GyaOを見よ!

October 26 [Mon], 2009, 21:24
ただ今GyaOで配信されている人気アニメ「幽遊白書」、そして6話からなるロボットと人間模様を描いた「イヴの時間」。今回は、この二つを取り上げたいと思います。


幽遊白書

<あらすじ>
車に轢かれそうになっていた子供を助けて死んでしまった浦飯幽助だったが、霊界にとっては予想外だったため、生き返ることとなり、妖怪が人間界で起こす悪事を取り締まる霊界探偵として働き始める。(ウィキぺディア参照)



え〜いきなり申し訳ないんですが、ぼくは第一話から見ていません。ちゃんと見だしたのは暗黒武術会の決勝戦からです
そこから桑原に惚れて…いやいや、物語がおもしろいな〜と思って見続けています。
まぁなので、ここでは暗黒武術会決勝戦の感想を記しておきます。

@驚愕!キャラの濃さ
幽遊白書に出てくるキャラって、みんな濃いというか、わかりやすいですよね。なんでもそうですが、作品を評論する場合、「このキャラクターは何を考えているんだろう」とか、「なんでこんなことを言ったんだろう」とか考えるんですけど、正直いって、この作品で、そうゆうことを深く考えたことはありません。まぁまだなんともいえないんですがね
とりあえず、出てくる男性キャラはみんなかっこいいし、女性キャラは可愛いし、「キャラクター」に関しては言うことないです。



A感動!漢の姿
男性キャラはかっこいいと書きましたが、本当にへタレが一人もいませんね。(あ、コエンマは別ね☆)
みなさん強すぎますし、行動とか、セリフとか、生き方とか…まさに漢ですよ
特にぼくが感動したのが桑原!
戸愚呂弟に挑んで散るあの姿を見たら、きっとあなたも惚れることでしょう。(あれっ、これ前に言ったような)
あ、ちなみに戸愚呂弟も大好きです。



イヴの時間


<あらすじ>
これは、アンドロイドが普及してまだ間もない時代の話。
高校生のリクオは、所有するハウスロイド(アンドロイド)「サミィ」の行動記録の中に、命令した覚えのない行動を発見する。友人のマサキを誘って記録された場所に向かってみると、そこには「イヴの時間」という不思議な喫茶店があった。そこでは、数々の不思議な体験が待っていた。<ウィキぺディア参照>



ロボットと人間の物語…。映画や小説などではよく見受けられますが、この作品は、ちょっと違い、一筋縄ではいかない内容となっております。
それはなぜかというと、これは別に人間とロボットが戦い合うわけでもなく、なぜロボットが人を殺せたのか問うものでもなく、人とロボットの交流を描いているからです!
こうゆうものは、「ドラえもん」ぐらいしかありません。いや、もしドラえもんのようにフレンドリーなアンドロイドだったら、このような作品にはなりません。
さて、早速評論に移りたいですが、ここで今日は一旦終わりにします。

この続きはまた次回!
みなさんすいませんバイチャ〜


















ジャパン・アニメコラボ・マーケット2009!

October 20 [Tue], 2009, 19:49
先週の日曜日、行って参りましたよ!
ジャパアニマーケット!←自分なりに略してみました。
コミケほどではないと思いますが、すごい人だかりでしたよ
んでまあ、いろいろと感じてきたことがあったので、この場でまとめようかなと思います。

@様々なアニメ商品
まずジャパンアニメマーケットでは、各企業・団体が、アニメに関連した商品や作品を展示していたり、時間に応じて様々なイベントがあったりと、アニメファンなら損をしない運営を行っています。
さて、「アニメ」が生み出す経済効果は言わずもがなですが、今回、改めてその凄さに驚きました。
例えば戦国バサラやエヴァンゲリオンの各商品は、売れに売れているとか。
エヴァはまだしも、バサラでこれほど人気が出るとは思っていませんでした、美形キャラクターあなどるなかれ…。



