死の考察

May 15 [Mon], 2017, 22:08
フレンチクルーラー食べながら仕事する系男子

フレンチクルーラー食べながら男子

フレンチクルーラー男子

フレンチ狂う男子

フレンチ男子

フレン子

不死




全ての男子と女子は死に行き着く。

糖分摂取

May 15 [Mon], 2017, 21:59
フレンチクルーラー食べながら仕事する系男子

おはようございます。

May 05 [Fri], 2017, 12:04
【アルバム】
『Stroll/Yellow Studs Acoustic Band』
大正義/ポルカドットスティングレイ
『負け犬の軌跡/ReVision of Sence』

【曲】
Thunderstruck/2CELLOS
Hysteria/2CELLOS
Marble Machine/Wintergatan
Sommarfågel/Wintergatan

歌ってみた動画はあまり好きではないので全く見ないのですが先日目にしたこの人の動画はなぜか見てしまう。否、聴いてしまう。外国人なうえに単純に上手いからなような気がする。



こんにちは。母の日前最後の休日です。K利です。

安心毛布

April 24 [Mon], 2017, 23:24
ある時は『ライナスの毛布』またある時は『ブランケット症候群』



こんばんは。K利です。


タオルケットは2、3年使い込んだフニャフニャなものがベスト。
とてつもなく共感できます。
及川光博さんが本日放送されていたしゃべくり007で語っておりました。
使い込んだ秘伝のタオルケットはしっとりなめらか上質な絹のような肌触りになるのですよ。
全身に掛けるのではなく首もと付近に纏うというあたりにも共感。
「枕にもなりますし」にも共感。


そうです。秘伝のタオルケットは万能なのです。



ちなみに私はこの秘伝のタオルケットを4枚使用しております。
3枚は顔まわり、主に枕として。1枚は足元に配置しております。外気で少しひんやりしてる秘伝のを裸足の指先で弄ることのなんと心地良いことか。まだ未体験の方は是非お試しあれ。
2、3年かかりますが。



死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

April 08 [Sat], 2017, 23:34

こんばんは。K利です。実話系怪談話が好きで良く読んだりするのだけどそう言うものの中には創作だろうなと思えるものがチラホラあります。と言うかほとんどが創作だと思います。創作でもいいのです。現実味を帯びてさえいれば。最悪、怖いだけでもいいのです。


だけど中には


84:
本当にあった怖い名無し:2011/07/04(月) 15:28:46.46 ID:kYJcHu8F0
悪霊
書いていいなら投下するぞ
文才ないので、変な表現なるかも知れんが大目に見てくれ
これは102になる俺の婆ちゃんから聞いた話&俺が体験した話なんだけど、今思い出しても少し怖いかな

あれは1年前の話、俺は田舎に住んでる婆ちゃんの家に遊びに行った。
俺にとっては当然だけど、婆ちゃんの家には偶にしか行けないから凄く歓迎されるわけよ。
「あら、よく来たわね。いらっしゃい」
「婆ちゃん大丈夫?病気とかしてない?」
「大丈夫よ」
こんな風に話してたりしたら、夢中になっちゃったんだろうね。時計を見ると午後九時を回ってた

帰ろうにも俺は県外に住んでたので、その日は泊めてもらうことになった。
婆ちゃんの家には、102の爺ちゃんもいるんだけど二人は幼馴染同士の結婚らしかった。

その日俺は風呂に上がり、爺ちゃんとビール飲んで寝ようとしてた。
布団自分で用意して、寝ようと思ったその時だった
障子の向こうに子供くらいの影が映った。

それも何人も。当然婆ちゃんの家には子供はいない。
俺は余りにもビビりなので声も出ないほど驚いて気絶したようだ。
次の日、俺は婆ちゃんたちにそのことを話した。
婆ちゃんたちはその事を話すと次のように語ってくれた


85:?2:2011/07/04(月) 15:29:26.02 ID:kYJcHu8F0
婆ちゃんたちが子供のころ、婆ちゃんと爺ちゃん、他数名、
合わせて13人くらいがとある神社でかくれんぼして遊んでたらしいんだけど、
その中の一人、吉っちゃんって呼ばれてる男の子が妙なものを拾ったらしい。
しかも五寸ほどの薄黄色く尖ったものであるが、
きっと兵隊さんが落したんだろうと思って吉っちゃんは親に預けたらしい。

