アトピーを斬る〜アトピージャーナル〜

医者や医師会、厚生労働省が進める方向違いの医療を真っ向から理論的に反論するBLOG。・・と、毎日のつれづれ、トピックスなどを書き込むBLOG。

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    ・スポーツ-野球(社会人野球出身)、子供たちへの野球指導
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人間は自分で解決力を持っている。 体も心も・・。 初めての経験には誰も動揺するし、 大きなストレスとなるだろう。 しかし、そのハードルを1個1個乗り越えて 成長するのが人間だ。 経済主義のために日本国は多くのものを失った・・・ 誰を批難することは出来ない。 まず、自分から変わる以外、 この国を救う道はない。 そして医療も、、、、真実は一つ。 自然の法則に従えば、 自ずと真実は見えてくる! 小生理論を国が実践すれば、 この国から アトピーで苦しむ人はは3年以内に0となる 。・・・いや、本当だよ。
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その後の『麻央さん』 / 2016年12月05日(月)
何度、彼女のブログにコメントしようかと思ったが、

静観していた。

いろいろな治療に目が向いてきたようだが、
その後の抗がん剤投与はない様で


髪も伸びてきて、
毎日の家族との生活に






精神的にも安定感も出ているようだ。


書き込もうとしていたコメント内容。

※10月4日に書き込んでいました。



◆麻央さん、私は『お天気姉さん』の頃から、ず〜っとファンです。

今日の書き込みが無いので心配しています。

麻央さんは、まだまだ役割を多く残しています、生きなければなりません。
が、今の心の動き、薬物処置では、予定通りの進行となります。担当の先生のコメントで克服の出口が見えたでしょうか・・・。

薬物処置が無ければ、麻央さんの気力や周囲の応援などで克服できるかもしれません。でも、これ以上体に傷つけ、薬物で細胞を壊せば、その望みも絶たれます。

ガン細胞なんて怖くは無いのです、体内の毒素の集積場所なんです。この場所を壊せば、また他の場所へ移動して集積しなければなりません。こんな社会ですから、体内に毒素が増えるのは間違い無いですし、日本人の半分の方がガンで亡くなるのは当たり前です。あとは脳卒中、心筋梗塞なのです。どれかで死ぬのです。麻央さんは、まだ早すぎます。

麻央さんが、まだ口から食事が出来ているのであれば、95%は助かりますし、昔のような笑顔が取り戻せます。医者の言う生存率とは全く逆です、奇跡などではないのです。30年前、172センチ、39Kg、余命1週間から復活した経験から、全く副作用の無い克服パターンのみの方法知っています。確実に前進しますし、痛みも不安も一機に消し去ります。

まずは、ガン細胞の増殖をストップさせ、肝腎機能の活性、免疫賦活が必須です、排泄作用が出来なくなれば人間は生きる事が出来ません。自力で排泄できるようになれば、ガン細胞は増殖しません。今の大きさで即ストップさせる事が重要であり、周囲の正常細胞を活性させる事が重要です。オートファジー現象となります。

海老蔵さんのエネルギーでボディータッチすることが、麻央さんには一番効果があります。しかし、余りの忙しさによりそれも難しいことでしょう。海老蔵さんに変わる細胞活性マシンも持ち合わせています。そして、自力で免疫賦活できる仕組みを作り上げ、思いと行動で確実に改善します。来年の夏(7月)には、髪の毛も延びて、ショートカットの麻央さんスマイルが見られるのです。(細胞の入れ替わり2回分として・・・)

理論・物理処置(副作用の無い)なしには、奇跡の思いは継続出来ないのです。

もし、私が必要であれば、奇跡のマシンと復元できる仕組みの素材をお持ちします、もちろん、麻央さん応援のボランティアです。

もう一度、もう一度、、、、あのスマイルを見たいです。

※ごめんなさい、、、、ここしか伝達方法がありませんでした。ブログはじめから、多くのコメントを見ても解決できる書き込みがないようなので、何度も躊躇しました。が、思い切って、、、、お許しください。





