エネルギー
May 07 [Mon], 2012, 13:47
毎日の生活の中でどんな場面で「エネルギー」を使っていますか??
「仕事」の時に「最大限のエネルギー」を使ってますか??
「子育て」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「スポーツ」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「研究」に「最大限のエネルギー」を使っていますが??
「勉強」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??

または・・・・・「合コン」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「人の批判や中傷・・・・・・復讐」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
あるいは「競争」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
または・・・・・・「恐怖や悲しみに暮れること」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
エネルギーは人それぞれの目標や目的や夢などによって使い方は様々です。
暗く閉鎖的な人生から「脱却」して、ワクワク生き生きとした人生へ移行する!!と決めたものの・・・・・行動を起こしたけれど・・・・・
「また」その目標を邪魔する出来事が起こった!!という経験はありませんか??
僕は何度も経験しました。
何かを心を決めて始めようとすると「妨害」されるかのごとく・・・・・色んなトラブルが急に襲い掛かってくる・・・・・そんな出来事が沢山ありました。
「妨害」をしているかのように見える相手に腹が立ったことも過去に何度もあります。
その度に「頭が痛くなって」・・・・・どう対応していいのか分からなくなったりして疲れて・・・・・ドロップアウトしてしまったことが何度もあります。
突き詰めて考えてみると・・・・・・子供の頃にそういった経験が何度もありました。
目標を持つと邪魔をされる経験です。
子供の頃に勉強を頑張っていると母親や姉に冷やかされバカにされる「変な家庭」で・・・・・勉強をすることはいけないこと・・・・・というような変なインプットが無意識にあったり・・・・・
中学の時にスポーツで目標を持って頑張ると、他の選手はそこまで目的を高く持っていなくて・・・・・・集団で無視されたり・・・・・
まるで空気の読めない「熱い人間」扱いだったのか??(笑)
噛み合わないことが多々ありました。
高校に入ってからは同じ高い意識を持った仲間との出会いで「最高の体験」が出来・・・・・・自分の中の「力」を最大限に生かすという体験も得ることが出来て素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。

「能力」を最大限に発揮したい!!のに・・・・・・妨害をされる。
若い頃はそういう風に思っていたかもしれません。
けれど今は違います。
人の責任にして「言い逃れ」や「誤魔化し」ていただけだと。
誰かのせいで「止める」のではなくて、自分に制限をしているから「人が邪魔」をするような状況をつくって「人の責任」にしていただけだった。
韓国ドラマみたいに・・・・・執拗に邪魔をするなんて・・・そんな人は多くありません。
仮に誰かがあなたの夢を潰そうと本気で思い・・・・・・それをしつこく実行したとしても・・・・・・最終的に夢を捨て諦める判断をするのは「自分」です。
突き詰めてゆくと・・・・・・誰かの責任ではなくて・・・・・・
自分自身との闘いだったと言えます。
自分が夢に向かって「最大限のエネルギー」を使うことを本当に阻止できるのは一体誰か???
他人でも神でも悪魔でもなく・・・・・・本当の敵は「自分」です。
「自分」が「自分」に「制限」をかけているのです。
それを自分は認めたくなんてありません。
だから人を使って・・・・・さも、邪魔をするように自分の人生に参加させているのです。

本当に目的や夢があって・・・・・・邪魔をしたり・・・・・その夢を奪ったり・・・・・あなたを傷つけることが出来る人など誰もいません。
過去に起こった傷ついた出来事は「嘘」です。
何が嘘かというと・・・・・・あなたは誰かに傷つけられ苦しんだのではなく・・・・・・・
自分で自分に制限をしてしまったことで苦しんだのです。
「制限」が自分の中にあって・・・・・・言い訳を作る為に「人を利用した」とも言えます。
そして・・・・・誰かによって自分の人生は破壊されたと言います。
だから「嘘」つきです。
破壊や制限をしてしまったのは自分だということを認めない限り苦しみはいつまでも続きます。
自分の人生が誰かのせいで「ぶち壊された」と一生言っているほうが努力しなくて済みます。
いつまでも被害者の立場でいるほうが周囲の同情を引き・・・・・制限を越えようと努力しなくても周りから批判を受けずにいれるから楽です。
・・・・・・・が・・・・・・・僕はそういう人を何人も見てきたし、自分自身もその「手法」を無意識に使っていました。
その手法は・・・・・いずれ自分自身を本当にどん底に突き落とします。
結局最後は・・・・・・自分で作った罠から・・・・・・・自分自身で這い上がり乗り越え・・・・変化しなければなりません。

自分を潰せるのは自分。
潰れた自分を再生させられるのも自分。
本当に自分を傷つけられるのは自分。
自分の夢の実現を許すのも「自分」です。
本当に自分が変わりたいのなら・・・・・・今までの嘘を反省し・・・・・もう二度と自分に制限を設けず・・・・・・達成・実現することを許すことです。
過去の出来事はある意味「真実」でもあり「幻想」でもあります。
「制限」という思考の体験です。
「高い意識」から見れば、過去の体験は「真実」ではありません。
自分で作った自作自演のドラマでも・・・・・・それを終わらせることが出来て・・・・・・「豊かな人生」の中で生きることが出来るからです。
それと・・・・・誰もあなたの夢を奪うこと・・・・・傷つけることなど出来ないという点において「過去の出来事」は嘘だといえます。
昨日、関東で竜巻がありました。
けれど僕たちの夢は終わりません。
竜巻の責任ではなく・・・・・自分の中の制限に目を向けるべきです。
制限が悲劇を起こします。
もうダメだという制限が現象を創ります。
制限もエネルギーです。
自分の中の制限に気付き・・・・・それを取り払い・・・・・・高次の意識のエネルギーを活用することが何よりも大事です。
「仕事」の時に「最大限のエネルギー」を使ってますか??
「子育て」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「スポーツ」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「研究」に「最大限のエネルギー」を使っていますが??
「勉強」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??

