さて、 

2006年03月15日(水) 20時07分
再びですが...



移転しました!!!




ということで、またまたお手数ですがリンクとお気に入りの変更をお願いします。



部長。

現実逃避バンザイ(中編) 

2006年03月04日(土) 3時50分
で、幹事のほうはあろうことか自分から名乗り出てしまって、責任持ってやるっきゃないんですが。


これがまた大変で。

日時当の連絡をまわし、参加者の名簿作って、店に予約取って、やっと一段落〜。と、思った矢先、「やっぱ欠席します。」なんて連絡が来たり、、


「え〜…残念です〜。」なんて言いながらも笑顔は引き攣りまくってますよ!!


ふぢゃけぬじゃねぇよぐぉヴらぁあ!!


ん゛ん゛っん、失礼いたしました。


この打ち上げ、三年生の卒業記念なので三年の必要経費は一・二年とOB・OGが負担するというもの。顧問の先生は「お金に関しての不満などはどんどん先輩たちに言って話し合ったほうがいいよ。」と言ってくれるのですが、幹事を体験して一番の問題だと思ったのは、お金がああだ、こうだではなく、一年に幹事をさせること。だと思います。
「幹事は一年生というのは伝統なんだ。」とか聞きましたが、何のメリットがあるんでしょう?

最初、言葉で「アレをやるコレをやる。」と言われてもイメージがわきませんでした。
その分OBのT先輩K先輩にはいろいろと手伝ってもらったんですが、一人でやれなんて言われたら挫折してましたよ。ホントありがとうございますm(__)m
それに、“会の雰囲気がわからない”=“どんな心構えで仕事に臨んだらいいかもわからない”ってことです。
そのうえ、一年生というのは地位的に一番低い位置にいるわけです。云わば、誰にも逆らえないという状態。


…先輩たちの意見が違う場合どうすればいいんですか!?



本気で、オー人事、オー人事に電話かけそうになりましたよ。

要するに、実際幹事を体験してみて、「一年にやらす仕事じゃない!」って感想を持ちました。
やるなら、一度打ち上げ会を体験して、要領なども多少なりわかっている二年生がやるべきだと思います。

つ、ま、り、来年からは、

しょーもない伝統は潰しにかかる!(`ω´)ってのどうでしょうかね?それなら、俺、来年もやってもかまいませんよ。

なんか、愚痴りまくってしまいましたが、こっからが書きたかった内容なんです、、、









が。

ひじょーーに、眠いので後編はまた今度の機会に。

つづく

現実逃避バンザ(前編) 

2006年03月04日(土) 1時44分
どーも、サンボです。


ごめんなさい、参謀です。

いやー、最近妙に忙しいです。マジで。

なんでかって、先ず、学期末テストでしょ。それと勿論、大阪自然史フェスティバル関連、んでもって、フェスと同日に行われるアーチェリー部の打ち上げの幹事まで任されちゃってたり。

無論、普段ならテスト勉強なんてクソ食らえだぁ!って放棄するんですが、今回はそういうわけにもいかないんですねぇ。
っていうのも、此間の中間考査(“第○○回裏生物部会議模様”参照)で余裕かまして全く勉強せずに挑んだら、案の定、ボロボロで、、、こりゃーいかん。がんばらな。ってな塩梅なんですよ。
つっても、あんまりやってないんですけど;

それに追い討ちをかけるように、美術の課題が未完成で、居残りを余儀なくされてる状態。コチラは出さなきゃ問答無用で赤点よん♪
我が部の主力ライター眼鏡ちゃんも、茄子さんも、フェスの販売商品作りを頑張ってくれてるリス姐も、授業中に間に合わなかったようで、テスト期間中だというのに放課後の美術室でよく見かけました。…つい此間までは。




つまり、現時点で終わってないのは俺だけ?



眼鏡ちゃんにはこうも言われました。
「それ、終わらせる気無いでしょ;」

勿論ある。あるけれども、時間がない。ただそれだけ。

まぁ、余裕であと5、6時間ほどかかるよ。はっはっは( ̄∀ ̄)


(文字制限があるため中編へつづく)

生物系占い 

2006年02月22日(水) 18時38分
更新内容が特に無いので、生物関連の占いを集めてみました。




まずは、寄生虫占い。

続いて、淡水魚占い。

水族館占い。

微生物占い。

もう一つ、微生物占い。

昆虫占い。

鳥占い。

恐竜占い。

両生類占い。

ハチ占い。




まだまだありそうだけど、この辺まで。
これだけ多けりゃひとつぐらいは当たるはずです。


それから、おまけ。

もののけ占い。

突然ですが。 

2006年02月15日(水) 18時51分
バナー作ってみましたぁ〜〜〜〜!!

