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Posted at 16:47 / 命のこと / この記事のURL
バカな医者は、僕の大好きな 「麻央ちゃん」に触るな。 / 2016年09月20日(火)
バカな医者は、僕の大好きな
「麻央ちゃん」に触るな。
確実に死んでしまう。






小林麻央さんのことを、
心配していましたが、
予想通りの進行となっています。
先日、バカな医者から告知されたようです。

小林麻央ちゃんの公式ブログ


「お前に、人の命の限界がわかるのか。
お前が、抗がん剤使用で殺しているんだろう、
お前が殺人者である事を気づかないのか、、、
バカ野郎」



っと言いたいところだ。


放置しておいた方が長生きするし、
みんな抗がん剤で予定通りに死ぬ事を、
このバカ医者たちはまだ判らない。





というより、

抗がん剤産業の手先となって、
優遇され、
威張って生きている。





医者が居なくなれば(救急外科医は別)、
これほど多くの病気や難病は無かったであろう。

触診、見診出来ない医者は、
検査数値のみで薬投与する。






お前が飲んでみろ、どれくらい体が痛むか・・・
きっと死ぬだろう、、バカ野郎。

俺の大好きな麻央ちゃんを
モルモットにしやがって。


直ぐに手を引け!







俺だったら、

今からでも元より健常な体にしてみせるぜ。


がん細胞は、突然変異細胞でもあるが、
別の見方からすれば、
体内毒物を蓄積させる有用細胞ともいえるんだ。


その大きさが問題なんだし、
細胞発生の原因が重要なんだ。
転移なんて無いんだ。


別の場所で毒物収集なんだ。


その根源を整備し、
末端のがん細胞の活性をストップさせ、
徐々に小さくし、
排泄器官の活性と免疫整備を行えば
確実に改善する。


あの爽やかな笑顔が、来年には見られるのに。


さらに、



心配で体を壊した
姉の麻耶ちゃんの笑顔も戻るのだ。


早く抗がん剤はストップしなければ、
もう結果は見えている。



気持ちも体も告知された日時に
終了するようになっている。



どんな良い病院でも名医でも
抗がん剤では麻央ちゃんは治せない。



名医ほどだめなんだ!格好つけるからなぁ。


人間は食べて生きている事を基本に
戻る事が重要である。



海老蔵さんの笑顔とボディータッチが、
麻央ちゃんの最高な薬なのだ。



医者から逃げられれば
俺が無償で見てやる
(あ、交通費は頂くけど)。


10分で気力のある素敵な笑顔にしてみせるけど・・・。




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Posted at 18:53 / アトピー / この記事のURL
皮膚科医、小児科医の診察・治療は乳幼児虐待だ! B / 2016年05月25日(水)
『この日本から
アトピー性皮膚炎ゼロを目指す』

皮膚科医、小児科医の診察・治療は乳幼児虐待だ!B



虐待とステロイド剤が
何の関係が・・・?

これまで、メール相談、
掲示板相談、電話相談と
約2万5千件の対応にあたった。
そして多くの子供写真で確認した。
これらの症状を虐待といわないで
何というのだ。


ご両親も予想しなかった異常な
湿疹、炎症、体液の溢れ出しと
赤ちゃんの苦しむ顔と動作は
見るに見れない状況に専門とされる
医者に飛び込むのは、
親として当たり前の行動である。
しかし、頼りにしている医者は、
まともに診ることもせず、
「アトピーですね」
「まだ、年齢が浅いので乳児湿疹か
アトピーか判断できませんね」
「何でこんなになるまで放っておいたんです
・・このままだと死にますよ」と、
その症状原因も処置薬の説明もなく、
ただただ、ステロイド剤・保湿剤の処置を行うのだ。


小児科医は、
少しは検査し誰でも出る数値に対して、
母親の除去を指導し、
ここでも保湿剤・ステロイド剤・抗アレルギー剤の
処方となる。


定期健診の保健所では、
少しでも湿疹症状を見つけると
大病院への紹介状を書き、
直ぐに診察に行かされる。
行かないと家まで押しかけて診察を強要する。
「このままでは、
乳児虐待ということになりますよ。
早く、病院へ行ってください・・・」と、
行くまで付きまとうのだ。
税金を使っての営業活動となっている。


