スシーっ! 

2005年02月03日(木) 15時33分
今日の晩御飯ははなんと寿司スシーっJuliardが寿司を握ってくれた。う〜ん、うまいっ>マグロ、サーモン、スパイシーツナ、それにマサゴとスペシャルロール・・・・。スペシャルロールはちょっとピりからでしたが、めちゃめちゃうまかった!!ちゃんとマサゴも軍艦に乗っててかなり本格的だよね。アメリカではエキゾチックなすしのロールが流行っています。の働いているレストランでも、レインボーロール(ツナ、サーモン、はまち、アボガドが上に乗って、虹みたい)や、キャタピラーロール(アボガドとうなぎが上に載ったロール。黄緑色と茶色のシマシマがかわいい)が大人気です。
みよこのマサゴ、ちょっと海苔がしなしなだけど、お店で食べるのとおんなじだよねぇマサゴのことについてはのルームメートのエリカちゃんが今、夢中なんです。なんにでもかけて、を驚かせます。この間は、なんと豆腐サラダの上に乗っけて食べていました。ソートー好きなんですねぇ。たった今入った情報によりますと、「まさご、なんにでも合うよぉ〜〜」だそうです。


Hey guys, guess what, today's dinner is.....SUSHI!!!!!
Yeay, my boyfriend, Juliard made us SUSHI!!!
It's the best sushi I've ever had in my entire life!
You know what's on the plate?
There's Tuna, fresh salmon, spicy tuna roll, smelt egg, and feed me roll.
In traditional way, smelt egg has to be on top of sushi rice that sorrounded by seaweed, and Juliard did that too, that's perfect!!!

ほっぺが落ちるぅっ! 

2005年01月24日(月) 16時27分
Paulのおじさんの作った、本格派「カルーアケーキ」だよ〜んPaulのおじさんの作ったケーキたちは、ダラス内のあちこちの有名ホテルで食べることができます。おじさんいわく、ケーキは誰が作ったのかはホテルのメニューには載らないそう。ホテル側はただ、おいしいケーキを自分たちのお客さんに提供して、そのクレジットをとっているだけとか。ずるいというか何というか。
このチーズケーキはただものじゃないっめちゃめちゃうまいX1000日本でもめったにおいしいチーズケーキは食べたことないのに、まさかダラスでこんなにおいしいチーズケーキに出会えるなんて思いもしなかった

Have you ever had "kahrua cake"?! That's sound so good, isn't it?
It IS , so gooood!! And specially this cheese cake was the best in ther world!! Paul's ancle made tremendous one!!! I was so happy to eat this cake, my friends however, there's a trouble happnes that we the 5 adults and 1 baby still cannot finish these cakes. One went to the refrigerator.....sleeping to be eaten by us.... Because these are so rich and heavy, we cannot eat a lot every time. How strange that taste good but cannot eat a lot? Yes, that happends sometime that I learned. On the other side, it's still my biggest dream come true, as you know....lovely

バージンアイランド 

2004年08月08日(日) 14時17分
は初のカリブ旅行にいってきましたカリブの海はものすごくきれいなエメラルドグリーンのうみで、遠浅の浜には沢山の生き物たちが住んでいましたここに写っているのはなんだかわかりますか二つ生き物がいます・・・。ひとつはわかるけど、もうひとつはわかりづらいかも・・・。実は、カニとくらげ。浜辺でスノーケリングをしてたら、こんなバトルを発見してしまった自然のおきてによると、どっちが強いのかなぁ〜なんて思ってみていたら、一向に終わりそうにもないしばらく観戦していただけど、いつまでもたっても終わらないようなのでこの写真を撮ってすぐにスノーケリングを再開。しかしなんとも気になる戦いのつづき・・・・。

カリブ海 

2004年08月07日(土) 14時23分
カリブ海は上空から見るとこんな感じ本当にそんなに大きくない島がいっぱいる。そのひとつ、「セント・ジョン」は空港のある島から経由しただけだったけど、お土産やさんがいっぱいあった。トロピカルな果物もいっぱいで、パイナップルやら、マンゴーやら、星の形をしたやつやら、中でもがとても気に入ったのは、イチジク。もんのすごい甘くておいひいそんなイチジクを食べながら、波もなく、ひたすら青い海を見てるのって、めちゃめちゃサイコーだよねぇ穏やかな潮風はいまでもに吹いてきてくれるのかな・・・。きっと一生この夏の思いでは消えないと思う。そんなカリブは、毎年毎年台風の被害にあっているそう。たちのいった8月はちょうどハリケーン「チャーリー」がカリブの西側、フロリダの南に来ていたそう。ダラスに帰ったら、みんなに「大丈夫だった」って聞かれたけど、行っていた当の本人たちは、ぜんっぜんそんなこと知らなかったのだ毎日ビーチで遊んでいたのだ島のレストランイタリアンランチをたべたイタリアンのお店が多い。たぶんコロンブスに発見されたためだろうかこのレストランのお勧めは「カルパッチョ」と、コンクシェル(巻貝)の「クラムチャウダー」らしかったけど、はベーコンエッグを食べた。

