久しぶりの再会

April 27 [Tue], 2010, 12:35
昨日も元気にBBしてきました!
っていうか、BBしない日は、逆に落ち着かない私。
やばいですね、BB病が深刻化してきております(爆)


                              

土曜日の午前中に、
以前、孤児院にボランティアの服etcを届けさせていただいた
NGO代表のTさんと久々にお会いしました。
ブログで前回お会いしたのはいつか確認してみたら、(ブログって便利だわ♪)
約7ヵ月半振りということが判明。
(過去の記事はこちら参照下さいませ)

今回は、Tさんが私の住んでいる街に
用事があっていらっしゃるとのことだったので、
寄付させていただく物を取りに来ていただきました。

我が家でコーヒーを飲みながら、
1時間ほどお話させていただいていたのですが、
Tさんとの会談はとても楽しく、人をひきつける「なにか」をお持ちのTさんに、
感銘を受けました。





今回寄付させていただいたものは、全部でこれくらい ↓

    

スーツケース(大)5個分くらいの量になると思います。
最終的にまとめてみたら、想像以上の量になってしまい、
Tさんの車に載せられるかヒヤヒヤしましたから(笑)





今回寄付させていただいた物は、前回の渡P国の際に、
日本からemiちゃん、みっちゃん、はーちゃんが大量に
ハンドキャリーしてくれた物と
以前、Gonさんに寄付いただいて我が家で保管していたもの。
それに、我が家からでた物をまとめてこの量となりました。


 ご協力いただいた皆さん、
      本当にありがとうございました


みなさん、日本で友人・知人の方にも声を掛けて下さったそうで、
感謝×感謝でございます





私達の身の回りで不要になったものが、こういった形で誰かのためになる。
捨てればゴミ。
でも、又使ってもらえる喜び。
そして、困っている人が少し幸せになることに
ご協力させていただいているという喜び。

これからも、微力ながらご協力していけたらと思います。。。

クリック募金

September 22 [Tue], 2009, 17:01
かなり前になりますが、ブログでご紹介したことがあるクリック募金。
最近、サボっていたので、自分へのリマインドの意味も含めて、
ブログにご紹介させていただこうと思います。

このクリック募金とは、ネットのサイトで募金ボタンをクリックするだけで、
人道支援や、環境保全などに取り組む
NPO団体へ無料で寄付できる仕組みです。
一般的な募金とは違い、募金を行う人が金銭を提供するわけではなく、
企業や団体、自治体がスポンサーをしており、
私達のクリック数(通常1クリック=1円)によって、
企業や団体が代わりに募金してくれるというシステムです。

基本的に、1つの団体に対して、1日1回。
いくつかの企業や団体が提携しているので、
全部の企業と団体分をクリックすると、
1日10クリックくらい=10円くらいの寄付になります。

微々たる物ですが、Better than nothingの精神で、
毎日「ぽち」っとやっている私ですが、
このブログに2つのクリック募金のサイトを貼り付けました。
(右と左に1つずつありますが、2つのサイトは別々のサイトです)
ご興味のある方は、覗いて見て下さいませ

なにもかもはできなくても

September 13 [Sun], 2009, 22:44
気付けばもう夜の10時半。
まもなく、週末=休みが終わろうとしております。
日曜日の夕方、サザエさんTimeな心境です

昨日=土曜日、日中は、ダーリンと買い物へ行ったり、家のことをしたり、
家庭菜園をしたり。
夜は、ヘロ達とDinnerへ。
今日=日曜日、朝から予定がある人がたくさんいたので、
昨晩はDinnerの後におとなしく解散。

で、今日の私ですが、
NGOで孤児院をやっている代表の方(日本人Tさん)のお宅へ、
寄付をする服etcを届けに行ってまいりました。
今回、訪問させていただいたのは、
前回おじゃまさせていただいた孤児院とは別の孤児院で、
私の住む街から車で2時間ほどのBulacanという場所にあります。
事前に、NGOの代表のTさんにアポイントメントを取らせていただき、
都合の良い日を伺い、訪問させていただきました。