発症は、
いろいろな原因で乳児湿疹的症状が出て、
その原因を対応すれば
1歳までには解決できる状況を、
700万人を超える成人ステロイド被害者を
作り出した同じ方法で、
この小さな体に魔の薬「ステロイド剤」
を中心とした保湿剤を指示するのだ。


その連続は、症状範囲は拡大し、
ステロイド剤の副的作用問題と
保湿剤処置により、
自律神経のアンバランスにより
体温調節が出来なくなったり、
熱代謝が逆転したり、
肝腎機能が異常低下したり、
血糖値不安定となったりで
改善するには、
さらに数倍の期間を要するであろう。



ステロイド剤による
体内恒常性維持が壊れること、
体外では異物侵入阻止のための
有用皮膚常在菌の異常減少により、
皮膚粘膜は崩壊し
空気中の異物侵入が容易となり、
痒みや感染は消えることはなく、
厳しい精神状態となるでしょう。



親も動揺し、
あらゆる情報を元に右往左往とし、
その中でもステロイド剤処置擁護場所が多く、
「ま、国の推薦だから、、」と、
疲れきり思考能力も無くなり
惰性で再度ステロイド剤処置と、
さらに保湿剤処置という
最悪の環境つくりをさらに行うことになる。
アトピー性皮膚炎は、
粘膜の隙間から異物が
侵入できる条件であれば、
24時間痒い感覚を持つことになり、
小さな乳幼児のストレスは如何許りかと、
想像しても涙が出てしまう。




ステロイド剤処置・保湿剤処置を再開すれば、
一時的に炎症は治まるだろうが、
前述の通り、徐々に体内のバランスは狂い始め、
各機能の一定化はなくなり始める。


季節によって厳しい状況が起きたり、
食材によって反応が起きたり、
皮膚が象皮膚となったり、
色が黒くなったりと、
思春期に向けて
さらにストレスの溜まる環境となってゆく。



恋愛を諦めたり、
スポーツを諦めたり、
社会人出発が出来なかったり、
外に出なくなったり、
いつまでも仕事をしなかったりと、
すべての方ではないが、
家族環境がよければこのようになり、
自分が働かなければ飯が食えない環境であれば、
辛くても掻きながら頑張る人も多い。



医者たちは、
ドロップアウトという言葉を使いたがるが、
この基礎を作り上げたのが、
患者が信頼する医者たちなのだ。


そして、自分には責任がないという顔で、
このままでは将来が思いやられ、
自己開発したいという方々を
ドロップアウトという言葉で葬るのだ。



特に10数年前に一躍有名になった
アトピービジネス造語を作った、
金沢大学のT教授の噂は、
皮膚科学会ではレベルゼロの状態となっている。


本人もアトピーの言葉は出したくないようで、
硬皮症の候とを一生懸命やっているが、
皮膚科学会の捨て駒となった。


次の捨て駒は

「東京女子医大 K医師」だろうね。
国営放送NHKで、
「アトピー性皮膚炎最新治療にはステロイド剤です。」
と・・・・。え、、?目を疑った。


「塗り方が問題なのです、


この指の長さの量をすり込まないで、
優しく塗るんです・・・」だって。
あの女性は今どうなっているんでしょう?
NHKは、その責任は必ずあるでしょう。
いつ放送するんでしょうね?


最新治療は、
ステロイド剤の塗り方なんだそうです。





そんなことで患者さんたちは
納得するんでしょうかね。


その後のいろいろなサイトやBLOGで
殆どの方々が落胆されたようでした。


その他、
アトピーサイトでQ&Aのある

「知恵袋 アトピー」では、

お母さんやお父さんの振りをして、
ステロイド剤や保湿剤・抗アレルギー剤擁護の
書き込みを毎日一生懸命かかれている医者も
数人いるようだ。


一般者を装うって、
ステロイド剤推進の知恵ノートも作られている。
不思議ですが、、、、
これも税金で行われているのですよ。


こんなことって許されます?


