ぼきゅん 

2007年02月04日(日) 0時09分
今、顔がぼきゅんって感じです。

いつも細い目が、もう、ないぐらい開いてません。

目の前にはティッシュの山。


鬱と、ドキュメンタリーの所為で、今日一日の大半を泣いてすごしましたとさ。

それはそれは

苦しくて、苦しくて、

もう止めてしまおうかと思ったけど、

止まんなくて

縋るように電話をしたら

ずっとあったかい手で背中をさすってくれた

全部ぜんぶ吐いた

おかしくないと云った

優しいからだと云った

自論だけど、と笑った

それは、空っぽになった体内に

温かい筋を残して取り込まれて

あたしの一部になった

ぽちゃん、と

出遅れた涙が落ちた



脳みそを一回出して、念入りに洗ったキブン。
でもすっきりというよりは、心地よい疲労感

今から頭の中を民法で一杯にします。


1年前、急に消えるかもと危うかった私は
全部ぜんぶ、今私を取り囲む人たちが食べてくれました。
心地よい空間をあたしはいくつも持ってる。
その中でも2つは、最も今あたしを支えてくれてるから。
その人たちに、あたしには何ができているんだろうか。
ほんとに、糧になってるよ。
ずっとこうだといいのに。
いい友、いい恋人に恵まれましたよ。ほんと。
みんな大好きだ。


さぁ。遅れた分を取り戻さなきゃ

行こうか否か… 

2006年12月11日(月) 12時32分
昨日のメールがいつになく愛に溢れてたから、無償に会いたくなってしまったわけで…。
今日、練習が終わった後、会いに行っちゃおうか迷ってるわけです。

行って、夕ご飯でも作ってあげたいなと、思うわけですが、どうしようか。

メールをしてみますか。
でもな…

付き合ってるのに、こんなに遠慮してしまうのはなぜなのかよくわからないんだけど、すごく淋しい気持ちになるんです。

会いたいと思われてないんじゃいかと、不安になるんだよね。
云々。

あぁ。なんであたしは器用で、できる女になれないんだろうか。



人に好かれていることを実感するのはすごく難しい。

繋ぐ、つなぐ、ツナグ 

2006年11月23日(木) 12時04分
繋がる

幸せの波が押し寄せる

ざぶん

ざぶん

自然に声を上げて

痛みの先の快楽を知る

ざぶん

ざぶん

少し高めの君の体温

それを幸せだと感じれる冬が

あたしは好きだといった

0.5℃分の幸せだと

君は笑った

ざぶんざぶん

果て行く君の

愛おしそうな目が

遠くを見ていて

大海の

呼吸と夢が

同時に2人を飲み込んだ


果てしなく






果てしない








オチル、オチル



げほん 

2006年11月14日(火) 23時44分
昨日は雨の中、げほんという声を聞いて駆けつけてくれた。
薬もって。
ポカリもって。

本当は体よりも精神的に少し参ってて、たくさん愚痴を話したし、泣いたし、意味不明な独り言をたくさん聞いてもらった。
励ましてくれたし、慰めてくれた。
不甲斐ないあたしを好きだ、と言ってくれた。

ありがとう。

予想外に泊まっていってくれるし。
びっくりした。
ベッドの中でたくさん遊んだ。
たくさん話した。
たくさんキスをして、たくさん寝た。

ありがとう。


最近すごく愛されてる感。
もともと不器用な人だから、愛情表現も全力投球で。でもそんなんも好き。
学祭が終わって肩の力が抜けて、やっと本腰入れて付き合ってくれてる。

離れたくない

とか

嫉妬

とか

冗談抜きにすごく、すごく嬉しかった。

真面目なのは相変わらずだけど、やっぱり大好きだ。

ありがとう。

優しい君。

ありがとう。

なんとなく大好き。

会うこと。会わないこと。 

2006年10月26日(木) 20時44分
大切だと思うんだ。
会っている時間も、会えない時間も。

そういえば、今まで誰かに「会いたい」と言われることってあまりなかった。
それもずっと会えない人とかじゃなくて、ほんの20分ほどのところに住んでいる人にさ。

だから
誰かにこんなに強く
「会いたい」
なんて思ったことなかった。

君を見たときのくすぐったい気持ちはいつまでも尾を引いて
いつまでもいつまでも
触れていたい

あー。幸せっ!!

皇太子 

2006年10月26日(木) 10時48分
…に似てる先生の授業つまんない。

テストとかね 

2006年10月24日(火) 22時24分
テストとかね。

みくしにも、ケータイにも書くのが躊躇われることをここに書くよ。
抽象的だったり、センチだったり、痛い子だったりすることとかはやっぱり表な感じのとこにはかけないからね。

やっぱりあたしには影が必要なんだ。

だからここは結構坦々と暗めに。
話題自体は暗くなくても坦々と。


今日は土曜日のライブのチケットを買っていなかったことに気がついて連絡を取ったら学食まで来た。
なんか、変な感じ。
いつも向こうから会おうと働きかけてくることなんてあまりないのに、今日は来た。
まぁ、今日の午後が全休だったっていうのもあるだろうけど。

こんな人だとは思わなかったわけで。
いや、いい意味でね。
もうすぐ一ヶ月らしいんだけど、きっと口下手に違いないと思ってて。
それでもなんとなく惹かれるのがあって云々。

なんとなく、なんだ。

なんとなく大好き。

矛盾してるけどしっくりくる。

自然体で居られる。(堂々とすっぴん笑)
頼りにはならない。けど、相談や愚痴を話せる。甘えられる。
その分、自分もたくさん愚痴を聞かされているからね。お互い様。

誰かに必要にされてるというのはこうゆう感じなのか。
友達とはまた違うし、家族とも違うし。でも、こんな感じなんだ。

居心地がいい。



ヲトメチック。
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