さぁてっと!! 

March 23 [Fri], 2007, 20:37
http://id40.fm-p.jp/29/asazukinea/
は現在キャラレスしかない私のサイトです
もしよければ遊びに来てください
小説はボチボチ書いていきたいと思います
今日はちょっと疲れ果てて眠いので報告だけして寝ます…

学プリ全コンプいたしやした♪ 

March 21 [Wed], 2007, 21:10
えぇーっと学プリ全コンプしましたよぉー
嬉しい事にドキサバがやっと出来るようになりました
今日は橘ルートを語ろうかなと思っています
んー…なんと言うか…カッコ良かったです
自分のカッターシャツを貸してくれるなんて
流石お兄ちゃんって思ってしまいましたよ
妹がいるから女の子と話すのは慣れてるみたいだったし
桔平にぃ〜って感じでテンション
何か熱血って感じでしたけどね〜
焦ったりしたら方言が入ってしまうのが橘っぽかったです
ハッキリ言って何言ってるかわからなかったです
告白シーンはドキドキが止まりませんでした…

「探したぞ、ネア」
「あ、橘先輩」
「ダンスは踊らないのか?」
「はい。先輩は?」
「俺も、どうもこういうのはな……少し、話さないか?」
「はい、いいですよ」
「では、もう少し静かな所へ行こう」
「この辺りでいいだろう」
「あの先輩……お話って?」
「ああ……お前の事でな」
「え?」
「お前は……学園祭が終わったらどうするつもりだ?」
「どうすると言われても……学園祭前の生活に戻ると思います」
「何か、やりたい事はないのか?」
「そうですね……今回の運営委員の仕事で、人の役に立つ事が楽しいってわかりました。だから……何か人の役に立つ事が出来たらなって思います」
「そうか……では、俺たちのテニス部のマネージャーになってみる気はないか?」
「テニス部のマネージャー……魅力的ですね」
「そう思うか?」
「はい。でも……」
「でも?」
「……あと少しで……先輩は引退しちゃうんですよね」
「ああ……そうだな。全国大会が終われば……俺は引退だ」
「別に、神尾くんや伊武くんの事が嫌いなわけじゃないんです。ただ……先輩がいないと……寂しいです」

「ネア、すまない」
「え?」
「俺は……お前の気持ちを考えていなかったようだ」
「先輩……」
「正直に言おう。俺は……少しでも長く、お前と一緒にいたかったんだ」
「え?」
「お前がマネージャーになってくれれば、たとえ全国大会の短い期間とはいえ、お前といられる。そう思って……無理な提案をしてしまった」
「先輩……それ……あの……」
「始めはお前の事を妹の様に思っていた……いや、そう思おうとしてたんだな。だが、それはただのごまかしだった。俺は……お前の事が好きなんだよ」
「せ、先輩……」
「付き合ってくれ、ネア」
「い、いいんですか? 本当に……私で……」
「お前でないとダメだ」
「……嬉しい」
「好きだ……ネア」
「私も……です」
「フッ……お前はまっこと……むぞらしか」
「あ……その言葉……」
「ああ……お前は本当に可愛い……そう言ったんだ」
「先輩……」

まっことむぞらしかとか言わないで下さい
いやいやいや…なんか大人っぽい告白でしたよ
むさい顔してそんな事言っちゃうんですか
でもなんか可愛げがありましたよ

凄い事に気がつきました!! 

