私がこの仕事を一生の仕事として選んだ理由 

July 21 [Thu], 2005, 6:51
姉貴から進められたのもある。。その前に16のときに私はある訓練所でまだかけだしの見習いだったどうしても気の会わない先輩が一人いた(あえてしたの名前だけ)その人は司先輩とゆうひとだった、、すごく真面目で女の子がタバコすったりするのも嫌いな先輩だった。
そのときは私悪くってでも、夢を追う姉貴に感化されて自分も訓練士になるんだと思って訓練所の門をたたいた。でもその先輩は私を遠めに見ていたお前女だろ隠れてタバコとかすって
そんなのすうんだったら、訓練に集中しろよまだ見習いで10000万ももらってなくてタバコなんて10年早いとか言って私に噛み付いてきていたそんなこんなが会って半年がたつうちに自分も先輩の事を意識するようになった。まったく司先輩も同じたった。。。ε-(_- ) フッ・・ウザイと思った気持ちがいつしか好きに変わっていた。でもあるひ。。。。。先輩が卒業犬を自宅まで送って帰った帰りに。。。。。。。。大きな事故にあい先輩は亡くなってしまった。。。。それから私はあれまくった。。人の顔を平気で殴りぼてぼてにしまくった
半殺し一歩手前までなった事があったそのときに私にひとつの光がさしこんできた。。。司先輩の事を埋めてくれたのも貴方だった(あえて下の名前だけ)俊之とあえて私は少しずつ代わって行ってた彼のお母さんから。一緒に住むのは貴方にとってマイナスになるよとも言われたが、初めは何でお母さんがそんな事を言うのか不思議でしかたなかった。。。。。これが私と鬱のはじめてのであいといっていいのではないだろうか。。。。彼は日に日にものすごく怖い一面をみせるようになった自分が殺されるて思った事はなんどもあった。そうかと思うと子供のように泣きじゃぁ来る。。。私もいつの間にか自分自身を鬱の世界に追い込んだ。。。そんな生活が四年近くに及んでいた。。。そんなこんなで、姉貴と兄貴が立ち上がって私を鬱の状態から引きずり戻してくれた。。。。幾つかの病院を回りやっと精神的に楽になってきたのが。。ここ半年過ぎてだったこのつづきはまたかきます。今日自分自身が少しうれしい事とソノギョップの壁にぶつかったから書いたのかもしれない自分の昔を?

30過ぎると結婚なんてどうでもよくなってくる。。。。 

July 20 [Wed], 2005, 9:21
最近残っていた友達が続々と結婚していく。。。。。。親が話のは。。あんたはいつ結婚するんかいねぇ(〃´o`)=3 フゥなんか聞き飽きてきたまたその話かいね
うちは今の仕事誇りに思ってるから結婚は当てにしないでほしいうちの兄弟の仲で結婚してないのは姉貴と私だけ二人とも彼氏はいるけど何処か自由人
だから親にしてみたら結婚してほしいのだろうが。。。。。娘には娘の生きる道つうもんがあんだよなんか愚痴になっていますが。今の自分の思い恋愛といった事を書いていきたいと思っています
どんな30代独身女の人生になっていくか見てのお楽しみw
2005年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:urutya
読者になる
Yapme!一覧
読者になる