バスト程変えやすい場所はありません 

October 20 [Mon], 2008, 17:35
全国にサロンを経営する美容家が23年かけて作り上げ、
自分の手だけでAカップからGカップにまで成長させた、
常識外れの方法


TVや雑誌で頻繁に取り上げられているので、目にしたことがある方もいらっしゃると思います。


こちらのページには

* 5万人以上の人が実践し、多くの人が結果を出し続けるために意識している2つの極めて重要なポイントとは?
* バストアップはもちろん、サイズを小さくすることさえも可能にした方法とは?
* 59歳にしてGカップのバストを垂れないまま維持し続ける方法とは?
* バストを変えただけなのに、なぜ同時に二の腕や背中が細くなり、ウエストのくびれまで手に入るのか?
* なぜ他の方法では効果が薄いと言われた60代、70代の女性でも、若い頃のようなハリのあるバストを、全くリスクを負うことなく作ることが出来たのか?

これらの答えを全て書きました。

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姿勢とバストサイズ 

October 20 [Mon], 2008, 17:10
美しいバストには、美しい姿勢が大事です。

猫背を治すだけで、バストは2〜3cmアップします。

また猫背を治せば、呼吸が深くなり基礎代謝が上がり、ダイエットにも効果があります。

姿勢が悪いと血流も悪くなり、バストに限らず栄養が行き渡りにくくなります。
左右のバストの大きさが違ってくるのも背骨の湾曲が原因となっている場合が多いです。

慣れないうちは「背筋を伸ばすと疲れる」と感じる方もいるようですが、慣れてくると身体の筋肉がバランスよく着き、とても楽になります。

猫背が癖になっている方は、是非今から背筋を伸ばすことを意識してみてくださいね。

ブラジャーのサイズ 

October 19 [Sun], 2008, 9:18
ランジェリー選びで皆さんがいちばん誤ったサイズ選びをされているのは、ブラジャーではないでしょうか? 

ほとんどの方がワンサイズ小さめのものを着用しているとも言われています。

長年、Bカップだと思っていた人が、専門店であらためて計測したらCカップだったなんて、よくある話です。

メジャーで周囲を計測するだけの健康診断等のサイズとランジェリーのサイズは根本的に違うので注意が必要です。

また、バストや体型は常に変化しているものなので、昔から同じサイズを
選んでいる方はこの機会にもう一度ご自身のサイズを確認してみることをオススメします。