March 19 [Mon], 2007, 22:42
今日から彼氏が就職してしまいました…
すっげぇ寂しいですよ
っとこの話は置いといて

今日声優について色々調べてたんですけどね
うえだゆうじさんってテンション高いキャラが多いですね
そしてジャンプ系が多いと思います
ギャグマンガ日和の声優やってるのには驚きましたが…
ちなみにギャグマンガ日和で声をしているキャラは
大林一郎、マッハ涼、三蔵法師他、オープニングテーマ「アタック!ギャグマンガ日和」ヴォーカル
だそうですよ
ある意味といっていいほど凄いですよね…
セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさんの花中島マサル
とか本当に馬鹿キャラなのに…
えぇーっと美甫さんから聞いた情報によりますとですね…
NHK教育 ピタゴラスイッチ(スー)
をやっているらしいですよ
おじゃる丸のキスケやってるのに初めて知りました
全然声違うと思うんですけど
うえださんはシャーマンキングにはまっている時に凄くいい声だなっと思っていました
なんていうか元気が出る声って感じですね
ホロホロは大好きだったので聴くたびに元気を頂きました
でもちょっと私にとってショックな事が書いてありました
うえださんはヲタクがお嫌いならしいです
過去に色々あったそうですよ

っでうえださんから話は変わるんですが
木内さんの正装はTシャツに短パンに草履ならしいですよ…
そして神戸出身だから仕方ないのかも知れないんですが…
デビュー間もない頃から、関西弁キャラが多いらしいですよ
そして年齢は永遠の28歳と言っているみたいです
でも正直吃驚したのはあれですね…
家庭教師ヒットマンREBORN! 笹川了平
の声優やってる事ですね…
本気とかいてマジで吃驚しましたよ

…今日は声優の話しかしてない…まっいっか…
明日はガクプリの話をしたいですね
ってかやっと全コンプしましたよぉー
今度からはドキサバやって行きたいですね

クッキーの生生地にはご注意を 

March 18 [Sun], 2007, 20:24
えぇーっと物凄く久し振りなような気がしますね
実はアホな事して食中りになってしまっていました
宍戸さんの言葉を借りるなら『激ダサだな』でしょうか
取り合えずましになって来たので小説の続きを
今日で最後ですね〜…ほのぼのって難しいですね
ってか私はあんまり上手くかけないので困っています
良い文を書けるようになってみたいですね

獄寺君とプリクラを撮り終わってから現在落書き中〜…
何か獄寺君鼻歌歌いながらしてるよ…
「十代目!!もっと落書きしてくださいよぉー」
「えっうん解かってるよ!!」
なんか殆ど獄寺君が落書きしてる…
さて俺も地道に書くとするか…
「獄寺君張り切ってるね?」
「そりゃー十代目と初めてのプリクラなんですから!!」
「俺と撮れてそんなに嬉しいの?」
「嬉しいに決まってるじゃないですか?!」
「如何して???」
あれ?獄寺君の顔が赤くなってる…
如何したんだろう…何か言いたそうだし…
「如何してって聞かれると答えに困りますね?」
「?」
「十代目は…俺といて楽しいですか?」
「楽しいよ?!だって友達じゃないか!」
「友達ですか…」
あれ?獄寺君の顔が曇った…
なんか悪い事でも言ったかな?
今日の獄寺君何時もの獄寺君じゃない…
「あっ落書き終わりましたか?」
「えっあぁ…いいよ?」
獄寺君…
何か言いたい事あったら素直に言ってほしい…
凄く心配なんだ…獄寺君が何時もと違うのが…
また俺達は街中を歩いてく…
すると獄寺君が行き成り立ち止まった…
「どうしたの?獄寺君?」
「あの公園で少し休みませんか?」
「うっうんそうだね…そうしよう!!」
獄寺君と俺はベンチに座った…
夕日に当たった獄寺君の顔が凄く綺麗だった…
銀髪の髪の毛が風で揺れる…
「十代目は俺と友達ですか?」
「えっえっとうん!!!」
獄寺君に見惚れてた時に行き成りの質問…
俺は吃驚してとっさにそう答える…
そしたら獄寺君はちょっとしょぼんとしちゃった…
「それ以上にはなれませんか?」
「それ以上って?」
「俺…十代目の事が…十代目の事が好きなんです!!」
「ぇぇぇえええええええ!!!!」
獄寺君の思わぬ告白に俺はベンチから落ちた…
「ちょっ大丈夫ですか???」
「だって!獄寺君!俺男だよ???」
「それを承知で言っています!!」
獄寺君は凄く真剣な顔をした…
迷いの無い目ってこの事を言うんだろうなぁー…
「駄目ですか?」
「駄目って言うか…俺で良いのかなって…」
「俺は十代目がいいんですよ!!」
「……俺も多分獄寺君の事好きなんだと思う…」
「じゃ!!」
「よっよろしくお願いします…」
「よっしゃゃ!!!」
この日から俺と獄寺君は付き合いだした…