Aおやじホイホイ?なイベント
ぼくが行ってきた時には、「クリーミーマミー」という昔の魔女少女系アニメのイベントがやっていて、主人公の声優らしき人物がコスプレするなどしていたんですが…その世代に生まれてもなく、またそうゆうアニメに興味がなかったぼくは……正直いってあまりおもしろくなかったです。
でも、何人かのお客さんは感激していたようなので、イベント的には成功したのではないでしょうか?
ともあれ、「大きいお友達」向けだったのは言うまでもありません。



B次世代の写真、解禁?!
たくさん見てきた中で、一番「おっ」と思ったのは、LOOXIS JAPANさんの、アニメキャラクターや写真を3Dにできるクリスタルでした。
360度どこからでも見れるというのは凄いです。
昔見たアニメ「ドラえもん」の道具の中に、撮った写真を立体化にできるものがありましたが、とうとう実現できそうですね。期待したいと思います。



B最後に
ジャパアニは、たくさんの出展先があり、そこそこ楽しめたのも事実です。しかし、思ったより注目作品がありませんでした。
なんか、一人で文化祭にいった感じです。(実際に一人で行ったのは事実ですが…。)
しかし、さっきも明記したように、アニメファンなら行っても損はしません。今度機会があったらぜひどうぞ!
と、いったわけで、終了したいと思います。
さようなら




ウォッチマンをウォッチ!

October 12 [Mon], 2009, 18:32
<あらすじ>
これはパラレルワールドでの物語。かつてアメリカの平和を守っていたスーパーヒーロー「ウォッチマン」の一人が殺された。「ウォッチマン」の一人、ロールシャッハは、何者かがメンバー全ての抹殺を目論んでいるという結論に達する。彼は引退したかつての彼の同僚達に警告を促すが…。(ウィキぺディア参照)




ではここで思ったことを三つにまとめます。

@全体的に見て
「ダークナイト」に続き、ダークなアメコミ映画となりましたが、予想以上に長く感じました。ストーリーはしっかりしているんですが…もうちょっとシーンを削れなかったのかな〜と思います。一時期原作が話題にもなりましたが、たぶん映画よりだいぶ面白いでしょう(笑)
別に、格別つまらなかったというわけではございません。問題なのはスピードです!スピード!!
そしてこの映画は、誰が犯人なのかといったミステリ的要素も入っていますが、進展というか、急展開なシーンがないため、謎を楽しむこともできません。ミステリには欠かせない緊迫感も伝わってきませんでした

ただ、この作品には「正義とは何か」というウルトラシリーズにも欠かせないテーマを扱っているため、「ヒーローファン」なら一見の価値はあります。ちなみに、ちょっとグロ(血がボシャーとか吹き出るレベル)なので、苦手な人は注意して下さい。そしてスーパーマンやXマンのようなアクション映画を期待している人は、見るのをやめましょう(嘘です)。



Aキャラクター
内容はイマイチでも、キャラが立っているから許す、というような作品もありますが、この「ウォッチマン」はどうか…。
一言でいうと…イマイチです。
「ウォッチマン」に出てくるヒーロー達は、それぞれ複雑な心境を抱えています。中でも「正義」に関しては、それぞれの見解が存在し、戦隊ヒーローのように仲良く地球を守ろう、見たいな感じではありません(それでも最後は団結するメンバーもいますが)。
しかし、このような設定があるにも関わらず、なぜ感情輸入ができないのか…。
もしやぼくがまだ、坊やだからなのか…。



B最後に
正直言って期待はずれです。さきほども言いましたが、別につまらないわけではないのです。ぼくが期待感を大きくもったせいもあるでしょうが、もっと引き付ける場面とか、緊迫間をだせたら良かったです。ラストシーンに驚いただけに、残念です。もっと、どうにかなったのではないのでしょうか…。
それとも、映画にすべきではなかったのでしょうか…。
スケールがでかかったわけでもなく、大きい汚点を残したわけでもなかった「ウォッチマン」。ぼくの中では「普通」のランクに入るのであった…。

ウルトラ名作集「ガイア最終三部作」

October 05 [Mon], 2009, 21:21
今回はガイアの最終三部作を取り上げたいと思います。いや〜この三部作は間違いなく神レベルですね。かなり凝ってますよ。

