講習へ行く 

September 01 [Thu], 2005, 16:59
むしむしむし暑いなー。残暑だ。

全身性障害者のガイドヘルパーの講習を、昨日と今日で受けた。

1日目は講義。
その人に合った介助法は、ご本人が一番よく知っている、ということ。
脳性まひの人のアテトーゼについて。
外出とは、緊張。
高次脳機能障害による失語症おじさん。『花屋』を『だだりゃ』と言う。
理解できてないおじさん。

今日は実技。
健常者相手に実技をやっても、やりがいなし。簡単にできすぎる。
でも腰をまた痛くした。ばか。
昨日、これは治る予感!と思えていたのに。

隣の席の人や同じ班の人と明るく楽しく会話する。
こういう明るいおばさんになりたいなーと思う。無理な気がするけど、目指すもの。
自分より若い人が何人もいた。そういう人を見ると気持ちが引き締まる、ような。

帰り道は、いつものごとく、どんよりと、ぐったりと、全てのことが嫌になる。
楽しかったし、私は、失敗も、ムリもしなかった。のに。

そういえば昨日は、講習の後、公民館で、学校の方のレポートを仕上げて
郵便局に出した。
教科書に、『うつ状態』について書いてあったな。

あとやっぱり、外出とは、緊張。


突撃は続く 

August 27 [Sat], 2005, 0:35
哀しみの腰痛、良くなる気配なし。
今日は利用者さんのお宅の台所で、泣きそうなほどの痛み。

仕事によって悪化した痛みに対し、仕事をそのまま続けることは
沸騰させようと火にかけているお湯に、水を注ぎ続けるようなこと、
と、言われた。 うーーーー。

この仕事をしながら、腰を痛めました、というのはとても情けないこと。
自己管理の甘さの露呈のような。

この間の『トリビアの泉』での
秋葉原の男の人が、からまれている女性を助けるのか実験を見て、
ご飯を食べながら、涙をぽろぽろ出し泣く。
人が、勇気を出して人を助けている姿に。
そんな、馬鹿涙を流すくらい、今は心が弱っている。
女性を助けた1人目の男の人はなんとなくわたなべくんに似ていた。
・・・わたなべくんの良さが良い方向へと花開き
楽しい今と未来を掴まれますことを。



小山田君17歳だって

接骨院にて 

August 24 [Wed], 2005, 22:31
まず、背もたれ付きの大きなイスに座らされる。
両脇からぎゅーーっと締められる。両足を吊るされる。
おしりの下の座面だけが下がっていく。
私は吊られた。

なかなか、腰痛、良くならず。
左のスジ。
痛くなったその日に接骨院へ行った気でいたが違ったんだ。
「慢性的なもの」と言われた。
今までも。これからも?

弱気になる心。

腰痛とは、 

August 24 [Wed], 2005, 3:30
哀しみの突撃!
今までの暮らしを反省。
お前の骨盤のまわりに付いているのは醜である、愚である、腐である、
ぼにょぼにょの、それの塊!


なーんて、
こつこつストレッチがんばろう。

寝そびれた夜中はとても落ち込む 

August 24 [Wed], 2005, 3:23
心がくるしい。何もかも、や。
あと、たぶん、しっと。

はじめて 

August 22 [Mon], 2005, 14:23
書いてみる。
この写真、いい写真だなぁ。
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