天使の彫像 

August 20 [Mon], 2007, 21:32
7、天使の彫像


母親の命を奪って生まれてきた我が子を憎んでしまった男の話。
男の子供はおそらく生まれてすぐに修道院に預けられたのでしょう。
男は、我が子を憎んだことを後悔し、二度と会わないと誓ったのに修道院に通います。
子供とは会わずに、壁越しに子供の声を聞くだけ。
男は見たことの無い我が子をモデルに、天使の彫像を作ります。
ただ独りで、想像の翼を広げて。
男の命の砂時計はあとわずかで。天使の彫像の完成と共に力尽きます。
「嗚呼、もう思い残すことはない。やっと笑ってくれたね…。」

最後に、「もういいよ、パパ…」と女の子の声が入ります。
娘だったのか。まぁ、小さい子供なら男の子ともとれるなぁ。どっちだろう。

途中にある、
『君の手が今掴んでいるであろう、その《宝石》はとても壊れ易い。
その手を離してはならない。例え何が襲おうとも。』
《宝石》とはきっと、大切なヒトであり、あるいは幸福のことなんでしょうね。
緋色の風車でそうであったように。

ちなみにこの男の名前はAuguste Laurant
またローランです。何人いるの?
もし、緋色の風車の少年がこのローランだったら面白いなと思った。
自分は昔、手を離して(=逃げ出して)《宝石》を失ってしまったから
だから我が子に手を離してはならないよと語りかけているみたいで。

ただ、ROMANの考察には結構時代背景が重要みたいで。
そこまで含めて考えていないので、全然的外れかもしれませんがね。
それに、もしローランとローランサンが復讐という名の風車を回し続けているのなら、
どのローランさんも大切なものを失う過去のひとつや二つ持っていそうですしねwww

…ん?でもこのローラン、殺されたわけじゃないから、復讐の輪廻には組み込まれてないのかな?
そもそもROMANに出てくるローランってみんな血縁なの?

ちなみに他の考察サイトさんで、緋色の風車の少年の父親がこのローランだとか、
見えざる腕で、最後に出てきた隻眼の少年がこのローランだという考察を見かけました。
どれもありそうでよくわかりません。何なんだローランって。

緋色の風車 

August 20 [Mon], 2007, 20:42
6、緋色の風車


戦争で襲われたと思われる少年のお話。
少年は何が起こったのか分からなかったけど、その場にいてはいけないということだけは察し、
大切な『君』の手を掴んで森へ逃げた。
息を殺して隠れ、怯えながらふたりで抱き合っていたら、『君』の体が急に宙に浮かんだ。
少年はその場から逃げ出した。
『君』の怯え縋るような目が、少年の背中に焼きついた。

嗚呼、もし生まれ変わったら小さな花を咲かせよう
ごめんね、次は逃げずに、君の側で共に散ろう。

弱者の立場にいた少年は、やがて力を欲するだろう。
それは、強大な力から身を守る『縦』か…より強大な力で平らげる『剣』か…


この曲のテーマは多分風車。
廻る廻る《緋色の風車》綺麗な花を咲かせて
踊る踊る《血色の風車》綺麗な花を散らせて
花を咲かせるものと散らせるもの。
言ってることは正反対なんですが、これは何を表しているんだろう???
似たもので、見えざる腕で、赤髪のローランが首を刈る姿に『緋い花が咲き乱れて』という表現があります。
何か関係あるのかな???

