2005年09月
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【UNGA! 101】THE CAPTENS / 2005年09月14日(水)
世界に誇るべき日本のグループサウンズを受け継ぎ、
更に進化させていくのが僕たちの使命だと思っています。

21世紀の世に突如として現れたグループサウンズバンド“ザ・キャプテンズ”。 全国の乙女たちを失神の渦に巻き込んできた彼らが遂にメジャーデビュー! さあ、これから夏本番、恋の季節。ザ・キャプテンズと一緒に、恋をしようよ!

─全国ツアー「失神サーキット2005〜新世界編、再び〜」が終わったばかりのキャプテンズですが、お客さんの反応はいかがでした?
傷彦(Vo,G):初めてライブをやった土地もあったんですが、僕たちがいつも言っている通り「初めて逢ったその日から恋の花咲くこともある」…という感じでした。
─まあ、初めてこのバンドを見た人は、取り合えずびっくりするでしょうね(笑)。
傷彦:でしょうね。 それだけ僕たちが他とは違うことをやっているということだと思うんです。 僕たちは風変わりなことをやっているだけではなく、グループサウンズというものを真剣にやって、しかも真剣に愛を伝えようとしてる。 ただ、グループサウンズというのは、日本で最初に生まれたロックンロールであり、日本で最初のバンドブームであるということを考えれば、僕たちがやっていることこそが日本ロックの王道であると信じて疑わないわけですが。
interview:津田 健〉
 
   
Posted at 16:27 / UNGA! NO.101 / この記事のURL
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