そして結果は、
ステロイド剤を離脱できない環境つくりを
一生懸命医者たちが行っているのです。
このままでは、、、、駄目だと、
脱ステロイド剤を行う方々が多いが、、
数日経過すると、
恐ろしいほどの状況を余儀なくされる。


顔も体も体液が噴出し、
恐ろしい痒みと眠れない日々を過ごすこととなり、
目はつり上がり、人相も変化し親としては
自殺したいほどの状況を、、、
結果的に医者が作っているのだ。


いや、官僚か。


この症状は、一般的にいう虐待症状ではなく、
その数倍、いや数十倍酷い症状となり、
精神的にも厳しい環境となるのだが、、、、、。


これを虐待といわなくて何と言う? 





皮膚科医、小児科医殿、貴殿たちは、
この小さな体に
一生に約1gしか産生しない
ステロイド剤を連続に数倍、
いや数百倍入れ込んで
人生を崩している方も多いのだが、
謝罪の気持ちはあるのか?


命を絶ってお詫びする気持ちはあるのか?


すべての財産を苦しんでいる
子供たちに渡す気持ちがあるのか?


何、格好つけてんだよ、、、
何も勉強しない輩共が、、、
君たちも毎日好きなリンデロンVGを
塗ってみろよ。


自分は普通の皮膚だからと思っているだろうけど・・・
厳しい状況を余儀なくされるよ。


そうだ、、、
ステロイド剤を処方する場合は、
自分も必ず腕の内側に塗るという
法律はどうだろうか。


それくらい安全といっているのだろうから
問題ないだろう、、ね、先生。


現在1000万人ということであれば、、、
最低年間50万人は製造していることになる。
50万人を虐待していることになるんだからね、、、
普通は大問題でしょうというより桁が違うよね。



皮膚科医、小児科医の集団虐待と
なっていることを知らなければならない。
南京大虐殺の非ではないね、、、、
1000万人だものね。


この数字が上がれば上がるほど
経済は落ちてくるといっても過言ではないね。
虐待している国に経済の見通しはないね。・・・・
しつこいから、、、終了。


勉強しろよ、
威張って白衣を着ている先生方。



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Posted at 15:22 / アトピー / この記事のURL
【皮膚科医、小児科医の診察・治療は虐待だ!】A / 2016年04月28日(木)
『この日本から
アトピー性皮膚炎ゼロを目指す』

【皮膚科医、小児科医の診察・治療は虐待だ!】A




国(国民)のために働くことで
給料(国民の納税で)を
もらっていると思ったら、
影でこんなことをやっているのか?



