子供の運動神経にお悩みなら、体育の家庭教師・アンビシャス! 

May 01 [Mon], 2017, 21:49


運動会のかけっこはいつもビリ。
いつまでたっても補助車が外せない自転車に、
小学校に上がっても逆上がりが出来ない・・・・

お子さんの運動神経の鈍さにお嘆きのお母さん、
親が運動音痴だからって、諦めてはいけません。

あなたのお子さんの運動神経を驚異的に発達させ、
苦手な運動が得意になる、運動が大式になる、
とっておきのトレーニングをご紹介しましょう。

■こんな悩みをお持ちのお母さんへ
 他の子より運動神経発達が遅れていて心配
 勉強よりも、運動が出来ないことに劣等感を感じる
 他の子に出来て、自分の子にできないのが悔しい
 親が運動音痴なので子供に教え方がわからない
 仕事や家事が忙しく、一緒に遊んでやれない

こんな悩みを抱えているお母さん、解決への道が必ず、
見つかります。是非最後までお付き合いくださいね。



まず、運動が上手か下手かで、お子さんの心の状態は
大きく変わってしまいます。

例えば・・・・
■運動神経が悪いとどんな損をする?
 何もないところですぐ転ぶ
 運動をするとケガをすることが多い
 体育や運動会がイヤで、その日は学校に行きたがらない
 友達付き合いが狭くなる
 女の子(男の子)にモテない
 もやしっ子、または肥満児になってしまう
 何事にも消極的になってしまう
 やることなすこと、全て笑いの種になる
 イジメの対象になる

では、上手いとどんな得をするか、上と全く逆ですね。
■運動神経が良いとどんな得をする?
 運動会ではヒーローになれる
 友達付き合いが広くなる
 女の子(男の子)にモテる
 引き締った体型を維持できる
 何事にも積極的になれる
 やることなすこと、全て話題になる
 まずイジメられることはない


■運動神経とはどんな働きを?
そもそも運動神経とは、どういったものなのか?
ブリタニカ国際大百科事典で調べてみると、

「運動神経:筋肉を支配する末梢神経で,中枢の興奮を
末梢へ伝える遠心性線維から成る。
自律神経系の末梢神経も運動神経に含める場合があるが,
通常は脳脊髄神経系に属するものをさす。」

殆ど意味不明。今度は、ウィキペディアで見てみると、

「体や内臓の筋肉の動きを指令するために信号を伝える、
神経の総称。
運動神経が最終的に支配する筋肉には、頭・体部の骨格筋と、
感覚器や内臓・血管の内臓筋とがある」

少しわかったような、わからないような…

要するに、脳から出した命令に対して、筋肉や骨格が
反応して動くための神経、ということなんでしょう。

そしてこの運動神経は、よく遺伝だと言われます。
3代続けてオリンピック選手の家系、なんていますよね。
やっぱり、そうなんでしょうか?

いや、骨格の大きさや形などの運動能力は遺伝するが、
運動神経そのものは遺伝しない、という説もあります。

■未発達の原因は遺伝ではなく環境
しかし、遺伝するとかしないとか、
そんなことはどうでもいいことなんです。

結論から言うと、子供の運動神経が発達するかしないかは、
小学6年生までの、お子さん周辺の環境次第なんです。



大リーグのイチローは、高校生まで野球選手だったお父さん
(通称チチロー)と、3歳からキャッチボールをしていた、
という話はあまりにも有名ですよね。

元ヤンキースの松井さんも、同じような環境だったとか。

つまり、親が運動音痴だと、積極的に子供と運動しようと
しないため、どうしても子供も運動する機会に恵まれない。
だから、必然的に子供も運動音痴になってしまうのです。

■大切なのは発達時期
環境次第でいくらでも発達するのが、運動神経の特徴。
そして、その発達は3歳から小学6年生までの、
ゴールデンエイジと呼ばれる時期に限られきます。