もうひとつ、最後のほうで
廻る廻る《緋色の風車》灼けつく《刻》を送って
踊る踊る《血色の風車》凍える《瞬間》を迎えて
これは何となく分かる気がする。
灼けつく《刻》=復讐に燃える時間
凍える《瞬間》=自分に恨みをもつものに殺される瞬間

狂おしい季節を経て、少年の時は流転する…という語りがあります。これも、
狂おしい季節=復讐に燃える季節
時は流転する=被害者から加害者へ
と解釈すると、見えざる腕ととてもよく似ていますね。

とある考察サイト様で、
少年=ローランサンで、見えざる腕で赤髪のローランを刺した男だと解釈した方がいました。
そうなると、赤髪のローランが、少年の大切な『君』を奪った犯人になりますね、なるほど。

また、別の考察サイト様では、
緋色の風車がフランス語版と英語版の二つ存在することに目をつけ、
赤髪のローランもまた、昔大切なヒトを奪われた被害者であったと考察されていました。

ローランもローランサンも共に盾ではなく剣を選び、
復讐を果たして、その力でまた新たな悲劇を生む。
もしこれが真実だとしたら、まさに廻る廻る緋色の風車…ですよね。
被害者が加害者へ、そして新たな犠牲者が生まれる。
まさに悲劇。


また、流転を使った言葉に、「流転輪廻」という言葉があります。
仏語。衆生が無明の迷いのため生死を繰り返して、その境界から離れられないこと。

生死を繰り返して、その境界から離れられないとかまさにROMANのテーマだと思いませんか?
(中には地平線を軽々と飛び越えちゃうヤツもいるけどね!!!)

星屑の革紐 

August 20 [Mon], 2007, 11:23
5、星屑の革紐


この曲は星(エトワール)という名前の少女と、その愛犬プルーのお話。
曲の冒頭で、お母さんが娘にエトワールと名づけたことがまず歌われます。
その後、語りで家にプルーがやってきたことが分かります。
おそらく目の見えないエトワールの介助犬としてではないでしょうか。
語りでは父親と犬と少女、二人と一匹と言われているので、
きっとお母さんは死んでしまっているのでしょう。
このことは、曲の最後のほうでもわかります。

エトワールは目がほとんど見えません。
わずかに残った視力もいずれ失うと告げられています。
エトワールは星を知りませんでした。遠すぎる光は彼女の目には届かないからです。
エトワールは、自分の名前がどうしても好きになれないと死んだ母親に謝ります。

ある日、勇気を出してプルーと一緒に外に出てみたけれど、
プルーとは歩く速度がそもそも違うので上手くいきません。
また、目の見えないエトワールは少しの段差でも転んでしまいます。
エトワールは、自分の目をどうしても好きになれないと父に謝ります。

しかし、共に暮らしていくうちに、プルーとの距離がどんどん埋まっていきます。
エトワールはプルーと大の仲良しになっていきます。

そんなある日、エトワールは急に吹いた突風に手を取られ、プルーの革紐を放してしまいます。

ここでガタガタっという音が入ります。馬車に引かれたか、崖から落ちたか…などいろいろ考えられますが、まあエトワールに何かが起こったんだなーと思っています。
でもエトワールは何も怖くありません。プルーと、心で繋がっているから。
『ありがとうね。プルーが側にいたから私は強くなれた。』
エトワールは死んでしまいました。

ある日プルーは夢を見ました。
それは、エトワールが生まれた時の夢、落ちきってしまった砂時計の砂が巻き戻る夢。
プルーは、死んだお母さんの生まれ変わりだったのです。
『ああ、何のためにやってきたのか…最後に分かってよかった』

プルーは息を引き取りました。
冷たくなったプルーの身体から、暖かな温もりが取り出されました。
プルーは妊娠していたのです。
プルーが生んだのは、銀色の毛並みを持つ仔犬でした。


そして、おそらくこの曲は、『澪音の世界』に続きます。

──そして《物語》の翼は地平線を軽々と飛び越えるだろう
やがて懐かしきも 美しき あの《荒野》を駈け廻る為0502……

という歌詞から。
地平線を飛び越える=他の地平線(アルバム)へ
懐かしきも美しきあの荒野=澪音の世界の荒野
生まれた仔犬が澪音のつれてた仔犬だってことは間違いなさそうだけど、
エトワール=澪音っていうのは保留