その為の独立行政法人であり、
製薬会社の薬認定緩和許可であり、
医師会への補助金緩和システム
なのだろうね。


で、

その官僚を養っている国民を見ると、
ステロイド薬緩和システムの
餌食となって、1000万人の
納税者を含む国民が
苦しんでいるというのに、


ガイドラインを外そうとしない暴挙は、
常識を疑いたくなる。


皆やっているから俺もいいだろう的発想で、
心も痛まないだろうし、病んでいるのだ。


その官僚が


この日本を動かしているのだろうから、
他国から何を言われても、
国民暴動が起こるまでは彼らは腰を上げない。


国民が腰を上げれば、
他責と逃げに走ることは間違いない。


育ちが悪いんだろうね、、、
相手の痛みがわからないのだろうね、、、、
スポーツは殆どしていないのだろうね、、、


自分だけよければいいのだろう。


製薬会社、医者、官僚が三位一体
になれば何でも出来るシステムなのだ。



これはステロイド剤や
プロトピック軟膏事業だけではない。


予防接種も乳がんも子宮頸がんも、
税金を使って広告して事業化している。


医者は、広告しないでも患者は
自然とやってくるシステムなのだ。


特に予防接種事業は
ステロイド剤事業より
酷いことになっているのでしょう。


どちらも保健所(●ヶ月検診事業)
との結託で恐ろしいプログラムを構築している。


アトピーと思いきや自宅まで押しかけ、
大学病院や大きな病院への治療強要を
させられるらしい(数日前報告がある)。






ま、悪人(黒幕)は誰かはわかったが、
末端の医者が拒否すれば国民は救われるのに、
誰一人戦おうとしないのだ。


数人の脱ステ医はいるが、
脱ステの衣装を被っているだけだ。


強くアタックされると
直ぐに翻る弱者というより、
一枚上手で、国の医療法を逆手にとって、
うちは国と戦っている
勇気ある皮膚科医だと見せて、
客を奪っているのだ。



今は少ないから、
どんどんと客は押し寄せる・・・


しかし、
結果論だけで理論ゼロの仕組みでは、
長続きはしないだろう。


某国立大学の脱ステ論者は切り捨てられ、
二の舞にはなりたくないから、
少し強めに言われると、


翌日からは「ステ推進派」に
切り替わるのだ。


大阪のS夫婦(医者)、
東京練馬のF医師らは
恐ろしいほどの商売人だね。



次も、批判的内容となるが、事実だし、
それを知らせなければ、日本は沈没する。

アトピーで沈没するといって過言ではない。







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Posted at 10:56 / アトピー / この記事のURL
【皮膚科医、小児科医の診察・治療は虐待だ!】@ / 2016年04月27日(水)
『この日本から
アトピー性皮膚炎ゼロを目指す』

【皮膚科医、小児科医の診察・治療は虐待だ!】@



いま一般に言われる虐待とは、
我が子に対しての暴力や
食事放棄などですが、


私はこれ程多くのアトピー乳幼児を作り上げる
皮膚科医、小児科医が

本当の集団虐待と考えている。


アトピー性皮膚炎(乳児湿疹を含む)で苦しむ、
ご両親に対して訳の判らない理論を振り回して、
解決できない環境に追いやる治療である、


ステロイド剤治療、保湿剤治療、
抗生剤治療、除去食治療と、
どれも根本原因からして


より一層拍車をかける悪化促進治療
としか言いようがない。


おそらく、

どの皮膚科医、小児科医も
この症状の根源を理解できていないにも関わらず、

白衣を着て専門家としてクライアントの前に
威張って堂々と発症原因・治療説明なく


「あ、アトピーですね。この薬で治しましょう、、、
ええ、副作用はありません。NHKでも言っていたでしょう。」


また、


「アトピーか乳児湿疹か、この年齢では判断できませんから、
もう少し様子を見ましょう。それまで、この薬で対応してください」


と、どちらもステロイド剤を処方する。


拒否すれば、

「お母さん、そんなに心配することありません。
塗り方の問題ですし、こんな量であれば
副作用なんて起きませんよ、
どんどんと減らしてゆけばよいのですから」


と、理論なしに
ステロイド被害者を作り上げてゆくのです。


そこからスタートして、


現在のその数・・・
全国で1000万人を超える勢いとなっているのです。





その中の若者は、
最近こんな内容を綴っておりました。

■アトピーです

いやですいやですいやですもうたすけて

痒さなんてどうでもいいんです。
周りからの視線どう思われてるかなんですよ

痒いのもつらいですが人から何かを思われるのが
何倍も何十倍もつらいです

アトピーというだけで
人生ほんとうに損していますぜったいですぜったい

もうどうしたらいいんですか?

アトピーはどこいってもだめですよね

学校も塾もどこいってもアトピーで偏見されますよね

なんなのもうやだ 死にたい

死んで生まれ変わったら
アトピーぢゃなかったらうれしい

そしたら今より楽しい人生おくれる
いじめなんかもない

後輩からも同期からもなんも思われない


だから

死んだほうがいい

死んだら違う自分に生まれ変われる気がするから


※書き込みサイトには
もっともっともっと沢山ある、、、、
溢れるほどに。


誰がこの日本国に大事な若者の心を
崩していったんでしょう。

アトピーを食い物にしようという輩がいて、
見つかるまで儲かるだけ儲かろうという
馬鹿者どもが何処かにいるのでしょう。


灯台もと暗し・・・


それは東大出身の官僚たちの暴挙なのだろう。

いわば、「東大もっと良い暮らし」と
間違えているのだろうか?