ゴールデンエイジとは、センスを磨くことが出来る、
子供の運動神経にとって一番大切な時期なんです。



大リーグのイチローは、高校生まで野球選手だったお父さん
(通称チチロー)と、3歳からキャッチボールをしていた、
という話はあまりにも有名ですよね。

元ヤンキースの松井さんも、同じような環境だったとか。

つまり、親が運動音痴だと、積極的に子供と運動しようと
しないため、どうしても子供も運動する機会に恵まれない。
だから、必然的に子供も運動音痴になってしまうのです。

■大切なのは発達時期
環境次第でいくらでも発達するのが、運動神経の特徴。
そして、その発達は3歳から小学6年生までの、
ゴールデンエイジと呼ばれる時期に限られきます。

ゴールデンエイジとは、センスを磨くことが出来る、
子供の運動神経にとって一番大切な時期なんです。

■運動神経をよくするには?
お待たせしました。いよいよ本題に入ります。

この願望を実現してくれるのは、別所祐之介氏がトレーナー
を務める、運動能力向上プログラム「フォーアンビシャス」。

別所さんはスポーツトレーナーとしては国内の第一人者。
関東を中心に、国や自治体からの講演依頼に引っ張りだこの
人気者です。

特にご自分の体験から、児童への指導に熱心で、
今まで2,000人以上の子供がレッスンを受けています。


■魅力あふれるアンビシャスの方針
子供とマンツーマンで行う、1回60分のレッスンが基本。
一人ひとりの能力や個性に合ったプランを選んで指導します。

子供の運動能力は、早ければ1日でを伸ばすことができます。
逆上がりや自転車は、殆どの子が1〜3回のレッスンで
出来るように。

なぜそんなに効果があるの?その秘訣はいたって単純でした。
まず運動は楽しい、と言う気持ちを持たせることから始める。

ほんの少しでも上達すると、楽しいと思えるようになる。
楽しくなると、心も充実してくる。そうすると、自然に、
リラックスして、スムーズな動きが摂れるようになります。



教える、ではなくて一緒に楽しみを分かち合う、
長年積み重ねてきた実績から、この流れを作るノウハウを
体系化しているのです。

教えるだけでは、プレッシャーがかかって怖々と動いてしまう、そうなると体が硬直し、上手に動くことができません。
子供は、やっぱり“楽しいこと”が好きなんですね。

◆98%が成果。96%が再受講
その結果として、驚くべきことにその98%の保護者の方が、
お子さんの運動能力の向上を実感できたというから、
この指導法は本物といえます。

さらに、一度レッスンを受けたお子さんの96%が再受講を
希望しているという、手ごたえを感じるレッスンです。

運動能力向上に絶対の自信を持った、この特別なレッスン。
もし、レッスンを5回受けても成果が感じられなければ、
全額返金するという、驚きの保証まで付いています。

運動が苦手な子供でも、運動能力を伸ばすことができる。
それを実践するための、スポーツ専門の家庭教師が、
別所さん率いる、フォーアンビシャスです。

レッスンは関東エリアとその周辺に限られていますが、
関東以外の地方からの予約も非常に多く、現在は最長で
2ヶ月待ちの状態だとか。

運動神経が悪いお子様をお持ちで、運動の教え方が分らない
保護者にとって、心強いパートナーになってくれますよ。

■こんな奇跡が起きました。
実際にフォーアンビシャスのレッスンを受けたお子さんの
実例です。信じられないかもしれませんが、事実なんです。

 100M走が学年最下位から3位になった
 3歳児の80%以上が、逆上がりが出来るようになった
 運動が出来るようになって、勉強の成績も上がった
 内気なお子様が人見知りをしなくなった
 積極的に習い事に行けるようになった
 引きこもりがちだった子が外で遊ぶようになった
 小学高学年なので諦めていたが運動会で1位になった