Tさんは、P国に住み始めて20年。
初めは、Tさんのお母様が
身寄りのないストリートチルドレンを家に住まわせていたことから始まったと
お話なさって下さったTさん。
今では、Tさんがお住まいの地区(P国では「バランガイ」と呼びます)
教会の人達の力も借りながら、
Tさんの年金がメインで運営をなさっている方でした。

気さくで、飾らないもの言い方をなさるTさん。
ここに至るまでの経緯や、今の現状、
世間話などを交えながら3時間もお話を伺ってしまいました。

今回、寄付させていただいた物は、今、ざっと思い出せるだけでも
服、バック、サンダル、ハンカチ、タオル、下着、筆記用具、
ホテルに宿泊した時にもらえる(?)石鹸や歯ブラシ、シャンプーetc。
数にして、スーツケース3個分くらいの量がありました。

私は、いらないものは、箱を用意していて(通称:寄付Box(笑))
寄付できるようなものが出た場合は、
その箱の中に入れておくようにしています。
ちょっと気にかけていると、そうい物って、結構あることに気が付きます。
長年袖を通していない、タンスの肥やし状態の服。
食器棚の奥で出番がなく場所だけとっている食器。
そんな物も、全部「寄付BOX」へ放り込んでおきます。
「後でまとめてやろう」
と思うと時間も手間かかりますしので、取り合えずその箱の中へ入れておき、
実際に寄付する段階で、種類別に分けていくという作業をしています。

今回集まったものは、こんな ↑ 私の物もありますが、
先月、遊びに来てくれたemiちゃん&T子ちゃんが、
会社の方や周りの肩に声をかけて集め→重い思いをして
大量にハンドキャリーしてくれた物や、Gonさんからいただいた物。
以前、訪問させていただいた他の孤児院に寄付をしている
Hさんからいただいた物。
これらが全部集まって、スーツケース3個分くらいです。

Tさんにも、みなさんからいただいた旨、お伝えさせていただきまして、
「みなさんにも、お礼をお伝え下さい」
とのことでしたので、この場をお借りして、お伝えさせていただきます。


 ご協力いただいた皆さん、

      本当にありがとうございました


「成り行き上でこうなっちゃったのよ」
なんて、仰っていたTさんですが、誰もができることではありません。
今でも頭を悩ますことが多いとも仰っていたTさん。

以前、ボランティアのHPで


 “なにもかも”はできなくても

       “なにか”は、きっとできる


という言葉を見つけたことがあります。

その「何か」は、人によって形や大きさは違うでしょう。
規模もやり方も違うでしょう。
でも、私にとっての「何か」を、縁があって住ませて頂いているP国で、
これからも微力ながらやらせていただきたい。

今日は、Tさんにお会いして、たくさんの素敵なお話をお伺いして、
素敵な時間を過ごさせていただいた1日でした。

Bookカバー

August 11 [Tue], 2009, 12:53
昨晩、久々にダーリンと2人っきりでDinnerへ行ってまいりました。
どうしても、お寿司が食べたい欲求が抑えられず、
ちょくちょくお邪魔している某日本食レストランへ。
席に座るなり、もう迷うことなく「お寿司」を注文。
ガッツリ頂いてまいりましたが、カメラを忘れたため、写真はないです


                              

最近、運動ができない分、読書する時間が長く取れるようになりました。
日本から買ってきた本は、ほとんど読みきってしまったので、
最近、お世話になっているのは日本人会の図書館。
結構な数の本があるのですが、
毎回、気の向くままに適当に選んで本を借りております。

そんな私の読書生活に欠かせないのが出すね、

  Book カバー

日本の100円SHOPで買ったものなど、
何種類か持っているのですが、最近使っているのがこちら

 

 

 

P国人の庶民の足「ジプニー」が刺繍されています
P国っぽくていいでしょ〜
実は、色違いも持っていたりします

 

 

この色も、いいですよね
気分に合わせてお色直しをしようと思っているのですが、
もったいなくて、まだ、袋から出してもいません(笑)