彼らは、

このアトピー事業を元に、
平均3度の退職金を
腹いっぱい食べることを主に
毎日税金をもらって画策しているのだろうか?






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Posted at 13:13 / アトピー / この記事のURL
【アトピーと乳酸菌】B / 2016年04月21日(木)
『この日本から
アトピー性皮膚炎ゼロを目指す』



【アトピーと乳酸菌】B

アトピー性皮膚炎と乳酸菌の関係は、
原因のページで掲載しているので
ある程度理解できたと思う。

出産環境やその後の環境において発症し、
その後の
処置間違いや行動間違いによって
発生した症状は、


ステロイド剤や痒みによって
大きなストレスも発生し、
さらに第一根源である
腸内環境は悪化の一途となり、
精神的にもダメージを受け、
正常な生活も出来なくなることも
多く見かける。


これを医者は民間医療の責任とし、

さらに、
その魔の薬を目の前へ出す。(酷い仕打ちですわ)


上記原因で


減り続ける乳酸菌群を補給することなく、
表面だけを処置する治療であれば、
異物侵入路は時間と共に多くなり、
症状もさらに悪化することも納得できる。


菌数・菌種類・人由来以外の菌で
少ない乳酸菌をいくら摂取しても、
目的である腸管粘膜の補修が出来なければ、
アトピー克服の改善へは繋がらないことは
ご理解出来ると思う。


医者がサポートしている
大手の乳酸菌は、
経済を優先しての開発販売となっており、
アトピーの方々を守ろうという
意識は小さいと予想する。


その医者も


研究費やお金や名誉のための
露出となっていることは判る。





だって、


乳酸菌の研究なんてしたことないとか、
まだ始めて数年の先生が、
一躍、桧舞台に立って発言しても
何の重みも説得力も感じないね。


アトピー性皮膚炎解決のために
摂取する乳酸菌は、
如何に早く腸管粘膜の改善が出来、
第一根源解決を図るかが優先なのだ。


その為には、


出来るだけ多くの重要な乳酸菌種類と菌数を摂取し、
いち早く腸管環境整備をすることが
優先となることは、
アトピー克服理論からすれば納得できると思う。


世界1位・2位の乳酸菌開発している


当研究所では、
アトピー性皮膚炎で苦しむ多くの方々の
便検査と健康な赤ちゃん学生、
大人での腸管バランスを研究し、
最高と思える乳酸菌バランスを設定し、
製造している。


その中心が世界第2位とされる
「血液型別乳酸菌」である。


乳児は、
腸管での分解酵素がないために
乳酸菌粉末で摂取し、
1歳以上の方々には摂取量の差はあるが、
安価摂取するための手作りヨーグルトを
製造し摂取している。


悪くいう訳ではないが、
市販されている経済だけのために
アトピーの苦しさを理解できていない商材
(菌種類少ない・菌数少ない・中には自然界・植物性)で
解決できることが出来るのだろうか、、、


インターネットにおいても
アトピー性皮膚炎の改善のためという
書きまわしで表現しているが、、、


大丈夫なのだろうか?


我が子を思い、自分の将来のことを思うなら、
結果の確実に出る選択となるが、
自画自賛過ぎるだろうか?