お母さんにとっては、こんな嬉しいことはありませんよね。
受けてよかった、アンビシャスのレッスン。



アンビシャスの予約から開始までの流れとレッスン内容 

May 04 [Mon], 2015, 21:40


まず、アンビシャスの公式サイトにアクセス。
問い合わせフォームから、名前、メールアドレス、
電話番号など必要事項とメッセージを記入して送信。

後日アンビシャスより、レッスン予約の電話説明。
希望内容にあったレッスン料を指定口座に振込。
振込確認後予約日時を決め、レッスンスタート。

問い合わせは、電話、メールどちらでも可能です。

■アンビシャスのレッスン内容
受講は子供とマンツーマンで行う60分間のレッスン。
初回は、保護者同伴が必要となります。
2回目以降は、相談によっては同伴でなくても可能。

■レッスン料金
通常 60分29,800円(税込)。
※先着100名は初回限定割引で 60分19,800円で受講可。

■お得な回数券も
4回分71,200円(1回当り17800円。総額48,000円引)
8回分 118,400円(同14800円。総額120,000円引)
利用期間は購入後1年以内となります。

■対象年齢
幼稚園年(3歳)〜小学6年生(12歳)

■レッスン場所
東京、神奈川、千葉、埼玉の各施設で行います。
関東近郊に限って出張レッスンも行っています。

■出張レッスンについて
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県以外への出張では、
交通費は実費にて利用者負担。

■返金保証
レッスンを5回受けても成果が感じられなければ全額返金。
ダメ元で受けても、絶対損はしません。

■具体的なレッスン内容
★鉄棒

最初の鬼門である逆上がり成功率は100%。
恐怖心を克服、できないという羞恥心がなくなります。

★跳び箱
お子さんが惨めな思いをしないため、
最低限平均以上の能力を身につけます。

★かけっこ
運動会の花形「かけっこ」。
平均以下から学年トップクラスになった例は多数。

★自転車
自転車は早ければ1回のレッスンで身につけることが可能。
友達から遅れることもなくなります。

★プール
プールが嫌いな子供は多い。この嫌いを克服しないと
一生に響きます。今すぐ克服しましょう。

★なわとび
縄跳びが飛べないことで、引きこもりにつながるケースも。
縄跳び大会で主役を目指しましょう。

希望があれば、オリジナルなメニューも提案してくれます。
電話やメールで対応しているので、問合せてみてください。


フォーアンビシャス専任トレーナーの別所祐之介さんについて 

May 04 [Mon], 2015, 21:31


これまでに2,000名以上の子供達に運動指導を行ってきた、
別所祐之介氏のプロフィールをご紹介します。

自ら運動の家庭教師と称し、運動指導の法人代表を務める
傍ら、首都圏中心に子供や教師、企業、団体を対象に
運動指導や講演依頼に引っ張りだこの別所さん。

他にも、東京、千葉、埼玉と、出身地の高知で20もの
幼稚園・保育園の課外授業を受持つなど、その忙しさは
半端ではないようです。

同氏が運動を本当に好きと感じたのは、中学生の時。
小学生までは、鬼ごっこをはじめ、野球、サッカーなど
いろいろな運動を行い、体を動かしてはいました。

実は小学6年生で体重60キロもあり、肥満体形だったとか。
クラスでのかけっこでは下から2,3番目の遅さ。
お世辞でも、運動が得意と言われる事はなかったそうです。

だから、運動講師になった今でも、運動が苦手なお子さんの
『運動は嫌いだ、やりたくない』という気持ちが痛いほど
わかるんでしょうね。

中学校に入り、先輩がバスケットボールをしている姿を見て
『かっこいい』と思い、バスケットボール部に入部する事に。

部活中は、先輩にマンツーマンでいろいろ教えてもらい、
楽しくリラックスした状態で動くことが出来たので、
どんどんバスケットにのめり込んで行きます。

先輩に教えてもらった事がとても嬉しく、その時期から
運動って楽しいなと思うように。

楽しいと思えるようになると同時に自信もつき、
運動も私生活も充実してくるようになったそうです。

その時に芽生えた『運動が好き』『自信がついた』『楽しい』
そんな想いを、子供たちにも実感して欲しい。
それが、今の別所さんの原動力になっています。