お役にたてれば 

2015年10月13日(火) 22時28分
なによりです。

脳裏をチラツク浅ましい嫉妬心なる不信感。そして何となく出来た距離とトラウマ。

お互いが修復の嘘に溺れる。見せないように…汚い部分。アタシはやっぱり少し前に進めないで居る。

これがどうしょうもない現実だということを…少し先のばしにしてボンベとにらめっこする…。

きっと最後に約束を守れないのはアタシ。
安心を与えられてるのはどっち?

もうどうしょうもなく先の未来が待てない。先手を打つことへの恐怖感。

もうキミの理想にはなれないんだ。

信頼を取り戻すということ 

2015年10月12日(月) 20時55分
よくよく自分の信頼は無くさないようにと心がけていたけれど、相手を信頼できなくなることなんて考えて無かった。

そもそも比べてはいけないけれど、自分の信頼度に比較するならば、あってないようなモノ。真実を見ようとしなかったのは自分。

だけど、信頼出来なくなった相手への信頼回復って自分だけじゃ、どうにも修復出来ない…。少なからず疑いの目で見てしまう…。

自分のみで回復できようモノなら、ココ数週間の出来事無かったことにするしかない。また目を曇らせて嫌なモノから目を背けるのか。

良くなった…良かった結果だけに一喜一憂するのか。前と変わらない…変わらない上に知ってしまった事実を知らなかったことの様に振る舞う…。

過酷だよ。壊すが簡単戻すは困難。
常に相手からの事ばかりを思っていただけに…こんなにも困難とは思わなかった。

今日も何事もなかった様に話すキミの声に、外しかけてた鎧がまとわりつく…。

現世の未練 

2015年10月09日(金) 18時41分
未練がないと言ったら、スッゴイ嘘になる。だけど、精神的苦痛がこんなにも酷いとは…今まで何度もぶつかって這い上がれたのに…今の気持ちは酷いもんだ…。

忘れっぽいから、前も同じだったのかも知れないけど…。

もう、誰か助けてなんて言えない。誰も救えなかったんだもの。記憶を全て消して欲しい。

だから、もうココの未練は捨てればいいの。

こんなにも気になるなら 

2015年10月08日(木) 22時31分
今回の1件の後、どちらが溺れたんだろうか 。

正直に今はアタシが完全に気になって吐き気がする。どうしていいのかわからないくらい、うっとおしいくらい甘えたい…。

キミが忙しいと気に限ってこんな気持ちになって困った。

もともとアタシが引き起こしたような1件。腕のなかで眠りたい。キミの声で目覚めたい…。

病的…正常心を装い保つ。

戸惑いは隠せない 

2015年10月07日(水) 19時46分
落ちるところまで落ちればいい 、
私が選ぶ選択肢を例え悲しい未来だとしても、受け入れよう。

離れた方がいいと言われても切れないこの思いを…

モヤモヤが消えないのは、結局自分がどうしたいかわからないからだと思う。一緒に居たいけど、先が不安だったり…少し信じられなかったり…そうゆうことが、どーにもしっくり来ないうちに、優しくされて戸惑ったり、でも嬉しかったり幸せだったり、ふと思い出して少し泣いて。それでも一緒に居たいだなんて…苦しくないわけないじゃんか…。

