新曲発売決定しました(ジオログのコピペです(^^ゞ) 

February 18 [Mon], 2008, 6:21
昨年の春先から急に慌しくなり、 
本当にずいぶんと長らくご無沙汰です。

TOPに書き込みましたように、
お蔭様で新曲の発売が決定致しました!(^^)!


  「逃げる月」
作詞:門谷憲二  作曲:川村栄二  編曲:川村栄二

  「世界一美しい嘘」
作詞:紙中礼子  作曲:川村栄二  編曲:川村栄二

地元尼崎のお好み焼きやさん「あたりや」のオーナー夫妻とのご縁で
川村栄二先生と巡り会うことが出来ました。

このご縁がなければ、新曲を出そうとは決断出来なかったと思う。
感謝感謝です

ここに至るまで色々とありまして、書き込みたいのですが、
今まさに発売準備の真っ最中でとにかくバタバタしております。

それでもとにかく、発売の決定だけは書き込みたかった!!

両作品ともとっても素敵な楽曲です。

今までの演歌とは違い、歌謡曲寄りで、
「逃げる月」はラテン調で大人っぽくてカッコいい!!
「世界一美しい嘘」はフォークっぽいにおいがして切ない!!


先月10月29日にレコーディングをしました。

で、昨日11月1日は衛星デジタルラジオ ミュージックバード
「歌の交差点」(メインパーソナリティー:原田ヒロシ)
に生出演して、
レコーディングほやほやのラフミックスですが、
早速「逃げる月」1コーラス流してもらいました(*^^)v

おまけに「大阪恋みれん」もフルコーラス流してもらいました!!


聴いてもらっていたいたかな?
まだまだこれから色々しなくてはならないことが山積ですが、
楽しくてうれしくてたまりません。

もっと書きたいことはあるんですが、
たくさんありすぎてとりとめがない(#^.^#)

今日はこれまでにしておきます。

どうぞ応援して下さい

ハマシギのシアワセ 

February 13 [Wed], 2008, 7:06
かわいいハマシギ。



私がエサ場に行くと必ず誰かがいる。



今日は5羽も。



あたりがセピアな色合いになったころ、不意に立ち上がって、
気持ちよさそうなカキカキ。



ほんとうのシアワセってこんなことなんじゃないかなぁ。





2007年10月25日 夕暮れ、多摩川河川敷(東京側)にて
撮影:Canon EOS 40D +シグマ APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM +2×テレコン
1枚目 35mm換算 880mmで撮影
  露出モード:マニュアル 1/100s f8.0 ISO 250 手持ち撮影

