二郎系??ラーメン初挑戦!!

May 06 [Sun], 2018, 16:39
近くにあるラーメン屋「ジャンク屋 剣」に行ってみました!! 近くって言っても車でそれなりに行かないといけないんですが、行動範囲の中にあるってことで、ちょっと気になっていました。



お店の外観はこんな感じ。カウンターのみのお店でした。巷でよく聞く「二郎系」??的なラーメンを出すらしいとのことなので、行ってみました。

「二郎系」とか言っていますが、本家のラーメン二郎(でしたっけ??)やそののれん分けのお店なんかは全く知りませんww ただ、ネット上で見かける「野菜マシマシ、脂マシマシ、なんとかかんとか」って言える店なんですよね??ってぐらいの認識ですw



お店のメニューです。お値段はベースが750円。味噌になってもカレーになっても750円。チャーシューが増えたりすると少しお値段が上がる感じです。



これが噂のトッピングですね。野菜マシマシとか言ってみたかったんですが、「野菜バカマシは3sです!」とか貼ってあったので、恐れをなしましたw



注文後に先払いし待つこと約10分。やってきました。ちなみに「ちなみに麺大盛、野菜マシ、脂チョイマシ、ニンニクチョイマシ、カラメ普通、カツオ普通」との呪文を唱えましたwww

カラメとカツオは勝手がわからなかったので、ビビッて普通にwww

野菜はこれで500gだそうです。キャベツともやしだそうですが、もやししか見えませんw



味のないもやしから食べないといけない感じだったので、上下を入れ替えてみました。これもネットで見たんですw 「天地返し」とかなんとかwwww
結果としてはこれがかなり功を奏した感じです。やっと麺とご対面できました。

麺はなかなかの太麺で、噛み応えも十分です。



麺大盛、野菜マシは私にとってはそれ程でもなく、普通に完食できました!! ただ、野菜マシマシの1sにしたいかというと、そうでもないかなぁ〜〜という印象。

もやしばっかりあと500g増えてもなぁ〜って感じ。

スープは脂をチョイマシしたからか、コクは十分でした。ただ、醤油というか塩気が強すぎて・・・「しょっぱ!!」って感じ。野菜(湯がいたもやし)が大量に入ること前提で、からめになっているのかもしれませんが、野菜マシ程度では塩気に勝てなかった印象です。

これで、野菜普通であったり、天地返し(言ってみたかったw)せずに、もやしを先に食べてしまっていたらと思うとちょっと辛いかも。

3〜4か月後にもう一回来てもいいかなぁ〜〜っていう程度です。

ラーメン屋でラーメンを食べること自体が久しぶりだったので、美味しく頂きました!!

マイクスタンドを改造

March 21 [Wed], 2018, 6:37
マイクスタンドをカメラホルダーとして使いたいと思っています。

一度使ってみて、使えないことはないですがいくつか不便な点があったので、解消したいと思います。



準備した部材が、羽ボルトと羽ナット。これで重さに負けて下を向いてしまう間接の増し締めができるようにします。締め込むだけで、止まるかどうか怪しかったので、外歯ワッシャーも追加しました。

あと、センターの棒が回ってしまうのを防ぐために、滑り止めを切って金属板との間に挟みます。



部材を交換/追加してみました。残念ながら、効果はいまいち。特に、滑り止めと外歯ワッシャーがあまり有効に聞いていない感じです。



滑り止めで止めるのをあきらめ、半田で固めてしまいます。溶接できれば最高なんですが、さすがに溶接ができる機材はもっていません。面同士で止めるぐらいの力なら、半田でも頑張るでしょう。



金属板と棒をしっかりと温め、半田を流し込みました。接合面にもこれでもかというぐらい、盛っておきますw 汚い仕上がりですが、自分で使う器具ですからまぁいいでしょうw 出来ないことは出来ないんですw



ストロボホルダーとの接合に3/4インチネジのアタッチメントを使わずに、そのまま固定用のネジで締め込みます。太さが足らないのと、ネジ山を横から潰すのが嫌だったので、デニム生地の端切れを程よい太さになるまで巻き付け、ボンド止めしました。

これで、ストロボホルダーが回ってしまうという問題はほぼ解消しました。



ストロボホルダーが問題なく固定されています。あと、重みで下を向く問題が解消されれば、完璧です。



接合の状況を確認して、内歯ワッシャーを追加しました。これが非常に効きました。締め込むとかなり強くホールドしてくれるので、重みで下がることはないかと思います。

逆に、一度固定すると動かなくなるので、羽ボルト/ナットで緩めて調整→締め込んで固定という、理想の状況が作り出せそうです。

次の撮影で最終チェックをしてみます。いい感じにできました!!

