チョイ悪オヤジと私の事情。B 

June 01 [Thu], 2006, 0:12
気付けば寝転がってる状態・・。かなり恥ずかしい。
でも知りたい。私はこの後どうなってしまうのか・・。
凄く興味が湧いた。
そして私は自分の体に手を伸ばす。
オヤジの顔は見れないでいた。きっと私を見てるから。
オヤジは静かだった。余裕な感じがした。
私はこんなにも心臓バクバク状態なのに、でもアレに触ると濡れているのが分かった。
こんな状態でも人は人を欲しがってる。
恥ずかしさから逃げるように、私はアレを指で刺激する。
もう完全に濡れている。そして生暖かい。
片方の手で乳房を揉む。
もうこうなれば気持ち良さの方が増し、自然と声が出る。
オヤジがもっと声出していいんだょと言う。
私の意識は朦朧として、気持ちい事しか頭にない。
オヤジが何か言っていたかもしれないけど、もう聞こえないくらい。

オヤジ「もっと足開いて見せて」
ラビ「・・・・・こぅ?」
オヤジ「うん、そう。アソコがぱっくり開いてるよ。ピンクで綺麗だよ」
ラビ「指入れてもい?」
オヤジ「いいよ、見ててあげるから」

ふとオヤジのモノを見ると勃起状態だった。
オヤジは私のを見て興奮している状態だった。
だから私は自分で腰を浮かせながら「もっと見て」とオヤジに言った。
「大胆だな」と言いながらオヤジは自分のモノを擦っている。
指を入れ、激しく上下に動かす。
もう頭が可笑しくなって極限状態。
私はオヤジに見られながら達してしまった。



少し書きすぎたかもしれないネ(後悔)
でもこの後オヤジとは連絡は取っていない。

チョイ悪オヤジと私の事情。A 

May 31 [Wed], 2006, 23:17
前のツヅキ。。
ホテル到着。
結構大きいラブホテル。しかも値段張りそうな部屋がいっぱい。
部屋の照明はオレンジっぽいピンクっぽい淡い照明。
しかもお風呂、ガラス張りだし・・。(恥)
でもオヤジと一緒にお風呂はヤダと思いオヤジから先にシャワーをと進めた。
オヤジはなんだか残念そうに風呂場に向かっていった。
私はなんだかオヤジとホテルと言う事が、だんだん実感が湧いてきて少し緊張した。
緊張を和らげようとテレビを付ける。(もちろんアダルトビデオじゃないョ笑)
オヤジがシャワーから出てきた。バスタオル一枚で。
そして私はシャワーを浴びる。
一応念入りに洗う。でもガラス張りだから見えてるんだよネ・・。
オヤジには恥ずかしいから見ないでとは言ってるけど・・。
心配するだけ損だったかもしれない。
オヤジはテレビに夢中。野球中継の番組。なんだかその姿がとてもマヌケだ。
私は素っ裸で出るのは流石に恥ずかしいのでショーツだけ履いて風呂場を出る。
もちろんバスタオルも巻いてるョ。

オヤジは私が風呂場から出たのに気付くと「こっちにおいで」とベッドの上をポンと叩く。

そっとオヤジに近づく。
オヤジは私に「キスはしないから」と言った。
キスは大切な人にするもんだとオヤジは付け足した。
私は別にキスとか相手とかどうでも良かった。
ただ気持ちよくなりたかった。
でも少し怖い。初めてなの、オヤジに言ってなかったし。
でもオヤジは意外に優しかった。
ラビが初めてだと言うと、じゃぁ今日はエ○チはやめようと言う。
初めてはちゃんとした相手じゃないとダメだょ、なんて言う。
私は誰でも良かったんだけど・・。
キスもダメ、エ○チもダメ、じゃぁ何をするの?

オヤジ「じゃぁオ○ニー見せて」
ラビ「・・・?」
オヤジ「俺もするから」

一瞬何を言われたのか分からなかった。
かなり動揺した。
でもオヤジはかなりやる気満々だ。
呆然と突っ立っている私のバスタオルを剥ぎ取るとベッドに私を寝かす。
ショーツもオヤジに取られてしまった。
そして優しくやってごらんと言う。
私は真っ裸でオヤジの目の前に上向きで寝転がってる状態だった。

チョイ悪オヤジと私の事情。 

May 31 [Wed], 2006, 18:39
ラビが高校を卒業してから、性に目覚めたと言っても過言ではない。
私は異性を好きになると言う感情はあまりなく、今までもめちゃくちゃ好きと言う人はなかなかいないと言うのが現状。(まぁ今は上司かな、なんて)
ただ、性に関しては卒業と同時に感情が発達したみたいで、早く「処女」を捨てたいなんて事も思っていたり・・(照)
でも卒業→まもなく就職と言う現実で、どこで男を見つけるかと言う事に大きな壁が・・。
今考えると凄く無茶な事してたなーなんて思うけど、若気の至りと言いますか、そこのところはご勘弁を・・。

