びわ…パート2

May 08 [Tue], 2012, 12:46
びわびわびわこの続き♯無事にリフトの到着地唐到着。
後から来たお友達さんはって言うとへっぴり腰でした。
メですね。
湯の山温泉のロープウェイよりかはマシだと思いましたが。
あれは急斜面に風が吹けば横に大きく揺れるし、ロープが太いのが1本と予備が細いのが1本。
これを聞いただけで怖いと思いますが、ウチは平然とした顔とニッコニコの顔。
まるで子供見たいに大はしゃぎでした。
リフトも全く同じ顔に同じ気持ちでした。
そしてリフト到着地唐ゥら登山って言ってもプチ登山スニーカーとジーンズを履いて良かったです。
一応、登山用のつえを持ち、いざ頂上へ♯あれって、つえ無くても良かった見たいです。
普通につえを引きずってのぼったのでお友達さんに渡せば良かったですね。
お友達さんは早く歩けるって事は若いって証拠。
羨ましいよ、そんなに早く歩ける若さがあってって何か年寄り見たいな事を言いながらのぼっていましたけど。
最終的には疲れ果てたお友達さんをウチが持っていたつえの先端を持ってもらいウチが引っ張りのぼりました。
お友達さんは早い、早い、若さがやっぱり違うって。
その言葉何処かで聞いた事があるって思えば、元カレさんが言った言葉。
養老の滝までプチ登山最終的には手をずっと繋いでいたのと疲れ果てた元カレさんをウチが引っ張りのぼりました。
その時に言った言葉はやっぱり若さが違うから早いね。
おじさんは疲れたよ。
〇〇、おじさんを引っ張ってって。
ウチも運動不足だから体力がないんだけどね。
元カレさんもお友達さんもメメです。
逆にウチが引っ張ってもらいたいって気分で、頂上に無事に着きました。
晴れてるから景色も良かったです。
うずいすさんの声も聴けて良かったです。
練習中のうぐいすさんもいました。
しばらくのんびりとしてからリフト乗り場まで下山しました。
帰りはすんなりだったので楽でした。
だが帰りのリフトが問題でした。
行きと同じでお先にって言われ、結局はウチが先株式会社ドリーム わいわいに乗る事に。
携帯越しなら怖くないと言っていましたが。
携帯越しから見ても、そうじゃなくても景色は同じのはずだが。
どう違うのか全く分かりませんが。
さてさて、リフトって同じスピードなのに行きと帰りとでは速さが違う感じがしました。
不思議ですよね。
行きよりも帰りが早く感じました。
って思っていましたら、無事にリフト乗り場に到着行きも帰りも同じへっぴり腰な状態のお友達さん。
いつ、このへっぴり腰が治るのかな不思議に思います。
それから賤ヶ岳を後にしてあるJRの駅に向かいました。
それは、賤ヶ岳を登り、涼んでる時に耳に入り込んで来た汽笛そう、SLです。
それを見にLetsGOって行ったのはいいんですが、残念ながらウチらが聴いたあのSLの汽笛が最終でした。
駅の中にお土産屋さんがあり、そこの方に聞いたらそう言われてしまい、次に動くのが3日、5日に通りますって言われました。
初めてのSLが見たかったんですが、次に見れるといいなって思い、その気持ちを癒す為にペットショップ巡りをしましたが愛知県では当たり前にいそうな所なのに滋賀県ではいないって言う事に気づきました。
かなりの距離の所にありました。
しかもウチのあだ名はガーガーちゃん、ガーコちゃん本当に本当にアヒルがいました。
ずっと、ずっと、ずっとアヒル話しだったからさすがにいないと思ったらいたしかも、ウチがいる所に寄って来てガーガーって鳴かれた。
それを見てお友達さんはほら、仲間だと思ってるよ。
仲間が来たって喜んでるよって。
そんなのあり得ない。
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