雛はエトワールが死んだと解釈していますが、プルーがエトワールを庇って死んだと解釈する人もいます。
ガタガタっという音の後にプルーがワンワン!と吼えているので、おそらく轢かれただか落ちたエトワールを見てプルーが吼えたんだと考えてます。
あと、エトワールの父親が不自由な腕ということから、金髪のローラン??という説もあり。


曲の最後、よく聞くとエトワールと母の二人で歌っています。
エトワールパートは、
『忘れないよ 君と歩いた 暗闇に煌めく世界を
いつだって 嗚呼 人生は星屑の 輝きの中に在ることを…… 』
母パートは、
『忘れないで 母と歩いた 苦しみに煌めく世界を
いつだって 嗚呼 愛は星屑の瞬きの中にあることを……』
ってな感じに歌ってると思います。

呪われた宝石 

August 19 [Sun], 2007, 17:11
4、呪われた宝石

まず最初に聞こえてくるのが

「ヘマすんじゃねーぞ、ローランサン。」
「フン。お前こそな、イヴェール。」

イヴェールとローランサンが何かするらしい。

その後に出てくるのが『殺戮の女王』と呼ばれる呪いの宝石の話。
そしてその宝石の誕生にまつわる物語。
男は穴を掘り続けて、かつて見たことの無い美しい原石をみつけた。
ああ、今まで苦労をかけた可愛い妹を、これで胸を張って送り出せ・・・

途中で入るガタガタという音。
男は欲に目が眩んだ鉱山の管理者に殺された。

鉱山の管理者、鷲鼻の宝石商、隻眼の細工職人
宝石はどんどん人の手に渡ってゆく。
廻るよ廻る…死神の回転盤…ってことは、きっとみんな死んでいるんだろうね;;

【祝い】が【呪い】に変わる運命の皮肉
原石を見つけたことで妹を嫁がせることができると思ったのに
家には帰らぬ兄を待ってため息をつく妹の姿。

ここで妹が、『イヴェール兄様』って言ってます。
ってことは、原石を見つけた兄はイヴェール??

その後、宝石は硝子の中で静かに眠っているっていう表現から、博物館か何かに展示?保護?でもされているんですかね?
そこに宝石を盗む盗賊が出てきます。

「やっべぇ…ずらかるぞ!!」
「おい、待ってくれよ!」

ん??声から盗賊がイヴェールとローランサン?
イヴェールが二人・・・。なんだこりゃ。

まあ、このアルバム、ローランとローランサンもたくさん出てくるので、
子孫とか、共通点とかあるのかもしれない。
現に、原石を発見して宝石を世に解き放ったのも、保管された宝石を盗み出して再び世に解き放ったのもイヴェール。あら。

そして、気になるのがその宝石の名前をナントカミッシェルって言ってること!!
フランス語翻訳で調べたら、殺戮の女王は『La Reine du massacre』らしい。
フランス語の読みわかんないけど…。ミッシェルって聞こえるだけなのかな…。
ミッシェルって言ったら、エリ前の檻の中の花のあの子ですよね???
しかもイヴェールの妹の名前はノエル、檻の中の花の著もノエル。しかも名前から、ミッシェルの肉親???

あとで出てくることだけど、屋根裏ROMANといい、賢者といい…
ROMANが檻の中の花と密接に関係してるのは確かかもしれない。

あらまり嬢 

July 30 [Mon], 2007, 21:07
考察ばっかじゃ頭が疲れるので、ちょっと休憩。
あらまり嬢について語ります!!