クリップオンストロボ 用 アンブレラホルダー 購入

March 14 [Wed], 2018, 6:47
先日購入したマイクスタンドの先端にカメラを装着するためにクリップオンストロボ用アンブレラホルダーなるものを購入しました。



その名の通り、撮影時に使うアンブレラ(撮影用の銀色の傘)を固定するための器具です。でも、なんだか棒状の物の先端に固定するできる仕組みと、クリップオンできるホットシューがついているので、手持ちの簡易雲台がつけることができれば、カメラを固定できるんよね?? と購入に至りました。



こんな形状。本体はすべてメタル製で頑丈な感じがします。



真ん中で折り曲げることもできます。ここには溝が切ってあるので、中途半端な角度でもきちっと固定ができそうです。アンブレラの固定のおいては大切な部分かと思いますが、おそらく私は使いませんw



根元側はこんな感じ。カメラ用の機材なので3/4インチのネジだと思われます。今回接続するのはスタンドマイクなので、このネジにうまく適合するかは全くの不明。というか、合う方が驚きですw



根元の部分には金具が入っていて外すことができます。裏面にもネジが切ってあります。こちらはおそらく1/4インチネジですね。
この金具が外れるので、マイクスタンドの先端を必ず受け入れることができるという判断で、このアンブレラホルダーを購入しました。
目視で根元の受けの穴は、マイクスタンドの先端部分よりも太いので入らないということはないはずです。



先端のホットシューもネジ式で外れます。ここは固定で良かったなぁ〜〜。ネジ式は不意に緩む方向に回ったりするのであまり好きではありません。



驚くことにマイクスタンドの先端も3/4インチネジでしたww 私が知らなかっただけでマイクなんかもカメラと同じネジの規格なんですかね??

何の工夫も必要なく、マイクスタンドの先端にホルダーを装着することができました。これでカメラの装着と、微調整がやり易くなる(予定)です。

次の撮影の時に使ってみるつもりです。アンブレラホルダーはアマゾンで395円(送料込み)でした。中国からの直輸入なので、発注から到着まで20日間ほどかかりましたが、織り込み済みです。

先端が重くなったので、マイクスタンドのホールド力が少し不安です。

燻製箱作成(木製) その2

March 06 [Tue], 2018, 5:11
燻製箱を作ります



今回はあえて縦方向を支える材を入れない設計にしました。少なくとも手前側は縦材が入ると、網を入れるときの邪魔になってしまうので、入れることができませんでした。



ぺらぺらのラワン合板ですが、これだけのフレームに支えられていれば、歪んだり撓んだりできません。フレームとレールを共用しているので無駄が少ないと思っています。



電熱器が入るための穴をあけます。底面のフレームが少し干渉しているのが予定外ですが、この程度であれば削り取ってしまっても強度には影響ないでしょう。



こんな感じでほぼ完成です。底面は垂れる肉汁や煙で汚れていくんだろうなぁ・・・(笑)



扉は蝶番をつける為にフレームを組みました。



出来れば観音開きにしたかったんですが、縦材がないので蝶番を受ける材がなく、上開きになりました。

扉を開いた状態に固定するために、穴あきプレートでつっかえ棒になるようにしています。

素人木工なので、狂いも多くそれ程の気密は期待できませんが、段ボールよりはしっかりとしたものができたと思います。

作成費用は700〜800円です。今はスモークチキンのストックもあるので、もう少ししてからのデビューになりそうです。

燻製箱作成(木製) その1

February 27 [Tue], 2018, 4:54
コーラ2L×6本の段ボール箱で作った燻製箱で燻製を作ってきましたが、さすがに10回近い使用に色々と痛みができてきました。

段ボールで2号を作ってもいいんですが、もうちょっとコストをかけて耐久性の高いものを作りたくなって、木製の燻製箱の作成に踏み切りました。



とは言っても、けちんぼですから高価な材は使えません。SPF1×4材と2.5oラワン合板で頑張ります。箱のサイズはコーラの箱と基本的に同じです。網のサイズ的にもあれが一番勝手が良いです。

たくさん仕込みをしたい時に、棚が3段だと足りないことがあったので、高さだけ少し高くして4段の棚が入るようにしました。



1/3に縦割りしたSPF材を組み合わせて、コの字型の部品と、ロの字型の部品を作ります。コの字は棚のレール用、ロの字は上下のフレーム用です。



こんな感じで出来ました。コーナークランプを使うことで、簡単に早く、きれいに作ることができました。やっぱ工具って偉大だなぁ〜。これはもっと早く買っておくべきでした。



