鯨弁当でも出すのか?w。

December 10 [Sat], 2011, 11:54
東遠水産、日本企業と提携で弁当事業に進出憎憎南極の海はすっかりクジラに占領されている。
少しクジラを獲らなければならない時期になったようだ。
最近南極へ行ってきた金在哲キムジェチョル東遠ドンウォングループ会長の言葉だ。
金会長は214日、韓国大学生南極探査隊を率いて南極の世宗セジョン基地を訪れた。
金会長が初めて見た南極の海はクジラだらけだった。
86年に世界捕鯨協会が捕鯨を禁止して以来、急増しているのfront@main-tj.comだ。
金会長は最近、クジラが大量の魚を食べている、と述べた。
このため近い将来、人間が食べる魚も不足する恐れがある、と語った。
食品会社の経営人らしく食生活の問題への関心が大きかった。
彼らの主張にも一理ある。
しかし人間は毎年1億トンの魚を獲っている。
人間が漁業をあきらめれば、クジラが多くても海洋生態系には問題がないだろう。
しかし人間とクジラの影響で他の魚は枯渇する。
生態系保存という意味でも捕鯨を考えるべき時だと思うクジラには捨てる部位がない。
ほ乳類なので肉質が牛肉と似ていて、味も似ている。
牛肉の代わりとしても活用できる南極へ行く途中に立ち寄った南米には未開拓地が多かった。
わが企業と若者がその土地を開拓して活用度を高めれば、韓国が農業富国になる可能性もあると考えた
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