2016年ストラスブールクリスマーケット日程

November 25 [Fri], 2016, 23:39

今日(11月25日)の夕方から

ストラスブールではクリスマスマーケットが始まります。

クリスマスマーケットをやっていない10月頃でも…



大聖堂の前では

軍の兵士が巡回。

マーケット開催中は、もっと警戒が厳しくなるでしょうね。

***

2016、ストラスブール、クリスマーケット、日程
という検索ワードでこのブログにアクセスされる方が多いので
10月初めに記事を書いていたのですが、
結局、マーケットは12月24日18時で終了だそうです。



このパンフレットには
11月25日から12月31日まで
と書いてあったのですが、
やはりまだテロの影響が続いていて
規模が縮小されているようですね。


公式サイトはこちらです。

http://noel.strasbourg.eu/


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ニースのカーニバル&マントンのレモン祭りの話

February 12 [Fri], 2016, 21:30

今朝のニュースで目にして、もうこのイベントの季節?!と思ったのが


「マントンのレモン祭り」

     &

「ニースのカーニバル」


明日、2月13日からだそうです。


●フランス観光開発機構のマントンのレモン祭り紹介ページ(日本語)
la Fête du Citronの公式サイト(仏・英・伊語)
Carnaval de Niceの公式サイト(仏・英・伊・独語)



懐かしくなって、手元にある写真を探してみました。













マントンのレモン祭りに行った経験(失敗談)からひとつ言えるのが…

レモン祭りは、イベントが始まって間もない頃に行くのがオススメ。

イベント終盤になると、巨大オブジェのレモンやオレンジがフレッシュでなくなっているからです。




こちらは、ニースのカーニバルの様子。







2つのイベントが同時期に開催されるので、両方見ることができました。

また子供と一緒に行きたいイベントです♪



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フランスで「飛騨高山」の文化に触れた日&コルマールのクリスマスマーケット日程

November 16 [Mon], 2015, 10:10

パリの例の事件の翌日、14日土曜日は、外出する気分になれず、家から一歩も出ることなく過ごしたものの…

昨日の日曜日は、日本関連のイベントがあったアルザス地方のコルマールへ出かけてきました。


「TAKAYAMA EXPO」
飛騨高山の観光や文化を紹介する催しです。



1年前、「飛騨の地酒」と「アルザスワイン」のつながりで「経済・観光協定」を結んだ高山市とコルマール。



そういった繋がりで、このような催しが開催されたようです。


せっかくの日本関連のイベント。
パリの事件のせいで、無事に開催されるか密かに心配したのですが、今日のニュースによると2300人を越える来場者があったとのことです。


息子も、せんぺいを焼いてみるという貴重な体験をさせてもらえて大喜びでした!






陽射しがまぶしいほどの良いお天気のなか、コルマールの中心部を歩いてみると



今週金曜日から開催されるクリスマスマーケットの準備ができていましたよ。



コルマールのクリスマスマーケット2015の開催日程は
11月20日(金)〜12月31日(木)です。
http://www.noel-colmar.com/


人々が楽しみにしているこうしたイベントが無事に開催されますように。


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シーズン到来♪+クリスマスマーケット検索サイト

November 25 [Tue], 2014, 10:22

最近の日の入りの時刻は午後4時40分。

一日中霧に覆われている日も多く、午後3時過ぎにこんなに暗いことも。



こういった天気で、外遊びも限られてくる時期。
各地でmarchés de Noël
(マルシェ・ド・ノエル←クリスマスマーケットのこと)が開かれるので、子供と外出する場所があって有難いです。



私が知る限り、早いところではすでに先週からスタート。



サンタクロースへの手紙を入れるポストがあったり・・・



サンタさんと一緒に撮影できたり・・・

モデルはよそのお子さんたち。

子供が楽しめるような工夫をしている街も。


フランスのアルザス地方で開催されるクリスマスマーケットを探すのに役立つのがこのサイト。
http://noel.tourisme-alsace.com/en/christmas-markets
(あえて英語のリンクを載せていますが、仏・独・伊にも言語を変更できます)