ところで世の中の女性はオ○ニーってするのでしょうか?
いくら何でも面と向かって「オ○ニーってする?」とは聞けないのでココで少々質問をw
男性は中学、早ければ小学校で自慰的行為をするって知ってるけど。
じゃぁ女はどうなの?と考えます。

ラビはぶっちゃけします。(自爆)

と、言うか教えてもらった。世の男性に・・。
もう5年程前、地元の駅付近を歩いていたら少し綺麗目なおじさんが声を掛けてきた。
今で言うチョイ悪オヤジ的な感じ。(笑)シャツも2つまで外してる。

オヤジ「ねぇ、ちょっと、どっかでお茶しない?」(的なことでナンパ、あまり覚えてないんだけどネw)
その頃の私は「危ない」とか「危険」とか全く思わずホィホィ付いて行っちゃう様な子だったんだけど。オヤジの車・・ベンツじゃん!?

ラビ「すごーい、ベンツ乗ってるの?」(←バカ)
オヤジ「うん、そぅだよ、どうぞ乗って乗って♪」
ラビ「へぇ、すごーぃ」
オヤジ「何食べたい?」
ラビ「・・何でもいーょ」
オヤジ「・・じゃぁ中華にしょっか♪」
(一般のオヤジはたいてい中華が好きw)

どこかの中華料理店に到着。
オヤジはほぃほぃ料理の注文をしていく。そんなに注文して食べれるのかって感じの量。
私は名前だけ言って、オヤジは自分の事をペラペラと喋った。
私の年を聞いて「若いね♪」ってニコニコ笑う。

どうせ声掛けたってエ○チ目的じゃないの?

とか思ったけど、一応親切に料理とかご馳走になったり話も結構面白かったから良いオヤジなんだなと思った。
中華料理も美味しく頂いて、奢ってもらって店を出る頃、

オヤジ「このまま家まで送ってもいいけど、おじさんホテル行きたいなー♪」
ラビ「・・いーょ、行っても」

ほらやっぱりネ。
そしてホテル到着。
(続きは次回)

不倫な関係。 

May 30 [Tue], 2006, 17:57
まぁ以前女子4人で焼肉屋へ行き、もぅ話し続けて2時間程経つ頃、A子とC子は仲良くデザートを注文。
私とB子は少々満腹感に浸っていた。まぁ美味しかった焼肉も終盤と言う訳だ。
久々に一杯出来た事が嬉しくて楽しくて新鮮だった。

頭も切れ、年齢より大人っぽく、男性からモテるB子。
楽しそうにA子とC子の話を聞きながら煙草で一服しているB子。
私は少しB子に憧れを持っている。
嫌なものは嫌。好きなものは好き。すごくハッキリしていて、そこは少し男らしい。
そしてセクシー♪本当にアネゴ肌な訳で、そこのところも憧れ。

でもB子、私はB子が不倫してるって知ってるョ。
それはまだ続いてるの?
去年の暮れ、B子が私をB子のお気に入りのバーに連れてってもらった事がある。
その時に「秘密だからね」と私に教えてくれた隠し事。

「私、今男いんの。でも奥さんいてるんだよね。」

その時の私はぶっちゃけあまり驚かなかった。
大人っぽいB子だから子供みたいな男ってあまり好きじゃないんだろうなと思ってた。
きっとB子よりも大人で全部預けられる存在がいいんだろうな。
でも不倫はどうなの?私は良く分からないよ。
きっとB子も最初から既婚者と恋愛するなんて思わないと思うし。
私も一度経験したことある、「不倫」と言う関係。
それは好きになればなるほど不安でせつなくて、でも傍にいれば落ち着く。
私みたいな単純な奴ほど抜けられなくて、そしてはまっていく。
B子は頭がいいからきっときちんと割り切ってるかもしれない。
駆け引きだって出来ると思う。(私は苦手。)
でも割り切ったって、どうにもならないことだって知ってると思う。
私はB子にアドバイスするなんて到底出来なくて、困っている私にB子は笑っていた。
それからはその事実にあまり触れないようにB子と接した。
B子は大丈夫そうに見える。きっと幸せでやっていると思う。
幸せであってほしいよ。
でもそれをなぜB子は私に言ったのだろう・・。
何か悩んでいたの?ただB子は
「あんたは信用出来るから言っただけー。笑」
と言っていた。
私だってB子、超信頼してるんだから。友達として、仕事仲間としても。
だからB子ずっと笑っててほしいよ。