面材とフレームを打ち付けていきます。この時もアマゾンで買ったクランプが活躍しました!! 1個200円程だったんで、飛びついて買ったんですが、後日ダイソーで同じようなクランプを見つけて爆死しましたw



今までクランプ的な物は何も持っていなくて、手や足で押さえて作業をしていたんですが、クランプがあるだけでこんなに作業性と精度が上がるものだったとは!!って感じです。

何より、そんなクランプが安価に手に入るようになってきたことがありがたいですね。

次回に続きます。

コーナークランプ購入

February 23 [Fri], 2018, 4:10
アマゾンで激安のコーナークランプを購入したので、それを利用して棚板を作成しました。



使用する材はSPF材1×4を1/3に割ってもらったものです。SPF材の縦割りはホームセンターのカットサービスでお願いするんですが、結構嫌がられますww

捻じれなどがあって、狂いが大きく出るからだそうですが、1×1を3本かうよりも全然安いのでこの方法をよく利用します。

ちなみに作る棚のサイズは1040o×740oで、家を建てるときに設定しておいた窪みに嵌めて使います。



コーナークランプを使って、2本の材を直角に固定します。この状態で、下穴をあけてコーススレッドを打ち込みます。

今まで、これを一人でやるのが大変で大変で・・・。長い材を断面だけで押さえて直角に固定しておくのにめちゃめちゃ苦労していたのがウソのように簡単です。



中央に入れる補強材に切り欠きを入れて2本を十字に接合します。ジグソーしか持っていませんが、問題なく切り欠きを切ることができました。



補強材をフレームに打ち込むのにも、コーナークランプを使うことができます。固定してあるってのが、こんなに楽に仕事ができるものとは・・・ほんと、無知とは恐ろしいw



ちなみにこのコーナークランプ、中国からの直輸入品で2個で1040円でした。国内で流通しているものの2/3から半額程度の価格です。1000円程度でこの楽さと精度を手に入れることができるなら、全くもってお安いものです。



天板は2.5oのラワン合板です。他のことに使うために買った板の残りなので、自分でカットします。ちなみに価格ですが3尺×6尺板で440円でした。半分の3尺×3尺板が580円という摩訶不思議な値段設定だったので、3尺×6尺板を買って半分以上残っていたんです。



天板を一枚で埋めるには少し長さが足りなかったので、さらに残りで継いでいます。継いだ部分の下にも同じように補強材を入れてあります。



壁に棚受け用のレールを取り付けて、棚板を乗せてみました。下段は以前に作ったもので、布団を乗せる用の棚なので、面材を貼らず養生ボードを貼ってあります。これを作ったときは、コーナークランプなんてなかったので、だいぶんと苦戦しました。



実際に稼働するときはこんな感じになります。1000o×700oの棚板なんて言うものは売られていない(オーダーカットでも1000×500まで。しかも5000円近くする)ので、自作しかありませんよね。

しかもSPF1×4を使えば、500円もしない原価で作成可能です。

簡易な棚なので、あまり重いものは乗せれませんが、今は十分です。どうしても頑丈な棚がいるようになれば、壁直打ちで新しく作成します。

コーナークランプ、最高です。

ヌードルメーカーでのうどん作成

February 14 [Wed], 2018, 6:30
昨年購入したヌードルメーカー。月に2〜3回ながら、しっかりと活用しています。



最初に失敗したうどんも加水率をきちんと守ればこの通り。きれいに仕上がります。



茹でているところはまさにうどん屋さんのそれ!! 美味しそうです。



残り物のカレーと合わせて、カレーうどんでいただきました。



大体毎回60〜80gの生地が残るのですが、冷凍保存して次の製麺の時に解凍→ちぎって粉の中にという風に再利用しています。よって、ロスは常に0の状態です。



洗浄の際は、粉に触れる部分がすべて外れるので、簡単にきれいになります。



部品もすべて外れて、それぞれ洗浄できるので問題ありません。うどんであれば茹で時間が8〜9分かかるので、その時間に片付けも終わってしまいます。



数回使って気になっているのが、製麺時に起きる本体とフロントパネルの隙間。下の写真が通常時で、上の写真が製麺時です。



製麺時に最大720sの力がかかるそうなので、その力でフロントパネルが浮いているんですね。

このまま、状態が変わらずであれば、このぐらいの隙間は支障ないんですが、このまま広がっていくようだと・・・ちょっと困りものですね。

あまり固い生地などはかけないようにして、見守りたいと思います。

OUKITEL U13 LCD不具合 その4

February 05 [Mon], 2018, 6:17
Oukitel U13の液晶を交換します。



液晶面は吸盤で引っ張るだけで簡単に外れます。



液晶と本体をつなぐフラットケーブルは金属のプレートで押さえられています。ネジを2本外すことで押さえのプレートを外すことができます。

コネクターは引っぱるだけで外れ、押し込むだけで嵌るので交換は簡単です。(ケーブルを外したコネクタの写真は後述)