行きたい日付を入れて検索できるようになっています。
試しに今週末の11月29、30日を入力したら80以上の場所がリストアップされました。


我が家でも、これから毎週末どこかのクリスマスマーケットへ行ってみる予定にしています。


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コルマール 国際交流祭の様子+クリスマスマーケット情報

November 18 [Tue], 2014, 17:30

先週末、アルザス地方のコルマールで開催された国際交流祭は


この盛況ぶり。


日本に興味を持つ方々がたくさんいらっしゃると思うと嬉しくなります。



アルザスと日本友好関係150周年ということで


昨年から今年にかけてさまざまな催しが行なわれ、そのお陰で日本の良さを再認識する機会を持つことができています。


能面を彫る実演や


『盆石』の作品を作る工程


日本でも見ることの出来るチャンスはそう多くないかもしれません。


私のもうひとつのブログで触れた、茶道家の五藤禮子さんをはじめ、こうして日本文化の素晴らしさを海外の人々に伝えてくださる方々がたくさんいらっしゃるのですね。



日仏の国旗が描かれた「国際交流面」


折り紙で作られたアルザスの民族衣装を着た人形。


こうした催しによって、ますます国際交流が盛んになるといいですね。



今回の国際交流祭の開催地となったコルマール。


今週の金曜日、21日からクリスマスマーケットがスタートするため、すでに街中にはスタンドが設置されていて、準備をする様子も見かけました。


開催期間は11/21-12/31
ストラスブール同様、大晦日まで開催しているそうです。

http://www.noel-colmar.com/fr/


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オー・クニクスブール城

November 02 [Sun], 2014, 14:47

『文化遺産の日に訪れた場所』で話題に出した
château du Haut-Koenigsbourg(オー・クニクスブール城)


アルザス地方のワイン街道を車で走っていると山の上に見えてくる、バラ色の砂岩で出来たこのお城


年間60万人が訪れる人気の観光地としてフランスの観光ウェブサイトに紹介されています。



12世紀にはすでにこの地に建てられていて、17世紀の30年戦争で焼け落ち廃墟となっていたのを、20世紀初頭にドイツ皇帝ウィルヘルム2世が再建し現在の姿に。
第一次大戦後からフランス領になったという経緯があります。

お城の模型

「オー・クニクスブール城」もしくは「オー・ケーニグスブール城」と検索すると、ここを訪れた方々が日本語で書かれた素敵なブログがたくさんあるので、ここでは子供が楽しんだ部分を中心に紹介してみます。


門をくぐるとすぐの所にあるショップに売られている剣や盾


ディスプレイされている「中世の騎士」コスチュームを見て、息子のテンション



重厚で高い壁に圧倒されます。



建物の壁や




部屋の壁、天井にも中世の騎士の壁画が。



甲冑を着た人形。

あまりにリアルなので2歳の娘は怖がっていました

槍や剣など、武具の展示も。


息子が最も興味を示したのが大砲の展示。

ファイヤー!と軍の司令官になりきってみたり


爆音がしたかのように驚いてみたり・・・

大砲だけなら以前にも何度か見たことがあった息子ですが、「このお城の雰囲気+大砲」というのがよかったのでしょう。大喜びでした。


そして、標高755mの山の上にあるお城の最上部からの眺めも楽しみのひとつ。

人の姿が小さく見えますね。

晴れた日には、


ぶどう畑の広がる平原が一望できます。



アルザスのワイン街道を車でドライブ!!という方におすすめの観光スポット。
個人的には、ぶどう畑のブドウが色づく頃、または葉っぱの金色に輝く秋の天気の良い日に訪ねるのが好きです。
曇りや霧の日だと眺めが楽しめないですものね。

うちの子のような剣や騎士が好きな男の子も楽しめる場所だと思います。

※文化遺産の日や、11月〜3月の第一日曜日は入場無料になるそうです。


château du Haut-Koenigsbourgの公式ウェブサイト
www.haut-koenigsbourg.fr

お城には日本語の案内(右)も置かれていました。



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文化遺産の日に訪れた場所

September 28 [Sun], 2014, 9:56

9月の第3土・日曜日だった先週末。
フランスなど、ヨーロッパ各地では『文化遺産の日』でした。

通常一般公開されていない建物を見学することができたり、普段は入場料が必要な史跡に無料で入場できることもある、とてもお得な2日間。



子供がいる私たち家族が選んだのがここ。

アルザス地方のワイン街道を車で走っていると山の上に見えるお城。


château du Haut-Koenigsbourgです。


『フランス観光開発機構』のサイトや『地球の歩き方』などでは
オー・クニクスブール城
お城でもらえる日本語パンフレットには
オー・ケーニグスブール城とカタカナ表記されています。

チケット売り場でもらった入場券にGRATUIT(無料)の文字。  


入り口にあった2014年のイベント一覧に、9月20,21日は
「Journées européennes du patrimoine」とあるように


大人8€の入場料がこの日は無料。



標高755mの山の上にあるお城からは


ぶどう畑の広がる平原が一望できます。


※子連れ家族の目線でみたお城の感想を、また別の機会に書きますね。

château du Haut-Koenigsbourgの公式ウェブサイト
www.haut-koenigsbourg.fr





もうひとつ。
ここを訪ねた後に立ち寄ったのがオー・ケーニグスブール城から約40km、車で約1時間ほどのところにある
Château du Hohlandsbourg(オーランスブール城)