リアルに寒気がした人すみません…
なんか書いててはずかしいです
明日は…ちょっと書きたい事があるのでそれ書きます
っと実は今日メールで聞いたんですが…
彼氏もブログを書き始めたようです…
アドは明日のせたいと思います

さぁ続き続き♪ 

March 13 [Tue], 2007, 22:21
さて…今日は続きを書いていくとしましょうか
今回獄ツナなんですが…エロなしで行きたいと思います
期待とかしてた人いたらゴメンなさいです
明日でラストになるかと思ったりしますよ
終わったらまた学プリのはなしに戻ろうかと企み中ですので…

「…えっと獄寺君此処は…」
「十代目!!此処でプリクラ撮りましょう!!」
「えぇ?!俺でいいの???」
吃驚するよもぅ…
獄寺君が行きたい所ってゲーセンのプリクラだったんだ… 
なんか意外というかなんというか…
「十代目じゃないと意味がないというか…」
「ぇ?」
「まっまぁ何でも良いですよ!!さっ行きましょう!」
獄寺君は俺の手を引っ張る…
何を考えてるのかがよく読み取れない…
でも…こうやって獄寺君とゆっくりするの久し振り…
「アレで良いですか?」
「獄寺君にお任せするよ!!」
「じゃアレにしましょう!!」
獄寺君いつ俺の手はなしてくれるんだろう…
でも離したくないような気持ちもするけど…
あぁーっ俺如何したんだろう!!
獄寺君はただの友達なのに!!
「400円っと…」
「あっ獄寺君200円200円で割勘しようよ!!」
「気にしないで下さい400円くらい!!」
「…有り難う獄寺君!」
「//////べっ別に良いですよ!!」
あっあれ?獄寺君の顔が…赤くなった?
「十代目…そろそろ撮影始まりますよ?」
「うっうん…わかってるよ!!」
獄寺君の顔とかが近いよ…
何かドキドキするというか変な気持ちになる…
「あっあの十代目…」
「えっ何?獄寺君???」
「ちょっと俺の前に来てくれません?」
「えっうん…解かった…」
言われた通りに獄寺君の前に立つ…
すると獄寺君が後ろから抱き締めてきた…
カメラに写っている獄寺君の顔は笑顔なんだけど顔が赤くて…
俺も人の事は言えないけど…
獄寺君のこんな表情初めて見るかもしれない…
「あっ後何枚?」
「5枚位ですよ…あの…もう少しこのままでも…」
「うん…別に俺は良いよ…」
獄寺君と最後の5枚は恋人同士のような感じだった…

中はコレで終わりです
我ながら結構いい感じじゃないんですか
続きはもっと砂吐くほどほのぼので行きますよ
えっと美甫さんあまり気にしないで良いよ
別に気になんて全然してないから
ってかうちこそ有り難う御座いましたぁー

驚いた驚いた!!!! 