このまちが変わる前に居なくなった方が楽なのかよ錯覚しちゃう…。

もう泣かないけどさ…今は。

苦しくなってるのを見ると苦しいと言って。そこにある原因を解決しないままにしてるのはキミだ。

アタシはこのまま信じて行けるのかしら…。

一種の依存とも言えるこの感情を何処にぶつければいいんだろう。

大事さと誠実さが重ならない 

2011年06月01日(水) 23時44分
自分は良くて人はダメ。
好きだから言いたくなるし気分が悪くなるのはしょうがない。

別れたやつとは、友達になることは無い。そんなことない。現にそうじゃん?って思う。だけど、アレは別。仲間って言われたら、そうかって思うしかない。

大事に思ってくれてるのもわかる。
アタシはキミを理解しようとする。
キミはアタシを理解しない。

今感じたことは一生変わらない。って言われたら、たった1度の過ちは許されない。

アタシが性に対して抱く、怖いトラウマの感覚は一生取れない。キミと重なる時間は特別。幸せを感じるSEX。

人間として大事と思える存在と望んだのは確かなこと。女として残ってるアタシの感情が、気分を濁らせる。

別にアタシじゃなくてもイイんじゃんとかひねくれた感情を生む。ホントは一緒にいてくれるだけで幸せなのに。わかってる。わかってるから、何も言えない。

アタシが苦しむ理由はキミ。
アタシが幸せを感じる理由はキミ。

うまく伝えられない。

アタシの大事なモノは簡単に壊れそうになる。壊してしまいたくもなる。でも温めたくもなる。沢山のキスを浴びせたくなる。

そして、時間が経って、ちょっと混乱する。ちょっとゾッとする。ちょっと嬉しくなったりもする。


時たま、今日は言いたいことが全然伝わんないね。って言う。ホントは何時だって、解りたい。ハッキリというキミに殺されるアタシ。

他人に向ける言葉は、いつかアタシに言われてもおかしくない言葉。

嘘つきだね〜。の言葉は、最斬な刀。小さなこと大きなこと、嘘は嘘。アタシに一生付きまとうもの。キミと居る以上付きまとうもの。覚悟が半端だったアタシの罪。


行き着く答えは求めない。今を求めて今を生きる。明日は望まない。矛盾。明日キミが居ないことを考えたくない。

少し疲れる。アタシは目茶苦茶だ。

愛されてるって認めるのは感覚 

2011年05月17日(火) 19時56分
お互いの言い分は間違ってないけど、それこそ価値観の問題で衝突するって誰でもあることで。

大事な人に全否定されるのは、嫌だって思うから、自分の意見を言いたくなる。

いろんなトラウマもあるし、女は嘘つかないっていったって、嘘つくって言われると、言わないことは嘘になるのか?って思う。

自分はけらけらと過去のことを話すけど、あたしが話すのはカンに障る障るっていうね。厄介だけど、厄介だからって放棄したくない。わかりたいって思う。だからしつこく話したいって思う。


慰めのようなKISSは悲しい。哀れみのような抱擁はもっと悲しい。すごく複雑な気持ち。被害妄想だけど。


大事な人間って思ってくれてる分裏切りとか。そーゆう言葉は重たい。自分がどんな存在なのか認めるのも怖くて…あたしがしたいようにする世界ってゆうのを彼はよくわかっている。それ故に、思い通りになんていかないよっていう。

あんま考えたくないこと、アタシ達って一体なに?


消えてなくなりたい。何時だって簡単って思うしはかないって思う。嫌いだからじゃない。苦しいのは覚悟で、見ないで、声が届かなくなって汚くても閉じこめて。


極論だけど、極論の端っこで生きてる気がして、このままじゃひねくれちゃう。優しさを素直に受け取れなかったり。

だから誰かと付き合うとか嫌になる。嬉しいし暖かいのに限界を感じる。違う人間を受け付けなくなって大人の悪い癖。好きな人だけ周りに集めて。嫌になって投げ出して。

自分はよくって人はダメ。そんな権利はないっていうのが心に刺さる。でも大事だから受け止めようって思う。


大人って怖いって思う瞬間。涙が流れるのはさ、好きだからって気持ちと悔しさも入り混じってる。


愛し合って…幸せで、でも複雑で…最愛の関係ってなんだろ?

すれ違わないで 

2011年02月19日(土) 2時36分
ゆったりとした朝に、シャワー浴びて、ご飯つくって。

キミがおもむろにキッチンにたって、作ってくれたフレンチトースト。あまりにも優しくて、甘やかされて、こわくなる。

いっぱい頑張ってくれたご褒美って言うけれど、ご褒美なの?喜んで受け入れるアタシ。

一緒に居たいから、シングルベッドをサイズアップしてなんて、1人の夜が寂しくなるからできない。キミの腕に包まれて眠る夜が、当たり前なんて思えないから、一緒に眠る夜をとても貴重に感じる。このまま、トキが止まってずっと一緒に居れればいいのに。