この他にも、たくさんデザインがありまして、オーダーでも作ってくれます。
他のデザインで私が持っているのはこれ

 

 

ブタちゃんが刺繍されています。
こちらもかわいい

このブックカバーは、以前ご紹介させていただいたことがある、
ボランティア団体が製作→販売しているものです。
(過去の記事はこちら参照)
タオル、ブックカバー、クリスマスカードなども製作→販売してたりします。
私は、このボランティアのコンセプトが好きで、
こちらからタオルやこういったBOOKカバーを買わせて頂いております。

タオルやBOOKカバーを買うことで、
仕事を得て収入を得ることが出来る人がいる。
私は買っているだけの人間ですが、その「買う」という行為が
ボランティアになるなら嬉しい限り。
そんな私の日本へのお土産ももっぱらタオルばっかりです(笑)

孤児院訪問

December 13 [Sat], 2008, 19:23
今日は土曜日で仕事はお休み。
1ヶ月ほど前から、友人Hさん=Marineちゃんママにお願いしていた、
孤児院訪問へ行ってきました。

以前、ブログでもご紹介させていただいておりますが、
Hさんは、日本の地元の友人の方達と協力して、
この孤児院等に古着や文房具etc、
たくさんの物を寄付している方です。
(過去の記事はこちら参照)

先月、日本から遊びに来てくれたemiちゃん&Tちゃんが、
大量に持ってきてくれた古着etcと、
Kurousaおねぇ様から、以前送っていただいた古着etc、
同じく、先月、遊びに来てくれていたJさんからいただいた古着etc、
私の着なくなったTシャツや、家にあった石鹸etcを
車のトランクいっぱいに詰め込んでの、孤児院訪問となりました。

私の住んでいる街から、今回、訪問させていただいた孤児院までは、
車で片道3時間半くらいの道のり。
途中、2回のトイレ休憩をしながら向かいました。

 
               途中のスタバで休憩中。。。

 
             Marineちゃんも一緒に行きました

初めて訪れた施設は、広い敷地の中に子供達の宿泊施設や食堂、
教会、オフィスなんかもありました。
まず最初に、持っていった物をオフィスに運び込む私達。

 
             Hさんと私が持っていった荷物の写真

ボランティアで滞在してる日本人スタッフの方に代表で
受け取っていただきました。
この後、孤児院や他の施設などで、必要に応じて使用されるそうです。

この日、ちょうど、他の日本人の方もいらしていて、
施設の子供達に、シューズのクリスマスプレゼントを持ってきて
配っていらっしゃいました。
こんな風に、いろんな人達の力で、孤児院は成り立っているんですね

ちょうど、お昼時だったので、私達も一緒にランチをいただき、
子供達と話をしたりして、時間を過ごしました。
ランチの前には、子供達がダンスと歌をお礼に披露してくれました。

 

 

Ruffyも連れて行ったのですが、子供達に大人気
みんなにもみくちゃにされて、かわいがってもらっていましたよ(笑)
(Marineちゃんも同じく、もみくちゃにされてかわいがってもらっていました。はははっ)
途中から、子供達の間で、誰がMarineちゃんとRuffyを抱っこするかで、
小競り合いが始まるほど、2匹は大人気でした

 

 

この孤児院は、元々、教会を運営していた牧師さんがやっていたもので、
そこに、先日Hさんからご紹介いただいたNPOの方達の協力で、
今日の規模まで大きくなったんだそうです。
Hさんが、牧師さんもご紹介して下さったのですが、
穏やかで温かみのある方で、
「いつでも遊びに来て下さいね」
なんて、言っていただきました。

数時間だけの滞在でしたが、私にとってはとても有意義な時間で、
子供達の笑顔に、私が幸せを分けてもらった気分でした。
子供達の笑顔、本当に素敵でした。

今回、寄付をいただいたみなさんの善意、きちんと届けてまいりました。
ご協力いただきまして、本当にありがとうございました

タオルを買って・・・

August 07 [Thu], 2008, 11:40
<今日のP国の空>

 
              久々に青い空を見ました

昨晩、友人達とケバブを食べに行ってきました
2年位前に、何度か足を運んだあることのあるレストランで、
小さいながらも雰囲気も良いお店。
お料理の方ももちろんGOOD