ハイパーな人2 

2003年09月10日(水) 10時46分
のハイパーさは、クラスへの出席の回数にも表れている。は一度も遅刻したり、欠席したことがない。一度も欠席したことがない上に、のハイパーレベルは日に日に上がることになる。抑えられないハイパーは、を最前列の席へと移し、グループプロジェクトのリーダーを勤めさせる。そして、なんとほかの班のボランティアまでかってでる始末である。おまけにのハイパーはとどまるところを知らない。のハイパーさは、最後のリサーチプロジェクトで、に”ECSTACY”のスピーチをさせる。”ECSTACY”とは、いわゆるバイアグラであり、飲んだ人をハイパーにする薬である。らしい の熱心なスピーチは、ハイパーではないたちには、何の興味もなかったが、のハイパーな功績はいつまでもたちの心に残るであろう

ハイパーな人1 

2003年09月09日(火) 8時52分
の学校のスピーチのクラスには、チャイニーズアメリカンのDavidがいる。とにかくクラスに行った一日目から、Davidは目に付いた。なぜかと言えば、のマッチョな体格と行動。異様な存在感がある。異様なのである。は常に体をうごかしている。人と話すとき、ノートをとるとき、スピーチをする時までも、不自然な手振りでみんなを仰天させた。たいがい、マッチョな体格の人は、マッチョであるからにして、自分で自分をマッチョであるとさり気にアピールしている。たとえば、着る服の系統も、やたらスポーティで、アスレチックな路線である。は今まで、がおおきめのTシャツを着たところを見たことがないっいっつもピタTで筋肉ムキムキのをみんなに披露している。そしては人よりも多数にわたり笑いコンパニオンシップをみせ、クラス内の発言にも心がけ、休み時間には巨大な水のボトルを取り出しゴクゴク飲むその量は半端ではない。いつでもどこでもハイパーエネルギーを消費・吸収している。うちのクラスにはもう一人ミドル級ハイパーながいる。しかし彼はどちらかと言えばただのミドル級であり、かつ他人迷惑な自己中心型ハイパーである。は多少のハイパーをいかにセクシーに見せるかに気をつかい過ぎている。時には周りの人が、を嫌がっていることには気づいていない。迷惑をかけているのである。たとえば、は自分はセクシーだと言うことを気持ち悪い顔の表情や態度でアピールする。クラスないでは危ないと噂があるくらいだ。はっきり行って、見ているほうはその日一日を棒に振ることになる。折角の夕食も、彼のことを思い出してしまったときなどには、のどを通らないだろう。この間がクラス中に、本を読むふりをして寝ていたのを発見した。それは、ハイパーとして失格ではないだろうか。ハイパーならもっとハイパーらしく「いびき」をかくべきである。間違ってでも、隠れて寝るなどということは、ハイパーとして重罪である。そんなはやはりミドル級だ。間違ってでもと一緒にしてはならない。真のハイパーとは、のように、常日頃から、エネルギーを使うと言うことである

いとこが来た! 

2003年06月01日(日) 15時40分
の住むダラスにのいとこがきました!いとこは結婚したばっかり。妻のKちゃんはとっても明るくてたのすぃ人ですがダラスにいるときに日本で結婚式を挙げたので、はKちゃんと会うのはこの日が初めてでした。緊張していたにもかかわらず、あっちこっちにみんなで出かけたいるうちに、いつの間にか仲良しに・・・。この日は4人でフォートワースにある安藤ただおさんの美術館にいきましたここは建築的に有名な美術館で、数多くの建築雑誌にも載っている代物であります。隣にあるほかの美術館よりも目立たないように、そしてフォートワースのダウンタウンが景色に入るように建てられています。個人的にはただの鉄筋コンクリートのような外観と内装が、とても日本人好みであるというか、冷たいというか・・・。ちょっとその「コンクリート感」が冷たくていやだなぁと思ったのですが、日が照ってくると暖かい光が、あちこちに張り巡らされたガラス張りの壁と窓から注ぎ込んできてきれいでした

この日の夜はの働いているレストランの姉妹レストランで晩御飯をたべることにここが、おいしいんだなぁ〜 たちのルームメイトも呼んで6人で食べに行きました。スシバーもありましたが、たちはテーブルにすわりこれまた沢山の料理を注文しました

*ワシントンD.C. 旅行* 

2000年05月22日(月) 20時52分
ダラスでお世話になっているTご夫妻と一緒にワシントンD.C.エリアへ旅行することになった
1日目、「MOUNT VERNON」、「CAPITAL BUILDING」、「WHITE HOUSE」へ行った。
2日目、D.C.からN.Y.へ移動。
3日目、N.Y.のブロードウェイで「オペラ座の怪人」を観た。怪人の悲しく、切ない恋の話に、最後のほうは何人もの観客の鼻をすする声が・・・それにつられて私も
4日目、N.Y,バッファロー、シカゴへと移動。「ナイアガラの滝」をみた 超巨大なたきで、水しぶきがすごい
5日目、シカゴで夜景を見る。かなりきれいだった。

ダラスにやってきた!! 

2000年03月11日(土) 18時55分
記念すべきのアメリカ生活スタート
成田空港まで家族が見送りにきてくれたお父さん、お母さん、二人ともアメリカ生活の経験を持つ大先輩たち。きっと、自分たちの若かりしころと、娘の人生の新たなる旅立ちを重ねて見ているのだろう・・・。「私、アメリカでがんばるよ!」と心の中でさけび、税関のある成田のトンネルの中へはいったわたしは、もう、日本へは英語ができるまで帰らない覚悟であった不思議とわくわく感が心の奥から湧き出てきて、何も怖くないと思えた。これからいったい、私の人生に何が待ち受けているのだろぉ?(ワクワク) 
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