ただ焼肉屋でのB子は幸せそうに見えた。
私はただただみんなの幸せな顔を見てるのが好きなんだなって思った。

焼肉屋で盛り上がってきた頃には・・ 

May 29 [Mon], 2006, 16:16
この間の女子4人での焼肉、女同士だから盛り上がれる、女同士だからこそいろいろなことが知れる。
いろんな話題がが新発見だったりすることもある。
やっぱりお酒が入ってくると普段言えない本音が出たりする訳で・・。
それを言い始めたのはラビの同僚オネエ系のB子だった。

B子「ネーネー、最近どうなのょ」
ラビ「・・・ん?何が?」
B子「男とかいる訳?最近忙しくてみんなと全然話してないしさー」
ラビ「ぁー・・私はなぃなぁ・・・。」
A子「私もいなぃョ・・」
C子「・・・ぁ、私彼氏出来たんだー・・」
ラビ&B子「・・・ぇーーー!?」
A子「へぇ、良かったネ!」


って言うか早く言ってョ、そんなことぁ。C子サン・・。
とにかくどうやって彼氏をゲットしたのか聞かなくてゎ・・。

ラビ「・・ど・・」
B子「なんで?どうやってさぁ・・出来たわけ??」
C子「えっとねー、この前同窓会あってー、友達に紹介してもらった人ぉ、同じ年なんだー、今度彼氏の家に行くョー、一人暮らしだってー」


B子姉さん突っ込み素早いョ・・あんた素早いョ・・。(爆)
って言うかそんな簡単に彼氏って出来るの?すごいョ、C子サン。

B子その後付け加え、「で、しちゃうって訳?(ニャ)」
ゃ、せっかく出来た彼氏なんだからじっくり攻めたいョ・・ラビなら・・。

C子「ぇー・・・やっちゃぅかもー・・分かんなぃー(笑)」

ぇーー!?まぁ大人なんだから何も言わないけど、友達に彼氏が出来たと言うことは嬉しいよぅでなんか寂しいよぅで・・私も早く彼氏ほしいなって思う。
まぁそんなこんなでエ○チな話になっていくんだけど・・
この時話したのは体位の話だったと思う。(もぅ酔っていてあまり覚えてないみたい。)
んーなんだか話がまたまた長くなりそうなので今日はこの辺で・・。

でもC子、彼氏出来て良かったネ★☆おめでとぅ♪

パーティ★パーティ 

May 28 [Sun], 2006, 16:11
この間の会社帰り、会社の同僚女子4人で焼肉を食べに行きました。

何故、女子4人で焼肉・・かと言うと、その同僚の一人(A子)が仕事でミスをし、上司にこっぴどく叱られたからだ。
A子はラビとは違ってとても女らしく、そしてかよわい・・。
(豆腐に例えるとラビは木綿豆腐、その子は絹ごし豆腐・・ってなぜ豆腐?)
そして普段厳しい上司に怒られてはへこむ。
ラビは全然平気なんだけどネ。
その時、ちょうどランチタイムにA子と一緒になった。
その時の彼女は酷く落ち込んでいたので、元気づけようと、

ラビ「今夜空いてたらどっか(飲みに)行こうょ♪」と誘ってみた。
A子「・・・ぇ・・・んーじゃぁ・・」
ラビ「うんうんw」
A子「・・・・じゃぁA子お肉が食べたい」
ラビ「・・・。」(お肉かぁ・・)

とA子が言うので焼肉に決定。
2人じゃなんだから同じ部署の同僚2人を誘って焼肉屋へGO!!

いい年した女4人が焼肉・・。

これって結構珍しいんじゃないの?と思いながら野菜多目で注文。そして乾杯。
(やっぱりカロリーは気になるものだゎ)
その間A子はビールを飲みながら、今日の出来事を話しながら、そして凹みながら、上司に対して「バカ上司」やら「年下のくせにー」などあーだこーだ言っておりました。
いつもは話す側のラビだが今日はA子の聞き役になっていた。
後の同僚2人は普段あまり行かない焼肉屋でカルビやサラダをつつきながら楽しそうだった。ラビも女の子同士なので気兼ねなく話せた感じ。
やっとA子の気持ちも落ち着いたみたいでいい感じで焼けてるお肉をつまみながらいろんな話題で盛り上がった。ちなみに下ネタも少々。
この話はまた後ほどに。
今は同僚A子が元気になったことが嬉しい。

非公開になっていました。 

May 27 [Sat], 2006, 22:42
ブログでの不適切な書き込みがあった為一時「ウサギ★ドロップ」は非公開になっておりました。
なんだかお騒がせしてしまい、すみませんでした。
これからは少し気をつけて書いていこうと思います(笑)