それではよかった点を二つ挙げたいと思います。

@特撮
本編を見ると、かなりガイアはお金を使っていたことがわかります。爆破人形をたくさん使用した所を見ると一目瞭然です。
特に最終回は、映画ばりのド迫力な特撮で、いろいろと驚かされました。
まずゾグの圧倒的な攻撃に、圧倒されるガイアとアグル!
この映像は本当に圧巻です。なんせ巨体のウルトラマンを軽々と吹っ飛ばすんですから(しかも二人)
あとはラストバトルのゾグ第二形態との戦闘シーン。東京タワー二個分(666m)という当時としては一番デカイ怪獣と対峙するんですから、これまたたまげる映像です。
しかし残念なのは、これが意外と早くやられちゃうんですよね〜。まあ最後の握手に免じて、許してやるか

Aストーリー
本編を見ると、かなりガイアはストーリーが面白かったと思います。SF(32話等)、ファンタジー(29話等?)、サスペンス(第13話等)といったものや、ジャミラの回を踏襲したと思われるもの(第39話)など、数々のジャンルの垣根を越え、世代を超えて楽しめる。それがガイアのいい点ですが、最終回も凄かった!
主役の我夢や藤宮だけでなく、KCBの取材チーム、XIGの隊員、および職員達や、アルケミスターズ、地球怪獣軍、城南大学の友達、そして我夢の両親…。作中にこれほどもの人が出演し、しかもそれぞれに見せ場を作っているなんて、過去のウルトラシリーズに一体いくつあるでしょうか?
いや、これは特撮だけにとどまりません。これほどのスケールを日本の特撮、アニメは一体何本作りだせるでしょうか?
問題は予算とスポンサー。
これさえなんとかなればいけますよきっと!えっ、そこまでいうんだったら金を出せ?
じょ、冗談いうなー!



というわけで、ベタ褒めだった今回の特集ですが、この回(というかガイア)は特撮に興味がない人でも楽しめると思いますので、ぜひ見ていただきたいです。
ではこの辺で


ハンサムスーツ!

September 29 [Tue], 2009, 23:20
<あらすじ>
母親から受け継いだ定食屋の店主、大木琢郎は、心穏やかで優しく、常連の客から好かれる良き人物であった。
しかし彼には欠点があった。それは顔がブサイクであるということ…。
ある日彼は、洋服店の定員からスーツのモニターを頼まれる。だがそれは、着た人物を「ハンサム」にするハンサムスーツだったのだ…。





<感想>
さて、「モテない男の話」が好きな私ですが(別に変な意味ではなく、自分が同類だから、共感できるんです)主役である拓郎はメッチャいい人です!!
普通、ハンサムになったらおこがましくなったりします。特にブサイクであった場合はなおさらです(あ、私はそんなことありませんが)。
しかし拓郎は少々調子に乗るものの、周りの人間や、仕事(ハンサムになってからはアイドルの仕事も加わる)にも気を配っていて、完全に「性格ブサイク」にはなっていません。いや〜なんて出来た人間なんだ、拓郎よ。

そして何より、ドランクドラゴンの塚地さんの演技がうまい!とても芸人とは思わせませんね(演技で言えば森三中の大島さんも最高でしたが)

とりあえずこの作品は、あまりお金をかけてない(と思う)が、だいぶ楽しめたという点が良かったんじゃないかと思います。日本映画はハリウッド並みの予算を掛けれないんで、いかに安くすみ、楽しませるかというのも映画作りに必要なポイントだと思います。

最後に、この作品のメッセージについて触れたいと思います。
非常にベタですけど、やっぱり最終的にいいたいのは、人間見た目じゃない!ってことです。
ええ、それだけです(たぶん)。

え〜ということで、ハンサムな人もそうでない人も、一度見ては如何ですか?
これで終わります。













どーも、お久しぶりです。

September 28 [Mon], 2009, 0:05
七ヶ月の沈黙を破り、ようやく帰ってきましたぞえー。
いや〜今頃のこのこ出上がってと思うことですが、図々しくも、何事もなかったかのように話を進めます!