液晶の交換が終われば、そのまま押し込むだけです。一度液晶を外すと、結構外れやすくなるので、ケースは付けた方が良いかと思われます。



起動しました。修理前はこの段階でOukitelのロゴさえまともに表示できませんでしたが、普通に表示されています。

おそらく、修理完了かと思われます。



起動が完了し、普通に使えるようになりました。表示もタッチも全く問題ありません。不具合の原因がはっきりと分かっていた訳ではないので、結果として直ったのは嬉しいです。

もしも直らなければ、15000円で買ったスマホが使えないだけでなく、追加で購入した液晶もあるので2万円近いダメージになるところでした。




液晶のフラットケーブル、SIMスロットのカバー、カメラなどを押さえているフレームを外した状態です。液晶を交換するだけなら、ここまで分解する必要はありません。カメラユニットなどの交換であれば、ここまでの分解で何とかなりそうです。



バッテリーカバーを外しました。バッテリーが見えます。GearBestの表示ではバッテリー容量は3000mAhですが、このバッテリーを見る限り2600mAhですね。中華お得意のスペック詐称ですかw

バッテリーの接続コネクタが基盤の裏に繋がっているので、基盤を全部外さないとバッテリー交換はできなさそうです。

もし、その機会があればそこまで分解してチャレンジしたいと思います。

とにかく直ってよかったよかった。

OUKITEL U13 LCD不具合 その3

January 29 [Mon], 2018, 6:04
中国から約1カ月かけてU13の液晶が届きました。



発泡スチロールのケースに入って送られてきました。保温ってことはないでしょうから、緩衝材の代わりってことですね。重さなんかも考えると、ちょうどいいんでしょうね。



ふたを開けると、殻割用のツールが入っていました。今回はすでに殻割を済ませているので使いませんが、欲しいなぁとは思っていたので、これはうれしいです。これだけ買っても1000円弱するので、4300円の液晶の内の1000円分はこれでOKです。



プチプチに包まれた液晶が入っていました。保護シートは貼ってありますが、本当に出荷用のほぼシートなので、そのまま使うことはできないタイプでした。U13は購入した時から保護シートが貼ってあったので、ちょっと期待していたのですが仕方ありませんね。自分で用意しましょう。



背面のケーブルとコネクターです。コネクターの形状を見ると、押し込むだけで嵌る/引っぱるだけで外れるタイプのようです。これで心置きなく今付いている液晶が外せます。

次回こそ、修理です。ただ、コネクタの形状を見る限り、「外して/嵌める」だけで修理完了しそうです。

OUKITEL U13 LCD不具合 その2

January 22 [Mon], 2018, 6:30
不具合の出たOukitel U13の部品を探します。

中華スマホの部品はほとんどAliexpressで見つけることができます。フラットケーブルかコネクターの不具合ですが、ユニット化されている部分はそれ単位での交換になります。



液晶、タッチパネルのセットで売られていました。画像は4780円ですが、私が購入した時は4300円でしたw

それでも、まぁまぁな値段がしますね。元々が15000円程で買ったスマホなので、部品代だけで1/4近くの値段がすることになります。

ただ、4000〜5000円で直すが、捨ててしまって新しいスマホを買うか??の選択肢だと直しますよね。けちんぼとしてはw

11/25にポチっとして、12/21に到着しましたww 下が追跡の記録です。



Aliexpressの追跡画面では、原産国を出発のところで飛行機の絵柄になっているんですが、中国からの発送で日本到着まで15日間かかっていますから、間違いなく船便でしょうねww

送料無料なので、文句は言えないかもしれませんが・・・(到着予定は14〜21日後でしたが、実際には26日かかりましたww)

特に、原産国から出発して10日経っても追跡情報が更新されなかったときは、「これは見失ったなww」と思いましたね。



12/16に日本郵便での追跡が可能になりました。こうなってしまえば安心です。でも、税関を通過するのに4日かかったのはちょっとドキドキします。

部品で引っかかることはまずないと思うんですけどね。3日を超えるとちょっとドキドキします。7日を超えると「引っかかったな」って思いますけどねw

注文から1カ月近くかかってしまいましたが、無事に部品が届きました。

次回交換作業です。
P R
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