という事で少し不適切な書き込みのあったブログは削除してしまったので、もう一度プロフィールでも書いてみようかと思います★☆

管理人、ラビ、仕事はOL。
好きなこと、読書、ショッピング、映画、たまに家でゴロゴロ。(あとはエ○チ。笑)
嫌いなこと、嘘、陰口、団体行動。
好きな食べ物、たこ焼き(関西出身なもので・・)、チョコパフェ、基本的に甘いものは好き。熱いコーヒー(かなり毎日飲んでます。)
嫌いな食べ物、うに、いくら、たらこ(なぜかたらこスパは食べられる・・謎)

最近は飲み会が多いので、二日酔いもかなり酷い状態。
お友達が多いってことは幸せだゎ。

男女の友情は成り立たない。 

May 26 [Fri], 2006, 17:36
男と女の友情は果たして成り立つのか?と言う問題。
もちろんラビは成り立たないと思っている。
なぜそう思うのか。

男は単純だから。
ただどちらもその気がなければ、多少は成り立つのかもしれなぃ。

ラビには(ラビより)二つ年下だが上司がいる。
年下だけど上司。
会社だとそういうのが当たり前。
もう上司とは2年程の付き合いだが、良く仕事でペアを組まされる事もあり、仲も良い。
上司は仕事は出来るけどおとぼけキャラな人なので、ラビがいつも突っ込み役。
こういう時、年齢は関係なく突っ込む。
良く周りの女子社員が上司と私は仲が良い、付き合っちゃえと良く冷やかされるのだけど、当の本人は全くその気がない。上司も同じくラビと一緒だと思う。
それはこの職場の雰囲気、今の上司との関係、全部好きで楽しい。
もし付き合ったとして男女の関係になったとして、今までのものが壊れてしまったらと思うと耐えられないものがある。
だから今のままがいい。
上司とは良く会社帰りに飲みに行くが、ただただ世間話やら、仕事の話やら・・。
恋愛なんて程遠い、私は今のままがいいのだ。
どうやら上司も同じ考えでいてくれているのだろう。
居酒屋のカウンターに2人で並んで座って、唐揚げや出し巻き卵をつっつく様はちょっと笑える。

以前、上司と飲んで一人タクシーの中で上司にメールを送った。

ラビ「上司、また飲みましょうね。だから上司はずっと私の上司だょ。謎」
上司「早く寝なさい(笑)」


タクシーから街灯がキラキラ夜を照らしてる。
私はぼぅっとしながら少し吹き出した。
上司、お父さんくさいょ。
ラビより2つ年下でしょ。
もっと若者らしくしなきゃ。(笑)


少しブログのタイトルからズレたけど、
男女の友情は成り立たない。ラビと上司の関係はあくまで例外。
私を取り巻く環境が違えば、私は間違いなく上司に惚れている。

だからやはり友情は成り立たないはずだ。

配達員にはご用心。 

May 25 [Thu], 2006, 13:32
このまえ某電気ショップでDVDプレーヤーを購入して、今日届いた。
今までビデオだったので念願のDVDプレーヤーだ。
仕事が終わりちょうど19時に配達してくれるよぅお願いしていて、ちょうどその時間にインターホン。
玄関のドアを開けると配達屋サンで私とちょうど同じ年くらいの若いお兄さんだった。
(いつもオジサンなのに、やっぱり運送屋サンが違うのね。)
DVDプレーヤーを受け取り、伝票にサイン。
その配達員のお兄さんは親切な事にプレーヤーを取り付けてくれると言う。
こういう時機械音痴な女性は助かると思う。
少々部屋は散らかっているが、人に見せられない程のものでもないので取り付けをお願いした。
配達屋サンはテキパキとプレーヤーを設置。多分5分もかからなかったかも。
取り付け完了、私はお礼を言い、お兄さんと一緒に玄関へ。

配達員「あの・・もし何かあったらここに電話を・・。」
ラビ「・・・・はぁ。(?)でもこれケー番ですょネ。」
配達員「・・・・」
ラビ「・・・・」
配達員「・・・はぃ、ダメっすか。なんだかちょっと可愛いなぁて・・誘ってくれたら・・。」
ラビ「ぇ!?・・」


ナンパですか・・・(笑)
私今、眼鏡掛けてますょ。
しかも部屋着ですょ。
裸足ですけど。(照)
それのどこが可愛いのか分かりません。
とりあえずメモに書かれたケータイの番号を渡される。
街でナンパされるならともかく、こんな形では初めてなので少し驚き、あと可愛くないってっと心の中で連呼。(本当は嬉しかった。)
その配達員は渡すやいなやそそくさと頭を下げて出て行った。

・・・・。
うーん、とりあえずケータイメモリにいれときました(笑)
電話するかどうかは今はまだ分かりません。
でもいぃ人そうではありました。
今度からはいつものおじさんが配達してくれると少しホッとするかもしれません。

女性の方、配達員にはご用心願います。(笑)
P R
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