(無題) 

January 20 [Sun], 2008, 5:04


もうだめぽ

(無題) 

January 20 [Sun], 2008, 0:52

会いたい
声が聞きたい
今すぐ
あなたに会いたい
遠く離れると
もう二度と
会えないような
不安感に襲われる
儚く、脆い
そんなものでは
ない筈なのに
この偶然は
なにか意味があるの

(無題) 

January 10 [Thu], 2008, 22:46
私があなたを好きな理由
私があなたを求める理由

単純に、純粋にあなたを想っているけれど
孤独感
それがいつも勝ってしまう

位置や意味にこんなにもこだわってしまう
自分にしか解らない領域は
究極の幸せ、不幸せを招いてくれる

こんなに悲しくなる理由も
こんなに愛おしい理由も
本当は全部解ってしまっている
それが一番怖い事

人を好きになる事にさえ覚悟を要する
救いを乞うような依存心
そんなもを愛だなんて呼べない

ずっと昔から解っている事だけど
何年経ってもどうしようもない事のまま

(無題) 

December 17 [Mon], 2007, 12:09

君に適応しようと四苦八苦する日々

恐れている事は変わってしまう事
幸せを見逃してしまう程にそればかりを気にしてる

また同じ事を繰り返すのだろうか
私にとっての特別は君にとっては何て事ないのかもしれない

そんな事を思うと未来はまた簡単に色を失くす

駆け引きなんて興味ない筈なのに
今は不安で仕方がない

君なりで良いから
もっと伝えて
もっと愛して

その愛で私を見つけてほしい

(無題) 

December 17 [Mon], 2007, 12:09

一緒に生きてる感じがしない
これから月日を重ねれば良い風に変わるのかな

私は君が私の手を引いてくれた時の言葉に学んで
いつも自分の願いに対する臆病さと戦ってるよ


でもどう紡いでも結果は変わらないなんて言うから
別の道を行く事も簡単に想像出来てしまうの

人を信用させる事は決して難しい事ではない
なのになんでだろうね

矛盾なんて複雑に見せて実は簡単な欲だよ

君は私が待っている事にも気付かないまま
ただ私の手を握るだけ

(無題) 

December 13 [Thu], 2007, 20:32

私阿呆になったかな
まぁいいか
どの道悩むんなら
溺れられる位が良い

才を捨て言葉を忘れ
一喜一憂してる様
こんな影響力久しぶり

道は続かない予感がする
でも自分で変えられる自己満足の範囲を広げても
やっぱり必要性に変わりはないみたい

悔しくもあり虚しくもあり愚かかもしれない

でもそれでもいい
伝える努力はしたのだから
今はこれでいいの

(無題) 

December 03 [Mon], 2007, 1:51

今まで無縁だと思っていた事も
"あなたとなら"と想える価値を持って
それが未来さえも変えてくれそうに思える

才や色を失ったからではない。
今ある状況が変わってもあなたの必要性は変わらないと思う。

笑っていても泣いていても
私はあなたを想っていると思う。

相変わらず傷付くのは怖いし、失う覚悟なんて出来る訳もない。
だけど
完全にダメになってしまった想像にあなたが色をくれたから
それを願う時、何かを引き換えにしても構わないと思えた。

いつかガラクタになってしまっても
散らばる破片になってしまっても
そんな不安やリスクがあるとしても
私はあなたと今を生きていきたい。

(無題) 

October 02 [Tue], 2007, 0:21

試したり計ったり
あなたを苛つかせてばかり

同じ事をされたら私もきっと腹を立てるでしょう

でも君は私の想いを超えられる筈がないの

だから許して

今に嘘が無いと知れば
今が嘘に変わる時が来る事を恐れてしまう

何がそうさせるのか

あなたは不思議そうな表情でそう問うけれど
そこに触れさせてしまえば
いつか離れる時
もっと虚しさが増すだろうから
あなたには話せない


あなたのその優しさが
いつまで純度を保つのか
その微笑みがいつまで無垢で在るのか
少し高めなその体温を私を温める為だといつまで理由付けられるのか


幼さの残るその声
受話器越しに耳にする度
不安と喜びで
胸が震えるよ


私達だけの合い言葉が増えていく度
私は心の中で覚悟を決めるの


あなたの為なら
傷付く事も恐れないよ

だからどうか
優しい嘘だけはつかないで

まだ早過ぎるのかもしれないけど

私はきっと
あなたを愛してる

(無題) 

August 13 [Mon], 2007, 2:05

ことし光合成をした貴重な夏のおもひで。




(無題) 

July 30 [Mon], 2007, 2:16
後悔するのは
考えが足りなかった場合

どんな時も
どんな人も
気付いてない事
見失ってる事
それは必ずある

何も見つからない今だからこそ
見落としてきた些細な事を出来るだけ実感したい

大きさや重さや期間じゃなく
今在る今をただ感じていたい



P R
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