え、この大きな文字は何かって?バナーですよバナー!
分からん人は反転させてみましょう。それでも駄目なら右クリックだ。



コラ、そこのキミ。
地味だとか言わないの。





とりあえず、良いデザインが思い浮かびませんでした。
何かアイデア御座いましたら、どしどし送っちゃって下さいまし。



以上、部長でした。報告終わり。



あ、ダウンロードして使ってくださいね。直リン禁止ですよ。
リンクURLは、 http://yaplog.jp/uranama/ でお願いします。

お久しぶりです。 

2006年02月12日(日) 2時16分
どうも。参謀です。ホント久しぶりの投稿です。それも理由がありまして…。


オレもやられたんですよ。


眼鏡ちゃん曰く“神の見えざる手”によりパソコンがネットにつなげない状況にあるのです。

つまり、接続サービスを解約中でして…二月の終わりにはオンライン復帰出来るはずです。

で、とどのつまり、珍しく携帯使ってるんですが。


ショボいですねーうちの部の携帯サイト(´ω`)つか、わかりにくい!


だから携帯ってキライなんだー(`ω´)



まぁ、そんなことはさておき、、、

研究発表会の偵察ご苦労さまでした。部長さん。

詳しい感想はまた今度聞かせて下さい。


オレはアーチェリー部の練習により行けなかったんですが…



…マジ残念です。



本当に残念です。



何がって…



U先生のツルツルver.が見られなかったことが!!!(違

そして、Y西高校の発表も見たかった…。



来年は発表者としてしっかり参加します。…つもりです(・ω・)b

ということでー、部員の皆さん頑張っていきましょー。ね。

三重生物にっき。(第一章) 

2006年02月11日(土) 23時00分
今日、行ってきました。行ってきましたとも。行ってきましたよ!



○○生物研究発表会

※○○は県名です。

今回は時間不足の為、我が部からの発表は見送らせて頂きました。
しかし来年発表する予定なので、その為の偵察に行ったのです。




部長一人でな!!!!




来年忙しくて発表できない人間が、一人っきりで偵察に行ってどうするんですかよええをい。。。




なんて口先では悪態つきながらも(連絡が遅かった私の責任でもあるし)、心の底では結構楽しみにしていました。

何せ、研究発表を生で見るのは初めてでしたからね。
前日の夜、はやる気持ちを抑えながら床につきました。

正直、なかなか寝られませんでした。
手の臭いが気になってな!!!!
※この事ついては、また次回のお楽しみ。


とにかく、眠れぬ夜を越え、当日。

電車の時間に十分間に合う時間に起きて、さぁ出発!と思ったら...


腹が痛い...

なんと、朝っぱらから極度の腹痛に襲われたのです。
ココ最近、部員のパソコンや携帯を使用不能に陥れるといった卑劣な手段で活動を妨害する「神の見えざる手」。
まさかこんな形で私に襲いかかってくるとは思いもしませんでした。

ねぇ何で俺だけ身体的ダメージなの?ねぇ何で?何で?どうして?


2000文字オーバーになってしまうので、続きは↓第二章↓へ。
コレのすぐ下の記事です。お間違えのないように。。。

三重にっき第二章〜科学の力〜 

2006年02月11日(土) 22時50分
ま、とにかく痛い。
しかしここで部長の私までがダウンしてしまっては、神の手を討ち滅ぼすことなど到底不可能。

そもそも我々は科学系部員です!信じるモノは科学の力だ!!


