December 04 [Sun], 2005, 19:35
遠くに見える希望を胸に歩き続けよう。。
手の届かないモノを光に変えて
青空の下を歩いていこう。。

いつも歩く細い路地・・。
通り過ぎる人並みに君の姿さがしてる。。
野良猫が陽だまりの中でジャレあって・・
どこか懐かしい気がした冬の昼下がり。。

雑踏の中で何かを探して・・
夢を追いかけ走ってきた・・いつでも・・
振り返ってみても何もはじまらない・・だけど・・
少しだけ立ち止まってみてもいいんじゃない?・・きっと・・
君と歩いてきたこの道はどこまで続いているかわからない・・。けれど・・
これから歩いていく道は君と歩いた道とつながっている・・・。ずっと・・
振り返ればいつでも僕らの笑顔はここにある。。だから・・。。

遠くに見える希望を胸に歩き続けよう。。
過去も現在も未来も光に変えて
この空の下を歩いていこう。。

winter bell 

August 27 [Sat], 2005, 0:13
オレンジ色した朝 (今)
あなたのお手手ぎゅ〜っとしちゃって
日曜日、チャペルにある白いベル
こっそり突きにいきました。
コソコソキョロキョロして (ほら)
後ろに黒い壁がやってきて
鋭いお目目でにらみ返され
慌てて走り転げる
ring ring ring
あの丘に向って
ring ring ring
「神様ゴメンね」って
ring ring ring
私の彼はバチあたり (oh my god!)
ring ring ring
こういう幸せって
ring ring ring
なんか良くないかしら
Ah Ah 恋してる〜
だから、頭をそっとなでました
「よしよし」
そしたら、ボフッと殴られた
「oh no!」
寒い季節はね ほら (ほら)
自然と体が寄りそっちゃって
前より虜にするための技
こっそり開発しました
抱きつくとこはね ここ (どこ?)
胸よりちょぃと下のへっこみに
両手は精一杯広げてから
お尻にしっかりまわす
ring ring ring
彼氏のドキドキが
ring ring ring
鳴り響いてきたら
ring ring ring
これはもう、しめたもの
ring ring ring
ベル突くスピードあげて
ring ring ring
目をちょと潤ませて
Ah Ah キスをして
Chu〜 Chu〜
ここから先は見せません
あなたもどうぞベルを突いて〜〜
AH====AH===A〜〜N

かすみ草 

August 26 [Fri], 2005, 0:10
潮風の舞う星の下で、きれいな体に触れていたいよ。
これで終わりでないだろう。少し経ったらきっとまた会える。
体をヨセアウ時心が狂おしくなる。
溶け合うほどに激しくすべてを抱きしめていたい。
どんなに早く時が過ぎて歳をとっても、
きれいな花を包み込む白いかすみ草。
今は暮らす距離が離れていても、
「いつかそこに行くよ。」と僕の台詞。
世界中の人が認めなくても思いは決して変わらない。
いつだってこんなに考えているよ・・・
いつだってこんなに感じていたいよ・・・
口唇が触れ合うとき涙がセツナサを語る。
体に残る香りが別れの寂しさに変わる。
だけど話しだけで会えない日が長く続いても、
ずっとあなたを包み込む白いかすみ草。
今はこんな頼りなくて何も出来なくても
「海辺で暮らそう。」とあなたの台詞。
世界中の人に迷惑かけても思いは決して崩れない。
たとえどんな小さく目につかなくても、
必ずいつもそばにいれる・・・ 
世界中の人が認めなくても、
あなたを包むかすみ草。

飛行船に乗って行こう! 

August 25 [Thu], 2005, 0:08
白い飛行船乗って、あの雲の上まで行こう!
二人だけの国を、青空のキャンパスに描け!
今日から夏休み、ウキウキのMyHappyDayS
パワー全開、お日様の陽は満開
ほらほら乗りこめ、この白い飛行船に・・・
忘れちゃ駄目だよ、お出かけ前の写真。
今日が初飛行、ドキドキのMySpecialDayS
つないだお手手はいつしか汗でびっしょり・・・
動いた瞬間目と目をあわせて、
お腹がすくまでひたすら笑い続けた。
手作り弁当、出されて僕は感動!!
そうだ!忘れてた。お昼にはやっぱりビール
つまみはふたりが大好きなピスタチオ。
ほらほらあれ見て、窓から海が見えてる。
ガラス窓あけて、 のりだした。
外には恋人岬!!
白い飛行船乗って、あの雲の上まで行こう!
二人だけの国を、青空のキャンパスに描け!
僕が笑うために、君が笑い出すために、
二人だけの未来、この空いっぱいに描け!
僕が幸せになるために、君を幸せにするために、
僕が生きる為に、君が、君が必要なんだーーー

but for dream , but for you 

August 24 [Wed], 2005, 0:06
返事のないシルエット 行き場がなく響く声
「いつまでも子供だね」と、優しくて、哀しい過去
新しく踏み出そうと、伏せられた写真盾に
この夢が叶う時に送ろうと挟んだ手紙。
気分 no change いつまでも
本当は君といたかった
リズムを change 現実 chance
引き戻さずに、涙ぬぐって歩み出た
太陽の光 澄みきった空気 ここがスタートだねと
I have nothing but for dream
強く、but for dream
そして、いつも but for you
続けよう、君に届くまで 少しづつ、想い重ねてこう
気分は shock!もう少しだけ
本当は君といたかった
心を shot!見せ場で show
古びた手紙、メロディー乗せて届けよう
懐いてた猫と、君の忘れたシャツにココが居場所だねと
支えててくれる、ず〜っと、ず〜っと
願い叶えるまで・・・
温もりが、冷めてしまう前に
もう一度、迎えに行く(よ)
太陽の光 澄みきった空気 ここは途中だねと
I have nothing but for dream
強く、but for dream
そして、いつも but for you
続けよう、君に届くまで 少しづつ、想い重ねてこう