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Posted at 16:37 / アトピー / この記事のURL
【アトピーと乳酸菌】A / 2016年04月20日(水)
『この日本から
アトピー性皮膚炎ゼロを目指す』



【アトピーと乳酸菌】A

前回の回答に対してのコメント

@乳酸菌は植物性が一番良い。
【ANS】人由来の乳酸菌が一番定着しやすい


A菌の種類はビフィズス菌が一番効果あり。
【ANS】腸管は赤ちゃんで5メートル大人で約9メートルあり、その腸管部位によって棲息する乳酸菌は違うし、空気を好む菌や嫌う菌もあり、それぞれが必要な役割を人間のために24時間休みなく働いていることを知らなければならない。


B乳酸菌1億個もあれば効果が大きい。
【ANS】乳酸菌を含む腸管の腸内細菌は100兆個とも300兆個とも言われ、、、最近のアメリカの医療雑誌「サイエンス」では1000兆個以上と記載されている。だから、1億個では何の役にも立たないんだよね。ま、少しの便秘解消くらいにはなるかも・・・いや、その効果もないだろうね1億個だと。


C乳酸菌は乳製品でアレルギーには多く反応が出る。
【ANS】医者は誰からの吹き込みか「乳酸菌は乳製品、、、だからアレルゲンとなるから摂取は駄目です」と指導されている。じゃ、その根源となる原因はどうして治すの?って聞きたいですね。乳酸菌(腸内細菌)の存在が根源となっていることをを知らないで、コメントし尚且つ、解決の方法も知らないで診断処方しているお医者様ほど怖いことはないね。


Dアトピー対策にヤクルトを飲んでいる
【ANS】アトピー対策にヤクルトを摂取・・・いい事かも。ヤクルトさんが、もっと菌種類を増やして菌数を増やし、ヤクルトおばさんの教育をしてコメントできるようになれば、ヤクルト以外は全て潰れることになるでしょう。日本のアトピー克服のためにヤクルトさんが頑張れば、撲滅できるかもしれませんね。



乳酸菌は、
上記のように
100兆個から1000兆個の数が
数百種類もいて、
それぞれ役割をもって
棲息していることを知れば
直ぐに効果が出るものではないことは
理解できる。


乳酸菌は各々DNAを保持し、
その役割をDNA通りに行っている。


だから、


ただ便秘を改善させるのではなく、
アトピー克服には
人由来であることがまず第一条件となる。


人由来というより
ご自身の保持する菌が
最高ということなのだ。


自分の菌はDNAも同一であり、
定着率においても
一般菌よりはるかに
高いことは確認している。



そんな乳酸菌ないでしょう! 

と思われるでしょうが、


当研究所は、


世界で始めて
その製造に成功し、
現在まで400数十名
(アトピー関連以外の方も含む)
の製造を行った。


そして、


世界第2位と判断されるのは、
人間の血液型は4種類・・・
ということで、


4種類に分けた乳酸菌を製造したのも


当研究所である。
(自己満足・・誰も褒めてくれないから)




次も【アトピーと乳酸菌】Bです。



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Posted at 11:02 / アトピー / この記事のURL
熊本・大分地方大地震の見舞いもうしあげます / 2016年04月18日(月)
自然災害は、

いつでもどこでも起きてしまう。

ここ10数年で

頻繁に起きている。



常に準備が必要であり、


被災者への支援も


国民全体で・・・。


私は特に大分出身なので・・・。










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Posted at 12:54 / アトピー / この記事のURL
【アトピーと乳酸菌】@ / 2016年04月07日(木)
【アトピーと乳酸菌】@




もう、「アトピー」と検索すれば、
カルピスや明治や森永などが、
詳しい内容を掲載しているので、
一般的な役割は割愛しよう。

過日に、【アトピーの本当の原因】
でも説明していますので


何が大事かと言うと、
結果だけではなく、
その働きによる改善のプロセスが
重要なのだ。



どのようにして、
アトピー性皮膚炎が発症したのか、
その為にはどうすればよいのか
という仕組みが理解できていないと、
やがて来る環境変化によって
一時的な悪化症状に対応できないのである。





