男腹を女腹にする方法

「女の子と信じて買ったしまいこんであるベビー服を着せる日を楽しみに、今度は焦らずステップを飛ばさないようにやっていこうと思います。」

私でも頑張れば何とかなるかも!!



 長野県飯田市  R・Nさん






私は3人の男の子の母です。病院での産み分け経験者でもあります。
1人目は漠然と男の子がいいな〜と思って希望通り授かりました。



2人目は女の子がほしくて、人から聞いた排卵の2日前に淡白な・・・

で性別は聞かず産んでみたら男の子でした。



3 人目は(幸い?!災いだったかも)近くに産み分けしている病院があったのでそこに通い、ピンクゼリーを使ったりする産み分けをし、自分でも友達から借りた本で勉強し、念のため中国の産み分けカレンダーも見て周りからはどうせまた男の子といわれつつまたもや性別を聞かずに産んだら男の子でした。


男腹ってほんとうにあるのかも・・・

次産んでもまた男の子かなーと思っていたらこのテキストに出会いました。


最初は時間がなかったので目を引くところだけざっと見ました。本で読んだのと同じじゃん。というのが最初の感想。やっぱり私には女の子は無理なのかと思いました。


時間を作って最初から見たとき、知識として知っていても徹底して実践しなければ意味がないこと、自分の生理周期は誘発剤と病院では管理しきれないこと、だから焦らず自分の体をみつめなきゃいけないことなんかに気付きました。



だから私でも頑張れば何とかなるかも!!そう思えてきました。
今はまだ授乳中で生理もありません。だからとりあえずは後でいただいたレポートのように冷えや睡眠などに気をつけて、やがてくるチャンスに備えたいと思います。


女の子と信じて買ったしまいこんであるベビー服を着せる日を楽しみに、今度は焦らずステップを飛ばさないようにやっていこうと思います。

その時はまたよろしくお願いします。


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  • URL:http://yaplog.jp/umiwake-hime/archive/28
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プロフィール
  • 名前:大石幸子
  • こんにちは!

    「女の子ができた魔法の産み分け術」の大石幸子と申します。

    私はこれまでたくさんの方の女の子産み分けアドバイスをさせていただきました。私のもとには、いろいろな産み分けの悩みや相談が日々よせられてきます。

    今回、私がこのホームページを立ち上げた理由、それはとても単純なことです。

    女の子をどうしても欲しいと思っているあなたに、念願の女の子を授かって

    ・「あなたに、女の子の赤ちゃんを胸に抱いて、喜び輝いてもらいたい」
    ・「あなたに、女の子にかわいい服を着せてお出かけして、楽しんでもらいたい」  
    ・「あなたに、女の子がいる明るい家庭を築いて、幸せになってもらいたい」

    この思いだけです。
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