雛が最初サンホラにハマったキッカケは、あらまりさんの声でした。
ホント衝撃的だった。
なんて綺麗な声を出す人なんだろう!!!って。
エリ組も、最初歌姫さんが何人かいるんだと思ってました。
でも違うんだよね。歌も語りも全部あらまりさんがやってた。
高くて澄んだ声ってだけでも感動したのに、いろんなキャラクターをやってのけちゃうあらまりさん。
憧れて、必死で歌うの練習しました。出ないけどね、あんな風にはwww

だから、サンホラ脱退の事を知ったときは衝撃的でした。
ROMANもずっと聞く気になりませんでした。
今では大好きですけどね、ROMAN。
でも思えば、それはRevo様の作った曲とか、仕掛けとか、企みとか。
エリ組に比べていろんな顔をみせてるじまんぐさんとか。
そういうものに対する感情で、歌姫に対する感動はないなと思ったり。
4人の歌姫さん、すっごい歌綺麗です。でもどっかであらまりさんと比べてしまうのは仕方ないと思います。だって、一番最初に憧れて、大好きになった声だったから。

いろんな評価を見てみると、やっぱあらまりさんがいないと…っていう人も多いですね。
あらまりさんは今他のグループで歌っているそうですが、それに対しても、やっぱサンホラじゃないと…っていうコメントがたくさん寄せられていました。
雛だけじゃないんですね。あらまりさん復活を望んでいるのは。


あ、何回も言うようですが、ROMAN大好きです。
ROMANや、新しい歌姫様たちを否定する気なんてさらさらありません。
むしろ出来ませんそんなこと!!


否定とかそういうんじゃなくて、ただ、もう一回
あらまりさんにサンホラで歌ってほしいと思うだけなんです。

見えざる腕 

July 29 [Sun], 2007, 20:45
3、見えざる腕


最初のほうは、あーなんか堕落したオッサンがいるなって感じの軽快な音楽。
でも聞いているとそのオッサンも昔は凄い人だったらしい。
そして片腕が無いらしい。

戦場で出会った
金髪の騎士...
赤髪の騎士...
どっちもローラン(ローラント?)って言うらしい。
堕落したオッサンはおそらく金髪の方。赤髪に片腕を切られ、仕事も恋人もなくし、復讐を企んでいるご様子。
そして酒場で赤髪と再会するが、赤髪も落ちぶれていて。
しかも、結局赤髪を殺したのは不意に飛び出してきた黒い剣の男(ローランサン)。
なんのこっちゃ!!!
金髪は目的を失って、これからの自分の人生を考え直すんだそうな。

この曲も、後から分かることがイッパイあります。
でもこの時点ではとりあえずこれだけ。

あ、ひとつ分かるのは、柱の影で見ていた鳶色の眼の少年はきっと赤髪の息子だということ。
この息子はきっとお父さんの敵討ちでもしに行くんじゃないかな。
父親を殺された被害者であるけど、きっとローランサンを殺す加害者になる。

『誰が加害者で...誰が被害者だ...』

 

July 29 [Sun], 2007, 20:29

2、焔


ザッと聞いてとりあえず分かるのが、

・戦時中っぽいこと。
・生と死は繰り返すんだということ。
・焔とは生のことを指す???ということ。
・誰かの赤ちゃんが死産してしまったということ。
・赤ちゃんの棺に双子の人形と誰の詩が添えられたこと。

このくらいでしょうか。

あと、『否定接続詞で綴られた書物が 歴史を操る』という歌詞から、これはChronicle 2ndに繋がっているのではないかということ。
黒の予言書っていう曲があるんです。Chronicle 2ndは面白そうなんですが、大作すぎてまだ考察に手をつけていないんですが…。
考察サイトさんでは、Chronicle 2ndの聖戦であると言っていたような気がします。

あと、ちょっと疑問に思ったのが、
『歓びに揺れたのは《紫色の花》 哀しみに濡れたのは《水色の花》』
という歌詞。紫が死の象徴で青が生の象徴なのに、なんで紫が喜びで青が哀しみ???
しばらく考え込んだんですが、赤ちゃんは死んでしまったわけなので、
死の象徴である紫が、いっしょにいられると喜び
生の象徴である青が、いっしょにいられなくなると哀しんだのではないかと。
あくまで想像ですがね。