「オレのことに関してオマエ以上のヤツは居ない」

と言うキミ。キミを指針に世界が回ってるアタシにとって、キミという存在以上なんて、この先無い。未来はワカラナイなんて言うけど、アタシの未来にこれだけは断言する。

年を取って、いつか別々の道を歩いてたとしても、キミが別の方向を向いてしまったとしても、アタシがキミを思う気持ちに変わりはない。

「迷惑だよ。なんてね、嘘だよ。」って軽くいう嘘に心が潰されそうになって。

ただ、アタシの気持ちは変わらないけども、アタシがここに居るのはキミが必要としてくれているから。必要じゃなくなるなら、ここを黙って去る。黙って消えてなくなる。これも変わらない気持ち。

誰かと共存出来ない。でも、キミと一緒に居たい。矛盾な感情に一番困惑するはアタシ。

優しいキスで送り出して、ただいまにお帰りのキスをする。
法律で勝てないナニかがあるとしても、愛とか気持ちに勝てる法律なんてないなんて子供見たいことを、本気で思う。

あたたかさ 

2011年01月19日(水) 18時15分
寝るとき、キミが好きだと抱きしめて
朝起きて、キミが隣に居て幸せと呟いて
起きるとき、重なってフィット感…思わず2度寝
家を出るとき、行くよって一緒に出かけて
歩いてるとき、手を絡ませて

冬の寒さで繋いだ手をポッケに入れるのって好き。

二人の幸せな時間がたくさん転がってる。キミがアタシを感じさせるように、同じ時間過ごしてきたアタシはキミを感じさせられる。

アタシが選んでくことを告げてから、キミは今まで以上に好きだという。

追われると怖くなるし、逃げると追いたくなる。そんなうちらはずっとこの関係性を保ってられる。

SEXで繋がってるわけじゃない。愛情表現として大切だと思う。愛情表現が、不器用なキミはいつまでも変わらないでいることができるだろうか?アタシは紛いもなく女としていつか終わりを告げるだろうし。

ただ一緒に居たいだけのことをあれこれ考えると、虚しい感情が沸いて来る。

キミに抱かれて眠る夜の温かさをアタシは引き裂けない。
キミと重ねる唇の触れ合う感覚をアタシは止められない。
キミのそばに居る不安と安心の狭間を心地いいと感じる。
あたしたちの未来はわからないけど。
本当に大事な部分で繋がってるって思う。
キミの一部でありたいし、あたしの全部だから。

愛とか恋の先になにかあるとしたら。
変わることの無い超越したもの。

2人で壊れよう・・・ 

2011年01月02日(日) 21時33分
年の瀬のギリギリ、帰省直前。

キミの側に戻る。永遠に会えなくなるわけでもない、単なる年の区切り目。それでも、今年最後の日にキミと過ごすことが出来るなんて、2010年は魔法が沢山かかった年だった。

色んなコトがあった。
一緒に過ごす時間が長くなった。契約の告白。契約の告白に対して、本気でショックを受けたと言われてこと。それでも、今まで以上にお互いが必要であることを認識したこと。キミなしの生活が耐えられないこと。アタシなしの生活に物足りなさを感じさせたこと。

ホントにショックを受けたけど。好きだったらしょうがないし、愛し合ってんだからしょうがない。世間体なんてくそくらえ。このまま、幸せなまま、ここに居て、ずっと一緒に居て、過ごすのもいいと思ってしまう。

そう思わせたのはアタシだ。アタシの思惑通りだったのか。。。そんなに深くは考えてない。

ただ、キミがどこか遠いところに知らない間にいってしまうってことが、アタシには耐えられないだけ。

だから、一緒に居たい。側に居たい。キミの力になりたい。大事なキミのために、アタシを大事にしようとも思う。

キミと深く繋がって。キミなしで歩くことが、こんなにも不安になるなんて。キミと一緒に・・・お互い同じように思い合ってることが、幸せ。叶わないのに、幸せだと思う。

愛の深さとか、言葉にすると軽いけど、間違いなくアタシ達は深く切れない絆で繋がってる。。。
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