2ヶ月ほど前に、友人達と行った時は、土曜日でお休み=空振り。
そんでもって、つい最近も、土曜日休みなのをすっかり忘れて、
友人と一緒に行ってみたら、お店の明かりが消えておりまして、
見た瞬間「あーーー、土曜日休みだった」と思いだし、
2回も空振りした私は、学習機能が著しく低いらしい(苦笑)
リベンジをかねて、平日を選んで行ってみたのが昨晩のことで、
みんなの仕事の都合を考えて8:30pmに集合したのですが、
お腹ぺこぺこの私は、写真も撮らずに食べまくり。。。
というわけで、写真はありませんです


                              


P国では、いろんなNGOやボランティア団体があり、
日本人が運営しているものもたくさんあります。
以前、ブログでもご紹介したことがありますが、私の友人Hさんは、
日本で不要となった物を集め、P国の施設などに寄付する活動を、
数人の仲間達と行っている人です。

そんなボランティアの情報は、P国で暮らしていると、
いろんなところで耳にします。

そんな中、友人が紹介してくれたのがこのタオル

      

写真にありますように、バスタオルサイズと普通のタオルサイズ、
小さなタオルサイズの3つの種類があります。
タオルの他にも、ブックカバーなんかもあったりします。
聞くところによると、オーダーで名前を入れてもらうこともできるそうですが、
お値段は、通常の物よりも若干高くなるそうです。

柄の種類も色もたくさんありますよ〜

 

 

前回の日本帰国の際には、このタオルを友人達へのお土産にしてみました。
いろんな色と柄があって、かわいい
我が家で使っているタオルの中にも、くたびれてきている物もあるので、
古いタオルを少しずつ捨て、このタオルに入れ替え中です。

このタオル1つ1つに、こんな紙が入っています

 

写真では読みにくいので、下記に内容を記します。

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 この製品は、P国のパヤタスという巨大なゴミ捨て場周辺のスラムや、
 パヤタスで2000年におこったごみ山崩落事故の被害者が移住した
 カシグラハンという地区に暮らす女性達が製作しています。
 刺繍を5枚仕上げる労賃で、パヤタスやカシグラハンの
 一般的な家庭の1日分の食費を得ることができます。
 商品販売から得られる収益は、支援を必要としている
 パヤタスやカシグラハンの人々のための支援事業に使われています。

 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

私にできることは、買ってあげることくらいですが、
自分達の力で生きていくためのお金を稼ぎ、生活の糧を得ようと
がんばっているパヤタスやカシグラハンのみなさんに
少しでもお役に立てればと思います。

ボランティアって、いろいろあるじゃないですか。
私は、若かりし頃、ボランティアで嫌な思いをしてから、
ボランティアが胡散臭くしか見えなくなってしまい、
ボランティアアレルギー(?)の時期がありまして、
どうしても前向きに捕らえることができませんでした。
そんな私が、Hさんと出会って、考えが変わりました。

自分が無理をすれば続けることが難しくなりますから、
微々たるものではありますが、無理のない範囲で
自分のできることをこれからも、やっていけたらと思っています

微々たるものですが・・・

May 24 [Thu], 2007, 10:39
私の友人にHさん(♀)という人がいます。
私がHさんと初めて会ったのが、
まだ私が現役バリバリでダイビングインストラクターの
仕事をしていた3年くらい前。
その頃、Hさんはフィリピンに年2〜3回渡航してきていました。
彼女は、10年位前に初めてフィリピンに来て、
フィリピンにはまってしまった人です。

Hさんは、自分の大好きなフィリピンで
何かできることがないかと積極的に動き回り、
ボランティアを始めました。
日本で友人・知人に声をかけ、
家庭で不要になったものを、
自分がフィリピンに来る時に手荷物として運んだり、
船便で送ったりして寄付をしています。
Hさんが主に寄付をしているのは、施設。
私が前に聞いた話によると、孤児院少年院のようなところに、
寄付をしているようです。