March 11 [Sun], 2007, 19:36
小説を書こうと思ったんですが…
実は今日心の底から驚いた事を書きたいと思います
まぁ取り合えず朝起きたらメールが来てたんですよ
彼氏からだったんですけど内容は…
「卒論大体終わったから生き抜き一緒に行かん?」
だったんですよ…久々だし良いかと思い返信をして返事を待ってたらですね
「今から迎えに行くから場所は着いてからのお楽しみやで

っとメッチャ何かを企んでるようなメールが着たんですよねぇー…
迎えに来てもらってまぁ乗せていってもらって着いた所がなんと

某イベント会場だったんですよ
車の窓から其処を真剣にじぃーっと見ていると…コスプレしてる人とかいっぱいいて如何してこんな所にと思って聞こうとしたとき
彼氏がこう言ってくれたんですよ
「別に俺こういうの嫌いじゃないし…それにな俺もそれなりやで?」
って言ってきて…暫く沈黙が続いたわけですよ
そして私達は駐車場に着いて車から出たんですよそして彼氏の方を見ると何やら大きな鞄を持ってたんですよ
大体は感づいていたんですけど…まさかねぇーっとその時は思っていました
で…会場の中に入って行くと彼氏が大きな鞄から何かを出したんですよ…
そっと覗き込んだ時に見えてしまったのが…
なんと立海のジャージ+氷帝のジャージ
「サイズ多分でかいかもな〜…でもそれはそれでええか…」
って言ってものっそいスマイルでジャージその他を渡されました
更衣室に連れて行かれて「着て来てみ?」っといわれて…
着てみたのはいいんですけど…彼氏がコレを何故持っていたのか理解できません
まず氷帝ジャージを着て出て行ってみたら…彼氏の周りには人がいっぱい集結していて慌てていったら…
彼氏が跡部の格好をしていたんですよ
3D跡部とはきっと彼の事を言うんでしょうね
私は何故かジローをやらされました…
今日は本当に心臓に悪い一日でした
そして新たな発見で彼氏もヲタクだという事を知りました…
そしてBL好きだという事も知っていたという

ちなみに私はジロー・ブン太・かきピーをさせられました
彼氏は跡部・仁王・犬をやってました全部カッコよくて惚れました
機会があれば写真をアップしたいですね…彼氏だけ
そういえば美甫さんがこっちに乗り換えたらしいです
んー…なんか近づいた感じがメッサするべ
明日はちゃんと小説の続きを書きますので
惚気とかはいっててすみませんでした

うぅぅぅぅぅぅぅううううううううぅうううひょょょょうぁぁぁぁあ 

March 10 [Sat], 2007, 23:27
ちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!誰か二トロ+キラルの公式サイト行ってみてください!!!!!!!!!
もぅ最高なお知らせを耳にしてしまいましたよ!!!!
新しいスキル入りとかもぅ最高で死ぬ!!!!
紙は私を捨てていなかったんですねぇ―

えぇー…獄ツナなんてどうでしょう… 

March 10 [Sat], 2007, 22:10
ちょっと日にちが空いてしまいましたね
美甫さんが復活してテンションが上々です
良かった良かった…一緒のクラスであまり語る人いないから
だからもぅ溜まってた事色々ありすぎて無理だ…
で…今日は前に言ってた小説にします
獄ツナで行きたいと思います
ちなみにまたまた上中下に分けたいと思いますので
ほのぼのを追求したいと思いますよ

「じゅーだいめー♪」
「おはよう獄寺君…」
獄寺君は何時も俺と一緒にいる…
時々勘違いされる時とかあるけど…
よく解からないんだよなぁー…
「十代目!今日放課後暇ですか?!」
「放課後?うん全然暇だよ?」
「じゃー…何処か行きませんか?」
「そうだね…でも何処行くんだろ…」
獄寺君の行き成りのお誘い…
どうしよう…あんまり遅くなるとリボーン怒りそうだな…
なんて考えてたら何時の間にか放課後になってるしー…
「今日は山本休みだったね?」
「あいつの事なんて如何でも良いですよ!!」
「……はぁー…」
「で…何処行きます?」
「えっ獄寺君行きたい所ないの?」
「おっ俺はただ十代目と最近ゆっくりしてないなと思いまして…」
意外だなぁー…
獄寺君って結構優しいんだな〜
ってか俺と?!すっげぇー意外な答えだなぁー…
まぁ適当に何処かぶらついても良いんだけど…
獄寺君ってどういう所が好きなんだろう…
「適当にどっか行こうか?」
「そうですね…取り合えず此処出ましょうか?」
っとは言ったものの本当にブラブラしてるだけ…
何かないか考えてるけど…ヤッパリないなぁー…
「あっあの十代目!!」
「えっ何?!」
「えっと…十代目ってプリクラ撮った事ありますか?」
「んー…遊びで山本と撮った事あるだけかな?」
如何したんだろうプリクラって何かあるのかな?
「俺行きたい所あるんですけど!!」
「んー…じゃ行こうか???」
兎に角今は獄寺君に着いていくしかないよな?
「獄寺君どこ行きたいの?」
「着いて来たら解かりますよ!!」
獄寺君何考えてるかわからないよ!!