その次の日、その妙なものを預けた吉っちゃんを含む家族全員と、吉っちゃんの家が跡形もなく消えていた
正確に言うと家が消え、人間が肉塊の状態で発見されたらしい。
だが吉っちゃんだけは死んでいない・・・というか死体が見つからなかったんだと。

それから婆ちゃんの家の周辺に、夜な夜な子供が出現するようになった。
しかも、厄介なことに、その子供たちは自分の仲間をもっと増やしたいらしく
気に入った子供は連れて行くらしい。

だが最初に連れ去られたという報告は全くと言っていいほどない。
ヤバいのは三日目だそうだ。何故三日目かというのは地元の人たちにも良く分からんらしいが
とにかく三日を過ぎて、無事だった子供は居ないとのこと

俺はすぐさま、家の敷地内にある小屋に閉じ込められた。
まあ婆ちゃんの家は金持ちなので、いろいろ置いてあった。
テレビとか、DVDとか冷蔵庫とか四隅に積み重ねられたお札とか。
それから、昔一緒に遊んだ友人Aも一緒に入れられた。

A曰く護衛とのこと。
俺が、連れて行かれないようにするために一家を代表して選ばれた・・・とか言ってた

ありゃあ深夜の二時ごろだったかな、Aと話してたらいきなり、
「とーおりゃんせ、とーりゃんせー」
子供の声が聞こえた。俺は、空耳かなと思いつつAと話を続けようとした
その瞬間すぐ空耳でないことが分かった。
Aが既に臨戦態勢に入っていたのだ般若心経を唱えながら塩を振りまいている。


86:?3:2011/07/04(月) 15:31:25.23 ID:kYJcHu8F0
Aが唱えるごとに子供の声も次第に大きくなり、遂には子供の声ではなくなっていた。
さらにはAの声よりも大きくなり、もうだめだ・・・・と思った瞬間
俺の意識が途切れた。

気がつくと、俺は布団の中に横たわっていた。
周りにはAを含む俺の知ってる人たちがいた。
俺は何があったか全く分からなかったので、
聞いてみた、するとAは「お前・・・覚えてないの?」
「え?覚えてるも何も・・助けてくれたのお前じゃん?」
「ちげーよ、お前自分で悪霊の中に飛び込んでったんだろうが」
言ってる意味が分かんなかった。

Aの話だと
俺がその悪霊(いわゆる子供たち)に突進してったらしいんだけど
悪霊たちの表情がひきつったそうだ。子供たちは歌ってた時まで
俺をすんなり殺して、早く仲間に引き入れようと思ってたらしいんだけど
飛び込んだ瞬間に悲鳴をあげて、消えてしまったらしい。

そんな不思議な話信じられるかと普通は思うよな?
その後にAが一言
「お前、ソイツどうすんの?」
「はい?」
「いや・・・だからさ、お前の中にいるそれだよ。流石に俺でもそれは手には負えんわ」
どうやらその俺の中の「何か」がその90年近くその土地にいた悪霊を瞬時に消したらしい
「いつから付いたのかは分からんけど、とりあえずそれがいる限りお前はどんな性質の悪い悪霊を相手にしても無事だろうよ」
などと結構酷い言葉を浴びせられた。

その後、Aに知り合いの超強力な霊媒師を紹介してもらったんだけどその人もお手上げ状態。
半分諦めてるが、なんとか頑張ろうと思う






上記のような完全創作の駄作があったりします。怖い話を期待しているので当然「なんやねんこいつ」となります。


ちなみにこの物語の創作判定箇所は
◆会話が多い。特に終盤の畳み掛けるような無駄話
◆爺婆の昔話『気に入った子供を連れて行く』『3日目がヤバイ』
◆霊能力持ちらしき友人登場
◆語り主に取り憑いている謎の存在登場
◆友人の知り合いの霊媒師登場及び『お手上げ状態』
◆語り主が悪霊退散したのがヤバイと噂の3日目。ではなく、よく読むと2日目
◆そもそも語り主は文頭の「爺ちゃんとビール飲んで寝ようとしてた」とあることから子供ではない