20代前半の頃、ボランティアに興味があり、
私の生まれ育った県で主催しているボランティアの
説明会に行ったことがあります。
私が参加したのは国際ボランティアの説明会でしたが、
とってもがっかりして帰ってきました。

他国の貧困層の方達の生活や
現状を紹介してくれたのは良かったのですが、
言いたいことは「とにかくお金を寄付して欲しい」ということでした。
しかも、1口1,000円からの募金とのこと。
ちょっと小悪魔心が芽生えた私は
「500円じゃ、ダメなんですか
と聞いてみたところ、
「1,000円からお願いしています」
との返事が返ってきました。
こういったことを書くと語弊がありますが、
『「1,000円の募金はできないけど、
500円ならできる」という人の好意はいらない』
と言われているように私は感じました。

確かに、何が一番必要かって、お金だと思いますし、
それは否定しません。
それに、私はボランティアのことはよく知りません。
もしかしたら、会計上やその他の理由で、
どうしても1,000円1口でなければいけない
理由があるのかもしれません。
でも、小額でも寄付したいという人の善意はどうなっちゃうんだろうと、
私は憤りを感じてしまったんです。

そんな経験から、ボランティアに対してしり込みしていた私ですが、
Hさんと出会ってから、
私のボランティアに対する気持ちが少し変わりました。
Hさんは、私がいらなくなったTシャツ1枚でも、
「ありがとう
といって受け取ってくれます。

日本から友人がフィリピンに遊びに来る時、
私は、メールでHさんの活動を紹介し、
「もし協力してもらえるようで、
 スーツケースに空きがあり、いらない服なんかがあったら
 寄付してもらえませんか
とお願いをしています。
私の友人達は、みんな快く引き受けてくれて、
周りの友人・知人にお願いして服や文房具を集めて、
スーツケースいっぱい、持ってきてくれたりしました。

又、先日、仲良くしていた友人2名が日本に帰国になったのですが、
帰国前にHさんのことを話したところ、
帰国に際し、荷物を整理し、いらないものがたくさんでたので、
Hさんに渡して欲しいと寄付をしていただきました
なんと、段ボール箱3個分

     

 
          友人が寄付してくれた服の一部

私も、日本に帰った際には、
不要なものをスーツケースに詰めてもって帰ってきたり、
もう着ない服、使わない文房具やタオルetcをフィリピンに持ってきて、
押入れの片隅にためておき、
ある程度の量になったらHさんに渡しています。

日本では、物があふれ、
まだ使えるものもどんどんゴミとして処分されています。
そんな不要となったものを、よろこんで使ってもらえる。
また、たくさんの人が助かるということが嬉しい

Hさんは、大きなボランティア団体にも属さず、
友人数名と一緒に、地道に活動を続けています。
私の友人や私にできることは、微々たるものではありますが、
「Better than nothing」と思い、
今後も微力ながら協力できたらと思っています。
プロフィール
  • ニックネーム:海の向こうで
  • 誕生日:3月6日
  • 血液型:A型
  • 現住所:国外
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☆ ☆ ☆ 私のこと ☆ ☆ ☆

ダイビングのインストラクターをしながら、そこそこいろんな国を渡り歩いてきましたが、縁あって、ただ今、P国在住。
今は、週末に依頼のあった時だけインストラクターに変身。
P国生活も、合計約7年になっちゃいました。                        愛犬のこと、大好きなダイビングのこと、遊び(健全な遊び)美容、P国でのできごとetc、思いつくままに書き綴っております。


☆ ☆ Ruffyこと ☆ ☆

性別:♀(メス)
誕生日:2006年8月31日

血統証には「チワワ」と書いてあるが、チワワらしからぬ体の大きさ(体重約3kg)と足の長さ。その上、顔もミニピンみたい。。。
甘えん坊で、寂しがり屋。
そのくせ、誰に似たのか、気だけはとっても強い
(間違いなく私です(苦笑)
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