ハイ今日は此処までです
明日は中にしますねぇー
何かツナの喋り方がよく解かっていない
研究の余地がありそうですね

学プリザンマイ♪ 

March 07 [Wed], 2007, 20:16
今日も学プリ…明日も学プリです
えっとですね…今日は忍足侑士さんにしたいと思います
……なんかほのぼのしちゃいましたよ
初デートがラブロマンス映画って言うのが侑士らしいと思いました
ってか他の子に告白されて振ったら逆切れされたとか凄い可哀想でした
魅力的なストーリーで結構お気に入りだったりします
ってかお嬢さんって呼ばれてちょっと吃驚でした
侑士らしいといったら侑士らしいですけど…ねぇ
ちゃんとガックンに相談してて凄く新鮮でした
可愛いとか素で言える侑士に惚れたりしてました
ではでは毎度同じ事です…

「踊らへんのか、お嬢さん」
「あ、侑士先輩……」
「せっかくのダンスやで」
「でも……私、自信ないから」
「心配せんでええ。俺がきっちりリードしたる」
「え?」
「俺と踊るんは……嫌か?」
「そ、そんな事ありません。でも……いいんですか?」
「何が?」
「先輩、他の人と踊る約束とかないんですか?」
「そんなもん、あるわけない。俺が踊りたいんは自分だけや。どうや、踊ってくれるか?」
「……はい」
「自信ない言うとったけど……なかなか上手いやん」
「先輩のリードが上手なんですよ」
「これからずっと、俺にリードされてみぃひんか?」
「そんなにずっと踊ってたら疲れちゃいますよ」
「あ〜……あかんなぁ。手強いわ」
「はい?」
「……もうちょっと踊ろか」
「はい」
「ダンスに誘ってもらってありがとうございました。最後にいい思い出が出来ました」
「あのな……今から言うこと、真面目に聞いてくれ」
「? はい、なんですか?」
「前に知らん子からの告白シーン、見られたことがあったな」
「はい」
「あん時、なんでかお嬢さんには話しやすいって……俺が言うたん覚えてるか?」
「はい、覚えてます。あのとき先輩、不思議だなって言ってましたね」
「ああ。……ほんまに不思議でな。考えてたんや。なんでやろうって」
「はい」
「考えても考えても答えは出んかった。……せやけどな、答えが出えへんのが答えやって、最近やっと気付いたんや」
「それって……どういう?」
「俺な……お嬢さんの事……好きなんや」
「……え」
「人を好きになるのに、何でかって考えるのはおかしいやろ。好きやから好きなんやしな」
「せ、先輩……」
「考えてみれば、あの時の子は俺が好きやのうて、天才と呼ばれてる俺……テニスが上手い俺だけが好きやってんな。俺自身のこと、何も見てなかったんや」
「先輩自身のこと……」
「お嬢さんは、見てくれてるやろ?いや、見ようとしてくれてる、それが出来るやろ?」
「だって……好きな人の事は、知りたいと思います。知っていきたいと思うじゃないですか」
「そうや。俺もそう思う。……んでこれからお嬢さんの事、もっと知っていきたいと思うてるんや」
「侑士先輩……」
「お嬢さんはどうや? ……俺のこと、もっと知りたいと思ってくれるか?」
「私……私も知りたいと、思います。侑士先輩の事……理由は上手く言えないけど……けどっ」
「……ありがとう。その答えで充分や」
「わ、私も……ありがとうございます……好きって、言ってくれて……」
「……まったく……お前は、ほんまに可愛いな……」

