ゲーマーじゃない

June 22 [Thu], 2017, 21:19
ゲーム好きなだけ。
こんばんは。K利です。
無事引っ越せました。
それはそうと
こうしてみると…


ゲーム機多すぎ!
スーファミを除いた我が家にあった据え置きゲーム機を持ってきたった。
現役かどうか不明だけどなんとなく捨てずに持ってきたった。

2歳から30歳まで。

June 22 [Thu], 2017, 14:29
苦楽を共にしてきたこのお家とは今日でお別れです。
朝9時に始まった作業は10時には半分が済み、私の部屋はスッカラカンになっておりました。仕事が早いぞアート引越センター。




スッキリンコ菊地凛子。

あ、ちなみに新居への搬入はもう終わりました。
荷解きは一切行っておりませんが…


私は今晩から一人暮らしです。
親はこの地を離れ、私はボッチ。寂し死ぬかもしれませんので誰か遊びに来てください。

らしからぬこと

June 19 [Mon], 2017, 20:49
キズナアイ
というユーチューバーが可愛すぎてヤバい。

来週です

June 14 [Wed], 2017, 21:01
引越しのために部屋を片付けていたら薄汚れたアトムの頭が転がり出てきた。




(自作)
大学の授業で作ったもの。

バケツをひっくり返したような

June 01 [Thu], 2017, 22:25
豪雨。
こんばんは。K利です。
さて問題です。
夜、バケツをひっくり返したような雨の中、眼鏡をかけて自転車で疾走すると運転手はどうなるでしょうか?
答え。
裸眼の時以上に前方が見えにくくて危ない。だからと言って眼鏡を外すと単に視力が悪くて危ない。
あと、眼鏡は関係なく溺れそうになるから危ない。
衣服は予想通り、ありえないくらい濡れる。
こんばんは。K利です。
ただいま入浴中です。雨で冷えた体を温めております。あったかいんだから。
仕事を終えたのが21時30分ごろ。雨は降っておらず、そのまま食料品売り場でお買い物。建物を出たのが21時45分ごろ。ドシャブリ。なんてこったい。
10分かけて帰宅し、今に至る。


関西なのにカールが品薄状態でワロタ。

死の考察

May 15 [Mon], 2017, 22:08
フレンチクルーラー食べながら仕事する系男子

フレンチクルーラー食べながら男子

フレンチクルーラー男子

フレンチ狂う男子

フレンチ男子

フレン子

不死




全ての男子と女子は死に行き着く。

糖分摂取

May 15 [Mon], 2017, 21:59
フレンチクルーラー食べながら仕事する系男子

おはようございます。

May 05 [Fri], 2017, 12:04
【アルバム】
『Stroll/Yellow Studs Acoustic Band』
大正義/ポルカドットスティングレイ
『負け犬の軌跡/ReVision of Sence』

【曲】
Thunderstruck/2CELLOS
Hysteria/2CELLOS
Marble Machine/Wintergatan
Sommarfågel/Wintergatan

歌ってみた動画はあまり好きではないので全く見ないのですが先日目にしたこの人の動画はなぜか見てしまう。否、聴いてしまう。外国人なうえに単純に上手いからなような気がする。



こんにちは。母の日前最後の休日です。K利です。

安心毛布

April 24 [Mon], 2017, 23:24
ある時は『ライナスの毛布』またある時は『ブランケット症候群』



こんばんは。K利です。


タオルケットは2、3年使い込んだフニャフニャなものがベスト。
とてつもなく共感できます。
及川光博さんが本日放送されていたしゃべくり007で語っておりました。
使い込んだ秘伝のタオルケットはしっとりなめらか上質な絹のような肌触りになるのですよ。
全身に掛けるのではなく首もと付近に纏うというあたりにも共感。
「枕にもなりますし」にも共感。


そうです。秘伝のタオルケットは万能なのです。



ちなみに私はこの秘伝のタオルケットを4枚使用しております。
3枚は顔まわり、主に枕として。1枚は足元に配置しております。外気で少しひんやりしてる秘伝のを裸足の指先で弄ることのなんと心地良いことか。まだ未体験の方は是非お試しあれ。
2、3年かかりますが。



死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

April 08 [Sat], 2017, 23:34

こんばんは。K利です。実話系怪談話が好きで良く読んだりするのだけどそう言うものの中には創作だろうなと思えるものがチラホラあります。と言うかほとんどが創作だと思います。創作でもいいのです。現実味を帯びてさえいれば。最悪、怖いだけでもいいのです。


だけど中には


84:
本当にあった怖い名無し:2011/07/04(月) 15:28:46.46 ID:kYJcHu8F0
悪霊
書いていいなら投下するぞ
文才ないので、変な表現なるかも知れんが大目に見てくれ
これは102になる俺の婆ちゃんから聞いた話&俺が体験した話なんだけど、今思い出しても少し怖いかな

あれは1年前の話、俺は田舎に住んでる婆ちゃんの家に遊びに行った。
俺にとっては当然だけど、婆ちゃんの家には偶にしか行けないから凄く歓迎されるわけよ。
「あら、よく来たわね。いらっしゃい」
「婆ちゃん大丈夫?病気とかしてない?」
「大丈夫よ」
こんな風に話してたりしたら、夢中になっちゃったんだろうね。時計を見ると午後九時を回ってた