その重要な役割を担う乳酸菌(腸内細菌)
のことは、
特に理解していなければならない。






どんな乳酸菌でも
摂取すれば改善できるとするならば、
アトピーで苦しむ方は
この世からいなくなるし、
これだけの問題疾患とはならないと思う。






世情なのか、
多くの宣伝やニュースに
取り上げられれば、
スーパーから一切の乳酸菌製品は空となる。


明治の「R−1」もその一つである。


佐賀大学と医師の研究臨床によって、
全てのテレビ局で放映された。


数分の報道で
その中身は理解できるものではない。




インフルエンザ、
アトピーに顕著な効果があったといえば、、、、
恐ろしいほどの消費となり、
買い込みが発生し、
生産が追いつかない状況となる。


表に出ないために、あまり気がつかないが
それほど、アトピーの方々が多いのである。


その数、1000万人なのです。
12人に1人がアトピー。


老人を除けば、
7人に1人がアトピーとなる。


怖い話です。さらに、少子化。
日本の崩壊は、
アトピーから始まったといっても過言ではない。



さて、乳酸菌飲料には
どんな菌が含まれ、
どれくらいの菌数が摂取できるのか、






そして、



その菌がどのような役割をするのか、


そして


いつまででその条件整備でき、
改善するのか?



多くの方は殆ど理解できていないのだろう。



乳酸菌は体に良いことは、
ヤクルトの宣伝や多くの媒体の影響で
潜在意識に植え込まれた。





さて、



乳酸菌の選択はというと、
宣伝による銘柄で知っていればよいと
判断する方が殆どだ。





1ヶ月もすればあれ程騒動した



「R−1」も




溢れるほど陳列棚に残っている。



どういうことなんだろうって、
我々専門家は首を傾げたくなる。





当方に関係のない何人かにアンケートを依頼して
戻った内容の殆どは、、、



@乳酸菌は植物性が一番良い。

A菌の種類はビフィズス菌が一番効果あり。

B乳酸菌1億個もあれば効果が大きい。

C乳酸菌は乳製品でアレルギーには多く反応が出る。

Dアトピー対策にヤクルトを飲んでいる




そうなんだなぁ、、、




一般的にはこんな認識といってよいのだろう。


だから、



スーパーの棚に乳酸菌が




溢れたりなくなったりするんだと理解した。





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Posted at 20:11 / アトピー / この記事のURL
【アルケア L−92乳酸菌】 / 2016年04月05日(火)
【アルケア L−92乳酸菌】



またも、見開き、折込を
全国で行っている。


新聞では、
70万人の愛用者、
500万パック愛用実績
となっているが、
半年前と変化なし。


そして、
鳥●新平氏のアトピーを
全く理解していない理論展開が
続いているが、
その被害者は
計り知れないのではなかろうか?



同じ乳酸菌だから、問題ないのでは?


と思われるのは当然かもしれない。



しかし、

発表の理論は、
アトピー性皮膚炎を
本当に改善する内容ではない。


さらに、

使用した結果、
乳酸菌では改善しないと
思わせる展開ではなかろうか。

知恵袋でも拝見される。




まず、

この理論で
誰が相談に乗るのか? 


直ぐに良くならなければ、
「乳酸菌はだめだ」となるのだ。
どれくらいの期間設定をして
進行するのか?


ましては、
25人の臨床であり、
それもステロイド剤使用の方々が
多く存在することも予想できる。


離脱のサポートは誰がするのだろうか?


会社としては、


此れだけ宣伝費用をかけたのだから、
此れだけは売れなければ困る・・・と
いう思いが見え見えで各所に表現されている。


大手のアトピー性皮膚炎参入は
構わないが、
どんな気持ちでこの行動をするかが問題だ。


一種類の菌で

アトピーが改善できるのだろうか?


人間は、数百種類(誰もわからない)もあり、
初めて正常に一つの体を動かしているのにね。


そのL−92が、
どんな働きをして、
どのように作用するのか


鳥●新平先生に聞きたいものだ。


乳酸菌の「に」の字も知らない先生が、、、、

どうして、この広告を受けようと思ったのだろう、

不思議でならない。

深い質問されたら困るだろうに・・・・・。




今朝は、
この折込を見て腹立たしく思った・・・


が、


気にせず、相談返答に邁進するのみ。







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Posted at 12:50 / アトピー / この記事のURL
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