思えばいろんなことがありました。「ウルトラ」から少し間を置き小説にはまり、アニメにはまり、たくさんの「創作物」に触れました。

そして今、私は決意したのです!
「ウルトラ」だけでなく、他のことも書いていこうと…。

はっきり言って、私は三日坊主です。またいきなり更新がストップするかもしれません。
しかしみなさん、ここは暖かい目でも冷たい目でも結構ですので、とりあえず、拝見のほどよろしくお願いします

ウルトラ8兄弟について

September 22 [Mon], 2008, 23:52
どーも、復活しました!
だいぶ更新していませんでしたが、久しぶりに書こうと思います。

今回の記事は、現在大ヒット上映中の作品「超ウルトラ8兄弟」についてです。
これはですね、なんとぼくの誕生日に公開されたんですよ。
舞台あいさつを見たし最高の誕生日プレゼントでした。

気になる映画の感想は……
いうまでもなく最高です!!
年配の方から小さい子まで楽しめるお祭りムービーとなっているので、昭和と平成双方ともウルトラ作品を見ていたらより楽しめること間違いなしです。
数々の名シーン、名ゼリフ、名俳優がウルトラファンを熱くさせます!

これはいかないと駄目ですよ。長野君目当てで行くのもいいですが、きちっと本編を見て頂きたいです。
絶対、なにかしらの発見はあることでしょう。
                                                                    ちなみに今回、CGの戦闘部分はかなりゆっくりしていました。
前作でがっかりした人も、これなら受け入れられるかもしれません。
とにかくかなりの超大作です。ぜひ、劇場へ飛んでください。
…いや、行って下さい
 



心に残る名言集

July 15 [Tue], 2008, 20:59
ウルトラシリーズにはたくさんの名言があります。各脚本家達のよりすぐりの言葉が、よりドラマを濃くさせるのです。
今回は、ぼくの心に残った名言を紹介していこうと思います。なお、一言一句間違えずに書けるとは限らないのでご了承ください!

ではまず初代ウルトラマン

「偽善者はいつもそうだ。文句だけは美しいけれど」
第23話「故郷は地球」で、イデがジャミラの墓を見ながら最後につぶやいた言葉。この時のイデの顔が太陽の光かなんかで見えないのはおそらく実相寺監督の意思によるものだと思いますが、それがまた深い悩みを抱えるイデに非常にマッチしていてGOODです
なんかぼくって、ジャミラの話ばっかしているかもしれませんけど、それほど好きなんです。この話。

ウルトラセブン

「血を吐きながら続ける悲しいマラソンですよ」
セブンには名言がたくさんありますが、ぼくはこのセリフが特に好きです。第26話「超兵器R1号」で、ダンが言ったこの言葉。とてつもない破壊力を持つR−1号に対し、ダンは疑問を投げかける。それで本当にいいんですか?R1号を超える兵器がでたらどうするんですか?
この問いに、フルハシはこう答えた。そしたらそれ以上のものを作ればいいじゃないか?
戦争に終わりはないのか?平和を望む故、ダンが漏らしたのがこの言葉です。
平成セブンの最終章一話の「栄光と伝説」でも見受けられますが、やっぱりそれ以上にこの言葉には重さがあります。今でもこの世界は、血を吐きながらマラソンを続けていますから。



では、ここで終了したいと思います。また作品問わず名言を紹介しようと思いますので、よろしくお願いします。
では

七夕の夜、ガヴァドンの夜

July 07 [Mon], 2008, 21:32
今日は七夕です。織姫と彦星が天の川を通って涙の再開を果たすわけです。
雨は降ってないんで、今回はちゃんと会えますね。
一応ぼくにも、いくつか願いはあるんです。彼女がほしいとかは別にしてね。
ウルトラの出演者。そう、ウルトラシリーズに出てくる方々にぜひとも会いたいですね。
握手なんかされた日には、もう…感無量です
森次さんだったらお店いけば会えるかもしれませんけど、そこらを歩いているわけでもないし、やはり確率は低いか。…まあしょうがないけど。

