当に危険だと思います。

犬は賢いといいますが、車が飛び出してきたら急には止まらないし、
自転車に乗った飼い主もリードを持ったままバランスを崩して絶対に転びますよね。

犬が暴走して自転車ごと転ぶ事だってありえるし、そこに車やバイクでも来たら
急には止まれませんから大きな交通事故につながります。
私も車を運転していて交通事故になるのではないかとヒヤヒヤしたことが何度もありますよ。

リードから手を離してしまって近くにいた人に噛み付いてしまったら
それこそ訴訟問題になるのにそこまで考えているのでしょうか?

「うちの犬はしつけてあるから」なんて思っている人は大間違いです。
正しいしつけをする人は自転車で散歩はしないし、自分の犬を過信しすぎないはずです。

マナーを守ることも責任をもって面倒をみることの一つですから、危険な自転車散歩はやめましょう。

いま家電が熱い!そして高い!

December 26 [Thu], 2013, 11:54
日本の技術の結集といえば、家電製品ではないでしょうか。
性能もそうですけど、徹底的に省エネ化した電化製品は、特に喜ばれているようです。
街のいたるところに大型の電器店がありますので、どのくらいの需要があるか分かるでしょう。
わたしも、あまり家電に詳しい方ではありませんけど、機能満載の家電をみると欲しくなります。

自宅の部屋を見渡すと、「買い換えたいなぁ」と思う家電ばかりです。
まぁ一人暮らしの部屋ですからね、そんなに高機能なものを求めても仕方ないのですけどね。

そんな日本の家電製品は、中国でも大人気だそうです。
中でも炊飯ジャー!これは非常に売れている商品らしいですね。
確かに、最近の炊飯ジャーはめちゃくちゃ高機能らしく、米を炊く度にアンケートを取る機能があって、
それに回答することで、自分の好きな炊きあがりを実現してくれるそうですよ。
こんな、”田舎のおっかさん”のような炊飯器がありましたか?ないですよね。



↑希望小売価格は126,000円ですって!わぉ!

しかし高いのですよ。
7〜8万円、もっと高いものあります。
しかしバブルに沸く中国から、日本に観光に訪れる中国人は、
それらの高額家電をいくつも購入して帰るというから驚きですよね。
いったいどれほど金を持っているのか聞きたいですよね(^_^;)

でもなぁ、そんな炊飯器で炊いた米は美味いのでしょうね。
旨い米を最高の炊飯器で炊いて、明太子でものせて食べてみたいですよねー。

子供と交通ルール

December 25 [Wed], 2013, 16:13
小学生はもうすぐ冬休みですね。
お隣のお子さんが小学一年生で、「宿題が嫌だ〜」なんて言っていましたよ。

最近は日が暮れるのが早くて夕方車の運転が怖いです。
薄暗い中でも子供たちは元気に遊んでいますから、交通事故にならないように細心の注意を払っています。

特に男の子は集団で自転車に乗って移動する子を多く見かけますね。
話しながら横一列で走っているので車に気づくのが遅いのです。

危ないなあと思いながらも端によってくれるのを待ちますが、
小学生くらいの子は車が避けてくれるものと思っているかもしれませんね。

私も小さい頃は団地中を自転車で走り回り、車の存在なんて気にしたことはなかったかもしれないです。
というより、車がどれだけ危険なものかわかっていませんでしたね。

子供たちに交通ルールや自動車の危険性を教えることはとても大切ですが、
所詮小学生では遊びに夢中になると忘れてしまうものだと思います。

教習所を出たばかりの若者だって飲酒やスピード違反で交通事故を起こすくらいですからね。
ルールを教えつつも、やはり大人が子供を守らなくてはいけないと思いました。

夕方はもちろん、登下校の通学路や路地裏は子供たちがたくさんいます。
自動車もバイクも自転車も、「飛び出してくるかもしれない」という意識をもって運転しましょう。

子供が犠牲になるような交通事故が二度と起きない社会にしたいですね。
P R
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