Brand new Tomorrow 

August 23 [Tue], 2005, 0:05
舞い降りた天使のようなきらめく朝陽の目覚ましで動きだそうよ
限りなく続く 踏みしめる道は 未来への軌跡なのさ
心の奥に輝く 君を追いかけてるよ
朝靄に煙る森を抜けだして突き進もう
夢はいつだってこの手につかむもの Brand new Tomorrow
目の前に広がる大地めざして歩き出そう 
つまらない現実からぬけだそう starting for Tomorrow
忘れられない過去 引きずる想い出 やるせない言葉ばかりで
心の奥で舞う 君を見つめてるけど
夕闇に消える道を怖がらず突き進もう
夢は誰だってその手につかめるもの Brand new Tomorrow
少しだけ顔をあげて、心の羽広げよう
大地に注ぐ光浴びて飛び立とう Brand new Tomorrow
朝靄に煙る森を抜けだして突き進もう
夢はいつだってこの手につかむもの Brand new Tomorrow
目の前に広がる大地めざして歩き出そう 
つまらない現実からぬけだそう starting for Tomorrow

ハーモニー 

August 22 [Mon], 2005, 0:02
遠く遠い遥かな道はどこまで続くの?
「急がないと。」「頑張らないと。」  外はもうNight!
この坂のぼって、一休みしよう。
あの街向かって歌を歌うんだ!
待っているかな?覚えてるかな?誓いの言葉。
焦る感情。募る愛情。もう、これ、異常!
ごめんなさい。優柔不断。
コタエ描いて届けようメロディー!
どこまで行けば終わりが来るのか?
ゴール、それは新しいスタート地点。
でも、そこからは寂しくないのさ。
笑って、泣いて、二人の・・・ハーモニー!
 
甘いけれど、離れ離れ、桃の缶詰。
今は違う。くっついている、さくらんぼう
天気のいい記念日だから、
手をつないで、奏でようメロディー!
引越し作業、腕の見せ所。
まるで今日は、大運動会だね。
レイアウトは君に任せたけど、
お願いギターは枕元においてね。
どこまでやれば終わりになるのか?
なんて愚痴も楽しそうに聞こえる。
次の道は終わりは来ないのさ。
だって永遠。二人の・・・ハーモニー!

恋子 

August 19 [Fri], 2005, 16:00
君からもらったハーモニカ・・
ゆっくり息をふきかけてみる。。
メロディーにならない暖かい音・・
君の声のように私を呼んでくれる。。
手の中にすっぽり入ってしまう小さな銀色のハーモニカ
私の小さな宝物・・
いつもの時間・・君との待ち合わせの場所
私を待つ君をみつける・・
言葉にならないほど嬉しくて
いつだって私は微笑むことしかできないの・・
さりげなく繋いでくれる手のぬくもりが
どうしようもなく愛しくて、ぎゅっと力をこめちゃうの・
言葉なんていらないね・・
君がいるだけでこの世のHeaven
この恋に駆け引きなんていらないね・・
いつだって私の負けなの。
大好きな君の声が私を呼んでる・・
飛んでいくから抱きしめてね。。
大好きな君の瞳をじっと見つめるから・・
ねぇ・・・・・・・・
Kissして・・・・・・・

恋ひたすらに 

August 18 [Thu], 2005, 15:58
心の底からこみあげるこの想い・・・
どうしたら君に届くのだろう・・。。
眩しい日差しの中で手をかざしながら
海をみつめる・・夏の終わり。。
潮騒が心地よくて目をとじる。。
このまま海と同化してしまいたい・・
君と出会ったころの自分を見つめて・・
君が愛した自分を追いかける・・。。
届かない想い・・・伝えきれない心・・・
ふっっと秋の気配が通り過ぎていく・・・
もう・・後ろは振り向かない・・
季節が流れるように自分のペースで歩き出そう・・
君の後姿を追いかけながら・・これからずっと・・
肩を並べながら歩いていても・・
心は君の背中を追い続ける。。
喜びと不安が交差する・・迷ってしまいそうな弱い心。。
だから・・お願い・・
時々・・振り返って私をちゃんとみつけて・・。。
君の笑顔が私の唯一の光りだから。。。
目をあけて・・見つめた海に君がうつる・・・
潮騒が甘くささやく・・・。。。
風が優しく抱きしめる・・・。。
君はいつだって・・傍にいる。。

模索 

August 17 [Wed], 2005, 15:57
どうでもいいことに振り回されたばかりで・・
真実が見えなくなっていく・・・
なにが本当で何が嘘??
答えはいつだって見つからないまま・・・
こころが乾いていく・・
変わらないものがあるのなら誰か教えて・・
「おいで・・」囁いた君の声の声が遠ざかっていく・・。。。
ほんの小さな出来事が心に歪みをつくる。。
言葉にできない淋しさに鍵をかけて笑ってみても
心は満たされないまま・・
時間だけが重なっていく。。
いつまでも・・背中あわせのままだね。。
心はいつだって君だけを見ているのに・・
何をどうしたら真実に向き合っていけるんだろう。。
君との出会い。。。
それが・・たった一つだけの真実・・・・。。
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