帰ろうにも俺は県外に住んでたので、その日は泊めてもらうことになった。
婆ちゃんの家には、102の爺ちゃんもいるんだけど二人は幼馴染同士の結婚らしかった。

その日俺は風呂に上がり、爺ちゃんとビール飲んで寝ようとしてた。
布団自分で用意して、寝ようと思ったその時だった
障子の向こうに子供くらいの影が映った。

それも何人も。当然婆ちゃんの家には子供はいない。
俺は余りにもビビりなので声も出ないほど驚いて気絶したようだ。
次の日、俺は婆ちゃんたちにそのことを話した。
婆ちゃんたちはその事を話すと次のように語ってくれた


85:?2:2011/07/04(月) 15:29:26.02 ID:kYJcHu8F0
婆ちゃんたちが子供のころ、婆ちゃんと爺ちゃん、他数名、
合わせて13人くらいがとある神社でかくれんぼして遊んでたらしいんだけど、
その中の一人、吉っちゃんって呼ばれてる男の子が妙なものを拾ったらしい。
しかも五寸ほどの薄黄色く尖ったものであるが、
きっと兵隊さんが落したんだろうと思って吉っちゃんは親に預けたらしい。

その次の日、その妙なものを預けた吉っちゃんを含む家族全員と、吉っちゃんの家が跡形もなく消えていた
正確に言うと家が消え、人間が肉塊の状態で発見されたらしい。
だが吉っちゃんだけは死んでいない・・・というか死体が見つからなかったんだと。

それから婆ちゃんの家の周辺に、夜な夜な子供が出現するようになった。
しかも、厄介なことに、その子供たちは自分の仲間をもっと増やしたいらしく
気に入った子供は連れて行くらしい。

だが最初に連れ去られたという報告は全くと言っていいほどない。
ヤバいのは三日目だそうだ。何故三日目かというのは地元の人たちにも良く分からんらしいが
とにかく三日を過ぎて、無事だった子供は居ないとのこと

俺はすぐさま、家の敷地内にある小屋に閉じ込められた。
まあ婆ちゃんの家は金持ちなので、いろいろ置いてあった。
テレビとか、DVDとか冷蔵庫とか四隅に積み重ねられたお札とか。
それから、昔一緒に遊んだ友人Aも一緒に入れられた。

A曰く護衛とのこと。
俺が、連れて行かれないようにするために一家を代表して選ばれた・・・とか言ってた

ありゃあ深夜の二時ごろだったかな、Aと話してたらいきなり、
「とーおりゃんせ、とーりゃんせー」
子供の声が聞こえた。俺は、空耳かなと思いつつAと話を続けようとした
その瞬間すぐ空耳でないことが分かった。
Aが既に臨戦態勢に入っていたのだ般若心経を唱えながら塩を振りまいている。


86:?3:2011/07/04(月) 15:31:25.23 ID:kYJcHu8F0
Aが唱えるごとに子供の声も次第に大きくなり、遂には子供の声ではなくなっていた。
さらにはAの声よりも大きくなり、もうだめだ・・・・と思った瞬間
俺の意識が途切れた。

気がつくと、俺は布団の中に横たわっていた。
周りにはAを含む俺の知ってる人たちがいた。
俺は何があったか全く分からなかったので、
聞いてみた、するとAは「お前・・・覚えてないの?」
「え?覚えてるも何も・・助けてくれたのお前じゃん?」
「ちげーよ、お前自分で悪霊の中に飛び込んでったんだろうが」
言ってる意味が分かんなかった。

Aの話だと
俺がその悪霊(いわゆる子供たち)に突進してったらしいんだけど
悪霊たちの表情がひきつったそうだ。子供たちは歌ってた時まで
俺をすんなり殺して、早く仲間に引き入れようと思ってたらしいんだけど
飛び込んだ瞬間に悲鳴をあげて、消えてしまったらしい。

そんな不思議な話信じられるかと普通は思うよな?
その後にAが一言
「お前、ソイツどうすんの?」
「はい?」
「いや・・・だからさ、お前の中にいるそれだよ。流石に俺でもそれは手には負えんわ」
どうやらその俺の中の「何か」がその90年近くその土地にいた悪霊を瞬時に消したらしい
「いつから付いたのかは分からんけど、とりあえずそれがいる限りお前はどんな性質の悪い悪霊を相手にしても無事だろうよ」
などと結構酷い言葉を浴びせられた。

その後、Aに知り合いの超強力な霊媒師を紹介してもらったんだけどその人もお手上げ状態。
半分諦めてるが、なんとか頑張ろうと思う






上記のような完全創作の駄作があったりします。怖い話を期待しているので当然「なんやねんこいつ」となります。


ちなみにこの物語の創作判定箇所は
◆会話が多い。特に終盤の畳み掛けるような無駄話
◆爺婆の昔話『気に入った子供を連れて行く』『3日目がヤバイ』
◆霊能力持ちらしき友人登場
◆語り主に取り憑いている謎の存在登場
◆友人の知り合いの霊媒師登場及び『お手上げ状態』
◆語り主が悪霊退散したのがヤバイと噂の3日目。ではなく、よく読むと2日目
◆そもそも語り主は文頭の「爺ちゃんとビール飲んで寝ようとしてた」とあることから子供ではない


以上のことから私はこの話を創作だと断定しました。
そして怖くもなんともなかったので皆さんにご紹介いたしました。



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