そしてもうひとつ。
最後の、
『朝と夜が地平を廻る 『第五の旅路』
離れた者が再び繋がる日は 訪れるのだろうか? 』
という歌詞。
離れたものが再び繋がる…ってことは、この赤ちゃんは生と死の繰り返しという繋がりから離れてしまったのかな?と。
つまりこの赤ちゃんはイヴェール???
これもあくまで想像です。これだけ聞いただけじゃわかんないので。

朝と夜の物語 

July 29 [Sun], 2007, 20:10
ROMANにもいろいろと仕掛けがあって大変ですが、とりあえず曲順に考察してこうと思います。
一曲一曲考察してから仕掛けのほうに触れていきますね。


1、朝と夜の物語

とりあえず一番注目してほしいのが

Revo様が歌っていらっしゃるということ!!

え?結構上手くない???じまんぐと同じくらいクセがあると思うけど。

さて、考察いきます。

イヴェール・ローラント(Revo様)が歌う歌。

『生まれてくる前に、死んで行く僕の物語(ロマン)

嗚呼...僕の代わりに廻っておくれ...其の世界には──
僕が生まれてくるに至る物語はあるのだろうか?』

この歌詞から、イヴェールが双子の人形に自分が生まれる物語を探させるってことかなーと予測。
これがこのアルバムの軸っていうか序章だよね。
双子の人形というのは、生を司る菫の姫君(青)と死を司る紫陽花の姫君(紫)。
名前なんて言ってるかよくわかんないけど、イラストにあるあの双子の女の子だね!
この双子の人形が何者なのかはこの時点ではよく分からない。
イヴェールと何の関係があるんだろうね。ってかイヴェールって何者???

ROMAN 

July 29 [Sun], 2007, 19:59
ROMANの入手に成功しました。
雛的に、あらまりさん大好きだったので最初はあんまり気が乗らなかったのですが…。
聞いてみるとこれまた凄い大作!!ワッショーイ☆
すっかりやる気になったので、色々と検索を始めたら…


【参加ヴォーカリスト】
Hiver Laurant、RIKKI、KAORI、REMI、YUUKI、井上あずみ、じまんぐ
【参加声優/ナレーター】
大塚明夫、緑川光、田村ゆかり、能登麻美子、Ike Nelson、若本規夫、
飛田展男、Sublime、保志総一朗、深見梨加、ゆかな、皆口裕子、日高のり子

(以上、敬称略) + 楽器隊のメンバー、
おおよそ70名に及ぶ豪華な編成でお届します。



公式HPにこんな記事が!!!
ちょwwwwwww飛田さんとか保志さんとか緑川さんまで参加してるのか!!
どんだけ豪華なのwwwwwwww
よく聞けばほんとにいらっしゃいますよwwwwwwwスゲー!!!
しかも神@Revoさん自身も歌っていらっしゃる!!!
自然と鼻息も荒くなりますよハァハァ。

考察HPも色々と見てまわりました。
クセモノのようですねwwwwwさっぱりわかんないwwwww
それでも、少しだけまとまってきた気がするので、考察書いていこうと思いますよ。
頑張ります(o゚Д゚)ノダーッ!

裏雛がブログで復活しちゃった 

July 29 [Sun], 2007, 19:53
こんにちは。復活してしまいました、裏雛。
前回みたいにイラスト置くゼー!!な場所ではないんですが。
もうイラストとかどうでもよかった。考察書きたかった!!
思いっきり語りたかったんです。ハイ。
これで、気が向いたら落書きとか置いていくかもです。
とにかく今は語らせてください!!思いっきり!!!

もし、『私はこう思うの!!』っていうのがありましたら、遠慮なく書き込んでくださいね。
雛もわかんないから!そのコメントが糸口になるかもしれません。
よろしくでーす!!
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うっかりサンホラにハマってしまったオタク。
考察大好き。
考えれば考えるほどハマっていくよ!!
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