――この間の会話。
めがね:「学校の怪談に出てくるのっぺらぼうって、目がないのにどうして人を追いかけることが出来るんでしょうかね?耳と鼻しか無いのに。」
部長:「マムシの鼻辺りに付いてるピット器官ってあるでしょ。獲物の体温から位置を探るやつ。多分それが付いてるんだよ。」
茄子(?:「ひょっとしたらコウモリみたいに超音波で...」
A先生:「そうなると、耳がよく発達してるんだろうなぁ」

こんな風に、学校の怪談すら科学的に料理するのです!
(臭いで追いかけるという簡単な発想にたどり着けないのが痛い所。)

兎に角、チマチマとパソコンを壊したり人を腹痛に陥れるようなセコい神など恐れるに足らんわァ!!!この程度の妨害、科学の力で踏みつぶしてくれる!!

…と、いうわけで、正露丸登場。
日露戦争の最中、自らの勝利の為に生み出された物が、奇しくも平成の神殺しに使われるとは。
歴史は繰り返されたのです(違うよ

これで勝った...かと思いきや、上手くおさまらない。
正露丸のラベルをよくよく見たら、、、


なんと期限切れ。


それでも根性を振り絞り、何とか○市内の会場へ向かいました。遅刻ですけどね。

さて、↓第三章↓に続く。

三重にっき第三章〜午前の部〜 

2006年02月11日(土) 22時40分
さぁ第三章。いよいよ会場突入ですよ。

美術館の隣にある、市民センターみたいな雰囲気の建物。玄関でスリッパに履き替えた後、水を打ったように静まり返った廊下を抜け、ホールの巨大な扉をそっと引くと、、、


そこは雪国だった... (そんなわけがない。



静まり返ったホール内。小学生がアリの研究発表をしてる最中でした。

とりあえず部屋の最後方に並べられた資料をこっそりと集め始めたのですが、全部揃えた時点で発表が終了。

ちゃんと聞けなくて申し訳ない...


さて、最後方から会場内を見渡すと、関係者席で手招きしている女性が。
彼女こそ、ストリートバトミントンプレイヤーでありながら、密かに三国志に詳しい裏生物部顧問:ギワ子先生です。

一応遅刻すると連絡してあったんですよ。

さて、次の発表者が壇上に上がり、さくさくと始める模様。どたばたしていたので、そのままちゃっかり関係者席に腰掛けて見学させて頂きました。

午前の部は小中学生。
私が言うのも何ですが、どれも素晴らしい出来でしたよ。ハッキリしていて分かりやすいし、実験方法も面白い。そして内容がしっかりまとまっている。
中学生はワンランク上で、専門的な用語も少し飛び出す程。実験方法もしっかりしていて、まとめ方もより上手でした。

すいません抽象的な表現で、、、

兎に角、午前の部だけで圧倒されてしまいました。

↓第四章↓に続く。

三重にっき第四章〜どうする〜 

2006年02月11日(土) 10時30分
午後の部の前に、お昼休み。
ギワ子先生に、弁当持ってきてない事等を話していたら、呼び出しが。そのまま何処かへ向かわれたので、椅子に腰掛け午後の部の発表者の資料を見ていると...

眼鏡の先生(らしき御方:「すいませんが、どちらの方ですか?」
私(部長):「あ、あのY高校の...」
眼鏡先生:「すいませんが、ここは関係者席なんですよ」
私「あ、やっぱそうですよね;すいません勢いで(汗」

こんな感じで、お客さん席に移動。
緑の服を着た眼鏡の先生、ごめんなさい。。。

さて、再び資料を読んでいると、突如ギワ子先生が現れ、私に某コンビニの袋入りの何かを渡して、
「はい、あげる」
そう言うやいなや、風のように去って行ってしまいました。

袋の中には某コンビニのお弁当とお茶。


どうしよう...


正直、お腹は空いてました。
しかし、食べる訳にもいかないのです。

びこーず、今朝の腹痛。
そう、正露丸効果を期待できないので朝食を食べなかったのです。
「食物がS字結腸を刺激する事により腸の蠕動運動が活発になる」という知識を聞きかじっていたので、「なら食べなきゃ良いじゃん」という発想のもと、朝食と昼食を抜くつもりだったんです。
だから弁当も持ってこなかった、という事。

おかげで12時現在の所、腹痛は無し。
しかしここでS字結腸を刺激することで蠕動運動が再加速、再び神の手が息を吹き返す可能性がある。

午後の腹痛を避けるか。
午後の空腹をしのぐか。

どうする!どうするよ!俺!!



さて、どちらでしょう。第五章に続く。
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