(無題) 

March 22 [Thu], 2007, 8:55
今とにかく眠いです……
でも明日から5連休なので頑張ります…

☆今日する事メモ☆
・原稿
・幸村着色
・DS見に行く

暇だぜ☆ 

March 20 [Tue], 2007, 12:02
小説詰まった…クソッ(泣
次々と友人の合否発表メールが届いて、電車の中でにやけたり、悲しんだり…(変な人☆

新婚 

February 21 [Wed], 2007, 22:17
新婚ネタ……ごめんなさい(笑
ちなみに息子の名前は武人。
武の武と隼人の人(ありきたり




「とうちゃんだぞー、武人」
「ぅー」
武人とは、山本と獄寺の間に出来た子である。二人はうりふたつだ。
しかし武似の武人にも獄寺の要素も若干入っている。例えば、色白な所だ。しかし、きっともう少し大きくなったら山本が野球をやらせるだろうから、すぐ黒くなるだろう。
「ぅっ、ああああーうわぁー」
「おっぱいか?獄寺、おっぱいおっぱい!武人がおっぱい欲しいって」
結婚してもまだ『獄寺』と呼んでいるのは、獄寺本人が名前で呼ばれるのが嫌いだからだ。しかしそれは昼間の事で、夜中の二人の世界の中では良い事になっている。
「バカ野郎!大声でおっぱいおっぱい連呼すんじゃねー、お隣さんに迷惑だろうが!!」
子供の前でも相変わらずの口の悪さだ。
獄寺はTシャツを捲り、小さくもなく、大きくもない胸を出し、武人に飲ませる。
元は貧乳だった胸をここまで成長させたのは山本だった。
「獄寺、俺も…」
そう言って、胸に顔を近付けた瞬間、獄寺の鉄拳が顔面を直撃した。
「てめぇにくれてやる乳はねぇよ!」
しかし山本は諦めなかった。
獄寺の腕を掴み、自分の元へ引き寄せると、空いてる方の乳を吸う。
「ッんぅ、おい、ボケッッ、うせろ!」
ボカボカと容赦なく殴りつける。
隣では、息子がしやぶり損ねて、顔を乳で濡らしている。
「武人はヘタクソだなー。いいか、こうやって、かあちゃんの乳首をだな…」
「それ以上言ったらただじゃおかねぇからな」
髪をひっ掴むと、山本は悲鳴をあげる。
「いででで…獄寺、痛いよ…」
「ばぅー、だぁーぅ」
顔をビショビショに濡らした武人は獄寺の膝から降りて、床を転がる。
「武人、ハイハイできるようになれよなー…」
「だぁぅーばー」
息子と同じように床を転がる。
「なぁ、獄寺ー、やりたい」
「はぁ?!何考えてやがる!ちょ、離せぇ」
獄寺の両足首を引っ張り、自分の方へと引き寄せる。
「武人ー、今から母ちゃんが、可愛い声出すからなー。よーく聞いとけよ!」
「ちょ、ぎゃあああああ!!!」
今日も山本家は平和です。

バレンタインネタ 

February 11 [Sun], 2007, 21:04
「獄寺ー、明日なんの日か知ってる?」
「明日?…なんかあったっけ?」
「バレンタイン!!」
「あー…だりぃ」
「チョコちょうだい!」
「は?てめぇは女子からいっぱいもらうじゃねぇか」
「獄寺のじゃなきゃ嫌だ」
「うぜぇな…めんどくせぇんだよ」
「…俺の事嫌い?」
「…チッ、材料買いについてこい」
「わーい!!」
「お前が払えよ」
「えぇ?!」



ちなみにチョコ溶かすのもも山本。
型に入れるのも山本。
獄寺は冷蔵庫に入れて、取り出すだけ。

ご褒美付きの勉強会 

February 10 [Sat], 2007, 21:26
「だから!!この公式を使うんだよ!バカ」「あーわかんねー…勉強より楽しい事しよーぜ!」
「果てろ」
「ごめんなさい…勉強します」
「んで、これがこうなって…分かったか?んじゃ問2解いてみろ」
「えー…分数嫌だ…」
「正解すればキスしてやるよ」
「ホントか?…えっとу=aх+bだから…」
「頑張れー(扱いやすいヤツ…)」
「出来た!!!」
「見直ししたか?」
「うん、10回!」
「お前バカだな」
「あってる?」
「んっと…あ、符号が違う…」
「…えー、符号なんていいじゃん」
「バカか。+と-じゃ全然違うんだよ」
「ちぇ…」
「…しゃーねぇな」
「!!」
「はい、次問3」
「獄寺…」
「惜しかったからだ。次間違えたら殴るからな」
「おう!」

ハッピーバースディ!自分(笑) 