可愛いとか普通に言ったら駄目だって!!
……名前呼んでくれなかった…告白タイムなのにちょっとショック
でもそれも侑士の照れ隠しとして受け止めておきます
その後の話ではバカップル満載でしたよ
んー…仁王のラストにはまだまだ敵いませんね
明日は久々に小説でも書こうかと思います
きっとリボーンになるでしょう

今日はこの人!! 

March 05 [Mon], 2007, 19:43
今日も学プリですみません…
そういえばオフ友(以下美甫さん)がインフルエンザになったらしいです
すっ凄く心配だ…早く学校着てほしいです
皆さんも風には気よ付けて下さい
インフルエンザもまだ流行っているみたいなので夜更かしは禁物ですよ
ではでは今日は…男の子らしかった宍戸さんにしましょう
宍戸さんは…長太郎が本当に大好きだと言う事が発覚するルートでした
そしてこよなくチーズサンドを愛してらっしゃる…
カッコイイと言うより可愛いの方が合ってるようなきがします
でも男の子らしさが一番出ていましたね
照れ方といい告白の仕方といい…宍戸さんらしさが溢れていました
告白OKした後のあの喜び方が一番萌えました
ではではネタバレになるので伏せますねぇー

「ここにいたのか、ネア」
「あ、宍戸先輩」
「踊らねーのか?」
「はい、ダンスはあまり得意じゃないので……」
「そうか……だったら少し話さないか? 静かな所でよ」
「あ……はい」
「この辺でいいか」
「えーと……お話って?」
「お前……運営委員の仕事頑張ってくれたよな」
「え? そ、それほどでも……」
「いや、お前はよくやってた。俺がその事を一番よく知ってる」
「あ、ありがとうございます」
「お前のそんな姿を見てるとな、俺も負けてられねぇ……もっと頑張らなきゃって気になるんだ」
「そんな……」
「それで……だ。ここからが本題だ」
「え? あ、はい」
「俺は……そんなお前の頑張ってる姿を……これからも見ていたい」
「え?」
「お前が俺の側にいてくれたら……俺はもっともっと頑張れると思う」
「あ……」
「だから……だから……ネア。俺と……付き合ってくれ」
「せ……先輩……」
「……嫌か?」
「ち、違います。嬉しくて……その……」
「そうか……って、事は……」
「……はい」
「よしっ! やったぜっ!」
「先輩……本当に私でいいんですか?」
「当たり前だろ。俺はお前が……その……好きなんだからよ」
「先輩……私も先輩の事が好きです」
「ありがとよ。俺たち、これからも一緒に頑張ってこうな」
「はい」

…可愛かったです…生で聴いた方が絶対良いです
うん…宍戸さんに惚れ直しそうになってしまいました
ってか惚れ直しました
終わってからは達成感が溢れまくりでヤバカッタです
仁王同様良い感じのラストで幸せな気持ちになりました
学プリは良い夢見させてくれますねぇー
さてさてドキサバもやらないと駄目ですね
学プリを全コンプしてここに全部書けたらドキサバに移りたいと思います
時々はちがう話もするので…四月くらいになってしまうかと思います
でも楽しみにしていてくださいネ

萌えどころ満載ですから
2007年03月
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ありがたきコメント
アイコン画像ネア
» クッキーの生生地にはご注意を (2007年03月18日)
アイコン画像岳人
» クッキーの生生地にはご注意を (2007年03月18日)
アイコン画像成萩 美甫
» さてさて小説最後になります!! (2007年02月25日)
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