扉が開くとき 

March 11 [Tue], 2008, 11:42
もう、1200通もメールを交わしている。
 これだけしていると、メールだけの関係ではない。

 身近に感じるし、心の支えとも言えると思う。

  最近、頻繁に電話がかかってくる。自分を偽ろうとすることもなく、自然に会話できる。

そろそろ、会う時期が来ているのかもしれない。


  何をためらっているのか。信用しているのに。


 彼の職場には、女子が多いということを耳にした。

 イライラしてしまう自分がいた。

   きっと、自分の気持ちに気づいている。

 だけど、臆病で踏み出せない。

  
このままでゎ、だめだ。とにかく進もう。

          
   会ってみよう。散ったら散ったで、いいではないか!!!

開拓 

February 25 [Mon], 2008, 0:20
これまで、彼に期待して、もしかしたら・・・・そんな淡い期待を3年も持ち続けてきた。

それは、逆に言うと、新しい出会いに背を向けてきたのかもしれない。

 彼を本当に愛してたから、ほかに向かなかったのか、
それとも、その状況に自分で安心して向けなかったのか。

 前者でありたいきっと、そうだったと信じたい。

 

 この大学生活の間、恋に背を向けてきたのは、確かだと思う。


 ちょっと、新しい扉を開いてみようと思った。ほんの少しだけ。


 だけど、どうしても次の扉が開けない。


そんな時、思ったことがある。

 「慎重なのは、イイけど、時に相手を傷つけることもある」

 ハッ・・・・・・・っとさせられた。

 自分が怖いから、電話は嫌、会うのは嫌。

 そう、自分のことばっかやったんかも。


 ぅちに、真正面から向き合ってくれる彼。


 もっと、近づいてもいい頃かもしれないなぁ・・・・・・・・・・・・・・・。 



 
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