または・・・・・「合コン」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
「人の批判や中傷・・・・・・復讐」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
あるいは「競争」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
または・・・・・・「恐怖や悲しみに暮れること」に「最大限のエネルギー」を使っていますか??
エネルギーは人それぞれの目標や目的や夢などによって使い方は様々です。
暗く閉鎖的な人生から「脱却」して、ワクワク生き生きとした人生へ移行する!!と決めたものの・・・・・行動を起こしたけれど・・・・・
「また」その目標を邪魔する出来事が起こった!!という経験はありませんか??
僕は何度も経験しました。
何かを心を決めて始めようとすると「妨害」されるかのごとく・・・・・色んなトラブルが急に襲い掛かってくる・・・・・そんな出来事が沢山ありました。
「妨害」をしているかのように見える相手に腹が立ったことも過去に何度もあります。
その度に「頭が痛くなって」・・・・・どう対応していいのか分からなくなったりして疲れて・・・・・ドロップアウトしてしまったことが何度もあります。
突き詰めて考えてみると・・・・・・子供の頃にそういった経験が何度もありました。
目標を持つと邪魔をされる経験です。
子供の頃に勉強を頑張っていると母親や姉に冷やかされバカにされる「変な家庭」で・・・・・勉強をすることはいけないこと・・・・・というような変なインプットが無意識にあったり・・・・・
中学の時にスポーツで目標を持って頑張ると、他の選手はそこまで目的を高く持っていなくて・・・・・・集団で無視されたり・・・・・
まるで空気の読めない「熱い人間」扱いだったのか??(笑)
噛み合わないことが多々ありました。
高校に入ってからは同じ高い意識を持った仲間との出会いで「最高の体験」が出来・・・・・・自分の中の「力」を最大限に生かすという体験も得ることが出来て素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。

「能力」を最大限に発揮したい!!のに・・・・・・妨害をされる。
若い頃はそういう風に思っていたかもしれません。
けれど今は違います。
人の責任にして「言い逃れ」や「誤魔化し」ていただけだと。
誰かのせいで「止める」のではなくて、自分に制限をしているから「人が邪魔」をするような状況をつくって「人の責任」にしていただけだった。
韓国ドラマみたいに・・・・・執拗に邪魔をするなんて・・・そんな人は多くありません。
仮に誰かがあなたの夢を潰そうと本気で思い・・・・・・それをしつこく実行したとしても・・・・・・最終的に夢を捨て諦める判断をするのは「自分」です。
突き詰めてゆくと・・・・・・誰かの責任ではなくて・・・・・・
自分自身との闘いだったと言えます。
自分が夢に向かって「最大限のエネルギー」を使うことを本当に阻止できるのは一体誰か???
他人でも神でも悪魔でもなく・・・・・・本当の敵は「自分」です。
「自分」が「自分」に「制限」をかけているのです。
それを自分は認めたくなんてありません。
だから人を使って・・・・・さも、邪魔をするように自分の人生に参加させているのです。

本当に目的や夢があって・・・・・・邪魔をしたり・・・・・その夢を奪ったり・・・・・あなたを傷つけることが出来る人など誰もいません。
過去に起こった傷ついた出来事は「嘘」です。
何が嘘かというと・・・・・・あなたは誰かに傷つけられ苦しんだのではなく・・・・・・・
自分で自分に制限をしてしまったことで苦しんだのです。
「制限」が自分の中にあって・・・・・・言い訳を作る為に「人を利用した」とも言えます。
そして・・・・・誰かによって自分の人生は破壊されたと言います。
だから「嘘」つきです。
破壊や制限をしてしまったのは自分だということを認めない限り苦しみはいつまでも続きます。
自分の人生が誰かのせいで「ぶち壊された」と一生言っているほうが努力しなくて済みます。
いつまでも被害者の立場でいるほうが周囲の同情を引き・・・・・制限を越えようと努力しなくても周りから批判を受けずにいれるから楽です。
・・・・・・・が・・・・・・・僕はそういう人を何人も見てきたし、自分自身もその「手法」を無意識に使っていました。
その手法は・・・・・いずれ自分自身を本当にどん底に突き落とします。
結局最後は・・・・・・自分で作った罠から・・・・・・・自分自身で這い上がり乗り越え・・・・変化しなければなりません。

自分を潰せるのは自分。
潰れた自分を再生させられるのも自分。
本当に自分を傷つけられるのは自分。
自分の夢の実現を許すのも「自分」です。
本当に自分が変わりたいのなら・・・・・・今までの嘘を反省し・・・・・もう二度と自分に制限を設けず・・・・・・達成・実現することを許すことです。
過去の出来事はある意味「真実」でもあり「幻想」でもあります。
「制限」という思考の体験です。
「高い意識」から見れば、過去の体験は「真実」ではありません。
自分で作った自作自演のドラマでも・・・・・・それを終わらせることが出来て・・・・・・「豊かな人生」の中で生きることが出来るからです。
それと・・・・・誰もあなたの夢を奪うこと・・・・・傷つけることなど出来ないという点において「過去の出来事」は嘘だといえます。
昨日、関東で竜巻がありました。
けれど僕たちの夢は終わりません。
竜巻の責任ではなく・・・・・自分の中の制限に目を向けるべきです。
制限が悲劇を起こします。
もうダメだという制限が現象を創ります。
制限もエネルギーです。
自分の中の制限に気付き・・・・・それを取り払い・・・・・・高次の意識のエネルギーを活用することが何よりも大事です。
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