以上のことから私はこの話を創作だと断定しました。
そして怖くもなんともなかったので皆さんにご紹介いたしました。



最近執心のもの

April 08 [Sat], 2017, 22:38
らこんばんは。K利です。
一周回ってポケモン GOです。
流行りの当初、去年の夏に始めて約1週間。飽きる。
その後、携帯の電池切れ問題等その他諸々の事情により完全放置状態に。
時は流れ…
1週間ほど前に何とは無しにアプリを起動してみるとなんと言うことでしょう。ポケモンの種類が増えているではありませんか。それ以来休憩時間や就寝前にポケモン GOしてます。
あとは
昨年のハロウィン10月31日にトリックオアトリートした姪っ子の成長速度にびっくりたまげたぐらいですね。


イジメかな

April 06 [Thu], 2017, 20:54
明日は週に一度の休日です。
が、
天気が悪いようです。
先週も良くなかったと記憶しております。
と、言うわけで外出をしない腹積もりでおるのですが部屋の片付け以外特にやることがないので何かブログに載せて欲しいことがあれば遠慮なくお申し付けください。
可能な限りお応え致します。

ニンテンドースイッチが欲しい。ぼっちだけど。

March 09 [Thu], 2017, 21:48
こんばんは。
一昨日からの三日間、インターンシップに来ていたJK達の心をその微声と淀みのあるトーク力で鷺掴みにしていたと小声で囁かれつつある花屋店員K利です。
本日インターンシップ最終日だったのでフラワーアレンジメントとそれに付けるPOPを作ってもらったのだけど、その時に呟いた彼女達の発言に衝撃を受けました。
「『JKが作りました』って書いたら売れるんちゃう?」


確かに!!!


極々限られたターゲット層に爆売れしそうですね。




それはそうとわたくし昨日、携帯電話を機種変更しました。
iPhone5s→iPhone7+

敢えてプラスの方にしたのだけれどちょっぴり後悔中。
こいつの大きさ、私の身近なもので例えるとPSPぐらい。PSVitaぐらい。new3DSLLの上半分ぐらい。
まあまあなサイズ感。重量感。
画面が大きくて操作やらなんやかんやしやすくて大変快適なのだけど如何せん片手での操作が不安定。
安定してタッチできるのは画面の下半分まで、上方を無理してタッチしてみようとしようもんなら、あわや大惨事。買い替え直後に取り落とし粉砕しかねません。
歩きスマホなんて以ての外でございます。
ノーマルの方でよかったかもしれません。


カメラのシャッター音量が物凄く小さいのは設定のせいなのだろうか。はたまた元からなのだろうか。『盗撮防止のためシャッター音は必ず鳴るようにしなければならない』的な取り決めがあったような気がするのは気がするだけだろうか。記憶違いだろうな。


ps.
電池残量を警戒しなくていいって素敵なことね。





慣れるが先か事故るが先か

February 25 [Sat], 2017, 21:05
おととい
ふつうしゃのめんきょを
ぶじ
しゅとくしました
しけんけっかは
きゅうじゅうごてんでした


きのう
さっそく
みせのくるまで
おはなの
はいたつに
いってきました
ちゅうしゃすぺーすが
ひろびろとしていたので
なんなくこなせました

ふあんです


きょう
いちども
くるまに
ふれることなく
めしくってねる


縦読みって面白いよね。

ピコピコ音

February 21 [Tue], 2017, 23:16
先日紹介いたしました、ReVision of Sence(リビジョンオブセンス)の『友達なんて必要ない』という曲を何度も何度も繰り返し繰り返し聴いていて気付いたのですライアーゲーム。

サビの裏でひっそりとライアーゲーム。

友達なんて必要ない - ReVision of Sence MV


LIAR GAME


気付いてからというもの、それが気になってしょうがないでござる。
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プロフィール
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  • ニックネーム:K利
  • 性別:男性
  • 誕生日:4月5日
  • 現住所:
  • 職業:その他
  • 趣味:
    ・怖い話-読み専です。
    ・音楽-流行りの音楽には疎いです。
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