1279年に建設が始まったという中世のお城。



このお城も、文化遺産の日ということで無料で入場できました。




城壁の向こうに見えるのはColmar(コルマール)の街。



オー・ケーニグスブール城ほど注目される観光スポットではないですが、お近くにお住まいでしたらドライブがてら眺めを楽しみに行かれるのもいいかもしれません。

Château du Hohlandsbourg公式ウェブサイト
www.chateau-hohlandsbourg.com/fr/


こうして、2つの中世のお城を見学した『文化遺産の日』

心地よい陽射しの降り注ぐ1日だったのに、夕方、突然のどしゃ降り。
でも、そのお陰で山の上からこんな景色を見ることができました。


久しぶりに、アーチになった虹を見た気がします。




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年に1度の一般公開

May 07 [Wed], 2014, 9:12

5月4日の日曜日
もう一ヶ所、ストラスブールで立ち寄ったところがあります。



欧州議会の本会議場です。
英語では European Parliament 
仏語ではParlement européen



年に一度(私が知る限り5月の一週目の土日)
欧州議会の本会議場の施設が一般公開されます。


「ようこそ! ドアオープン」と一般公開を示す垂れ幕が。


これ以外の日に施設内を見学したい場合は
(許可を得て議会を見学する場合を除き)
2〜3ヶ月前にグループでガイドツアーを申し込む必要があり
年齢も14歳以上と決められているようですが※注
この日は、小さい子供や赤ちゃん連れの家族も入場できます。


入り口でのセキュリティーチェックを待つ行列。




エントランス前の広場の中央にある地球儀のようなモニュメント



建物内は明るい吹き抜け






EU加盟国の旗の前で記念撮影する人たち



会議場内の様子





建物内からみたイル川 (L'Ill) の風景





建物や会議場の写真は
いろいろなサイトで見かけるので
それ以外のものを2つ。


@建物内にあった自動販売機


販売されている飲み物は・・・?





A建物内にあるリサイクルボックス


ちゃんと分別するようになっています。






このイベントに行くと
各ブースで配られている記念品をもらえます。

バッグ、帽子、セキュリティベスト、ペン、鉛筆など


メモ、定規、今年9月23日に発行が始まる新10€札の見本カード



傘までもらいました。
行く時間帯によって、配られているものが違うようです。


この一般公開へ行ったのは今回で3回目でしたが
娘を連れて行ったのは初めて。
子供2人それぞれにたくさんの記念品をもらいました。




屋外には、動物と触れ合えるスペースも。



軽食や飲み物の販売コーナーや
音楽ステージもある賑やかなイベントです。



ストラスブールのEU(欧州)議会 本会議場のウェブサイト
European Parliament/visiting(英語)
Parlement européen/visiter(仏語)
アクセス方法や見学ツアーの申し込み先などが載っています。
※注に記載したことは、このページのFAQs(よくある質問)を参考にしました。




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アルザス地方のリボーヴィレのクリスマスマーケット

December 11 [Wed], 2013, 17:39

この時期、さまざまな場所でクリスマスマーケットが開催されていますが
その中でも、独特の趣向で楽しませてくれるのが
アルザス地方のリボーヴィレ(Ribeauvillé)のクリスマスマーケット
Marché de Noël médiéval
中世のクリスマスマーケットの雰囲気を再現している催しです。

今年2013年の開催日は
12月7,8日と14,15日の土日ということで
今週末もやっています。

14日土曜日は10〜19時
15日日曜日は10〜18時だそうですよ。



まず、観光案内所を左手に見ながら
町の中心に向かって10メートルくらい歩くと
右手に、ホットワインとホットチョコレートをサービスしてくれる場所が。
ヴァン・ショ(ホットワイン)かショコラ・ショ(ホットチョコレート)と伝えると
カップに入れてくれます。
チップを入れるところがあるので、飲み物をもらったお礼にチップを入れます。

その横には、サンタクロースと記念撮影できる場所が。
運がよければ、小さいお子さんは一緒に写真が撮れるかもしれません。


町の中心部のマーケットはこんな雰囲気。


アルザス風の木骨組みの家にもクリスマスの飾りつけが。





中世の衣装に身を包んだ人々が迎えてくれます。






さて、そのまま
ゆるやかに坂になった通りを歩いていくと
この写真のような
野菜のスープを温めている釜のある場所に辿り着きます。


このスープの釜のある場所を
ぐるっと見渡すとこんな値段表のある場所がみつかるはず。
リボーヴィレのクリスマスマーケットに来ると
夫はいつもここでホットワインを買います。
野菜スープ2ユーロ。
ビール2ユーロ。
ホットワイン1.5ユーロです。