ところで今日は、ガヴァドンの日でもあります。ガヴァドンとは、ウルトラマン第15話「恐怖の宇宙線」で出てきた怪獣です。
子供達の描いた絵に宇宙線が当たり、それが実体化して本物の怪獣となる話です。ガヴァドンは普段は寝てばっかりで、普段はおとなしい怪獣なのですが、地球に置くのはさすがに危険です。そこでウルトラマンは宇宙にガヴァドンを運び、七夕の晴れた夜にガヴァドンと会わしてくれると子供達に約束します。そこで一人の少年がポツリとつぶやくのです。「七夕の夜、雨が降ったらどうするんだよ」
確かにその通り。子供達は織姫と彦星より、ガヴァドンのほうが心配なんですね。
この話は6月13日にBS11で放送します。6時半からなので、興味がある方はどうぞご覧ください。

ああ、どうかぼくの成績を上げてください(ってそれは自分でがんばれ!って問題なんですが)
みなさんも、なにか願い事をしてみたら如何ですか?

ウルトラ暑いやつ特集

July 06 [Sun], 2008, 16:45
暑いですね。もう夏です。これが地球温暖化の影響かどうかはわかりませんが、この暑さに乗っ取って、
今日はウルトラの暑いやつを紹介していきたいと思います。

1ウルトラマンで暑いやつ
まず抑えておきますが、ウルトラマンの性格というのはほぼ変身前の隊員から受け継がれます。
だから変身前の隊員=ウルトラマンの性格ということで差し支えないでしょう。
そして、やっぱり隊員はみんな暑い。暑くなきゃ地球の平和は守れません。ということで、ぼくが選択した3人の方を紹介したいと思います。

まず弟子がいると暑くなるウルトラセブン(モロボシ ダン)がいます。その暑さが窺えるのはやはりレオの時が一番ですが、彼が活躍していた時代でも暑くなっていた時があります。相手はゲンではなくアオキ。
ウルトラ警備隊の候補隊員で、誰よりも栄光を欲しがるアオキに、厳しく対応していました(第30話)。

そして暑いといえばこの男、ウルトラマンレオ(おおとり ゲン)を忘れてはいけません。
説明は一切不要。この作品自体「暑苦しい」に尽きますから。見ていただければわかります。

しかし、昭和だけではありません。平成ウルトラマン一の暑い男、ウルトラマンダイナ(アスカ シン)がいます!
彼はウルトラ史上一番の二枚目(バカじゃないよ)であり、青臭くあり、無鉄砲であり、がむしゃらでもあります。
同じキャラでいえば北斗 星司に近いですが、いい勝負になるでしょう。


2宇宙人で暑いやつ
ウルトラマンに負けないくらい宇宙人もまた暑い。やはり一番暑いのはかの有名なバルタン星人だが、やはりここまでいくとすごいウルトラ一族への執念が感じられる。
執念といえばヤプールが挙げられるが、とても彼からは暑さが感じられない。やつにはおぞましい憎悪以外なにもないのだ。
それに比べてテンペラー星人はまさに暑いといえるだろう。ウルトラ6兄弟に一人で立ち向かっていく彼は、かなり勇敢だ。
ほかにコレクター魂を持つスチール星人やヒマラがいるが、彼らもまた、暑い宇宙人として認定できる人材だ。


どうだったでしょか。「ウルトラ」にはたくさんの暑い方が存在します。しかし、本当に暑いのは、「ウルトラ」を制作しているスタッフさん達です。
でなければ、これほどいい作品は作れませんから。
ぼくも暑くなりますよ〜!!この夏は!




















プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ultranabaka
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 趣味:
    ・読書-東野圭吾、綾辻行人、辻村深月、etc…
    ・マンガ-キン肉マン(U世)、○○アフロ田中、金田一少年の事件簿
    ・音楽-ブルーハーツ、マキシマム・ザ・ホルモン、ウルフルズ、電波曲なアニソン
読者になる
え〜どうぞよろしくお願いします。
2009年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像市川大河
» 初代ウルトラマンについて (2008年05月20日)
アイコン画像よし
» ウルトラマンレオについて (2008年04月23日)
アイコン画像RYU頭DOOR
» カラオケで…。 (2008年04月03日)
アイコン画像市川大河
» ウルトラ名作集「怪獣使いと少年」 (2008年02月15日)
アイコン画像ウルトラマン
» ウルトラの中で鬼なのは? (2008年02月10日)
アイコン画像はな
» バルタン星人について (2008年01月24日)
Yapme!一覧
読者になる