February 08 [Thu], 2007, 0:09
いえーい!!ハッピーバースディ!自分(笑)
…カウントダウンは私の予定ではベッドで正座して拍手だったんですが…

突然の腹痛…トイレの中でハッピーバースディ…orz

ま、とりあえず明日いよいよ受験なんで寝よう…(笑

(無題) 

February 05 [Mon], 2007, 22:41
やっべー…ネーム詰まった……ちきしょっ!次のコマが全然思い付きません…

ふぅ 

February 04 [Sun], 2007, 23:22
trick×trick、5ページまでネーム完成です(●´∀`●)
後、5ページ…。ぅおお…
なんか私の原稿の取り組み方は絶対おかしい…1コマ描いて、柔軟体操しながら次のコマ考えて……を繰り返し。
基本的にじっとしてらんない奴だからしゃーない。

私はREBORN表紙担当でした。
ちゃっちゃとtrick×trick終わらせて、チャック本に取り組まなきゃ…orz

あ、明日破廉恥部屋に山獄小説追加します。兄弟は今かいてますが…三日後くらいになりそう。

今のとこ、アンケートは佐幸がトップなので、佐幸のお題を進めますー。どれにしよっかなぁ……んんー(-∧-)

兄弟1 

September 10 [Sun], 2006, 14:33
真夏の真っ昼間。
クーラーを効かせた涼しい部屋で元親は朝から仕事をしている。机には氷が沢山入ったアイスコーヒーと幸村から貰った、見るからに甘そうな飴玉が一つ。元親は飴玉を手に取り、口の中へ放り込んだ。それは予想を遥かに越えた甘さだった。吐きだしそうになったが、幸村が最後の一個と言い渡してくれた飴玉だったので我慢して舐める事にする。暫く飴玉を舐めながら仕事をしているとドアが開いた。
「お仕事まだ終わらないの?後何秒?」
昨日、寝る前に幸村が近くに出来た団子屋に行きたいと言い出した。佐助は家事などがあるから行けないと言い、元就は明日は用事で無理だと言い、政宗はテスト勉強で忙しいと言う。元親は最近、仕事ばかりで幸村とゆっくり過ごす時間がなかったので元親が連れて行く事にした。しかし今朝、仕事が残っている事を思い出し、今は準備万端の幸村を待たせている。
「悪いな、もう少しだから大人しく待っててくれ」
元親は幸村の頭を撫でてリビングへ行くように言うが、言うことを聞かない。
「っや!!ゆきもここにいるー!!暑いー」
どうやら、クーラーをつけていないリビングは相当暑かったようだ。元親は仕方なく、幸村を部屋に居させる事にした。
「分かった。でも静かにするんだぞ、いいな??」
幸村は元気よく返事をして、ベットに乗る。
元親が仕事を再開しようとパソコンの画面を見たが、幸村が話しかけてくる。
「ゆきの飴ちゃんはー??」「もう口に入れちゃった」
「ゆきもー!!」
「だからもう口に入れたんだってば。」
「ゆきも食べるのーっ!!」
幸村はぐずりだした。こうなると手に終えない。仕方なく元親は口の中の飴玉を幸村にやることにした。しかし、手に出すとベタベタになり洗いに行くのが面倒だ。暫く考え、良い方法を思い付く。
「ゆき、おいで」
手招きをすると、幸村はすぐにやってきた。
「あーん、しな」
そう言うと幸村は小さな口を大きく開けた。元親は顔を近付け、手で幸村の後頭部を持ち、食べかけの飴玉を口移しで口の中に入れてやった。幸村は口の中でゴロゴロと飴玉を転がし、上機嫌でベットへ向かう。その様子にほっとして仕事を始める。

何時間かが経ち、ようやく仕事を終えた。ベットの方を振り返ると丸くなって寝ている幸村の姿があった。待ちくたびれたのだろう。元親も、ベットに入り幸村を包むようにして寝始める。幸村の高い体温は丁度良い温度だった。元親は仕事で疲れたのだろうか、あっと言うまに夢の中へと入ってしまった。

=end=
兄弟パロ。楽しかったー(*´∀`*)

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 2:59
「拍手ありがとうでござる!!さ、政宗殿もお礼を!!」

「…Thenk you」

「せせせせんきぅ??」

「Ah…俺は幸村を愛しますって意味だ。」

「んなぁっ!!破廉恥!!」

バチンッ!!

「いてっ…!!幸村ァ、昨日、悪い子にはお仕置きっつったばかりだよなぁ??そんなにお仕置きしてほしいか??」

「おやめくださ、っんぅ!!!!」

ちゅぅ〜〜

「どうだ??幸村ァ」

「は、破廉恥…!!!」

「Ha!!満更でもなさそうだな」

「〜〜〜!!!」


ありがとうございました。そしてごめんなさい(殴
なにこれ…。
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