リボーヴィレの町の名前入りマグカップ+ホットワインは3ユーロ。



町並みを見ながらゆっくりと歩いていると
通りのあちこちで、ダンスや歌など、さまざまなパフォーマンスを見ることができます。





この姿の人たちが近寄って来た時、子供は半泣きでしたが・・・


どこかへタイムトリップしたような気分になる催しです。



リボーヴィレの観光案内所のサイト(仏・英・独語)
www.ribeauville-riquewihr.com

クリスマスマーケットでのスリ被害に注意

November 29 [Fri], 2013, 16:27

今日、11月29日から
ストラスブールのクリスマスマーケットが
スタートしました。

さっそくこの週末に出かけたいね、と話していたのですが
お天気がよくないという予報をみて
まだ予定をたてられずにいます。



さて
たくさんの観光客で混み合うこの期間
スリ等の犯罪被害が増えているようで
領事館からも注意を促すメールが届いていました。



マーケットの場所でなかったのですが
ストラスブールのショッピングセンターで
スリの被害にあったことがあります。


バッグは脇で挟んで持つ
貴重品は一ヶ所にまとめず分けていれる
・・など
普段から気をつけているのですが

その時は
泣き出した子供を抱きかかえた隙に
肩にかけていたバッグのファスナーを
開けられてしまったようです。
時間にして 、10秒弱のこと。



幸い、お金とカード類を入れたカードケースは
ジーンズの前側のポケットに入れていたので
大丈夫でしたが

盗まれたのが
友人がプレゼントしてくれた
美しいフォルムの本皮のサングラスケース。
かなり落ち込みました。


スリは中身がお金だと思って
盗んだんでしょうけど。

赤ちゃんが泣いたところを狙うなんて!!
腹立たしくて仕方がありませんでした。





これまでの人生で
スリの被害にあったのは2回ありまして・・・


もう1回はローマの地下鉄のなか。
ジプシーの子供の集団に財布をすられました。

でも、その時はすぐに財布がなくなったことに気づき
周りを見たら
発車ベルが鳴る中を隣の車両に小走りで移動した
怪しい素振りの女の子を発見。

すぐ隣の車両まで追いかけ
閉まりかけのドアに挟まれながら
その子の胸ぐらをつかんで
車両からプラットフォームへ引きずりだし(←本当に)

その子をブンブン揺すったら
地面に私の財布がポトン。

ということで無事に取り返せました。


無我夢中で反射的にしたことだったのですが
間違いだったらえらいことですよねぇ。
あっててよかった・・・。


発車のベルが鳴っている時に盗み
私が車両に乗ったままだったら
盗んだ子供は車両を降り
私が気づいて車両を降りたら
その子は乗ったまま・・・という手はずのようです。

見張り役なのか
仲間の子供たちが5、6人いて
胸ぐらつかんでブンブン〜としている際に集まってきましたが
駅員さんが来てくれたので
大丈夫でした。

子供が相手だったから取り返せたのですけれど。
その後しばらく震えが止まりませんでした。




もうひとつ、私の親友のパリ旅行での話ですが
バスガイドツアーの集合場所へ行くため
朝7時前に地下鉄の改札を出たところで
バッグをひったくられそうになったそうです。

すかさず叫び声をあげ
おまけに強盗のほっぺに平手打ちを食らわしたそうです。
さすが我が友。

幸いケガはなく、バッグも盗られずにすんだようです。

日本人旅行者はお金をたくさん持っているので
狙われやすいのでしょうね。

盗られたものを取り返そうとして
ケガをしてしまうこともあるようですので
十分注意が必要です。




私も
ストラスブールでスリにあって以降
持ち物を変えました。

ファスナー付のポシェットをたすきがけにし
腰の前の位置に。

コイン&カードケースはチェーン付で
ポシェットにがっちりつないでます。


チェーン付というと
男の子が腰からジャラジャラとつけている
ウォレットチェーンなるものを
イメージされるかもしれませんが・・・


そうではなく
Louis Vuittonのポシェット・クレです。

これについているチェーンをバッグに引っかけて使っています。
ホックは本来カギをつける場所なんでしょうけれど。

パン屋さんとチップのためのコイン+
カード数枚が入ればいいという
私にはちょうどいいサイズです。


子供を抱っこする時など
両手が使えないと不便ですし
リュックは背後が狙われてもわからないですし。

スリにあわないようにしなくては、という心配がなくなり
ずいぶん気が楽になりました。


旅行中にスリなどの被害にあうと
せっかくのよい想い出が台無しになってしまいますよね。

クリスマスマーケットに
お出かけになる予定の方は
どうかお気をつけて
素敵なひとときをお過ごしください。

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:JUNKO
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 現住所:国外
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