村上龍著「すぐそこにある希望」 

January 30 [Wed], 2008, 5:14
を読了。

村上龍は好きな小説家で、エッセイもずいぶん読んだ。

時々とっても良いことを書くのでチェックしとかねばならない。

ちなみに先日紹介した「医療崩壊」という書籍も

彼が発行するメールマガジンJMMの中に紹介されていたのだった。







作家の書いたエッセイと自分の生活がシンクロしてる、なんて言うとかなり自意識過剰で恥ずかしいが

ちょっとシンクロしてて「あれっ?」と思った。







僕は肩こりと腰痛がひどく、最近では最低でも月に二回くらいマッサージしてもらっている。

以前は15分とか30分だったが、今では1時間くらいマッサージしてもらっている。

でないと体がほぐれないし夜寝るときがツライし、何度も通院し信頼できる先生からも

できれば1時間くらい揉んだほうがいいと薦められている。

ちなみに初めて行ったタイ式マッサージのお姉さんにも、しっかり揉んでもらった方がいいと言われた。

都内で1時間マッサージをしてもらうと、まあ、それなりのコストがかかる。







今悩みの一つのメニエールについても定期的に通院し、処方してもらった薬を買って飲んでいる。

一回の処方で数千円かかる。

初回、色々調べてもらってCTまで取ってもらった時は診察費だけで2万円近かった。

これも細かい話しで恐縮だが、通院を始めてからかかった医療費はそれなりのものだ。







そんなこんなで先日ふと思ったのは、僕の母もきっと僕の年代のころは体が辛かったろうな、

ということだ。

母も40代でメニエールだったという。

ひょっとすると遺伝なのかもしれない。

メニエールが遺伝するかどうか、よくわかってないらしいけど。

それはともかく、母がマッサージにかかっていた、という記憶もないし

母がしょっちゅうメニエールの薬を飲んでいた、という記憶もない。

だいいちメニエールだったという話しも聞いたことがなかった。







うちの母も田舎のオカンにありがちな、学問も見識なく計算低くただ一生懸命働く人だ。

肩も凝ったろうし腰も痛かったはずだ。

頭痛もあればメニエールもあったろう。

だが貧しかった我が家では母が定期的にマッサージにかかっていたということは

少なくとも長男(関係ないか)の僕の知る限りなかった。

間違いなく生活にそんな余裕がなかったのだと思う。







というようなことを書くと、僕の収入が多いことを自慢しているように聞こえるかも知れないが

僕の収入はそれほど多くない。

僕はゴルフもしないしキャバクラやクラブに進んで行くこともない。

食べる贅沢もしているとは言い難い。

今日の昼ご飯は王将で餃子定食590円だ。

普段は牛丼だけという日もある。

定期的に旅行をするとかいうこともない。

自家用車も普通の国産の1500CCくらいのものだし、

洋服は最近でこそ多少まともになってきたが元々安いものしか買っていない。

よっぽどウチの会社の派遣の女子社員の方がスッキリした服を着ているし

旅行だスパだイタリアンだと美味しいものを食べている。

ような気がする。

あれ?何が言いたかったんだろう?







要するに、たまたま僕は体の維持管理にコストがかけられるし、もっと言えば

僕はまだ当分は仕事を続けなければならないから大病もできないし

自分自身のやりがいとしてパフォーマンスを上げて仕事に取り組みたいし

そのために体調の維持管理向上に多少のコストをかけたいとも思うが

同じように、もしかしたら僕何かよりはるかにそう思っていても、

僕の母はそれもできなかったろうから、体が相当辛かったろうなと、

この歳になって思った、ということだ。

それが身近にある格差なんだろうなと、この本を読んで実感したということだ。







村上龍の言うことは面白い。

エッセイの中にも絶対にいくつか「そうだよなぁ」と思うことがある。

今回もそうだった。







僕は僕自身が恵まれていると思う。

決して裕福ではないし生活に余裕もないけれど、恵まれている方だと思う。

少なくとも40代だった僕の母と比較すれば、非常に恵まれている。

無駄にしてはいけないと思う。

京の今日の一枚「〓21」 

January 17 [Thu], 2008, 8:22
京都駅地下商店街「ポルタ」で、いま「ポルタ花灯りの小径〜源氏物語 秋の庭〜」と題したイベントが行われています。
これは、来年2008年が『源氏物語』の千年紀にあたることから開催されているそうです。

コメントの削除の仕方わからない 

January 09 [Wed], 2008, 5:37
また コメントへの返事を2つ間違えて入れてしまった。

コメントはどのように削除できるのでしょうか?

知っている方(私だけか知らないの。。。。) 教えてください

受験と記録とあたし報告 

December 24 [Mon], 2007, 19:34
日記を書かなくなってきた。
受験生にも毎日があるのに、その記録残せんのは残念なことやね。
ほんとは色んなことがあって書きたいこともたくさんあって…
書きたくないことも書くような場所だったはずやのにな。
今は今で今だから今を感じられるけど
後から振り返ったとき、リアルに感じられない過去は
文字として残しとかないとあたしは色々思い出せない気がする。
もったいないことをしてるね。極力書きたいけど…時間がないね。


ふう君のこと嫌いになったわけじゃないことに気がついた。
あたしは飽きっぽいってことにしてしまおうと思ってたけど
なんじゃこいつ腹立つわーって思うこともあるけど、あたしはまだふう君のことが好きだと思う。
うまく言えないけど、受験生のこの時期の…ふう君の時間をあたしは30秒でも無駄にしたくない。
あたしごときに費やさせるのがすごく嫌。
だから離れるときだと思ってる、今は特に…。決めたの。
ふう君ふう君言ってるけど、もちろんあたしのためでもあるよね。
そんなことを考えてたら、だんだんだんだん、あたしのなかのふう君のスペースが狭くなってきた
ってそれだけの話。
昨日のメールも、そっけなく返してしまってごめん。
ふう君は気が付いたかな?

今からパンツ買いに行きます。ブラの色はほぼピンク系統なのに生理用のパンツが水色ばっかってどゆことですか。
あや茶の誕生日プレゼントも買わなきゃ。何にしよっかなあ。
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